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と言うことで、黒目川沿い散策残念ながらこの日は曇天(最近、天気とあまり仲良くできていないのです)なので、とりあえずなスマホカメラで出発地点は東久留米市大圓寺から懐かしの都営住宅、久留米高校、久留米中、コカ・コーラ工場などなどを横目に見つつまずは「しんやま親水広場」を目指しました久留米西高校を過ぎて降る(ふる)馬って何?って思った「降馬橋」を越えた辺りから急に川の景色が変わってきましたちなみに「ふるうまばし」ではなく「おりばばし」でした「都大橋」を過ぎた所から川
先週久々に妙音沢と武野神社に行きました。妙音沢はいつものように勢いがありました。脇の斜面からも多量に湧いてました。妙音沢☟妙音沢2024.9.8の動画☟-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com過去の妙音沢の記事です『妙音沢』妙音沢は、新座墓苑に隣接した黒目川沿いにあります。きっと大量に湧いているだろうと、2008年以来の久
こちらの続き『日本帰省4日目前編』こちらの続き『日本帰省3日目』こちらの続き『日本帰省2日目後編』こちらの続き『日本帰省2日目前編』こちらの続き『日本帰省1日目後編』こちらの続き…ameblo.jp友人と待ち合わせが国分寺駅なので移動。少し早いぐらいに到着したのだが、翌日は中国へ帰国。13:20頃の成田発の便で、自宅が南武線沿線。いくつもルートがあるのだが、検索していたら良いものを見つけた。乗り換え一回だけ、これだったら楽で良い。国分寺のみどりの窓口で購入してしま
皆様、たいへんご無沙汰しておりました。コロナ禍ながら全く元気にやっておりました。しかし、旅行、登山などどれも中止しておりやしたので、まったくネタがなくてすっかりサボっておりました。さいかち窪に関してはテレワークの日に散歩して確認に行ったりもしていましたが、昨年はどうやら見逃したようです。その根拠を以下に示します。2019年にはさいかち窪が湧出する条件を見直しました。これは、2015-2017年に3年連続で湧出した条件が、これまでの条件に当てはまらなかったからです。『さいかち窪
小平霊園に来ています。小平・東村山・東久留米の3市に跨る小平霊園の一角に、森が残されています。ここが黒目川の源流とされる「さいかち窪」です。サイカチ(梍)はマメ科の樹木の名前なので、「梍の森の窪地」といった意味でしょうか。なんだか原生林のような感じです。中へ入る道があるかな。ありました。「おねがい」という看板があったので、例によって「ごみを捨てるな」的なことが書かれているんだろうと思いつつ読んでみると、以下のように記されていました。こちらの雑木林(さいかち窪
柳窪天神社が鎮座される東久留米市柳窪のすぐ南は小平霊園。柳窪天神社の隣りに流れる黒目川の源流は、小平霊園の雑木林の中にある「さいかち窪」という窪地です。雑木林。この中に「さいかち窪」があります。小心者なので、霊園の中の雑木林に入るのはやめました。シャボン玉を楽しむ親子。微笑ましくて、こっそり撮影してしまいました。顔が見えないタイミングで撮りましたので、許してください。霊園を抜けて、JR小平駅へ。小平霊園は、小平市と東村山市に
何かの弾みに不図、小平霊園の中に黒目川の源流があったことを思い出しました。雨が続くとその源流部分に池が出現するというので、Wikipediaの《小平霊園》の項目を開いて確認してみると、《さいかち窪》という窪地になっているそうです。2015~2017年は3年連続で沼が出現、2019年の台風19号の後も沼が出来たのだとか。小平霊園が開園する1948年以前は常時水を湛えた沼があり、黒目川の上流部は更に南西に迄辿ることが出来たのだそうです。さいかち窪が沼になっているかどうかを見るためだけにわざ
黒目川(1)さいかち窪~柳窪天神社黒目川は、小平霊園内のさいかち窪を起点とする河川で、終点は埼玉県朝霞市にて新河岸川に合流する上流部に何カ所か湧水があるが、流量は安定せず柳窪天神社の辺りまでは、水溜まり程度の水量しか無いこともある北原公園からの湧水が合流する辺りからは、通年を通して流れがあり川らしくなっている所沢街道から先にて川幅が拡げられ遊歩道を備えた都市河川へと変わる当サイトで扱う範囲でも途中、出水川、楊柳川、落合川などの河川が合流し中流部以降の水量は多い写真1
☆黒目川原流域の湧水地小平霊園の中にある雑木林にある窪地「さいかち窪」の「さいかち」は、この辺りでカブトムシの事を「サイカチ虫」と言うらしく、カブトムシがいる雑木林の窪地で、そう呼ばれたそうです。以前同じ場所で撮った写真です。何年も待っていてやっと見れたので感動です🎶だいたい地上には出てなくて、枯れている状態です。水がないとフカフカの落ち葉で覆われています。ずーっと奥まで水がいっぱいです。雑木林の出口のあたりで地下に入ってしまい、霊園の下に行ってし
11月5日2日がライブだったし、天気がよくないっていうので休みに当てていましたが、いつものように外れ。日中は持ちそうということなので、午後から行けたら行こうと思っていた小平に。小平霊園の反対側の隅に窪地の雑木林があります。この林のさらに窪地に「さいかち窪」という黒目川の水源ですが、だいたい2年に1回、大雨があった後だけ水が湧いて源流になる、幻の湧き水があります。ネットでそこにかつてないほど水が出てると、写真入りで載ってましたので見に行きました。写真の時は一番多かった時の
見たことがないくらい水が溜まってあふれていました。この秋になって気になっていたことが、さいかち窪のこのあたり下流側で重油のような油の匂いがすることです。どこにその源があるのか?不明です。管路が完全に詰まってはなくて、新青梅街道側の黒目川へと多量に流出しとります。取り急ぎのご報告まで。
今朝確認したところ、かなり多量に湧き出していました。森の中にはかなり大きな池ができていました。さいかち窪新青梅街道川の流れ
東日本一帯も梅雨入りし、スッキリしない毎日が続くようになりましたが、スカッとした五月晴れ(※1)&深緑&せせらぎの写真とともに、梅雨空のモヤモヤを吹き飛ばしていただきましょう☆※1:旧暦5月の晴れ間というのが本来の意味。というわけで…、北多摩の大動脈・新青梅街道の脇にある緑地にやってきました。緑地に一歩足を踏み入れると、木洩れ陽が照らし出す若草が鮮やかでした。とても静かで、ここが都内の幹線道路沿いであることを忘れてしまいそうです。道路の反対側へ渡ると、竹林を縫って流れる小川が現れ
小平霊園の中にあるさいかち窪に行ってみた。入ってすぐの所が黒目川の最上部らしい。ここは自然保護地区になっているという。新青梅街道から目黒川沿いに遊歩道がある。その入り口。すぐ先で流れが見える。少し行くと柳窪天神社がある。天神社の前が都の湧水名所になっているが、枯れていた。この付近の黒目川は干上がっていた。
黒目川の水源、都立小平霊園内のさいかち窪が今年も湧いている。今年は8月以降雨が異常に多いので当然の結果と言えよう。窪から流れ出す黒目川窪の裏側。土管から水が湧いているのが分かる。雑木林の中へは入っていないから窪にどのくらい水が溜まってるのかは分からない。何しろこんな表示があったからね。諸氏も向かわれる場合はご注意のほどを。p.s.28日に東京西部で広く聞こえた花火の音は、としまえんのウインターファンタジアオープニング花火。すぐ近くだが、雨の中、わずか10分ほどの仕掛け花
ある読者の方から情報をいただいた。黒目川の水源、小平霊園内のさいかち窪が今年も湧いてるとのこと。早速向かってみた。水量は少な目。先週辺りはもっと多かったのかも知れない。裏側から。手前の土管から水が湧いているのが分かる。その向こうがさいかち窪だが、どの程度水が溜まっているのかは分からない。何しろ蚊の猛攻が凄くて窪まで入ってないので(笑)。諸氏も入るときは十分に気を付けていただきたい。