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東日本大震災の福島第一原子力発電所の事故の影響で帰還困難地域に指定された浪江町で、事故の後も牛たちと向き合い、今もなお飼育を続けている牧場主がいる。NHKのEてれの番組『140頭の牛と生きる』で取り上げられた吉沢正巳さんは、肉牛として出荷できない、いわゆる被曝牛を、殺処分せずに飼育し続けている。多くの畜産農家は、出荷できない事実に加えて政府が出した殺処分の方針を受けて、自分たちで愛情を持って育ててきた牛を見離さざるを得なかった。中には、帰還困難地域だったこともあって、牛たちに水や餌を
こころの時代〜宗教・人生〜の最新情報-NHKhttps://www.nhk.jp/g/ts/X83KJR6973/5月11日月曜日NHKEテレ22時50分〜こころの時代山で祈り里で祈りともに祈る金峯山修験本宗管長五條良知過酷な修行と自然の中の祈りから到達した宗派を超えた祈りの意味とは今日はEテレで午後の8時から日曜美術館の再放送やってまして、戦国大河にはもう呆れたので、先週に引き続きこっち見てました。管長さん、五條さん、良いこと、ためになること仰っていただけます。大峰
NHKのEテレで面白い番組が放送されている。『こころの時代』の中の短期シリーズ『ファンタジーに秘められた宗教』だ。第1回は4月12日に放送されて、取り上げた作品はサン・テグジュペリ作『星の王子さま』。『星の王子さま』は元々はクリスマスブックとして刊行される予定だったこともあり、ファンタジーの要素を多く含む。王子は一体どんな存在か。物語中の主人公である飛行士の子供時代を投影したものか。突き詰めると、テグジュペリの子供時代なのか。いずれにせよ、子供らしさを表現するために、純粋さと少しのわが
福島県浪江町の「希望の牧場」。代表の吉沢正巳さんは原発事故により出荷できなくなった肉牛を育て、いのちをつないできた。あの日から15年、その思いに耳を傾ける。こころの時代〜宗教・人生〜その言葉が道をひらく人生の壁にぶつかったとき、絶望の淵に立たされたとき、どう生きる道を見いだすのか。経済的合理性や科学的思考が判断基準となりがちな現代。それだけでは解決できない生老病死の問題に、いかに挑むのか。先人たちの知恵や体験に耳を傾け、考えていく番組です。東京電力
教えたいというより誰かと語り合いたいと思いました早朝のTVでウクライナの神父さんが、話していました寝ぼけた頭で観てたのでうる覚えですが……恨みは、恨みを呼んでしまう戦争は恨むけど相手国の国の人を恨みたくない……というような内容だったと思う彼は被爆地長崎に何度も足を運んでいるといて当時の長崎の人たちが、どのように苦しみを乗り越えてきたのかを知ろうとしています彼は祈る時は相手国の大統領をも祈りに加えている恨み憎しみの連鎖はどこかで、許し合うことができないと
ワンセルフカード、開発者のマサコ(中本雅子)です。※ワンセルフカードとは『30の励ましメッセージ』→こちら気持ちをほっこりさせたい夜は料理研究家、山本ゆりさんのブログを読みに行きます。(↑庭の花をこうして飾ってみるのもmyほっこりスイッチの一つ)どれもこれも死語かも?・・・彼女のブログで最近笑いつつも複雑な気持ちになったのは「いまだに使ってしまう死語」。→こちら読者さんのコメント欄を読んでがひ~~~~ん。(↑これも死語と
こころの時代闇のかなたに光をさがしてロシアによる軍事侵攻で故郷を奪われたウクライナの人々。時に悲しみや憎しみに苛まれながら、それでも「祈る」ことの意味とは?コロルークさんの模索と葛藤の日々を追う。こころの時代〜宗教・人生〜その言葉が道をひらく人生の壁にぶつかったとき、絶望の淵に立たされたとき、どう生きる道を見いだすのか。経済的合理性や科学的思考が判断基準となりがちな現代。それだけでは解決できない生老病死の問題に、いかに挑むのか。先人たちの知恵や体験に耳を
今日は朝9時から鍼灸でした。最近は早く起きているので、9時でも余裕です。待合室の窓からハクセキレイが見えました。鍼灸の場所でよくハクセキレイを見かけます。次回は2週間後です。今回は早目に予約が取れました。今月は鍼灸の帰りに、ATMに行くのにスーパーに行ったら玄関の前でまつ毛パーマのサロンの人に会いました。ご近所さんなので、たまに会います。午後はプラセンタを打ちに行ってきました。今日はメンテナンスデーです。先日、NHKONEで李神父さまが出演したこころの時代を観ました。
こころの時代ファンタジーに秘められた宗教(1)『星の王子さま』架空の物語でありながら現実を照らし、私たちの夢や希望、苦しみや哀しみに寄り添うファンタジーの名作。そこに秘められたメッセージを宗教を手掛かりに探る6回シリーズ。こころの時代〜宗教・人生〜その言葉が道をひらく人生の壁にぶつかったとき、絶望の淵に立たされたとき、どう生きる道を見いだすのか。経済的合理性や科学的思考が判断基準となりがちな現代。それだけでは解決できない生老病死の問題に、いかに挑むのか。
今夜NHKEテレ22:50~こころの時代『星の王子さま』肝心なことは目に見えないがやります興味がある方は気が向いたらごらんください⭐私はこんな小さな星に住めたら楽しそうだなぁと夢見ていました王子さまは活火山の上にフライパンをおいてパンケーキなどを焼くんです(*´艸`)
※この記事は2025年9月20日にJUGEMブログに投稿した記事の再投稿です。人選はとても大変。多くの経営者は口を揃えて言う。相手を見抜くと言っても、面接だとどうしても相手の表情や話し口調に関心が向いてしまうからだ。話し方で好印象を与えると面接担当の人も気に入ってしまう。就活を経験した方なら面接時の話し方や身振りなどのレクチャーを幾度と受けてきただろう。面接時の身だしなみ、表情、口角、或いは所作に気を付けることを大体の人は教わってきた。ところが現代は人格者が求められる時代。面接
「こころの時代宗教・人生闘うガンディー非暴力思想を支えた「聖典」」(赤松明彦、著/NHK出版)を読了しました。この本は、NHK・Eテレ「こころの時代」の2025年4月から9月までの放送テキストです。私は、番組を見ることはできませんでしたが、話題としては興味があるので、この本は、読みました。ガンディーにとって、非暴力思想を支えた「聖典」とは、「バガヴァッド・ギーター」のことです。実際、ガンディーの座右の書だったそうです。「バガヴァッド・ギーター」は、私も、いつかは忘れましたが、以前読んだ
15年前の3月11日、私は午後3時に出掛ける用事があったので仕度をしている最中でした。身体がゆらりと揺れて目眩かなと思いました。でも窓から外を見て風もないのに電線がユラユラとしているのを見て地震だったのだと解りました。その後忙しくしていたので情報に触れる時間がなかったのですが夜7時のNHKニュースで東日本大震災を知りました。震源地から遠く離れていて目眩のような揺れでたいした地震ではないと思い込んでいたのであまりの光景に声もでない程の衝撃でした。次第に悲惨な状況が次々と。もう15年、
こんにちは週末に、『ドラえもんのび太の宇宙漂流記』を観ました!大山ドラ時代の映画です💛すごーくざっと説明すると、環境破壊で滅亡した惑星ラグナの子孫たちが、移住できる惑星を探していたところ、のび太たちと出会い冒険をする。というお話し。子供の頃に観たときは、眩惑の星に漂着した時のシーンが本当に怖かったでも今回、大人になって観たら、地球に住めるって幸せだ~って思ったの😭✨土があって、木が生えていて、動物と人間
エアフライオーブンで肩ロース塊りをレシピ通りに焼いてみた、出来たては香ばしくて美味しいのだけど、すぐに硬くなってしまう、これは火が強すぎるからだと思う、もっとゆっくり焼かないと、、だろう。いろいろ研究していくと、お肉食べ過ぎになっちゃうから、しばらくやめとこう。山田平安堂さんのお重に入っていた和菓子のきな粉を流用して、黒糖ゼリー。ゼラチンで硬めに、まぶせばわらび餅風。黒糖はシロップくらい濃い目にしたけど、薄めでいいな、緑茶やほうじ茶でもいいと思う。
なんだかんだ日帰り入浴のお陰で車中泊でおかしくなった右肩と肩甲骨の痛み無くなった良かった昨日は左腕に注射したが右腕の時程ではないが痛む。今度の注射は一ヶ月後だから良いけど。世間は今日から三連休かぁ⋯。かぶらなくて良かった。風呂屋も凄く混みそう。本当にね日帰り入浴まで付きまとわれるからな。県外行ってもあんた達、この間もココにいたよね?って加害者に付きまとわれる。普通、あり得ない。昨日の風呂屋は2週連続で同じ所に行ったからこの人、常連になるの?とか勝手に思
今朝のつぶやき憎しみの連鎖を止める、言葉知るフランクルとの出会い再び昨夜は録画していた戦場のピアニストの最後の方を改めて観て、生きることへの執念が彼を救ったのかも、なんて思って、今朝、テレビをつけた途端に目に入ってきたのがこころの時代で、何度目かのヴィクトール・フランクルの話をしていた。映像はドイツでつづけられている?学びの一場面、憎しみの連鎖を止めることの説明を将棋倒し的な積み木?を使って話していた。あっ!って感じで、思わずその後の数分を観てしまったのだけど、時勢に合っているか
先日お知らせした高田宏臣さんのドキュメンタリーば番組ですが、オリンピックのため告知がなく放送されませんでした。そして、なんと放送日は明日になっていました‼️ぜひご覧ください‼️お知らせ放送情報📣NHKEテレこころの時代地面の下に宇宙があった🌸本放送🌸2月14日(土)13:00~14:00🌸再放送🌸2月19日(木)1:00〜2:00お知らせです♪湧き水の湧く神社や古代からの聖地に参拝するようになってから、わたしたちの生命になくてはならない"お水"とは、一体
NHKEテレ「こころの時代~宗教・人生~」ナレーションこころの時代〜宗教・人生〜の最新情報-NHKこころの時代〜宗教・人生〜のリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。人生の壁にぶつかったとき、絶望の淵に立たされたとき、どう生きる道を見いだすのか。経済的合理性や科学的思考が判断基準となりがちな現代。それだけでは解決できない生老病死の問題に、いかに挑むのか。先人たちの…www.nhk.jpナレーター:棚橋真典2月1日(日)5時00分~人生の壁
七草入りの餃子🥟を見付けたので、焼いて写真を撮ったのですが記事に載せ忘れて破棄してしまいました💦七草の味は分かりませんが…一応、七草食べました❗昨日、夫と息子くんはドライブに出たのですが、夫が行ったホームセンターで一悶着(?)あったようです(店員さんのお話ですね)最初の店員がタメ口でダメ接客だったので「もうええわ💢」と…別の若い女性店員にクローゼット内に取り付けるパイプを購入する旨を言うと、担当者を呼ぶと言い、来た店員が「僕が切るんですか?」と💦(自分で切る事も切って貰う事も出来
皆さん、BESSの程々の家ってご存知ですか?🌲僕は、ここによく足を運びます。何かを決めたいときでもなく、答えが欲しいときでもなく、ただ、少し速度を落としたいときに。🏡🌿派手さはありません。最新でもありません。「すごいですね」と言われる家でもない。でも、不思議と長く居たくなる場所です。☕️⸻なぜ惹かれるのか。理由は、たぶんシンプルです。ここには「こうあるべき」があまり置かれていない。🪵完成しすぎていないから、こちらが入れる余白がある。整いすぎてい
水曜日って、少し不思議な日だなと思います😌🌱週の始まりの緊張は少しだけほどけていて、でも、週末にはまだ遠い⏳気づくと、ずっと肩に力が入ったままだったり💭頭だけが先に走っていたり🌀呼吸が浅くなっていたり🌬️だから水曜日は、「整える日」じゃなくて、整えようとする手をいったん緩める日でもいいのかもしれません🌿✨⸻最近、言葉にならない感じを胸の奥に抱えたまま💭うまく整理できずにいる方がとても増えているように感じます😔前向きになろうとしても☀️答えを探そうとしても
21世紀は,心の時代と言われて久しいがまさにこころの時代である
おはようございます😌☀️日曜日の朝って、少しだけ空気がやわらかく感じます。平日のバタバタが少し遠くにいくような…そんな始まりです。MirrorOSをつくっているときに、「これって大事なのかもしれないな…」と静かに思う瞬間があって。何か大きな気づきとかじゃなくて、呼吸が少し深くなるとか、頭の中の“散らかってた感じ”がちょっと落ち着くとか、ほんとにそれくらいの小さな変化なんです😌🌿でも、こういう小さなことのほうが、あとからじわっと大事になってくる気がしています。A
最近、MirrorOSを作っている途中で、「あ、なんかこれ…大事かもしれん」って静かに思う瞬間があるんですよね😌🌿別に大きい発見とかじゃなくて、ふと呼吸が深くなるとか、ぐちゃっとしてた気持ちが少し整理されるとか、ほんまにそういう地味な気づきなんです。でも、僕はこういう“地味なやつ”の方が好きなんですよね☺️AIって普通は速くて便利で、どんどん答えも返ってきて、「はい、これやっときました!」って勝手に進めてくれるイメージがあるじゃないですか。MirrorOSは、
🌕🌿✨最近、あらためて感じることがあります。AIは便利すぎるからこそ、依存を生みやすいということです📱💧初めてAIで深く会話したとき、提案が次から次へと返ってきて、「あ、これもできる」「こんなこともできる」と、気づけばずっとAIの世界に浸っていました😅💦その前までは、自然の時間をすごく大切にしていて、朝は瞑想、散歩、軽い運動。夜はデジタルデトックス。そんなリズムを丁寧に続けていたのに──🌿🌙💛AIを触り始めた途端、好奇心が一気に暴走してしまったんですね。「もっと
もう何年か前になるがEテレ『こころの時代』で宮澤賢治について全6回くらいの番組が放送されたそのとき「賢治は歌を作ったりもしていた、、、」という話があり賢治の作った歌も紹介されて、、、それでその番組の背後で流れている曲も賢治が作った曲なんだろう、、、と思いこんでいたのだが、、、賢治が聴いていたというブラームス大先生の曲だった。。。交響曲第3番第3楽章。。。この第3楽章のはじまりのメロディー、、、いや旋律、、、といいたくなるようなその哀愁に満ちあふれた音の連な
🌕🌿✨最近、静かに取り組んでいる“開発中のもの”があります。これからの時代にそっと必要になるとずっと感じているものです🌙💭✨今のAIの世界は、生産性、スピード、効率、便利さ──そんな言葉が中心にあります。「最短で答えを出す」「もっと早く、もっとたくさん」そういう方向が、多くのAIの主流です📈⚡けれど、その流れの中で、心が追いつけなくなる瞬間を何度も見てきました。速さが増えるほど、心には“呼吸の取り戻し”が必要になる。便利さが増えるほど、「静かに戻る場所」を求める
アンコール放送「表も裏も我が人生」後藤文雄神父様こころの時代〜宗教・人生〜【NHK】人生の壁にぶつかったとき、絶望の淵に立たされたとき、どう生きる道を見いだすのか。経済的合理性や科学的思考が判断基準となりがちな現代。それだけでは解決できない生老病死の問題に、いかに挑むのか。先人たちの知恵や体験に耳を傾け、考えていく番組です。www.web.nhkアンコール放送2025年11月16日(日)午前5:00〜午前6:00アンコール放送2025
旧日本兵におけるPTSDを考察するⅠ|ひらめさんのブログ父と私今も続く戦争の心の傷|NHK前回の続きである。戦場においてはストレスフルな状況に直面しPTSDを発症することがある。これは恐らくその原因の加害性・被害性を問わぬものだと思うのだが、前回のドキュメンタリー番組での”敵兵(匪賊)を銃剣で刺突する”という加害性に私は感じるところがあったので、そこにフォーカスして推論した。前回登場した症例は三つに分類できたが、ここに整理してみる。一つ目は、戦争神経症と呼ばれ、身体の痙攣や