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お銀さん捕獲の後は撤収するつもりでしたが、ちょっと足を伸ばせばこうや花鉄道エリア(橋本-極楽橋-高野山)でGRAN天空、こうやなど捕獲出来そうだったので延長戦に突入しました。と言っても奥地までは行かず、橋本エリアでやりました。南海2300系2302F各停高野下行南海2000系2001F特急GRAN天空極楽橋行南海2300系2301F各停極楽橋行南海30000系30001F特急こうや極楽橋行初夏のハイキング気分でお銀さん含めまあまあの撮れ高で帰宅
今週もお疲れました。昨晩タイムカードピッとしてからパラダイスタイム突入してますが我が家のビールの在庫が品切れ間近。今朝、近所のイオンにビール仕入れに行くついでに朝連してきました。ダイジェストで!GRAN天空メインの捕獲劇でしたが6023Fの急行運用、締めのお銀さんと中々撮れ高の良い朝でした
お銀の待ち時間、スマホ閲覧に夢中になってると前から音が聞こえ顔上げると赤いボディの奴が来ました。咄嗟に構え…南海2000系2001FGRAN天空試運転どうやらここ数日、ダイヤ通りに試運転してるようなので帰宅後返しを狙う事にします。続きは次回の講釈で!
今回の【駅】シリーズは、和歌山県橋本市南部、北側を流れる紀の川と南から迫る紀伊山地の間に挟まれた狭い住宅地に位置する南海高野線【橋本~極楽橋間の愛称:こうや花鉄道】の駅で、木造駅舎が使用されている、紀伊清水駅(きいしみずえき。KII-SHIMIZUStation)です。駅名紀伊清水駅(NK78)所在地和歌山県橋本市乗車可能路線南海電気鉄道:高野線【愛称:こうや花鉄道】隣の駅汐見橋方・難波方………橋本駅極
お銀さん捕獲して昼時でしたので、以前から気になってたワンタン麺がウリのラーメン屋に行きました。オーダー通して待ってる時にSNSをググってるとどうもお銀通過して暫くしてからGRAN天空がなんば方面に上っていったみたい。あの後もう少し待っていれば…情弱が故の敗北でした。でも裏を返せばまた戻ってくるはずと、ワンタン麺頂いてからUターン。どうやら、なんば駅0番ホームでGRAN天空安全運行祈願式典が行われてたようで、何時来るかわかりませんが捕獲出来る事は確定!獲物を待ちます。何本かの
6023Fを白鷺でケツ撃ちしてから撤収がてら寄り道してから線路端に出るといきなりヤツの試運転がなんば方面に通過、思わず「おおっ!」と叫んでしまいました。情弱が故、詳細分からずで、とりあえず堺東まで行きヤツが側線に停まってるか確認しに向かいました。(もし、なんばまで行ってたら捕獲場所も変わってくるので…)駅前に差し掛かり、側線見ると赤いボディのヤツが停まってましたよ。いつ折り返して来るのか判らんかったので急いで捕獲場所に向かいます。現地到着するも夕方に差し掛かかり所々ビル影が出てマンダ
猛暑から一転、涼しさが加速し一気に晩秋初冬に入った今日此の頃…紅葉と天空を絡めたく出撃しました。まずは紀ノ川橋梁で天空1号を狙いますが…ポイントに着いて直ぐ上り天空がきました。南海2200系2208F天空52号橋本行休日で臨時があるの失念してましたわ。続いて南海30000系30001F特急こうや4号なんば行そして天空1号極楽橋行返しを捕獲する為移動します。天空2号橋本行メインポイント龍王渓に向います。数本の練習電メインが来ます。天空3号
お銀さん捕獲の後はせっかくこのエリアに来たので天空を捕獲する事にしました。とは言え、お銀さん返しを捕獲してからの移動は時間的にタイトです。(だと思ってた。)橋本に到着し早歩きでポイントに移動。お初のポイントなんでマップを頼りに進んで行きます。やがてポイントに到着しますが、結果的にはゆっくり歩いても余裕で到着でした。此処のポイント、イン側での画像が上がってるのが多いですが、どう見ても私有地っぽい感じでしたのでアウト側から構えました。南海2200系2000系2208F+2024F
18日(土)〜南海電鉄「天空」とケーブルカーを乗り継いで世界遺産「高野山」に行ってきました一度は訪れておきたい場所のひとつをクリア🙆♀️
2024年6月6日、南海2000系2040Fと2200系2208F(天空)を使用した団体臨時列車が極楽橋→なんばで運行されました。住吉東にて。天空を使用した上り向きの団臨は珍しいですね。出発シーン。こちらは返却回送です。5月30日に運行開始した新デザインの12000系と並びました。基本的に泉北ライナーとは並びませんので良い並びかなと思います。6000系との並び。高野線らしい並びを撮影する事が出来ました。停車している列車のヘッドライトが付いていて、通過する方は消えているよく分からな
2024年4月11日、南海2200系2208F(天空)と2000系2040Fを使用した団体臨時列車がなんば→極楽橋まで運転されました。帝塚山~住吉東にて。あまり日当たりはよくありませんが、記録ということで笑後打ち。天空に似たデザインの2000系が南海電鉄の経営計画書でチラッと紹介されていますし、支線用2200系の置き換えも進んでいることから2208Fの先もそう長くは無いかもしれませんので記録を進めて行きたいです。↓オススメ記事是非御覧下さい。『【鉄道車両解説vol5】国鉄・JR九州
スダチ君!ロナウド君!電車に乗ったんだー!天空???高野山に向かう電車なんだ!あいくまくんから届いたメモによりますと・・・こちらは「こうや花鉄道天空」という電車だそうです。ご一行様は、高野山に行くんですねー!世界遺産を堪能するよー!ってありましたよ!▼南海鉄道高野線天空南海電鉄高野線天空南海電鉄高野線こうや花鉄道天空の公式サイト。乗車のご案内や天空車両の特徴、空席状況などをご覧いただけます。www.nankai.co.jp高低差443メートルを40分くらいで
大阪から環状線で新今宮まで移動し、そこからは南海で移動してました。特急「こうや」「りんかん」は減便ダイヤらしく、仕方なく急行に乗り和歌山県に入りました。。。橋本からは、鈍行・極楽橋行きです。2両編成でしたが、クロスシートで車窓を楽しめそうです。所々眺めながら、のんびりと走ります。極楽橋駅に到着。ですが、乗換時間5分ほどということでバタバタと。ケーブルカーに乗り込みます。午後からの登山なので、空いてました。あ゛~。車窓は逆向きがよかったなぁ。ということで、高野山駅に到着。標高
ワンサカ出てきたプリペイドカードの続きです南海電鉄のコンパスカード天空-_-乗ったことありません特急こうや同じく乗ったことありません特急ラピート一度だけ乗ったことあります大阪市交通局のレインボーカード路線図Ver.平成19年8月1日当時のスルッとKANSAI加入事業者であった電車・バス会社一覧Ver.秋の御堂筋イチョウ並木の絵柄Ver.
南海電鉄高野線ですが「こうや花鉄道」として、花と電車の企画が行われています。去年から、学文路駅と九度山駅の間の桜のライトアップが行われています。http://www.nankai.co.jp/library/company/news/pdf/210319_1.pdf天空も臨時列車として運転されます。早速行きました。ただ、これ、鉄道写真をとる立場からだと、かなり辛い立地です。国道が並走していて、電柱と電線が線路側にあります。特設のスペース
ゆのです(2020年6月7日撮影)急行橋本行は河内長野駅に到着します河内長野駅に差し掛かるところで近鉄長野線準急と並走します河内長野駅に到着この駅にての駅名標が阪神電車に似た広告付きならではのレイアウトの様な感じですね0nedream-投稿者自身による作品,CC表示-継承3.0,リンクによる(Wikipediaより画像引用)駅名標(上:旧、下:新)比較して見ると、旧タイプはほとんどの南海電車では青色でしたが、この駅のみ緑色にしていたみたいですねまた近日中に近鉄にて河内長
本日は高野山に行ったときの思い出を振り返ります出発GO!こうや花鉄道を使えば高野山まですぐついちゃいます大門高野山▼ここから根本大塔まで22kmです国内で2番目に大きいとされる金剛力士像▼筋肉の動きがきれい......壇上伽藍まではバスで移動金堂▼空海が高野山を開いた際に最初に着手した場所です高野山全体を金剛峯寺と見たとき境内の核となる場所根本大塔▼創建当時の木造の根本大塔も見たかったな.....無理だけど(笑)
今回も「天空」の写真です。とりあえず最後になるのですが、今回は車両ではなく周りの写真です。早速、ホームの乗車位置案内と、橋本駅にある「天空」の指定券引換所。2012年の写真なので51号はなく発車時刻が今とは違います。あとは発車標です。これも今と時刻が違います。2014年の写真なので。そして極楽橋駅。「天空」は臨時で案内されていました。最後に、極楽橋駅の今は・・・新しくなりました。ケーブルカー側の発車標も。「天空」の「TENKU」は、どの言語でも「TENKU」です。この
ということで、今回も「天空」です。2258号車と、2208号車。シートはピンクとブルーの2色で、中にモリアオガエルがいます。真ん中の丸窓と、カーテン。ボックスタイプの席と、大きな窓にドア。「天空」は昨年で10周年ですが、車両は今年50周年です。奥には展望デッキもあります。最後はこの場所。ここでは、グッズ販売もします。あともう1回「天空」の写真です。
今回は、ここまで10周年・5周年と載せてきた「天空」の写真です。これが本来のヘッドマークです。では、いろんな角度から。中間部分に、展望デッキ、ロゴも。方向幕や、極楽橋でも。2300系に写った「天空」、そして駅名標。さらに30000系「こうや」と。ところで「天空」には2000系の2両が繋がっています。方向幕は「臨時」。今は、「天空」の方向幕ができています。次は中です。
前回は南海の「天空」の10周年の写真を載せました。そして今回はその5年前、2014年の5周年の時の写真です。そのヘッドマークがこれ。他にも橋本駅で。さらに車内には記念撮影用のボードがありました。(今回も日付は消してあります。)そして極楽橋駅でも。当時は2番線にも着いていました。懐かしいものも写り込んでいますね。最後に今回も特急「こうや」と。30000系と、31000系も。「天空」の写真はもう少し。
今回は昨年7月に運行開始10周年となった南海の観光列車「天空」の写真です。記念のヘッドマークがつけられました。ポスターも。出発前にプレートが用意され、制帽もかぶって記念写真が撮れました。(日付は消しています。)ウチも乗ったので記念乗車証も。裏には、スタンプの記念スペースがありました。全体と日付部分が別になっていて、日付がその日に合わせて変えられていました。(これも日付は消してします。)そのスタンプは、車内に用意されていました。最後は、特
2300系に揺られて隣の下古沢駅に移動しました。乗車してきた列車がまだ停まっています。特急列車の交換待ちのようでした。ホーム横の踏切から橋本側を望む。復活した交換設備。ホーム横の踏切に陣取ってしばらく撮影したいと思います。にほんブログ村
南海電車「天空」に乗車しています。(前のブログはこちら)「天空」には、専属のアテンダントさんが乗車していまして、停車駅のアナウンス、観光案内と車内販売と、短時間でいっぱい仕事をこなされていました。ちなみに自由席の車内放送と全てのドア開閉は別の車掌さんが対応しています。前半は天空の車掌室に。高野下駅を過ぎたあたりから、1号車のフリースペースで車内販売と観光案内放送をされます。フリースペースにも車内放送用マイクがありました。車内販売は、車内を回
南海電車「天空」に乗車しています。(前のブログはこちら)橋本から極楽橋までの乗車時間は40分ほど。あっという間に到着になりそうです。半分過ぎたところで車内見学です。「天空」は、元が1975年製の一般車両用の22000系。1997年に支線用に2000系と改番されたものの2009年に「天空」として改造したものです。高野山の山々を表す「グリーン」真田赤映えの「レッド」の二色が外装に使われています。高野山寄り1号車の車番が「2258」下二桁の「58」は高野山
橋本駅を出発した、南海電車「天空」に乗車しています。(前のブログはこちら)「天空」は、全車指定席の天空車両2両編成と、一般車両2両編成の合計4両編成です。指定席の2両には、専属のアテンダントさんが乗車していまして、観光案内や車内販売があります。橋本駅出発時の車内放送を録画しましたのでお聴きください。(音が小さいのでボリュームを大でお願いします)橋本駅を出て、右に大きくカーブして紀の川を渡ります。地図を見ていただければ、一目瞭然ですが、紀の川の対岸へ
南海特別列車「天空」の第3回目です。(前のブログはこちら)高野山観光には、JRや関西圏の私鉄から多種のフリー切符が出ています。もちろん、ツアー会社からも「天空」の乗車を含むプランが販売されています。行楽シーズンは、各社割引切符やフリー切符が販売されていますのでおトクになります。(ツアー販売分は、たくさんありますので検索してみてください)一例ですが、●南海電鉄高野山・世界遺産きっぷ(2日間有効)※高野山内のバスが乗り放題。南海線は途中下車不可。
南海特別列車「天空」の乗車記です。(1回空きましたので、前の記事はこちらです)予約方法ですが、個人で予約する場合と、10人以上のグループの予約と方法が分かれています。専用電話番号で乗車の10日前から前日までで予約が出来ます。受付時間は、9時~17時までです。グループの場合は、ホームページから申込書をダウンロードしてFAXして申し込みをします。ただし、ご乗車希望日の14日前までになります。空席状況も、ホームページで確認できます