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10月10日〜11日の24時間、バーチャル空間でのマルシェ、無事に終わりました✨来てくださった皆さん、ほんとうにありがとうございました💖はじめて使ったメタライフ。入った瞬間、まるでゲームの世界🎮でもね、近くを通りかかった人とはお話できて、離れると声が届かなくなるの。これ、リアルの会場とおんなじ感覚😳顔を出したくなければ、アバターのままおしゃべりもOK🐰スナックでは、ほんとにお酒を飲みながら、居合わせたお客さんとダラダラおしゃべり🍻(笑)
欲しいものを見つけると、つい買ってしまう。それは決して悪いことではありません。ただ、入ってくる一方では、家も心もいっぱいになってしまいます。我慢できないなら、無理に買うのをやめなくていいのです。買った分だけ、手放していく。呼吸が吸うだけでは続かず、吐いてこそ続くのと同じです。「まだ使えるかもしれない」「いつか必要になるかも」という思いは、小さな執着だと言われます。あらゆるものは移り変わるのです。その流れの中で、握りしめたものだけが重荷になっていきます。そして、「足るを知る」
生きていれば、トラブルは必ず起きます。けれど、その後にどれだけ苦しむかは、実は自分で決められるのです。一本目の矢は、避けられない出来事そのもの。二本目の矢は、そこへ自分で加える「怒り・不安・後悔・愚痴」です。一本目の矢は、病気、失敗、人の言葉など、誰にでも降りかかる出来事です。二本目の矢は、「なぜ自分だけ」「あの人のせいだ」と、心の中で自分を射てしまうこと。智慧のある人は一本目だけを受け、二本目は受けない、という教えです。出来事は、ただ起きるだけです。そこに意味や苦しみを足
こんにちは「できるだけ薬に頼らず愛猫とずっと一緒に」の願いを叶える猫の癒し手🖐️湯浅裕子です。猫飼い歴27年。ただの猫好き飼い主が、わが子のためにと習得したアニマルレイキ。今ではそのアニマルレイキを伝授するティーチャーに。氣功も習得、自然エネルギーを使った波動ヒーラーとして日々進化中闘病中やシニア期の猫さんでも穏やかな毎日を過ごせるよう、愛猫さんにやさしく触れるだけの安心リラックスケア【猫のためのレイキ】を飼い主さんに伝授してい
私たちは毎日、お米も野菜も魚もお肉も、すべて「命」をいただいて生きています。「いただきます」は、その命を自分の中に迎え入れる、感謝の合言葉です。人は食べ物のエネルギーによって生かされており、そのエネルギーを使って「何をするか」が問われると言われます。いただいた命を、ただ消費するのではなく、誰かを笑顔にし、世の中の役に立つことに使う。それが命への最高の恩返しです。受け取ったエネルギーは、流れて循環させるほど大きくなります。私たちは、自分の命だけで生きているのではありません。たくさんの
よく「チャンスの女神は前髪だけで後ろはツルッぱげ」と聞きますね内側を整えて、余白&余裕を作り、丁寧に生きると必要なことは研ぎ澄まされたアンテナ📡(直感、インスピレーションetc.)でキャッチするもう素直に生きてみようよ〜というフェーズ到来https://www.youtube.com/live/DJ_IujjpzuI?si=gz5YEUoPwD64mX0O-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中
今日は、さとうみつろうプレゼンスまんまるマルシェ東京に、玄米けー子パンfordogで出店させて頂きました。2ヶ月にわたるスタッフさんの準備からbandによるミーティングなどに参加させて頂き今日という日を迎える事が出来ました。前日から玄米けー子パンを仕込み沢山のお声がけをさせて頂きまた、お友達も駆けつけてくださりMMMのグループ活動で関わらせて頂いているノンオイル米粉シフォンの凛々花さんも応援してくださいました。顔見知りがお一人でもいらっしゃると心強いものですね。本当
予約可能日メニュー龍声(龍視)について龍繋ぎについてお客様のご感想たまみってどんな人?→私のプロフィール埼玉まんまるマルシェでした😄さとうみつろうさんプレゼンツ、沢山のMMメンバーさんのご準備のお陰で楽しい1日になりました💕💕💕印象になったのは、受けたセッションで、【自分を他人の音にに寄せないで、自分の音を奏でた方がキレイなハーモニーになる。違う音を奏でるからこそ、生まれる響きがある。】私という、想いをまっすぐ届けていいんだな、という応援メッセージがドンピシャで
朝、目を覚ますと心臓はすでに動いています。「動かそう」と思った覚えはありません。呼吸も、血の巡りも、季節の移ろいも、私たちの手の届かないところで、休むことなく営まれています。大きな山果てしない海満天の星空それらを前にすると、人は自然と言葉を失い、頭が下がります。それは、自分の小ささを知った瞬間であり、同時に「大きな何かに生かされている」と魂が思い出す瞬間でもあります。「無力であること」が、実は一番の安らぎであるのかも知れません。荘厳な自然の前では、私たちは本当に無力です。けれ
カラダがゆるめばココロもゆるむ癒る揺る整体みやび家の浜崎です(^^ゞ最近急に朝晩が涼しくなってきましたね。その影響か、自分自身の足元が冷えてるような感覚があって。ある方から聞いたんですけど「足が冷えているのは、地球との繋がりが絶たれているから。なのでアーシングをするといい」と。もちろん、足元が冷えていたら足湯をするとか温かい靴下を履くとか…いろんな対処法はありますが「地球との繋がりが絶たれている」って面白い考えだなって思った。
「正直に生きていたら損をした」「ずる賢い人ばかりが得をしている」生きていると、そう感じる場面があります。けれどその本質は、正直者は「バカを見る」のではなく、結果が出るまでの時間が長いだけだと見えてきます。行いは心に種として蓄えられます。嘘をつくたびに、「バレないか」という不安の種が心に蒔かれます。正直に生きる人の心は、隠すものがないという軽さをすでに受け取っています。そして、人を裁かないことも大切です。ずるい人を見て怒るのは、相手の運命を自分が背負うようなもの。相手のことは神様
10月10日(土)さとうみつろうプロデュース「まんまるマルシェ」がの日本全国+海外で同日開催されます!!沖縄では10:30~16:30おきなわ工芸の杜で開催します【まんまるマルシェ沖縄】夢を応援し合う大人のリアルおままごとマルシェ〜誰もが誰かの光になる〜優劣のない、ジャッジのない安心感の中で、ひとりひとりが本来の光(固有の振動数)を思い出す場所。豊かさと笑顔が「まんまる」に循環する、温かい時間を一緒に過ごしませんか?会場:おきなわ工芸の杜豊見城市豊見城1114※駐車
御百度参り23日目馬島社✨⛩️✨家から歩いて行きました🚶♀️かつては白山社と言われていたらしいです。境内は立派な社叢(鎮守の森)に覆われています✨🌳✨隣接して、眼病平癒の寺として知られる明眼院があります😊日本初の眼科治療院、“明眼院”延暦21年に「安養寺」の名で創建され、日本初の眼科治療院として知られています。室町時代初期に治療が開始され、特に江戸時代には全国から治療を求める患者が集まったといわれています。後水尾上皇皇女の治療により「明眼院」の名を賜り、桃園上皇皇子
「悪気はないのはわかっているのに、なぜかモヤモヤする」という経験はありませんか。悪気がない相手には怒りをぶつけにくく、そのぶん自分の中に溜まりがちです。でも、この「嫌だ」という感覚は、実は自分の心を知るための大切なサインです。相手を責める前に、「なぜ自分は嫌なのか」を静かに見つめてみましょう。目の前に起きる現象に良い悪いはなく、そこに色をつけるのは自分の「思い」であると言われます。悪気なく嫌なことを言う人は、「そう言ってしまう人」という現象が"ただそこにいるだけ"です。