ブログ記事11件
寒い日が続きますがお元気で暮らせてますか?
世の中は、お墓離れが進んでいます。日本人は他国と違い、ご先祖から受け継がれてきた供養という慣習、カタチは道徳感に繋がりとても素晴らしいと思います。今後、供養のカタチは様々な選択肢ができ、散骨は全部撒かなくてもお手元で生きてきた証を残せる手元墓、手元供養品も【冥らく伊豆】では対応させて頂いております。★冥らく伊豆には、終活から、葬儀、供養と他社にはない、それら独自のトータルプランをご提案、ご提供できる強みがあります。例えば葬儀、供養で何百万円も子供さん達に残せるとしたら、どのように思いま
前回は何故散骨が多くなってきているかをお話ししました。散骨と言うと海や山、空中等に撒き還すのがあります。私の事業は海へ散骨します。海は広大です。山とか土地の散骨ですと墓地登記がしてある場所へ限られた範囲内で行うので、主に管理している側のルールですね。しかしながら海は違います。それは何故か?海は墓地と決まっていないからなのです。そうしますと他の人に迷惑がかからない様にしなければなりません。一般的な海洋散骨のルールとは、行う海域が直接他の人に目視出来る様な場所では行わない。主な漁場、
【冥らく伊豆】では、海洋散骨をしておりますが「お墓なんて要らない」という方や「お墓をもつ負担がかかり過ぎる」という方にも供養の大切さを念じ自宅でご供養ができる。お遺骨を納められるお位牌を考えました。いつでも手を合わせられるという事は、心の拠り所として凄く良いと思います。私は終活カウンセラーをしていますが、ご相談から人は心の拠り所が求められています。今後のご時世でお墓を持つのは大変です。しかし子供さんが居られる方なら全て自然に還さず今まで受け継がれてきた、心の拠り所を受け継ぐ方法はない
今日は久しぶりに自分の仕事について記事に載せます。あらためまして私は静岡県の伊豆で終活カウンセラーと終活事業の一環で海洋散骨をしています【冥らく伊豆】と申します。宜しくお願い致します。みな様は散骨という言葉を聞いてどのようなイメージをおもちでしょうか?よく聞かれるのは『海や山に焼いたお骨を撒くことでしょう?』ではなんで海や山にお骨を撒くのでしょう。私の子供の頃はお寺(菩提寺)があってそこにご先祖様が祀られていて年に何回か訪れて拝むところ。というならわしでした。もちろ
Part①でお話しをした大島。伊豆七島でも最大の島です。島の火口は主に外輪山と内輪山の二重式成層火山で全体的に玄武岩で出来ているそうです。島の道路は一周、約41キロなのでマラソンの合宿やサイクリングなどされている人を見かけます。(レンタサイクルもあります)⭐︎(前回から)波浮から北側に進んでいくと一風変わった岩があります。筆島です。ここにはサーファーが、たまに居たりします。私は手前の磯で、以前によくカゴ釣りでシマアジの幼魚を釣りました。筆島を過ぎると急に険しいつづら折りの坂
大島に母親の命日で12月4日、墓参りに行きました。お天気はよく快晴、風はあるものの暖かな陽気で気持ちが良いです。大島は東京都ですが私は伊東の人間なので今回は熱海発、伊東経由大島元町港行きに乗りました。カッコいい船でしょ?東海汽船のジェットホイル⛴で揺れも少ない。海の上を浮上しジェット推進で時速80km位で航行します。なので伊東からだと、ものの35分位で着いてしまいます。そろそろ着岸です。私は一年に2、3回は大島に行きますが、今回は珍しく岡田港でなく、元町港。(以前はよ
今日は正午に不思議な光景をみた。仕事の打ち合わせで歩いていると路地裏があった。そこにポツンと真ん中くらいに猫😼がいた。そこまでは、ごく普通の光景なのだが。その猫は、ある家の玄関に向かって何度か頭を下げている。まるで悪い事でもして詫びているのか?なんかそんな感じに思えてしまう。路地裏だからこその、何か不思議な空間がかもしだされるのかも知れない。貴方の終活サポート【冥らく伊豆】海洋散骨手元供養品オリジナル位牌お遺骨ご粉末化ペットの御供養終活カウンセリング終活無
キャンプ場で気付いた事天気も良く広大な芝生でキャンプをするのは、とても気持ちがいい。自然の中でのBBQは定番だょね。我が家では、毎年キャンプをしている。今回は9月17日(土)台風が九州へ近づいているときに裾野にある某キャンプ場へ行ったんだ。ミー君は、妹家族に預けてね。いつ頃からか、どこをみてもテントなどはコールマンばかり。しかもタープはヘキサゴンタイプ。テントはドーム型タイプが多い。キャンプをする皆さんは、下図の何れかにあてはまるでしょ?まあ最近は、こういうモノポ