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昨日の昼間は快晴だったのに夕方になったらコレですよなので月が昇ってきてもなかなか見えず21:45ごろ撮影満月なのに雲のせいで丸く見えない星座絵でいうと右の天秤皿のあたりに月があるのですが⚖はもちろんその下にいる🦂も見えません期待せず西側を見てみたらやはり雲だらけでしたがカペラだけ見えましたこの時間だと雲が無ければ画像の真ん中にふたご座があり木星も入ります北西方向で低いところにある明るい星はカペラしかないので簡単に特定できました
M38:ぎょしゃ座にある3つの散開星団の中で一番北側に位置する。大きく広がっているが、やや暗い(7.4等)。太陽系から約4,300光年の距離。↓IC405:勾玉星雲ぎょしゃ座の散光星雲で散開星団のM38やM36、ぎょしゃ座ι星の近くに見える。約5光年に渡って広がっており、星雲の形状から日本では勾玉(まがたま)星雲と呼ばれる。いずれも、今年1月16日(M38)と18日(IC405)深夜、SeestarS50によるロボット撮影※IC405は1枚の写野に収まらないのでモザイク撮影したものを繋
ぎょしゃ座にある3つの散開星団の中から。M36はこの中では一番小さく約60個の星で構成されているという。誕生後、約2500万年と非常に若い星団とされている。M37:ぎょしゃ座にある3つの散開星団の中では一番規模が大きく、500個以上の星からなる。いずれも、今年1月16日深夜、SeestarS50を使ってロボット撮影したもの。(露光時間10秒×30~33枚)
ぎょしゃ座の勾玉星雲IC405とおたまじゃくし星雲IC410を、今年の1月に購入したSeestarS30Proで撮影しました。このスマート望遠鏡は、SeestarS30と比べて視野が広く、センサーの感度も向上しています。思ったよりも日本での価格が高くなったのは残念ですが、こちらは長く使う事ができそうです。写真は画像処理後のもので、撮って出しのものは少し地味なので、好みに応じて処理すると良いと思います。勾玉星雲IC405(左)とおたまじゃくし星雲IC410(右)
中央に浮かぶ、渋いオレンジの星。ぎょしゃ座のギャウザル。太陽の未来の姿ともいわれる、老いた恒星。燃え尽きへと向かう途中にある光だ。だが不思議なことに、その色は、周囲の白く若い星々よりも、どこか安心感を与える。人もまた同じかもしれない。眩しさよりも、深みが残る光。静かに、長く、心に届く光。]2026年4月8日午後9時57分/露出1分/SeestarS30/自宅庭にて撮影/
天使と一緒ホームページメニューお問い合わせ・ご予約よく読まれている記事お客様からのお声オンラインチャットリーディングセッション「占いの窓」(新宿池袋渋谷銀座横浜難波の占い館バランガン運営)出演中!占いの窓サイト内メールからお声がけくださいませ。香里園サロンは2023年4月15日をもちまして閉店致しました。馭者座、ってご存知ですか?ぎょしゃ座、と読みます。私は、お恥ずかしながら、よく知りませんでした。この星座オラクルカードを手にしてから知りました。西洋占星術にお
おはようございます今日はなんだか寝不足…ちょっと悩み事と、寝る前に一悶着あり、それでなかなか寝つけませんでした月曜日の楽しみ、『夫に間違いありません』が終わっちゃったー。夫婦でいろいろ予想して、私がだいたい当てたけど、まぁー視聴者が考えそうなとこと違う方にいくのがドラマだよねっ!結局、寝不足のダンナさんも観て、その間娘ちゃんは寝らずに気づいたら煎餅食べてて…🍘(おばあちゃんかっ。笑)パパのスマホでYouTube観ながらゆっくり食べてるもんだから、あと少しで食べ終える頃にパパがスマ
ぎょしゃ座ぎょしゃ座の五角形の右肩の星。ぎょしゃ座のモデルのエリクトニウス王は聡明で、善政を布き、人々からも広く慕われていましたが、生まれつき足が不自由で、全く歩くことさえ出来ませんでした。しかし、馬に体を縛り付けて、数々の戦闘に参加して、武勇にも優れた王様でした。エリクトニウスは広い知識や発明の才能ももち、車椅子のようなものも作り上げました。戦場では、それに乗って活躍し、その英知と勇気を称えられ、ぎょしゃ座になりました。その他にもぎょしゃ座のモデルは、太陽神・ア
3月1日午後6時、S30、露出1分。自宅近くの川沿いで撮影。メンカリナンはひとつの星に見えるが、実は三重連星だという。約4日ごとに一つの星が違う星の前を横切り(部分日食のように)、わずかに光度が変化する。ああ、しかし今日の皆既月食は完全にアウト!!どうして今日に限って天気が悪いのだぁ。
゜今日のアートのテーマM37ぎょしゃ座メシエ深い宇宙の中で静かに瞬く星の集まり。ひとつひとつは小さな光でも集まるとこんなにもやわらかく輝く。遠い銀河の記憶にそっと触れる。…………………【1日1枚チャレンジ2040日目】描くと決めてそこから浮かび上がってくることやものを丁寧に拾っていく感覚何をではなくただただ描くと決める…………………#ときのかけら#M37#ぎょしゃ座#メシエ#星のアート
これから購入してみたい書籍【4】ギャラクティカ百科事典宇宙の星々の存在たち1ここ数日、オバマ元大統領の“宇宙人の実在発言”で、ネット情報では宇宙人関連情報が盛り沢山となっております。小生も宇宙人関連情報には大変興味関心がございます。現在は、戦記物をメインに読書に勤しんでおりますが、宇宙人関連書籍も大好物です。よって早めに神田神保町辺りをぶらついて、表記書籍をゲットするべく探索したいと考えています。ギャラクティカ百科事典宇宙の星々の存在たち1ダナーン,エレナ【著】
もうかなり西に傾いてきた冬の星雲を撮影しました。撮影した星雲は、ぎょしゃ座からオリオン座にかけて点在しています。クラゲ星雲は、かなり時間を取って撮影したのですが、思ったほどの画質向上していないような気がしました。メジャーどころをサッサッと撮影できるところが良いです。モンキー星雲クラゲ星雲燃える木星雲と馬頭星雲
02月09日朝霞方向今日のお天気は晴れ。風ちょっと強め。気温は8時頃まで氷点下。寒かった。その後日差しもあるし気温も上がって雪は少しずつ消えていきました。気温が上がっても空気はとても冷たかった。02月09日北側の夜空未明の空。家の西方に沈むオリオン座の右側。方角で言うと北側がこんな感じ。左側の星がふたご座+木星。右側がぎょしゃ座のカペラかな。カペラは全天で6番目に明るい星。写真撮った時とても寒かった。2月は寒さが半端ない。こんな時はお腹に来るので養生していました。家で足踏
昨日編集が終わっていないのにアップしてしまって少し慌ててしまいました。💦撮影したのは昨年になります。ぎょしゃ座の散光星雲色々!久しぶりにオールドレンズ(CanonEF70-200F2.8)を引っ張り出してぎょしゃ座の散光星雲を広範囲で撮影したものです。相当古いレンズなので、レンズも少し曇りがありますが、天体撮影ではまだまだ使えそうです。勾玉星雲付近はアップでも引いて撮影しても楽しいエリアです。画像を見てもレンズの曇りの影響はほとんど感じません。ただ、四隅を見るとどうしても星
M37=ぎょしゃ座3星団の中で一番規模が大きく500個以上の恒星からなる散開星団。小口径望遠鏡でも見応えがあり、口径の大小問わず楽しめる星団。双眼鏡では星雲状でM36、M38とともに3星団が同一視界に入る。M38=ぎょしゃ座3星団の中で一番北側にある。双眼鏡では星団を交えた星雲状に見え、小口径望遠鏡でも星に分解できる。M37同、RA,DEC線及び天体名入り【データ】2026年1月16日23時10分~(10秒30枚)/SeestarS50赤道儀モード@自宅前---------------
ふたご座の兄カストルの足元にある散開星団。NGC2168,見かけの等級5.1等。視直径28.0'.M35の右側に小さく散開星団NGC2158があるが、Seestarの縦長構図では写野外になって写っていない。同、RA,DEC線、天体名称入り【データ】2026年1月16日23時34分~(10秒30枚)/SeestarS50赤道儀モード@自宅前------------------------------------------------------------M36はぎょしゃ座にある散開星
先日、W鏡筒で撮影したデータを利用してRGBHOO合成してみました。カメラの角度がズレていた関係でRGBとHOOを別々に作品にしていたのですが、折角なので無理やりすべて合成した。カメラの角度は正確には11°傾いていたので、合成した所当然ズレてしまう、その部分はカットしたので少し窮屈になってしまいました。HOOの星雲のディテールとRGBのカラーバランスのブレンドです。星だけ使う選択もあるのですが、星雲も含めて合成してみました。今年は何とかこのシステム運用を軌道に乗せたいところ
仕事帰りに月と木星をみつけてこれなら結構写るかもとウチから17:50ごろ撮影月と木星ポルックスとカストルはすぐわかりました星を探していたら低いところにかに座がみつかった割にすでに高いところにあるぎょしゃ座やおうし座が探しづらいという珍現象が起こりアップが遅くなってしまいましたおうしの足は省略こいぬ座の星の矢印の付け方もよろしくないですがこのままです🙇
W鏡筒並列同架でセットしてみました。効率よく撮影時間を稼ぐためと思いながらもセットするのにかなり時間がかかりました。一番の問題はカメラの画角の角度を揃えるのにいい方法はないか?今回撮影して画像を合わすと15°程角度ずれがありましたので、結局L画像は使えないまま別々に画像処理しました。カメラ位置にメモリを付けようか。今日の撮影対象はぎょしゃ座の散光星雲です。勾玉星雲やどくろ星雲、スパイダー星雲など星雲のてんこ盛りです。2600MMPro+SVBONYSHO
IC405はぎょしゃ座の散光星雲で勾玉星雲の名で知られる。これは全体の形が勾玉(まがたま)のような形(≒「?」マーク)に見えるから。海外ではFlamingStarNebula(炎を上げて燃える星雲)とも呼ばれる。この画像上方ほぼ中央に写っている明るい星(ぎょしゃ座AE)が発するエネルギーを受けて輝いていると考えられている。↓同、RA,DEC線及び天体名入り画像↓【データ】2026年1月18日23時23分~(10秒810枚モザイク撮影)/SeestarS50赤道儀モード@自宅前
PixInsight独習→IC410おたまじゃくし星雲※※ぎょしゃ座の散光星雲で、おたまじゃくし星雲(TadpoleNebula)と呼ばれる特徴的なガスの尾を持つ。若い星の集まりである散開星団NGC1893を内包しており、星雲のガスを電離させ輝かせている。(←AI解説より引用)やはりSeestarデータは処理楽チン。そもそも撮影時にシースター内部でスタック済みなので後からスタックし直さずに済む。僅か10数分露出なのでもっと露光かけたい。RA,DEC線、天体名入り撮影直後にSee
ぎょしゃ座にきらめく三重奏―M36・M37・M38、冬空を彩る散開星団たち―🌌冬の夜空でひときわ存在感を放つぎょしゃ座。その中心付近には、双眼鏡でも楽しめる3つの散開星団――M36、M37、M38――が肩を寄せ合うように並んでいます。同じ星座に属しながら、それぞれがまったく異なる表情を見せてくれるのが、この三重奏の魅力です。●M36―若々しく、軽やかに広がる星々M36は3星団の中でもっとも若い星団で、明るい青白い星が多く、軽やかに散らばるような印象を与えます。星々の間隔が
ぎょしゃ座の散光星雲IC405・IC410お馴染みの散光星雲IC405「勾玉星雲」IC410「おたまじゃくし星雲」「ドクロ星雲」鏡筒AskarFRA400F3.9レデューサー280mmカメラZWOASI2600MCPro-10℃露出300秒×36数コンポジット180分サイトロンDualBPフィルター自宅(行田市)にて撮影赤道儀スカイウオッチャーEQ6RStellaImage10・photshop・Lightroomで処理
皆さん、こんにちは!このところ、新しく打ち上げられた「スターリンク衛星」が、毎日のように夜明け前の日本上空を通過しています。22日から25日まで、明るくてよく見えます。22日から毎日早起きして、観察したり写真撮影しています。「スターリンク衛星」が銀河鉄道のように撮るのは大変難しくて、綺麗にとれていませんが、なんとか撮影しましたので、ご覧ください。最初は、22日の6時前に撮影した「スターリンク衛星」です。次は、23日の5時45分頃撮影した「スターリンク衛星」です。ここ
ぎょしゃ座のカード↑ぎょしゃ座をモチーフにしたレオン。星座表のように小さな山羊を抱えています。そのままをモデルにして描いたら、こんな変なポーズになりました💧この山羊は父クロノスから逃れ、クレタ島で育てられていた幼きゼウスに乳母代わりに乳を与えたアマルテイアという名の雌山羊だといわれています。成長したゼウスはその後もアマルテイアを大切に思い、彼女の死後はその魂を「ぎょしゃ座」の中に込めたそうです。そのため「ぎょしゃ座」には山羊が描かれるようになったそうです。
電話占いフルゴラスピリチュアルカウンセラー上品凜々子【ウエシナリリコ】です冬は夜空が美しい空気が澄んでいる秋から冬にかけてが星を綺麗に見るのに一番良い季節と言われています一年で最も明るい星々が夜空を彩ります冬の夜空には他の季節に比べて一等星の数が圧倒的に多いシリウス:おおいぬ座の星で、全天で一番明るい星ベテルギウス:オリオン座を構成する星の一つ。特徴的な赤みリゲル:オリオン座に位置するもう一つの明るい星。青白く輝く
きょう12月13日ふたご座流星群を観測しました。21時20分から22時20分の1時間で14個のふたご群の流星を見ることができました。肉眼再微光星は5等。HR14になります。極大日前日としてはまずまずの出現です。明るいものはマイナス2等で観測開始直後、ぎょしゃ座のカペラから頭上ペルセウス座を横切っていく長い経路で思わず声を上げました。2秒近く見えたと思います。幸先よいスタートでほかに1等から0等が5個見えてそこそこ楽しめました。予報通り22時30分ころには曇ってしまいました
今夜も極大日まじかのふたご座流星群を狙って、夜8時から10時まで連続撮影しました。天候は、冬の星空付近は、かろうじて晴れて居ましたが、西山から雪雲が迫って来て居て、10時過ぎには、殆ど曇ってしまいました。市街地の光を雲が反射して、星空もかなり明るくなっていました。2時間の連続撮影をしましたが、またまた流れ星を捉える事は出来ませんでした。今年も、ふたご座流星群は厳しい感じです。2025.12.1221h04m-松本市針塚古墳公園NikonZ5ⅡAF-SNIKKOR14-2
今夕も少し霞気味の空でしたが、東山からふたご座流星群の輻射点やオリオン座、おうし座、ぎょしゃ座などの冬の星座が、一堂に昇って来ました。流れ星を撮影したく1時間半連続撮影しましたが、今夜も観ることが出来ませんでした。これから天気は崩れる予報で、14日の極大日も絶望的です。ここ何年かの”ふたご座流星群”は、天候不良と月光で、撃沈しています。2025.12.1021h01m-松本市針塚古墳公園NikonZ5ⅡAF-SNIKKOR14-24mm1:2.8GEDf3.520
ぎょしゃ座の北西カペラの近くにあるSH2-216/217/219の惑星状星雲と超新星残骸たちです。淡々で何を撮っているのか分かりにくいですが、左からSH2-219超新星残骸、真ん中の小さい星雲がSH2-217、一番右にあるのがSH2-216惑星状星雲となります。もう少し青い部分も出してくっきりと撮りたいですね。撮影データ:2025/10/23望遠鏡:EF70-200F2.8(100,F3.3)カメラ:183MMPro赤道儀:StarAdventurerGTiオート