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今回の宿泊で、部屋の温泉も堪能しましたが、大浴場の方も入浴ちなみに日帰り入浴だと大人200円の破格楽園荘には自噴している源泉が2つあります。大浴場の湯屋。男湯と女湯があります。2つの源泉は以前は混合して湯舟に注いでいましたが、今は別けています。左は安楽18号源泉、右は安楽20号源泉。各部屋に注がれているのは20号源泉かつては、打たせ湯や水風呂もありましたが、今はやめています
日帰り入浴では何度も来ている楽園荘受付はこちら!今回は宿泊で利用しました。素泊りのみで、宿泊すべて温泉付き離れになります。今回はこちらの棟です。1棟に2室ありますが、もう一つは空き部屋でしたので、隣を気にせずに過ごせました。部屋は8畳間蒲団は自分で敷きます。浴衣はなし。タオルやバスタオルは貸出制になっています。室内WIFIあり!台所、トイレ付もちろん部屋に温泉付きで宿泊中はいつでも入れます!素泊まりなので、夕食はAZで寿司と刺身三昧!GWということもあり
2025年12月①[大分県]九州温泉道山香温泉:風の郷露天風呂が小さくなったのは残念だけど復活してくれて嬉しい施設ですイベントをされていて試食をさせていただきました別府に行く予定でしたが、急遽帰る事になりこちらの温泉に入って帰りました②[広島県]日本秘湯を守る会えたじま温泉:江田島荘たぶん循環だと思いますが、なかなか良いです③[宮崎県]九州温泉道新富温泉:新冨町温泉健康センター「サン・ルピナス」大好きな温泉♨️です匂いに敏感な方には向かないかもです④[鹿児島県
霧島観光ホテルからさくらさくら温泉へこの時、門の近くの桜は咲き始めでした。入浴料金800円ですが、温泉半額本の利用で400円タイミングよく一人だったので、さっさと写真を撮らせてもらいました。ここは入浴中は撮らないでという注意書きだったので、誰も居なければ良いと判断しています。気温も低いので内湯は湯気だらけ小雨の露天風呂。泥に寄り鼠色に変色案内通り、薄目に泥を塗ったけど、洗い落とすのに労力を要しました。水風呂は寒かったので足だけ入れて撤退!
次に訪れた霧島観光ホテルこちらも何度か訪湯していますが、いつもは展望風呂でしたが、今回は露天風呂「かえでの湯」にしました。露天風呂といっても、屋根はあります。雨も降っていたので助かりました。木立に包まれて、落ち着いた感じでした。こちらは浴室撮影禁止入浴料金800円ですが、温泉半額本の利用で400円で利用しました。
野々湯温泉から、chestへこちらは、家族風呂のみです。温泉付きオムライスセット2000円をオーダーナンコツのトッピングがされています。ドリンクも付いているので、霧島茶にしました。家族風呂はこちら結構、熱かったので、加水調整。硫黄の細かな湯の花が沈殿していました。
関平温泉から野々湯温泉へ入浴料金800円ですが、こちらも温泉半額本の利用で400円平日ということもあり、貸切状態内湯はいつもよりぬるめでした。蒸し風呂と水風呂も堪能露天風呂はちょい熱めステンレスのぬる湯。夏にはちょうど良いけど、この日はちょっと寒かったかな
塩浸温泉から関平温泉へ入浴料金380円ですが、こちらも温泉半額本の利用で190円ここは貸切風呂の方が良いけど天気が良くないので、一般浴場の方へしかし、関平源泉に入れるのは金、土、日のみで、新床源泉のみ半額本が使えない週末だと入れませんね。ちょっと消毒臭を感じました。30分ほどの入浴
きりしまゆ旅の3巡目の続き!紫尾温泉から塩浸温泉へ入浴料金420円ですが、温泉半額本より210円40分ほど入浴しましたが、終始貸切!湯口に近いところは熱めでしたが、排湯側はぬるめで心地よかった。
妙見温泉から皇子原温泉へその途中、いつもより開聞岳が大きく見えた。影よる影響かな?皇子原温泉サウナ改装後、初めての訪湯サウナ自体あまり使わないのですが、せっかくリニューアルしたので利用した。桧の香りが心地よかった。入浴料金500円。19時前に到着。19時半までの営業なので30分くらいの入浴でした。こちらも撮影禁止
きのこの里から山の湯へ移動はさほどの距離ではない入浴料金300円ですが、半額本の利用で150円こちらは撮影禁止になったので玄関のみ豪雨被害で復旧の遅れていた露天風呂にも入ってきました。
令和版きりしまゆ旅に向けて始動です日の出温泉、きのこの里は九州温泉道でもあります。入浴料金300円ですが、半額本の利用で150円こちらは撮影禁止ではないですが、お客さんが多くて撮れず40分ほどの入浴
この日の〆は安楽温泉の鶴乃湯へこちらの女将さんと情報交換したかったので…。閉店前だったので、写真を撮る余裕もなかったので、玄関のみ入浴料金400円令和版きりしまゆ旅3巡目スタートです!
昨日、こちらで横綱認定してもらいました。アプリが変わってから、認定証が紙からデジタルデータにデジタルになって、歴代は表示されなくなったの残念。まぁ、自動で歴代を設定するとアプリの不具合があったら、欠番とかできてしまうかもしれないもんね
令和版きりしまゆ旅。横綱へのトリを務めるのが、家族風呂「山翠」山翠には20の家族風呂があります。入浴料金2000円で60分ですが、平日だと90分になります。今回は花水木脱衣所にはテレビとエアコン、ドライヤーが設置キーを差し込むと…。内湯が源泉が注がれます。満水になるくらいには、湯の量が少量になり、50分くらいで止まります。シャワーが一機あります。露天風呂は終始、源泉が注がれています。この日は寒かったということもありますが、露天風呂が長湯するに
しばらく休業していたきりしま路が再開!きりしまゆ旅にも復帰しました!入浴料金400円こちらは一番風呂のようでした。浴槽の船底には白い湯の花が沈殿しています。熱い源泉を投入量を調整して、丁度よい温度で硫黄臭を堪能しました!
入浴料金400円露天風呂は使えず、内湯はひがいらっしゃたので、撮影できず!温泉
きりしまゆ旅の参加施設入替新規・きりしま路(復活)・古民家の宿かれい川温泉退会・田島本館・野鶴亭ということで、さっそく、古民家の宿かれい川温泉へ行ってきました。かれい川温泉は嘉例川駅の前にあった古民家風の温泉施設入浴料金350円泉質は、近隣の日当山温泉や安楽・妙見温泉とは違うモール泉源泉温度は38.1度で、この時期は加温しているようですmモール泉の色はかなり濃い。吉松温泉より色は濃いのですが、モール臭は弱い。加温しているから?洗い場も結構雰囲気
ひさしぶりにきのこの里ここはいつも駐車の車が多くて、躊躇するのだが、やはり多かった入浴料金300円お客さんが多くて、写真は撮らず。ただ、伐採や除草作業がされており、浴室から天降川が見えやすくなっていました。
温泉ファンには憧れの名湯1つ湯之谷山荘湯治場しての色濃い湯之谷山荘部屋は古く、トイレも共同になっています。館内WIFIが安定しないのが残念。タオルは貸タオルになっていますが、名入りタオルは別途販売しています。ここは貸切露天風呂もありますが、やはり内湯日帰り入浴ではお客さんも多いので、独泉は難しいですが、こちらは24時間入浴できるので、深夜だと独泉を堪能できる食事は食事処で頂きます。結構、地元色の強い料理が出るのが嬉しい。今回は一泊2食付きで16000円超えですね
湯之谷山荘の朝食は7:30、8:00、8;30から選びます。場所は夕食と同じここんは7:30から玉子は温泉卵でした食後、チェックアウトまで、温泉を楽しむ
夕食は18時か、18時半か、19時から今回は18時半からお願いしました。先附焼鳥・梅クラゲ・梅酒鳥刺し煮物ゆで海老豚肉包み朴葉焼きあんかけおひたし鍋そば・むかごちまき・さつまいも
宿泊中はいつでも入れる!なので、深夜に入浴温泉ファンには有名すぎる浴槽。熱い硫黄泉と冷たい弱炭酸泉、そして、それらの混合泉。混合が寝湯するのがたまらんのでガチ湯認定!深夜の独泉。それ以外は誰かしら入浴していました。
湯之谷山荘には宿泊者専用露天風呂があります。30分単位で予約制となっています。朝は6時から入れますので、まだ暗いですねこの時期の露天風呂は良い温度で、硫黄が身に沁みます!
みんな大好き!湯之谷山荘に泊まってきました!今年、最後の宿泊かな?前回に泊ったのは3年前に素泊まりでしたが、調理場は使わず。コンビニ食だったかな今回は一泊2食付きにしました。部屋はこちらになります。トイレは共用なので、それに拘る人は厳しいかな館内WIFIがあるけど、不安定だった。アメニティお茶セット
抜川湧水を汲みに行ってきた!帰りは皇子原温泉へ入浴料金500円こちらは浴槽撮影禁止ありゃ、臨時休業になるんだ
妙見温泉は今の住まいから2時間くらい行けるのですが、日帰り入浴だけはもったいない泉質今まで、妙見温泉は、おりはし旅館、田島本館、妙見館、秀水荘に宿泊しましたが、いずれも宿泊中はいつでも温泉に入れます。おりはし旅館に至っては、キズ湯や露天風呂は入浴時間が決まってますが、温泉付き離れでの宿泊のみになっているので離れの温泉は夜通しでも入れます。妙見温泉は湯治宿からハイクラスまで、いろいろと揃ってますので、いろいろな人のニーズに応えられる温泉地です。鹿児島空港からも近いのに、もっと人気になっても
朝食は朝8時から、場所は部屋でもよいと言われましたが、時間に席が空いていたら食事処で頂くことにしました。味噌汁代わりに、トマト煮込むスープは珍しい鮭塩焼き、玉子焼き芋煮っころがし酢の物ポテトサラダ
以前は日帰り入浴もできたが、今は宿泊者専用になっているキズ湯と胃腸湯天降川に面しているこちらは水害で一番被害を受けた。神経痛の湯より手狭であるが2つの源泉と打たせ湯があるキズ湯は熱めで、胃腸湯は温め打たせ湯