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6回目の開催(通算14回目)2026年1月9日~2月28日Instagramで投稿か3店舗分のスタンプで応募西肥バスの路線廃止により2025年4月1日より川棚町と波佐見町でタウンバスの共同運行開始monnéleguimooksモンネルギムック屋根瓦葺替工事中(1月19〜28日)UnDoやきもの公園から歴史文化交流館方面1.2km程の住宅街にありフェアビジュアル撮影地この企画が無ければ立ち入ることはないであろう佇まいでしたベジプラオ1600円(スパイススープ炊
波佐見町『陶芸の館』1階にある『くらわん館』波佐見焼の商社や窯元のやきものが揃う波佐見焼の物産館ですいろいろな窯元の食器がずらりと並んでて見ているだけで楽しいですこちらの『Natural69』の丼や長角皿、ボウルなどを購入Natural69以外では作家さんの手作りマグカップ(夫用)、湯呑み茶碗(わたし用)を購入あとは波佐見茶を買いました波佐見茶は東京で売ってるのは見たことがないです2階は展示コーナーお気に入りの商品が見つかっていいお買い物ができました
「グルメ&器&美肌温泉旅行」続きです。私が購入した波佐見焼の続きです。私、波佐見焼でスープ皿、カレー皿、焼き物皿、グラタン皿を探していました。スープ皿は事前に考えていたのがNISHIYAMAさんのDAISYシリーズのスープ皿波佐見焼っぽくていいかなと。品もありますし。そしたら夫がこっちの方がいい!というので購入したのがこちら端幸窯赤系と青系どっちかに決められず両方買いました。具たくさんスープたくさん入りそうです
「グルメ&器&美肌温泉旅行」続きです。呼子からほぼまっすぐ波佐見町へ。そう、私波佐見焼の器を購入しようと思っていていろいろ調べていました。お恥ずかしながら私今まで波佐見焼は、佐賀県だと思っていたんですよね・・・有田焼が佐賀県で波佐見焼は、長崎県だったんですね~。上の地図をみていただくとわかるとおり、ハウステンボスも近いです。ちなみに以前、有田陶器市へ行ったときのブログです。『有田陶器市~満喫①』今回の美肌旅行、私にとっ
今日の朝食は古賀サービスエリアのタリーズ。モーニングのたまごサンド。たっぷりの卵!!温めてもらったので尚美味しい😋向かいではポケモンと必死に戦う娘笑笑そろそろ出発しようかー次の休憩は金立サービスエリア前回買わずに気になってた小籠包子を買いました。6個入り。美味しそう❣️目的地に向けて出発です。ここから約1時間。運転よろしくお願いします🙇目的地アリタセラに到着‼️30近いお店が並ぶ、アウトレットモールのような施設中で食べられるところもあり、とってもオシャレ窯元で買うよりはず
竜門峡で少し歩いて汗だくになった夫婦、まだ散策はムリムリムリ〜🥵車に乗り込みエアコンかけて、冷たいお茶をごくごく。とりあえず、お昼ごはんどうする?色々考えてる中でふと。そういえば、私のご飯茶碗が欠けちゃったから、新しいのが欲しかったんだということを思い出し、ランチを兼ねて波佐見へ行ってみようかとなりました。GarageHousekitchen長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷2255-2来店2回目です♪波佐見やきもの公園内にあるカフェです。テラス席はペット同伴可😊11:30の開店
長崎〜川棚駅〜やきもの公園前バス停くらわん館内の波佐見町観光協会で4h500円のレンタサイクルを使い中尾上登窯跡→鬼木棚田→金屋神社を巡りラ・セコンダ・カーザへ途中ヤマハの電動アシストをもってしても坂を登れない処がありハァ〜ハァ〜ゼ〜ゼ〜鼓動OK?となりました「青の花器の森」聖地巡礼長崎県波佐見町が舞台!青の花器の森の聖地巡礼その1|産直!有田焼波佐見焼通販サイト|SPECIALTHANKS(スペシャルサンクス)青の花器の森は現在、月刊flowe
今日は佐賀を越えて長崎の波佐見までドライブ。長崎市内からだと県境の波佐見は縁が無く、記憶が確かなら初訪問。そのうちシリーズの1つで、波佐見に歴史文化交流館が出来たと言うニュースを見てそのうち行こうと思っていて、なかなか行き出さなかったんですよね。2021年に出来たそうなので、3年越しの訪問ですまずはそのうちと思っていた波佐見町歴史文化交流館入館無料波佐見町歴史文化交流館|波佐見町www.town.hasami.lg.jp常設展示として先史時代から現代までの
みなさんこんばんワラビー🦘真琳です今日は夜に牛丼を食べました!!最近は19:30以降は健康のためにあんまり食べたりしないようにしていたのですが、今日は、覚えることがたくさんあるので気合い入れで少し遅い時間に牛丼を食べちゃいましたたまにはありだよねん!ぜんぜん話が変わっちゃいますが、じゃん!!!みなさん(はぴすごなどで)ご存知かと思いますが、先日長崎県の波佐見町にあるくらわん館で栞と一緒に絵付け体験とろくろ体験をしてきました!!そのときの陶器たちが数日前に届いたので、ち
知人あてのギフトを探すために、波佐見町のやきもの公園内の「くらわん館」に立ち寄ってみました。※画像は、くらわん館HPよりまずは腹ごしらえ!ということでやきもの公園内の「Arbre-monde(アルブルモンド)」でランチ。「前菜」「バターチキンカレー」温玉付きくらわん館に展示してある商品を見て回り、新しい商品やデザインを吟味していきます。気に入った商品を見つけると窯元や販売店を確認し、直接訪問して購入することにしているんです。
長崎からの帰りに「くらわん館」に立ち寄りました。ここは、やきもの公園の一角にある展示場。陶芸体験(要予約)もできるし、登り窯も見学できるらしい。波佐見焼の作品がいろいろ展示されていて、550円、800円均一のようなものから高価なものまで、多数展示されていました。私は、ちょうど欲しかったご飯用の茶碗をとさがしていたら、多目的碗と表示されていたところに気に入った形の器を発見💕両方買いました。娘は焼き魚、特にホッケをのせるお皿がほしい❗と悩みながらお気に入りを見つけて買っていました。
二日目曇☁一つない快晴☀まずはホテルから歩いて数分にある豊玉姫神社HOME|bihadatoyotamahime.wixsite.com豊玉姫神社に参拝白なまずさまにお水をかけて美肌の湯♨に感謝❤その後は🚙車で数分の場所にブーゲンビリアを見に行きましたブーゲンハウス嬉野ブーゲンハウス嬉野ブーゲンハウス嬉野は、温泉街の中にある浴衣で散策できる癒しのスポットです。色彩豊かなブーゲンビリアは20種175本の圧倒的スケールでお出迎え致します。bougain.co.jp時期
昨日、波佐見町をぷらっとドライブしてきました‼️まず、波佐見町折敷瀬郷にある「手作りパンのひらおか」さんへここで、美味しいと評判のパンやお惣菜、お弁当などを物色してお昼は公園で食べようかと思っていたのですが···なんと、内装変更のため土日祝日は当面お休みだったようで😱残念でした。またリベンジします。というわけで、井石郷にある「やきもの公園」へGO!🚐先ずはなんといっても、観光マップをGETせねば。やはりネットよりずっと、紙媒体の方が見やすいし情報量が違うんですよね~
2020年9月22日その2「西の原」を一通り堪能したら、「うつわ館」経由で波佐見陶器まつりのメイン会場でもある「やきもの公園」と「くらわん館」へ。「やきもの公園」には、古代から近世にかけての世界を代表する窯12基を再現した野外博物館「世界の窯広場」がある。天気が良くて気持ちいいなぁ(*´∀`*)もうすっかり秋の空だ。「くらわん館」の前ではテントでの食器販売も。猫ブームのせいか、猫の食器もやたら多い(・∀・)近くにはかわいいカフェも。なんか、お散歩してるだけで楽しめる街だ。・・
唐戸市場でキャンピングカーをまったく見かけずどこか穴場の駐車場があるのではと思っている今日この頃誰か教えて下さいm(__)m波佐見町の西の原を出ますの前に第2の前にこんなのが…車を停めた時には開いていませんでしたが戻った時に開いていたのでちょっと覗いてみます一時は取り壊し話もあったようです校歌が流れる講堂を管理されている方のお話を聞きながら眺めているとなんだかタイムスリップした感じがしましたちょっと一息いれたところですぐ近くのやき
さてさて、前回からの続きになりますが嬉野の温泉街の通りで「嬉野抹茶のかき氷」で束の間の休憩でリフレッシュしてから次の目的地の「波佐見」へ。前日にネットで調べて見つけた、カ「フェや雑貨店などが立ち並び一部の建物は国の有形文化財に指定されている」と言う「西の原」へ行く事に。前回、波佐見焼きを買いに来たときには素通りしてました。(汗)波佐見西の原はこんな所。古い製陶所の跡地に以前の建物を利用した色々なお店が点在してます。広い敷地の中にカフェやギャラリーなど色々なお店が有り、インスタ映え
可愛いものがたくさん。こんにちは、おかよです。先日の波佐見焼ツーリングで我が家に波佐見焼の器が仲間入りしました。可愛いものがたっくさんで、もう、すーーーーっごく迷ってしまいました。まず最初にこれ!と思ったものがこちらの平茶碗。後で調べたら100柄もあるようなのですね。通りで、お店でもたくさんの柄があり迷いに迷ってしまいました。マットな質感のホワイトと限りなくダークなネイビーです。平茶碗と言うだけあって、こんなに平たいので。ご飯茶碗としてだけ
好きな漢字を一つ、教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう好きな漢字は・・・これですかねー↓案外カタチが取りやすい字なんで(もう少し太い筆で書けばよかったな)いやいや、そうじゃなくて!音楽が好き特にみんなと演奏するのが好きなのでさて本題。九州旅行、前回からのつづき。さあ、やってきました。長崎県波佐見町。街のいろんなところがやきものでした。橋の欄干とか、街の案内図とか。白山陶器の壁も。小さな街でしたが、オサレなカ