ブログ記事32件
さいかい交通1635佐世保200か824いすゞキュービック終
まるで堤防のような道路を走ります。道半分がコンクリート舗装なので乗り心地はかなり悪いです。むしろ貴重かも?撮影日2019年1月6日(日)撮影便「樫の浦」14:55発「大串」行撮影場所GoogleMapさいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
海を渡る新道の橋と旧道の対比。路線バスは変わらず狭い旧道を大型バスで走ります。橋の完成が2002年だそうなので、それまではこちらが国道と...全体の交通量は今より少なかったはずですが、こんなとこで大型車同士の離合とかは考えたくもありませんね。撮影日2019年1月6日(日)撮影便「樫の浦」14:55発「大串」行撮影場所GoogleMapさいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
大島の中心部を眼下に眺めながら峠を越える。大島造船所の社宅や本土とをつなぐ『大島大橋』も小さく写っています。撮影日2019年1月6日(日)撮影便「黒瀬農協前」12:50発「大崎高校前」行撮影場所GoogleMapさいかい交通黒瀬農協前ー大崎高校前線
わざわざ曇天を選んで撮影したのは、『運行が昼のみ&進行方向が北』なので。むしろ快晴だとド逆光になるのです。逆向きなら順光?いえいえ、1日数回しか見られなかった「ホテル咲き都」の行先が良いではありませんか。撮影日2019年1月6日(日)撮影便「大島営業所前」11:10発「ホテル咲き都」行撮影場所GoogleMapさいかい交通黒瀬農協前ー崎戸本郷線(2024年9月30日廃止)
長崎自動車(長崎バス)と言いますと、これまでも当ブログにおいてご紹介しておりますように、長崎県長崎市内及びその近郊を運行します路線バス事業者であるとともに、それに加えまして、別府・大分への高速路線バス「サンライト号」、大村市にあります長崎空港への空港バス「エアポートライナー」も運行されている事はもうご存知の方もいらっしゃるのではないかと思います。また以前は、後述のように夜行高速路線バスも運行しておりまして、本州方面も実際3路線が存在しておりましたが、平成30年までに長崎バスでは撤退
かつて、佐世保~板の浦間には、上の画像の平成元年時刻表からもわかりますように、直通バスが運行されておりました。実際に画像2の平成元年の時刻表にあります、赤囲いの佐世保~大瀬戸(板の浦を表します)間がその系統でありますが、この系統は急行バスとなっておりまして、西肥バス及びさいかい交通の前身の長崎バス瀬戸営業所(画像1、現在はさいかい交通本社)が運行を担当しておりまして、早岐→板の浦間はかつての路線をたどった形となっておりました。それにしても、平成元年の時刻表が懐かしい所ではあ
初めて訪れた「平倉口」経由。すっっっっっっっっっっっっごいね。現在は1本だけですが、このときは15時台と17時台の合計2本走っていました。15時が中学生用で17時が高校生用だったとか?(5年前なので記憶が曖昧です撮影日2018年3月9日(金)撮影便「大瀬戸中学校」15:25発「柳」行さいかい交通大瀬戸中ー柳線
ここを反対から眺めるとこんな感じ。人間相手でもすれ違えないですね。撮影日2018年3月9日(金)撮影便「大串」14:00発「樫の浦」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
「面高」であっという間に転回。一息つく暇もなく、元来た狭隘路を帰っていきます。撮影日2018年3月9日(金)撮影便「大串」14:00発「樫の浦」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
「大串」行きが去って20分ほどして、反対向きの「樫の浦」行きもやってきました。これだけ狭いと、フロントガラス下のセーフティーウィンドウが大活躍?撮影日2018年3月9日(金)撮影便「大串」14:00発「樫の浦」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
昼に「面高」経由を見られるのも、あと1ヶ月を切ったころ。(2018年4月改正で早朝&夜しか来なくなりました。窓から手を出せば、インターホンが押せそうなほどぎりぎりを走ってました。......さすがに無理か。撮影日2018年3月9日(金)撮影便「太田和」14:30発「大串」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
よくもまあ...こんな道を毎日走ってんな...撮影日2018年3月9日(金)撮影便「太田和」14:30発「大串」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
狭隘路に突入。一気に道幅が狭まります。この区間は、道の両側ギリギリまで民家が建ち並んでいるので拡幅は不可能。経路変更でもしない限り、ずっと走り続けてくれることでしょう。撮影日2018年3月9日(金)撮影便「太田和」14:30発「大串」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
夕方の帰り便が大型だと聞いていたので、きっと登校便も大型だろう。という予想は簡単に裏切られました。朝ですら中型で足りるのだから、そろそろ往復とも中型バス化されても驚きません。むしろ、今でもこんな道を大型が走ってる方が驚き!!撮影日2018年3月9日(金)撮影便「柳」7:25発「大瀬戸中前」行さいかい交通大瀬戸中ー柳線
さいかい交通2108佐世保200か674終
ドライブの続きです大島で教会を見て橋を渡り次に来たのは蛎浦島久しぶりに来ましたさいかい交通の蛎の浦バス停有名な?アラカブバス停数年ぶりに来ました😄赤色だからか少し色あせしてる様な?しっかりとハート❤️も有りましたよ☺️次に来たのは浅間町のアラカブバス停此方のバス停色あせがかなり進んでた色は抜けて白くなってた💦浅間バス停から来た道を戻り此方の橋を渡ります橋を渡り先に進む綺麗な入江に福岡では見られない青く澄んだ綺麗な海此処から島の先っぽに行きます
長崎バスダイヤランド営業所1545号車長崎22か28-91撮影地長崎市宝町いすゞキュービックツーステ95年式後期U-LV318L型現在:さいかい交通
さいかい交通1618板の浦行元長崎バス終
さいかい交通瀬戸営業所のキュービックです。1639番は1996年後期に導入された前後扉ツーステップ車で、2004年にさいかい交通に転属し、当初は大島・崎戸地区で使用されていましたが、近年は板の浦~桜の里線など外海地区で見られるようになりました。写真のように長崎市中心部・新地中華街へ乗り入れることもあります。佐世保200か・168いすゞKC-LV380N
初めて訪れた「幸物」。想像以上に山深いところでした。さいかい交通で乗れてないのは、ここと「岳集会所」と「石田」...難易度高いものばかり残ってしまいました。撮影日2017年12月16日(土)撮影便「板の浦」16:25発「幸物」行さいかい交通板の浦ー幸物線
「面高」を複乗後、国道へと戻るために旧道を走ります。ふと疑問なんですが、ここって「面高」に立ち寄らない便も通るのでしょうか?「遠照下」のバス停が旧道上にあるのでそのまま旧道を通りそうな気もしますが...撮影日2017年12月16日(土)撮影便「樫の浦」14:55発「大串」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
前回の逆向きはこんな感じ。狭いのがよく分かります。撮影日2017年12月16日(土)撮影便「樫の浦」14:55発「大串」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
ただでさえ狭い道なのに大型車ともなると迫力が違います。撮影日2017年12月16日(土)撮影便「大串」14:25発「樫の浦」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
バスが来る時だけ狙ったように雨が降るなんてことも多々あります。傘も差せないのでちょっと面倒。撮影日2017年12月16日(土)撮影便「大島営業所」12:16発「樫の浦」行さいかい交通樫の浦ー大島営業所線
白波が立つくらいなので、かなり風が強かった記憶があります。冬は基本荒れてるような...ここは晴天の日に乗るべし。撮影日2017年12月16日(土)撮影便「大崎高校前」8:10発「黒瀬農協前」行さいかい交通黒瀬農協前ー大崎高校前線
快適な2車線道路が続く南側の道路と違い、大島の北側は急坂と急カーブが連続する隘路です。この日は高校がなかったのか、乗客0で走る「大崎高校前」行き。撮影日2017年12月16日(土)撮影便「黒瀬農協前」7:27発「大崎高校前」行さいかい交通黒瀬農協前ー大崎高校前線
なんて道走ってるんだ。これでも遠い昔は国道202号だった事実が恐ろしい。撮影日2017年12月9日(土)撮影便「板の浦」16:20発「大島営業所」行さいかい交通樫の浦ー大島営業所線
昼便でも「面高」を複乗してました。平日3本に土曜1本だけとなった今では考えられません。羨ましい。乗り継ぎついでに経由地てんこ盛りの便に乗れるとか最高かよ。撮影日2017年12月9日(木)撮影便「樫の浦」14:55発「大串」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線
うーん、好き。撮影日2017年12月9日(土)撮影便「大串」14:25発「樫の浦」行さいかい交通樫の浦ー大田和ー大串線