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ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山「庚申山」189m。ぐんま百名山の中で標高が最も低いのが「庚申山」。標高が低い丘陵地でも地元で愛される山として”ぐん百”に選定されています。(※登ったのは2026年4月中旬)「庚申山」は総合運動公園のハイキングコースの一部、ミニ動物園経由で登ります。アスファルト道の先の、右に分岐した先がミニ動物園。子供向けのミニ動物園です^^。目当てだったミニブタの「文太くん」は昼寝中・・・、仕方なくヤギの
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「崇台山」。安中市と富岡市の境界にあり山頂付近は桜の名所で地元の方々に愛される超低山、桜の満開前に登ってきました。(※登ったのは2026年3月下旬)安中市ふるさと学習館の駐車場から歩きました。登山口にある「里山の花畑」。この時期の花は少な目・・。ムスカリ、キズイセン?、スイセン?ここは花畑??(笑)これは綿の木にできた綿?花畑の奥に登山口があります。明るく整備された登山道。竹林
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、その榛名山系の中で最も眺めが良いのが「水沢山」。人気の山で人も多いので平日に登ってきました(笑)。(※登ったのは2026年3月上旬)水澤観世音、通称「水澤寺」の駐車場からスタート^^。水澤寺の境内を抜けて登山口向かいます。水澤寺の境内にある自分の干支の守護本尊に登山の安全を祈願^^。卯年は文殊菩薩さまです。飯縄大権現の赤鳥居を潜って急な階段を登ります。「飯縄大権現」は山岳信仰に
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。「日本二百名山」のひとつで「ぐんま百名山」の「榛名山」。その榛名山系の最高峰は「掃部ヶ岳」1,449m。今回はその「掃部ヶ岳」から、未踏だった「居鞍岳」まで縦走してみました。(※登ったのは2026年2月下旬)榛名湖畔から見た「掃部ヶ岳」、「居鞍岳」は見えません。駐車場から登山口への途中で、上に見える「硯岩」、初めにここを目指します。「掃部ヶ岳」への登山口です。樹林帯を登って行きます。「烏帽子国有林くじらいわ
三月下旬春の花々を愛でにお山歩(さんぽ)してきました行ったのは群馬県富岡市にある里山久しぶりの崇台山(そうだいさん)299mのかわいいお山ですでもぐんま百名山なんですよね!お花畑登山口からスタート歩き始めたら…オキナグサ(翁草)まだ咲き始めの感じかな?↓白い産毛がキラキラしてる竹林をテクテク昨夜降った雨でしっとりとした山道竹の音、鳥のさえずりに癒されて…あっという間に山頂到着!この時山頂の桜は三分咲き位でした今頃はそろそろ満開かな?まだち
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」。その榛名山系の外輪山、烏帽子の形の「烏帽子ヶ岳」に2年ぶりに登ってみました。(※登ったのは2026年2月中旬)榛名湖越しに見える「烏帽子ヶ岳」と「榛名富士」。近年の榛名湖は全面結氷はしていません・・。2020年に閉館してしまった「レークサイドゆうすげ」の駐車場からスタート^^。「烏帽子ヶ岳」を見ながら登山口に向かいます。この小さな鳥居が登山口。「加護丸稲荷大明神」の鳥居。鳥居の脇
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、榛名山系の外輪稜線から少し南に位置する「三ッ峰山」。眺望の無い山と言われますが、眺望ポイントを探して七曲峠から本峰・東峰・西峰へ、三峰を廻りました(笑)。(※登ったのは2026年2月中旬)前日は伊香保温泉に宿泊、朝起きてホテルからの景色。低価格の部屋だったので景色は建物の屋上越し(笑)。榛名湖に向かう途中の県道沿いにある「高根展望台」。この「高根展望台」からは伊香保の温泉街も見えま
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、その榛名山系のピークの中でまだ登ってない「幡矢ヶ岳」。主要ピークではなく、外輪山ルート上でもないので登る人は榛名マニアかな(笑)。(※登ったのは2026年2月上旬)目指す「幡矢ヶ岳」は眺望の無さそうな山なので、登山口に向かう県道沿いの高根展望台で景色を満喫(笑)。この展望台は伊香保温泉から榛名湖に向かう県道沿いで、なかなかの眺望が楽しめます。「谷川岳」や「小野子三山」方面。「小野子
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。日本二百名山でぐんま百名山の「浅間隠山」、読み方は「あさまかくしやま」。手軽に登れて眺望が良く、この時期はちょっとした雪山気分も味わえますが、今年は雪が少な目でした。(※登ったのは2026年2月上旬)二度上峠登山口に向かう県道の脇にニホンカモシカ^^。道路にも駐車場にもほとんど雪がありません。県道沿いの登山口、地元では「川浦富士」の別名もあるようです。カラマツ林を登って行きます。明るいカラマツ林です^^
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「桜山」、登る対象の山というよりも、冬桜の咲く「桜山公園」として名前が知られています。南面側には蝋梅も咲くので、今回は蝋梅鑑賞がメイン^^。(※登ったのは2026年1月下旬)山頂にも近い桜山公園駐車場からスタート。桜の時期ではないので閑散とした駐車場です(笑)。山頂付近は公園エリアです。公園らしく整備された階段を登って行きます。地元産出の三波石に刻まれた「県立桜山森林公園」、写真だと見
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。安中市北東部の低山丘陵、高崎市との境界付近にある「安中アルプス」^^。地元のハイキングクラブがコースを再整備したことが地元紙で紹介されました。コース上にある「石尊山」はぐんま百名山の一つです。(※登ったのは2026年1月中旬)北陸新幹線の安中榛名駅からスタート。駅周辺の駐車場は無料、駅改札内のトイレも改札で声を掛ければ使えます。はじめは駅から車道歩き。ここから竹林のルートへ。竹藪の中の整備されたルート。
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「御堂山」。「御堂山」といえば奇岩の「じじ岩・ばば岩」、途中に少し雪が残る道を一部チェンスパを装着して登ってきました。(※登ったのは2026年1月中旬)「本宿どうなつ」の看板のある駐車スペースからスタート。先行車が4台ありました。国道254号沿いにある西牧関所跡の脇から登山口へ。ここが「御堂山」の登山口、この日は獣除け電気柵が開いていました^^。スギ林の中を進みます。この道は作業道・西ノ
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、その榛名山系の中で今年の干支の山名の「相馬山」。昨年の干支の山「蛇ヶ岳」と同じ方が制作・設置した新しい山名版を見るために登ってきました^^。(※登ったのは2026年1月上旬)「沼ノ原」方面からの「相馬山」。この配水塔を見ただけでヤセオネ峠だと分かる人はたぶん”頭文字D”マニア(笑)。ハチロクの最初のバトル!対FD戦のスタート地点。高橋兄弟の間に配水塔(笑)。頭文字D秋名山ダウンヒル
少し前に天候不良で流れてしまったゴンタさんとの雪山行でしたが、今回楽しくリベンジかましてきました平日の今日(2月10日)事前に休暇を取得して、お天気予報とにらめっこしてましたがお天気良さそうだったので決行朝5時にウチまで迎えにきて貰いゴンタさん号で移動今回はゴンタさんご希望により行ったことのない山でゆるふわ雪山行がいいという事で、湯ノ丸山にロックオン(ここは湯ノ丸スキー場第1駐車場🅿️)平日なので人が少ない何やかや準備して8:50頃に登山開始踏み跡はしっかりあると
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ブログに書くのが1か月遅れですが、2026年の登り初めは生まれ故郷の高崎市吉井町『吉井三山』」の縦走、「牛伏山」、「八束山」、「朝日岳」。(※登ったのは2026年1月3日)牛伏ドリームセンター前の赤谷公園からスタート。初めに「牛伏山」を目指します。薄っすらと雪景色^^。「関東ふれあいの道」&「牛伏山自然遊歩道」へ。雪のある「牛伏山」に登るのは初めての経験、右の斜面は「蝋梅の里」です。山の北面なので寒々しい
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、榛名山系の主要ピークの中で最も南にある「榛名天狗山」。修験の山、天狗信仰の山です。この日のメインの目的は「榛名神社」だったので、ついでに近くの天狗山へ(笑)。(※登ったのは2025年12月下旬)「榛名神社」の鳥居の先が「榛名天狗山」への登山口。隋神門の手前を右に進みます。「天狗山」登山口の道標。天狗山自然探勝路を進みます。ここまでは簡易舗装の林道、ここから登山道になります。山の北西
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」は榛名山系の山々の総称。その榛名山系の中で一番の人気の山「水沢山」。水澤観世音(水澤寺)から往復しました^^。(※登ったのは2025年12月中旬)水澤観世音から見た「水沢山」。見えてるのは石仏見晴台付近、ここから山頂は見えません。水澤観世音の観音堂と六角堂、登山の前に参拝。飯縄大権現の鳥居を潜って急な階段を登ります。灯篭の間を通って登山口へ。スギ林の中のコンクリート舗装された道を
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「十二ヶ岳」。吾妻郡高山村と渋川市の境界にありますが多年草シモバシラにできる氷華(氷の花)を目当てに高山村側から登りました。(※登ったのは2025年12月上旬)道の駅「中山盆地」から見える小野子三山のうち、右奥が「十二ヶ岳」です。「十二ヶ岳」北面の高山村側の登山口。登山道は右側の尾根上ですが氷華が見られるのはこの林道・・・・のはずでしたが、どうも様子がおかしい・・。前日までのYAMAPの記録
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。ブログのアカウント名をMistral-Jimnyに変更しました。特に深い意味はありません、YAMAPのアカウント名に合わせただけです(笑)。引き続きよろしくお願いいたします!Mistral-Jimny|YAMAP/ヤマップNo.1登山アプリYAMAP。オフラインの山中でも現在地を確認できる。最新のルート状況をはじめ、全国各地の登山情報を網羅。YAMAPであなたの登山はもっと楽しく、安全に。yamap.com
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。浅間山第一外輪山の最高峰の「ぐんま百名山」の「黒斑山」。今まで何度か登ってますが、「浅間山」に雪が降った状態の”ガトーショコラ”を見るのは初めてでした(^O^)/。1か月も前の登山記録なので今はもう雪山だと思います。(※登ったのは2025年11月下旬)ビジターセンター駐車場から。ここは「上信越高原国立公園」、群馬県と長野県の県境です。登山口から見える「水ノ塔山」、手前がビジターセンター。車坂峠登山口から
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「湯ノ丸山」、これまで何度か登ってますが花の咲いてない時期は初めて。「雪山」になる前に登ってきました^^。(※登ったのは2025年11月下旬)いつもの地蔵峠登山口から。湯の丸スキー場の第1ゲレンデAを登ります。登った11月23日(日)は、湯の丸スキー場のオープン日。滑れる状態だったのは東側の第2ゲレンデだけで、この登山ルートのゲレンデは全く雪はありません(笑)。この第一ゲレンデAは上級
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「赤久縄山」、読み方は「あかぐなやま」、御荷鉾山系の最高峰です。ダート林道を苦にしなければ、御荷鉾スーパー林道沿いの駐車スペースから簡単に山頂に登れます^^。(※登ったのは2025年11月下旬)「赤久縄山」への登山口は東・北・西の三か所ありますが、北登山口に車を停めます。この北登山口から登ると山頂まで400mしかないので、東登山口から登って西登山口へと周回します。御荷鉾スーパー林道を歩いて
さて、大腿骨骨折はまだ完治はしていないものの側から見ればもう元気いっぱいに見えるんすかねでも、3ヶ月よりも4ヶ月、そしてもうすぐ5ヶ月と時間の経過とともに良くなってきているのは感じます。…とは言え、負荷を掛け過ぎて再骨折とかした日には目も当てられないので、ちゃんとセーブはしています翌日には影響しない程度の負荷斜度とか距離、時間など負荷を考慮して今の自分でも行けそうなところを色々と探しています(前回の虫倉山みたく見積もりをミスる場合もありますがw)基本、結構緻
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山で関東百名山の「御荷鉾山」。東・西御荷鉾山があり「東御荷鉾山」は未踏でしたが、東御荷鉾山から西御荷鉾山に初めて縦走しました。(※登ったのは2025年11月中旬)御荷鉾スーパー林道にある西御荷鉾山中央登山口前の駐車場からスタート^^。駐車場からの「西御荷鉾山」、初めに「東御荷鉾山」に登りこちらから下山する予定です。巨大な鉾に見送られて、初めに「東御荷鉾山」の登山口に向かいます。御荷鉾スーパー林道
2025.11.21.FRI真田氏ゆかりの上州三名城のひとつ岩櫃城を抱える岩櫃山へ古谷登山者用駐車場からは岩櫃山の雄姿が見え、早くもフォトセッション開始📷️2016年の大河ドラマ『真田丸』のオープニングロールの背景に、須坂市の景勝地米子大瀑布とCG合成された岩櫃山が使用されたことから我々にとって岩櫃山は特別な山なのだ(^o^)ルートはいつもどおりに、登山口〜密岩通り〜岩櫃山〜沢通り〜岩櫃城跡〜尾根通り〜赤岩通り〜登山口9:15スタート♪高さ約200mの岩壁を眺めながら車道歩き
2025.11.17.MON新潟県の山の予定だったけれど午後は雨予報ということで、関東百名山・ぐんま百名山の西御荷鉾山に変更。昨年も訪れているが、今回は80代優先の月曜部隊なので再訪となるメンバーはいない(^^)昨年登らなかったオドケ山の登山口オドケ山〜西御荷鉾山の予定で歩き出す10:05スタート♪須坂の朝は寒かったけれど、もうアウターいらないぐらい紅葉は終盤戦🍁季節感を惑わすアセビの緑綺麗な紅が残っていた🍁10:40オドケ山に到着♪姨捨伝説がある山とのことだ【オドケ山
2025.11.14.FRI関東百名山・ぐんま百名山に数えられる上州三峰山へ月夜野から三峰林道で河内神社登山口⛩️北側の利根沼田望郷ラインからの三峰東林道は不通らしい河内神社の由緒書山は黄葉三峰山概念図みなかみ町と沼田市の境だ熊口密度も高そうwチェーンがなければ神社まで車も入れそう9:00スタート♪モノレール???神社は別方向いい感じの神社下河内神社の鳥居⛩️と本殿ススキ🌾越しに赤城山紅葉黄葉が見事です(^^)「あぁ~、コレね!」帰路に答え合わせしましょう
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、榛名山系で均整の取れた形でシンボル的な「榛名富士」。YAMAPのキャンペーン「Mt.GUNMA2025秋山」の期限が迫って来たので、対象の山のうち近場の「榛名富士」に登ってきました。(※登ったのは2025年11月上旬)榛名公園ビジターセンターの駐車場からスタート今回は南側の登山口から登り、北側の登山口へ下山します。ここが南側の登山口。ここから登りになります。榛名湖周辺は紅葉の見頃^
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「稲包山」。三国峠側から「ぐんま県境稜線トレイル」ルートで往復しましたが、前回に続く後半です。(※登ったのは2025年10月下旬)前回のブログはこちらです↓。『ぐんま百名山「稲包山」1,598m【前半】』ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「稲包山」、読み方は「いなつつみやま」。群馬県側から登る場合、四万温泉方面からのルートが定…ameblo.jpぐんま県境稜線トレイルの「
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「稲包山」、読み方は「いなつつみやま」。群馬県側から登る場合、四万温泉方面からのルートが定番のようですが、群馬・新潟県境の三国峠から「ぐんま県境稜線トレイル」で往復しました。(※登ったのは2025年10月下旬)国道17号新三国トンネルの群馬県側にある駐車場スペースからスタート。国道17号の新上越橋を渡って新三国トンネル脇にある登山口に向かいます。新三国トンネルの壁に登山道への入口がありま