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おはようございます最近ほんわか出来事が多くて、セックスよりそっちをお伝えしたい欲のが勝ってました。そして、その記事に対してみなさんから温かいコメントいただいて…嬉しくてキュンキュンしてました。とても、エロ書くテンションになれずしかし、週末やることはちゃんとヤってますとお伝えしなきゃと(なんの使命感)それでは…ちゃちゃっと!まず、金曜日の夜!金曜日の夜は先週からずっと痛い乳首が、変わらず痛くて。「まだ、乳首痛いから触らないで」「じゃあ、くすぐりプレイする?」「くすぐったくなった
夜はソファで一緒に過ごすんだけれどたまに足の肉球をくすぐると嫌がっていたアービーですが今日くすぐられて嫌じゃないことがわかりました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.comこの両足誘ってるよね…
くすぐりタイム
甚兵衛「あの太鼓、三百両に売れたんだ!」女房「あれ、あの太鼓が?」甚兵衛「うん、ここに三百両持ってきたんだ、小判で」女房「へぇ・・・三百両・・・ホントかい?」甚兵衛「うん」女房「あら・・・ちょいと・・・三百両?」甚兵衛「うん」女房「み、見せてごらん」甚兵衛「見せるよ」女房「早くお見せ・・・早くさ・・・早く見せろってんだこん畜生、見せやがれ!」甚兵衛「何言ってやんでい。見せるから、こん畜生め、これ見やがってびっくりして坐り小便(すわりしょんべん)して馬鹿になっちゃ承知しねえ!」
女房「隠そうったってそうはいかないんだ。あたしゃね、お前さんのね、女房だから!」亭主「女房・・・二言目には女房・・・おめぇなんざ女房ってほどのもんじゃねえんだよ。ねえ、うん。シャツの三つ目のボタンみてぇなもんでね、あってもなくてもいいんだ!おめえなんざ」<五代目古今亭志ん生『風呂敷』より>でもまぁここは兄(あに)さんも、「あたしゃお前さんの女房」って言われて、悪い気はしなかったと思うんです・・・照れ隠しですよ・・・たぶん。<『からかい上手の(元)高木さん』より>亭主「早く
女房「どっかへ出てっちゃ引っかかろうってんだ。決まってやがら、出ると引っかかること考えてやがる。ざまァ見やがれ、上げ潮のごみ!」亭主「上げ潮のごみた何だよ?」女房「引っかかっちゃうからよ」亭主「何を言やがんだ、上げ潮のごみはな、引っかかりたくて流れてるかよ。ごみの方じゃズーーッと流れようと思ってるけども、なんかあるから引っかかっちゃうんじゃねえか。ええ。ごみの了見も知りやがらねえで」<五代目古今亭志ん生『風呂敷』より>女には、ごみ(男)の了見は生涯分からないかもしれません。そこへ
亭主「何をグズグズ言ってるんだよお前は。ええ。何を言ってやがんだいホントに、百万年前のトカゲみてぇなツラぁしやがって。なんてえとふくれてやがら。てめぇなんぞはな、俺だから持っててやるんだぞ、ありがてえと思いやがれ」女房「何を言ってやがんだい畜生、こっちは仲人に一杯食っちゃったんだホントに。はァ行くところはどこにだってあるんだ」亭主「なんだよ。どこにでもあんなら、どこでも行ったらいいじゃないか」女房「あァ行くから、返しやがれ人のシャツ着てやがって」亭主「何を言ってやがる。てめぇ俺のサルマタ
女房「なんぞってぇと驚いちゃ首かしげてやがる。ざまァ見やがれ、蓄音機の犬!」<五代目古今亭志ん生『氏子中(町内の若い衆)』より>これ、志ん生のくすぐりの中でも秀逸だと思います。大好きです。でも、若い人にはもう何が面白いのか分からないんでしょうか?残念です。<Victorのwebサイトより>※ビクターマークの原画は、1889年にイギリスの画家フランシス・バラウドによって画かれました。フランシスの兄マーク・H・バラウドは「ニッパー」と呼ぶ非常に賢いフォックス・テリアを
魔法少女にあこがれてのくすぐりシーンを紹介します。内容は心優しい魔法少女ファンの女の子が悪の女幹部に選ばれてしまい、サディストの本性が出てしまい、魔法少女を虐めていく…という内容…?すいません、くすぐりシーンにしか注目してなかったので、内容よく知りません(笑)魔法少女たちを木偶人形(?)のような部下たちに拘束させてくすぐらせます。魔法少女たちが拘束されてやりたい放題くすぐられているシーンは女の子ヒーローたちが敵にやられてしまうフェチにはかなり興奮するかも…。足の裏や脇の下など定番のくすぐり
俺のことをよく知っていて、俺のピクシブやブログなんかで俺の小説や記事を読んでいる人なら知っての通りだと思うが俺はくすぐりが好きである。要するにくすぐりフェチだと言うことだ。まあ、俺がくすぐりに目覚めたのは松下一夫というAV監督が作っていたくすぐりビデオの紹介を見てしまったからなのだが、まあ、見てしまったと言ってもそれを見た人が百パーセントくすぐりフェチになるわけではないと思うから俺の中に潜在的にそれで興奮する性癖が隠されていたのだろうと思う。では、なぜ、俺はくすぐりが好きなのか。なんで、女の子
イヴの林檎(倉上淳士)という漫画にくすぐりシーンありました。きり香という美少女漫画家がSMの漫画を描く…というコンセプトの漫画でその中にМの気持ちを知ろうとして男の子に縛られて筆でくすぐられるというシーンが有りました。(しかも、くすぐられている時の格好がブルマという最強に俺のツボを刺激していてマジで神作品!!)Мの気持ちを知ると言って気合を入れていたはずなのにいざくすぐられてしまうという声が出てしまうのはかなりエロいwそして、最後は筆の感触に感じてしまうというオチで、かなり興奮しました…!
超久々にくすぐりシーンのある漫画の紹介です!!あやかしハンターという春日光宏という方が描いた作品です!!妖怪退治をしようとした小夜子という女の子が逆に妖怪にくすぐられてしまうというシーンがあります。小夜子は才能はあるのですが妖怪退治は慣れてなく隙を見せてはスカートめくりやくすぐり攻撃で翻弄されてしまいますwこの攻防が中々エロい。このあやかしハンターはマイナーな漫画なんですけど、昔からくすぐりシーンがあるという情報は聞いてていつか読もうと思っていたんですよね。最近になってまた情報が出てる