ブログ記事11件
動画に映る部分だから手すりを残しているもっと大事な玄関の階段の危ない部分は取り外している
愛する豊かで素敵な貴方へ(今日の富士山🗻真っ白だった♡)スターシードは「きほんひとり」と、何度も書きましたが、たまには交流をしてみるのもオススメです。昔、斎藤一人さんが「旅はどこへ行くかじゃなくて、誰と行くかだよ。」と言っていました。私もその通りだなって思います。波動の合わない人と出掛けたりすると、皆さんはエンパス体質ですから、どうしても疲れてしまいます。昨年の記事に、セドナリトリートに参加した仲間たちと、1年振りに名古屋や茨城に出掛けるために再会した時の、あの心地良さが忘れら
人生系YouTube「きほんひとり」をづっと見てます。61歳の息子と87歳のお母さんの日常(ほとんど料理を作って食べるところ)を淡々と報告してるだけなのですが。これがやめられない。とにかく嘘や作りモノがない。等身大です。これが大変なことになった。糖尿病の持病があるお母さん。足の指先が壊死して困っていることは毎回のように語られていた。でも、病状が進み、ついに右足の膝上から下を切断された。づっと見てたのでもうお母さんのことは家族のような思っています。ちょっとショック過ぎです。
こんばんは。公伯です。私はYouTubeは超有名YouTuberの動画はほとんど見なくてね。登録者数万くらいの方の動画を見ることが多いです。その中でも「きほんひとり」さんという方がおられるのですが、見ている人には分かると思うのですが、ちょっとした中毒性があるのでこの数年ずっと見ています。年齢は60歳を超えている方で、東海地方にお住いでね。ご兄弟が全員精神疾患で施設に入られているようでね。お父さまを早くに亡くされて
たいした記事ではないのですが、私は6年くらい前からユーチューブ見出しました。その時はまだ息子もニートに近い状況だったので、そういう方を登録して時々見ていました。一つは「きほんひとり」さんです。もう60代になられたんですね。統合失調症で入院されている弟さんと自閉症の弟さん、そして高齢のお母さんをかかえています。でも、介護のために無職になったのではなく「きほんひとり」さんは元もと会社とかで働くのは苦痛だったからバイトくらいしかしたことなかったそうです。お金稼いて贅沢す
本人だけが思っている自称「浜松のスーパースター」きほんひとり彼はとんでもない間違いを犯しているそれは今の地位人気は自分だけの力だと思っている事だ完全に視聴者の事はどうでもいいと思っている何故なら大事な交流手段「コメント」ができない状態にして今は自分のやりたい放題にしているのだそして視聴者の中自分にアドバイスをしてくる(していた)方々を雑草と呼び彼らの事を草刈り排除と言い放っているのだ最低最悪である数々の悪行の中
今回はあまりにも呆れてしまいオラつけませんでした・・・有名ユーチューバー「きほんひとり」氏彼が週末にLIVE配信をしていました彼にはいわゆるアンチはいないのですそもそもアンチを生み出しているのは彼自身そう感じますユーチューバーならば動画を出しているならばコメントで応援も指摘もあって当然それなのに彼は指摘やアドバイスに対して必要ない要らない余計な事言わなくていいなんだそうですそしてそういう方々を片っ端削除&ブロックするそうで
きほんひとりというチャンネルがある。61歳の無職の独身男性が後期高齢の母親と実家で暮らしており、施設から一時帰宅する障害を持つ弟が時々登場している。就職経験はあるものの長くは続かず、ひとりさんの無職歴は長いらしい。食器を箸で引きずり回すとか、近所へおすそ分けする皿に使用中の箸を突っ込むとか、食べ物をかっ込む時の目がビー玉のようで怖いとか、スーパーで買った商品の値段をいちいち覚えすぎじゃないかとか、気になることは多々あるが、兄弟に二人も障害者がいる人生は凡人の
youtube「きほんひとり」が面白い!ひとりさん(61歳)とお母さん(86歳)のふたりが自宅の台所で自炊して食べる映像が流れるだけ。全くの自然な日常会話。時々、グループホームに入所している弟のしげちゃん(53歳:知的障害者)が帰ってきて、そのときは三人で食べる映像になります。しげちゃんは喋れない。モクモクと食べるだけ。作り物でない、演出されてない。とにかく自然な会話。しげちゃんの様子が可愛い!なんだか引き込まれる。午前中、ダイエットをかねて一万歩歩きました。歩いた後は「あたか
YouTubeを観ているとおススメ動画が出てきて3カ月くらい前から何気なく観ている動画の人が勧めていたこの本を読んでみようと図書館から借りてきました。ある奴隷少女に起こった出来事(新潮文庫)Amazon(アマゾン)624円海外小説は人の名前が覚えられず敬遠してきましたしアメリカの奴隷制度についてほとんど知らなかったので最後まで読めるかな?と多少心配になりながらも読了しました。奴隷としての生い立ちを後世に残したかったようで偽名を使って事実を伝えようとした貴重な