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長女ちゃんの「一緒にあそぼ~」宝石箱からみつけたけんしょり飢えてるぅ⤴
朝方お布団にもぐりこんできた二女ちゃんからけんしょりの妄想話へ脳内変換どうしようかな書いとく、か??
安定感すごすぎじゃないですか?音も全然外さないしそれだけ“合ってる”ってことなんでしょうねお姑さん「テレビみた(【MUSICFAIR】)?いまたまたまつけたら映ってた!!」私「まだなんですよねーご覧の通り(子ども占拠中)」姑「すごかった!歌も、見た目も!!この雑誌よりよかった!!」(お貸ししてました)私「え、雑誌より?」姑「とくに健人くんと勝利くん!どうなってんねやあの子ら」私「ふふ、いいグループのファンになったでしょ?(ドヤ顔)」興奮しながら激褒めしてくれたしめち
常にまわりの様子を気にかけるこの子は自分のことなんて自分の思いなんていつも1番最後後回し。だから気づいてあげないと。この子が・・・・・・。勝利が言葉を発しやすい様に話しやすい様にそっと促してあげないと。けれどそんな俺の気持ちにもお前はきっと気づいてしまっているんだろうけど。それでもそうしたいとそうしてやりたいと思うほどに俺はお前のことが愛おしいよ。「しょーり・・・・・・勝利。」名前を呼びながら丸い頬を輪郭にそって包み込むようにそっと撫でた。
ねぇ、どうしたの?ずっと、なんだよねこれは甘やかしてる?のかな??それとも僕を甘やかしてる?のかな??彼の腕の中に囲まれて離してくれないんだけどそりゃーうれしい、よ?会えるの久々だしいろいろ話したいこともあったような気もするけどこのなかにいたらもういいいやってなっちゃうときどきふってくる彼からのキス弾力のある唇に僕の唇が覆われる包まれてる温もりとは反対に少しひんやりしてて気持ちいい健人くんも、気持ちいいのかなすっごく優しい顔してるいまはこのゆったりな時間を堪
「しょーり・・・・・・勝利。」聞き慣れた甘い声。目を閉じていても誰かなんて直ぐに分かる僕の頬を包み込むように優しくなでる大きな手のひら。うん。分かってる。分かってるよ。もう起きないといけないんだよね。・・・・・・健人くん。当たり前だと思っていた事が当たり前じゃなくなる日。どうしたらみんなにとって個人個人にとっていちばんいい方向に進めるのか。時間をかけてみんなで個人同士で何度も何度も話し合った。既に結論は出ていた。僕はそれを認めて受け入れるのが
聡ちゃんを後ろから抱き込んだまま横から顔を覗き見るとあーー。そりゃそうだわな?そんな顔しちゃうよな?顔いっぱい『?』ってなってる。だけどちょっと俺・・・・・・。中島の気持ちが分かる・・・かも。「この人さ・・・Mr.Jealousy・・・・・・だから。」「Mr.Jealousy?」「なるべくなら見せたくないんでしょ?寝起きの佐藤勝利を自分以外の他の誰にも。ほれ、勝利の寝起きは甘えん坊しゃーりくんだし。でも俺たち
限りある時間の中での俺たち5人の旅路。『SexyZoneのグループ』・・・・・・としての5人だけの旅はきっとこれが最後となる。だからひとつひとつのほんの些細なことでも記憶の中に閉じ込めた。そしてこの5日間の足跡の記録は写真に動画に映像へと視覚媒体に出来るだけ残そうって思った。なんで?だってさ大事にしていても人の記憶は時と共に薄れていくものだから。物理的な物に残しておけば後々みんなで思い返した時に撮った視覚媒体を見てその時に感じた事や状況を思い
・・・・・・願い事は・・・書いてない。けど・・・・・・。けど?願いはあるよ。『とんとん。』ここにね?願い・・・というか叶えたい夢・・・だけど。うん。それはきっと僕らならできるって思ってるから。ふふ・・・・・・。それは頼もしい限りで。健人くんは?うん?願い事ちゃんと書いたの?書いたよ。えっ?!いつの間に?!さっき・・・書いた。さっき・・・・・・って。お風呂上がって直ぐに?いやいやそんな時間はないよ。えっ・・・でも健人くん。僕と一緒にお風呂入っ
はい。どうぞ。あっ・・・うん。ありがと。『こ・・・くん・・・・・・こくんこくん。』・・・・・・・・・。ん?・・・・・・なぁに?かわい・・・。健人くん?あっ・・・いや・・・。いいね・・・って思ってさ。何が?あ〜〜っと・・・ほらっ。俺と勝利って付き合い長いでしょ?うん。同じグループだし10年経ってるしね。しかも『ちゅっ。』こういう仲だし。・・・・・・/////。もうなに?急にさ・・・・・・/////。だから長い付き合いなのになぁなぁにならない勝利が
効果音ババン!みたいな感じで夫くんとお姑さんにコーデを披露したんです。夫くん「なんや、その占いみたいな日は」お姑さん「な、なんやって??」けんしょり真ん中バースデーです!!の説明に夢中なあまり保育園セットを持つのを忘れてたのが私らしい(オイ)二女ちゃん「おかあさーん、二女ちゃんのバッグは?」そうやったね!でもそろそろ自分で車に入れてもいいのよ!そんな風に育てた私があかんかったんやけどね!以上、朝のできごとでごさいましたm(__)m
『・・・・・・ちゃ・・・ぽ・・・んっっ・・・・・・。』はぁぁぁ〜〜〜。今日もお疲れ様。健人くん。ふぅぅ〜〜〜。勝利もいちにちお疲れ様。暑くてもやっぱ風呂に入ると落ち着くね。くすっ。なに?人の耳元で笑うのやめてもらっていいですか?あぁごめんごめん。いや・・・あのさ・・・・・・。俺がいなかったら勝利は湯船には浸からずにきっとシャワーですませたんだろうなってそう思っただけ。それは・・・・・・うん。そうかもね?だって暑いのに熱い風呂ってのぼせちゃう
今日は七夕の日ですね!何かお願いごとした人いますか??自分は『これからも大好きな人たちに会えますよーに』ってお願いしました!みんなの願いが叶うことを祈ってます!7/7と聞いてもう1つ思いつくものありませんか??それは…けんしょりまんなかバースデーです!!けんしょりについて話すと、、健人くんと勝利くんのことですセクラバはみんな知ってると思いますが健人くん…勝利くんが大好きなんです自分で勝利強火担って言ってるくらい笑何かあれば勝利可愛い、勝利可愛いってずっと言ってま
けんしょりバースデーコーデです!本日は副会長をしてた会のお疲れさま会。これでお役終了でーす!毎朝ですが何着よう?ですが今日はね!テーマがあったからねなかなか着る機会のなかったロングカーディガンけんしょりに浸りながら最後の会を楽しんできます!
『ぽんぽん・・・・・・ぽんっっ。』「マリぃぃ〜〜。マリウスぅぅ〜〜。朝だよ?朝ですよ?起きて起きて!!」風磨くんの隣りで丸くなっているマリの肩にそっと手のひらを上下に当てた後に軽く左右に揺すった。すると「・・・・・・起きてるよぉ〜〜。もおぉう!!・・・僕・・・周りの音に敏感だって言っ・・・〇△□✕%※?!」「なんだぁ〜〜勝利だけじゃなくてマリウスも寝言か?・・・ったく・・・仕方ねえなぁーー。お兄ちゃんが目ぇ覚ましてやる
○【VS魂】の勝利大好き軍団!けんしょり好きさんからのメールたくさんおかわり魂している、とのことよかったです(笑)ケンティーは勝利くんのバラエティーにたくさんでてくれてるって!ふふ私もめーっちゃおかわりしてるよ!しすぎてまだまだアップできそうにありませーん!!○少し怖い体験のお話眠れない夜。勝利くんに癒やされたくて聴いたのに以前呪いについてのメールを読んでみんなお祓いしたほうがいいと言ったらラジオが切れて聴けなくなった俺のせい?原因は僕のせい?なんか、あるかも、
『俺の織姫を責めないでくれよ。』それって・・・・・・。どっかで・・・聞いたよな・・・・・・。えぇーーっと。あぁ・・・。そうそう確か夏の愛知公演の時に会場のセクラバたちを巻き込んで急遽、推し進めた『けんしょり真ん中バースデー』の時の中島のひとことだ。俺の頭の中に天の川が浮かびMilkywayが流れる。真冬でもヒコってますね?中島さん?はいはい。空の彦星と織姫は1年に1回しか会えませんがこちらの彦星と織姫はEverydayでしたね。「いや別に・・・・・
かわいいな・・・・・・。ふふ・・・寝ぼけちゃってる。今この場所に俺とお前しかいないってそう思っちゃってる?勝利?聡ちゃんびっくりして反対向いちゃったよ。掛け布団を上に引き上げふたり隠れるようにふたりだけの世界の中そっと勝利の唇に触れた。「しょーり子ちゃんは朝から大胆発言だな?」「あっ・・・風磨くん起きたの?」「聡ちゃん、おはよう。」布団の上で上半身だけを起き上がらせている風磨くんと目が合った。「おはよう。風磨くん。・・・えぇーーっと・・
「おはよっっ!!ケンティー!!勝利っっ!!」「・・・聡・・・ちゃん・・・・・・。朝・・・から・・・元・・・気・・・・・・だね?」「朝だから元気なんだよ!!ほらぁ〜〜起きて!起きてよ!!」「・・・う〜〜ん・・・・・・分かったから・・・・・・。あと5分・・・あと5分だけ・・・頼むよ。」そう言って腕の中の勝利の髪に顔を埋めるケンティー。勝利なんて返事もないしピクリともしない。・・・・・・勝利だけじゃないけど。実はケンティーと勝利を起こす前
「・・・んぅぅ〜〜〜ん。」あっ・・・ヤバっ!!勝利が起き・・・・・・。俺は慌てて目の前で身じろぐ体をそっと抱きしめた。見た目通りの華奢な体。ふつふつと湧き上がるこの子にしか感じる事ができない過ぎるほどの庇護欲。守るよ。勝利の事だけは俺が護る。「・・・・・・眠っ・・・たか・・・・・・。」聞こえてきた寝息で再度勝利が眠ったことを確認する。ごめんな。せっかく眠ったのに危うく起こす所だったね。心の中でそっと謝る。が・・・・・・。なんだか無性にその可愛い寝顔
強く抱きしめられた腕の中。しばらくすると『すぅぅ・・・。』と静かな寝息が聞こえてきた。ん?眠ったのか?・・・勝利?そっと体を動かしてみる。・・・動・・・いた。勝利が眠ったために拘束していた力が緩んだんだろう。そっとゆっくりと勝利から体を離した。俺の冷えた体を抱きこんだせいで逆に勝利の体が冷えてしまい体調が悪くなっても困るしね。そんな風に自然と思える俺の大事な存在。体を少し上の方へと移動させて勝利の顔を正面から見つめた。かわいい。本当にかわい
「・・・冷た・・・い・・・・・・。」勝利へと伸ばした俺の腕。耳から頬の綺麗なラインを輪郭にそってゆっくりと撫でた。すると俺の手に自分の手のひらを重ねてそのまま頬ずりをしてきた勝利。かわいい。あ〜〜もう・・・マジで可愛いすぎる。「・・・しょーーり?」さっきの自分の気持ちが再燃しそうでそれを落ちつかせる為に名前を・・・・・・呼んだ。すると勝利の口から「・・・冷た・・・い・・・・・・。」とのひと言が発せられ俺の勝利に対する態度が冷たかったのかと思い焦っ
楽しい夢を見ていた。5人して笑って笑って騒いで・・・・・・。うん。本当に楽しい世界でさ・・・・・・。だけどそれと同時に胸が痛くなってる僕もいて。心が切なくなってる僕もいて。うん。大丈夫・・・じゃ・・・ない・・・よ・・・。今は大丈夫じゃない・・・けど。きっと大丈夫。今までのこと全部抱きしめて。ありのままを全部抱きしめて。もう一度みんなで一緒に未来へ進もうって決めたから。だから・・・・・・。・・・だから・・・きっと大丈夫。・・・・・・。頭の中だけで聞こえ
5人旅見たよーマリちゃんがチャプターをとじるって言ってた。え?だからアルバムが【ChapterⅡ】なん?つながってんの??なんかいい、よねー浸ってます。Tシャツ、欲しかったな・・・ライトは必須としてグッズどうしようかめっちゃ悩んだ。好きなものこそ使い倒してありがとバイバイして次こーい!な私は手元に綺麗なまま置いておきたいものを置きたくない、んです。大事なものが多すぎると抱えきれない。あとは、ねー現実的に昨年の遠征が響いてる^^;幸せすぎる
https://www.fujitv.co.jp/vs_damashii/VS魂-フジテレビ新感覚ゲームバトル誕生!進化の歩みを止めない魂メンバーの次なるステージは…世の中のモノを正しく並び替える=“グラデーションする”対決!!www.fujitv.co.jp俺が見たことない勝利だった予告みて今日は良い日やと確信した
浅い眠りと深い眠りを交互に繰り返す。砂浜に波が打ち寄せる様に僕の意識もうつらうつらゆらゆら行ったり来たり。みんなの語りあう声と楽しそうな笑い声が時折聞こえてくる。だけどそれに耳障りな感じは全くなくむしろ耳に心地いい音律となってふわふわとして温かく僕の中に浸透する。夢なのか夢じゃないのかその境目がとてつもなく曖昧な感じ。けれど時折僕に触れてくる大きな手のひらの温かさ。それによって今のこの状態が夢の中の出来事なんかじゃなくて現実なんだっ
健人sideありがたい事に仕事に恵まれ、映画の海外ロケで帰国してすぐに、ドラマの撮影が入ってきた。今回は事務所の大先輩である東山さんの主演ドラマ。俺は後輩の刑事役で出演させて頂く事になり、朝から撮影スタジオにいた。控え室で衣装に着替えていたら、スマホに着信が相手は松島電話に出ると「あっ、健人くん勝利がね、お腹が痛いって連絡くれて今、風磨くんが自宅に向かってくれてるの。私、まだ赤ちゃんいるから動けないんだけど、健人くん撮影だから無理よね?」俺はとうとうこの日が来た!と思って、本
エアリズムコットンリブブラタンクトップUNIQLO990円風磨side病院に到着してから、聡は汗だくになりながら痛みに耐えている。俺はただ側にいて、腰をさすってやるか手を握ってやることしか出来ないでいた目に涙をいっぱい溜めながら「風磨…くん…風磨くん」と俺の名前を呼ぶ聡「俺はここにいるぞ、一緒に頑張ろ。」と手を握ったHawaiiで永遠の愛を誓い、交わした指輪が夕陽に照らされきらきらと輝く長い陣痛に耐え、日付が変わり辺りが白んできた時俺たちの初めての子供が、大きな産声
健人sideマリウスと空港で別れを告げ、4人で日本に帰国した。マリウスとは、グループLINEで繋がってるので側には居ないが、5人は何時でも一緒だ。日本に帰ってすぐ、佐藤が定期検診に行くと言うのでついて行く事に目立ち始めたお腹を出し、診察台にあがると医師が超音波の器具を当てる。モニターにはモノクロの世界が広がり、その中央に手をしっかり握り丸まった状態の"我が子"が映し出される医師が「中島さん、性別わかりますけど、どうされますか?」と聞いてきた俺は佐藤と目で合図し「先生!!産まれる
風磨sideマリウス…俺たちは何も聞かされてなかった。どうやら、マネージャーが連絡をとったらしく、マリウスは二つ返事でOKを出したみたいだ。式は滞りなく進む指輪を交換し、誓のKissを交わした佐藤と聡が持っていたブーケをファンの子達目掛け空高く投げたブーケは大きく弧を描いて2人の可愛いSexyloversの子が受け取った。普通なら自分のものにするのに、受け取った子達はブーケをばらすと花々を少しづつ分け、他のファンの子達に配り始めたさすが俺たちのファンは、優しく、愛情深い。そ