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さんさんママです☀️今年度からスタートする子育てリンク周防大島の新企画「親子アート会」いよいよ第1回が明日(26日)開催されます。今更ですが、今日は、なぜアート会を開催することになったか、について、書きます。それは昨年12月のこと、登校拒否していた次男が当然、「将来はアート屋さんになりたい」と言い出しました。保育園を登園拒否していたときには「馬術選手になりたい」と言い出し、乗馬を習い始めて、順調に馬術選手への道を歩んでいるかのように思っていましたが、彼の中で新しい気持ちが芽生え
石川県立図書館2Fモノづくり体験スペースでは[企画展]本の装丁~棟方志功と同時代の芸術家たち~連携企画として「木版スタンプをつくろう」を開催しています。レーザーカッターで木材に模様や文字を彫って、スタンプをつくります。ゴム版ではなく木版スタンプなんです。スタンプはあっという間に仕上がりますから、練習がてらその場で試し押しをする人も。また、「スタンプカード」も数種類ご用意しています。「くねくねヘビ」「まちをつくろう」「福笑い」などそれぞれにテーマがあります
点描で野菜などを描きました。おけいこの最初では「点描」という言葉を知ってもらい、有名な画家の絵の資料を見るところから。点を集めて描いた絵でも人や建物、植物など何でも表現できることを理解。「点々でこうなるのか〜」「あ、これ、本物に見えるぅ!」など納得と感心の声が。筆でもペンでもなく、今回は綿棒。綿棒が徐々に水分を含み、膨らみ切った時の大きさが予想を超えていてビックリ。点々で1つ1つ色をつけていくことはトントン!というリズムも生まれて
豊川子ども美術展先月の蒲郡に続いて、今月は豊川市の小中学校の皆さんの作品展に行ってきました。毎年桜ケ丘ミュージアムで開催されていてとても楽しみにしています。今年は当研究所の生徒さん10名(卒業生を含む)の作品も拝見することができました当日は近隣の小学校の生徒さんが作品展の見学に来ておられました。会場まで歩いて来られる学校の生徒さんは授業の中で見学してレポートを書いているようです。鑑賞の勉強ですね。学校の授業という時間や材料に制限のある中で、どの作品も完成度が高く、懸命
太陽が丘・田上教室の生徒さんの作品「あたらしいいきものをかんがえよう」北陸銀行もりの里支店にて展示中です。建物内と外に面したショーウィンドウにあります。期間は3月22日(金)までお近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。いろんないきものがお待ちしております。
蒲郡っ子作品展毎年開催され、楽しみな作品展です。今年もお邪魔しました。「子ども美術クラス」の生徒さんの作品も多数展示されていました。学校の中で選ばれるのは、お子さんにとっても自信になりますね。でもうちの生徒さんは「不本意な出来の作品なのであまり見られたくない・・」と言っているお子さんも・・。お母様曰く「選ばれたかった作品ではない作品が選ばれてしまって残念がっています」・・・だそうです。選ばれれば何でもいいわけではないんですね。お子さんの志の高さに敬服です。すごい!自分が納得
出光美術館東京駅から散歩感覚で歩いて到着。この日は比較的暖かく少し汗ばんでしまいました。看板は思ったより小さい作りでした。入り口を入ると9階への直通エレベーターがあります。9階全部が美術館です。「青磁」の展覧会が開催されていました。青磁のイメージは単純に釉薬のかかった青や緑の陶器でしたが、実際に拝見すると白っぽいものや紫に近いもの、さまざまなものがあり驚きました。私の中では象嵌された茶椀や青い花入れなど茶道具としての青磁くらいしかなかったのですが、歴史も紀元前
祝日はお休み当研究所は土曜日と日曜日は美大芸大受験クラスを開講しています。でも祝日はお休みをいただいております。祝日を利用して時々美術館にでかけます。勉強と非日常で充電を兼ねて。今回はちょっと遠出をしました。東京です。東京はたくさん美術館がありますから、どこへ行くのか決めるところからとても迷います。新宿の新しくなったSOMPO美術館では「ゴッホの企画展」が開催されています。ここは事前予約した方が入りやすいのですが、ちょっと遅かった・・・。コロナが5類になって事前予
嬉しいメールを受け取りました。当研究所には「美大・芸大受験クラス」があります。毎年ここを卒業して志望の美大・芸大に進学される方がおられます。そして時々卒業生の方がメールやお電話、また突然の訪問など様々な形で近況をお知らせくださいます。先日も当研究所卒業生のAさんから近況のメールをいただきました。デザイン学科に進まれた方です。どこの大学も1年生の時は比較的広くデザインの基礎を学んで2年生になる時に細かい専攻を決めて進級するのがスタンダードです。Aさんは空間デザインを
ティーウォーマー必需品というのは少し大げさですが、寒くなると大活躍なのは事実です。我が家では朝、茶葉でたっぷり紅茶を淹れて一日飲むことが多いです。夏はアイスなので問題はないのですが、寒くなってくるとすぐに冷めてしまうことがとても残念です。レンジで温めると何となく香りが飛んでしまうような気がして・・・。昨年「ティーウォーマー」を買いました。電気式と迷いましたが、キャンドルを使用するタイプにしました。いろいろ種類があって迷いましたがZEROJAPANのティーウォーマーにしま
秋の味覚といえば…今年は「長い夏」が終わったと思ったら、急に「冬が来た」感じです。皆様もそんな風に感じておられませんか?先日見事な柿をたくさんいただきました。急に冬が来た感じがしていてもやっぱり「柿」は秋を代表する美味しいものの1つですね。とても美味しいです。とはいえ、むいて食べるだけでは消費できそうにない気がしました・・やっぱりここはジャムにしてみるか・・ジャムというよりプレザーブって感じです。ヨーグルトに混ぜて食べると絶品です。今年は生徒さんに「柿」を描いて
「何を入れるものにしようかなぁ〜」紙ねんどでつくる器、何を入れるものにするかを自分で設定してからつくりはじめました。飾り付けは中に入れるものを想像しながら決めていきます。ちいさな手でこねこね、こねこね・・・ハロウィーンでもらうキャンディを入れるためにつくった生徒さんもいましたよ。
ポスターの宿題夏休みの宿題の定番の一つは「ポスター」です。交通安全、人権に関するものなどテーマはいろいろあります。コロナ禍以前は必須の宿題となっている小学校が多かったと思いますが、コロナ以後は任意の取組にする学校が増えた感じがします。任意の宿題と言っても、絵がすごく好きな子にとっては「やる気の出る数少ない宿題」なので、子ども美術クラスでもレイアウト、レタリング、配色などかなりこだわって作り込んでくださるお子様がいます。ポスターという性格上「インパクト」と「分かりや
かぼちゃを描いています。今年も「これは食べられるの〜?」と手を伸ばして確認する生徒さん達。「『かざりかぼちゃ』なので食べられないよ。『観賞用』だよ」「じゃ、おいしくないね」のやりとりをしてからのお絵描きです。おけいこにかぼちゃが出てくることでハロウィーンの話題になったりかぼちゃは好きか嫌いかなんでこんなにボコボコしてるのかなどなど手を動かしながら口も動き始めています。
子ども美術クラス「今年の静物」最近急に涼しく?なってしまい、風邪などひいておられる方も多いのでは?と思いながら書いております。お大事にしてくださいね。2学期は運動会や文化祭、修学旅行など楽しい行事がいっぱいですね「子ども美術クラス」では毎年、暑さの一段落したこの時期に、みんなで同じモチーフを囲んで絵を描いてきました。この3年はコロナ禍でできませんでしたが、今年は久しぶりに行うことができて私はとても嬉しいです今年はシンプルに「アンティークドール」にしま
本当にお久しぶりの更新です。美大・芸大進学画塾「ビクトリー美術研究所」のホームページはリニューアルし引っ越しました新しいURLは以下の通りです。ビクトリー美術研究所豊橋・豊川で美大・芸大受験・高校美術科受験の実技指導画塾です。完全個別指導。豊川市の名鉄本線「国府駅」徒歩5分です。豊橋、蒲郡、新城(東三河全域)、岡崎からのアクセスも便利です。小中学生対象の「子ども美術クラス」も開講中。art-victory.hp.peraichi.com今まではスマートフォンに対応しておりませ
石川県立図書館モノづくり体験スペースは7/15(土)、16(日)、17(月・祝)の3連休は7/15(土)に加えて17(月・祝)を臨時開室します。時間は10:00〜16:00です。今日も生徒さんが遊びにきてくれました!(※許可をいただいて掲載)駅名標の文字。どんな使い方をするのかな・・・どこに置くのかな・・・ちょっと気になるレーザーカッターのレーザーが左右に細かく動いている様子やUVプリンタが「シャーッ!」と左右にスライド
紙粘土で野菜を作りました。立体を作ると「あれ?ここどんな感じだったっけ?」と確認したくなることが多くなります。まずはしっかり観察して絵を描きました。それから紙粘土で造形乾燥したら絵の具で着色「これ、冷蔵庫に入れておいたら、お母さん間違えるかなぁ」「お料理しようとして包丁でチョキッてやったら・・・」と、野菜室潜入大作戦が練られていました。
オータニアートスクール金沢は今年度、石川県立図書館「モノづくり体験スペース」の運営受託者となっております。体験スペースの詳細についてはこちらをご覧ください。石川県立図書館|【毎週水・木・土曜日】図書館でモノづくり体験!www.library.pref.ishikawa.lg.jp現在は企画展「LIBRARYofmusic~音楽祭で楽しむ東欧とオーケストラの世界~」の開催に合わせて、6月3日(土)まで「チケットホルダー作り」を実施しています。
スニーカーを描きました。「左右両方は描ききれない」の声、多数のため片方だけ。いいかんじそうそう、靴底が反り返っているかんじだよねひもにカラフルな水玉模様、かわいいスニーカーだったね。感想のほとんどは「せんせい、ひものところ、めちゃくちゃムズいんやけど〜」と言いながら「マジか〜、これ、どうなってるんや」と顔を近づけて穴に通されているひもを観察していました。みんながんばりました。
「マスクをとってポーズしてみて」と声をかけられた自分を描いた作品。此花・戸板教室の生徒さんは展示予定がなかったので時間的に余裕もあり、ほぼ等身大で描きました。自分が履いている運動靴もしっかり観察。ややこしい部分もあきらめずに描きとっていましたよ。一部の生徒さんはいつも制服の自分を描いているので今回は「自分のお気に入りの服」に着せ替えたりしました。お、ドレス。すてき〜!みんな、がん
今年も太陽が丘・田上教室の生徒さんの作品を北陸銀行もりの里支店に展示していただきました。今回は「マスクをとってポーズしてみて」と声をかけられた時の自分がとったポーズを描いています。案の定というか意外というかやはり手でピースサインをする生徒さんが多かったですね。展示は3月22日(金)までです。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。ショーウインドウ展示店内展示
クリスマスはいろんな楽しみがありますね。そしていろんなモチーフがありますね。雪だるまサンタクローストナカイツリープレゼントケーキ・・・「おうちにクリスマスツリーあるよ〜」という生徒さんも多いのでツリーや壁などに飾れるオーナメントを作りました。どこに飾ろうかな〜
生徒さんが色をぬったうさぎたちおうちで飾ったり年賀状用に写真を撮るとき、作品としてより「映える」よう背景と台紙を作っていきました。寝そべってお餅を焼いている・・・「先生、これはね、こうしてもいいんだよ」と台紙と背景をひっくり返し、うさぎのいろんな生活シーンを表現来年もみなさんにとって良い年になりますように。
前回粘土で作ったうさぎに色をぬります。うさぎの色は自分で考えていっしょに作ったものもぬっていきます。「先生が何色でもいいって言ったから〜」ということで、自分の好きな色やってみたかった模様かなり挑戦してみた色塗り分けを工夫してみたなどいろいろみんな考えていました。移動中のひとコマ
時期的には少し早いですが、来年の干支「卯」です。うさぎの資料を参考に自分なりにうさぎを理解していきます。その分析メモを元に、粘土で作っていきます。どんどん作っていきます。どんなポーズにするのかな。
かぼちゃ(鑑賞用)を描いています。ハロウィーンイベントのおかげか年々、店頭に並ぶかぼちゃんの種類も増えてきていますね。かぼちゃの模様もいろいろあるんだけど、「ヘタ」の部分をよくみて描いてね。ねじれていたりとちょっとむずかしいものもありますよ。
夏休み図工の宿題をお教室に持ってきている生徒さんが多くいます。大きい四つ切り画用紙は丸めて輪ゴムで留めて運ぶのがほとんどですがこんなパターンもありました。最初に見たとき「ん?どしたんだ?」と胴体に巻いたガムテープの理由が分からず。後ろ姿を見て理解。自転車で来たので、確かにこの方法が確実です。本人も何の不安もなく運転出来たようでした。教室に到着してガムテープを外してもらい、おけいこ終了後、「またさっきと同じようにお願いしま〜す
もうお花屋さんの店頭にはチューリップが並んでいました。翌週には見かけなくなりそのままということも過去にあったので早速、お絵かきのテーブルへ。葉っぱが重なっているところは「これ、描かないとだめ?」と質問されることがあります。描きましょう。