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セムブリックスも飲んで、よしっ1週間分の買い出しに行こうと⋯靴履いて⋯旦那の靴を天日干しして⋯あれっ、携帯忘れた⋯リビングに戻ると、ない⋯ついさっきまで触っていたのに⋯鞄の中にもないっえっ!?とりあえずテーブル付近を探すもない。何処にもない。家の電話から携帯鳴らすも、聞こえるのは私のスマートウォッチ⌚️から⋯えっ!?耳を済ましても、バイブ音も聞こえない。タブレットからLINEしてもわからない😱アタフタしてるいると🧔🏻スマートウォッチから鳴らしてみぃっ👩🏻その機能
先日、お話会の中心人物だった方が亡くなりました。最近、お見かけしなかったので、他の中心人物の方に、聞いた所、体調を崩されていると、聞いていました。「来月には、またお会い出来るかな…」と思っていた矢先、他の中心人物の方から、メールで知らせをいただきました。来月のお話会ではきっと故人のお話になると思います。もう元気なお姿が見られないのは、とてもさびしく感じます。お話会では色々なお話を、聞かせていただきたくさん勉強になりました。私が落ち込んでいた
いつもお世話になっております「Y・Sバレエカンパニー」様の公演に、今年も中林寛登が出演させて頂きます✨今年の演目は「シンデレラ」です☺️夢があって、楽しくて、幸せな気持ちになる作品です🥰中林は6月25日に帰国致しまして、公演の翌日にエストニアへ向かいますので、残念ながら発表会には出演できません。会える時間は短いですが、スタジオで会われましたら、よろしくお願いいたします🙇チケットはスタジオで申し込み致しますので、ご希望の方はお早めにお申し出下さいませ。どうぞよろしくお願いいたし
☆今日の一言です☆秘めたる力はやる気で次第で目覚めるよ!あなたにも秘めたる力が存在する。ただ、なのもしないと気がつかない。やる気を維持して、やり続けることできっと、あなたも気がつくことが出来ます。自分のやる気をコントロールしましょう。あなたに贈る癒しの投稿は!『「ぬくもりを測れる日」|5月14日は温度計の日。心を癒すやさしい物語』5月14日は温度計の日|心の温度に気づける“ぬくもり”の物語心の温度計|誰かのぬくもりに気づけ
あききち「花子ママの区分変更申請はまたおいおいしていくとして、正男、お前は月々いくら花子ママに支払いできるのかをちゃんと試算して花子に報告する事」正男「は・・・はい」あききち「今の状態では花子ママの生活は守られてるけど、これから場所によっては入所するのに初期費用が居るところもあるからな」あききち「目指すは特養がええけど、特養はうちのおばぁもなんやかや言いつつ2年位かかってんから、そんくらい待つことになんねん、その間になんかないとも限らん、そのための貯蓄は
あききち「本来は要介護3からしか施設入所は出来へんから区分変更申請したほうがいいかもな」花子「え要介護1では入所できへんの」あききち「あ。ショートステイは利用できるんやででも入所となると本来は要介護3からやねん、特例として要介護1で入所できることもあるけど、大概はその後区分変更申請がなされると思うし、空きが出ても緊急度とか重要度が高い方が優先されるんよ」あききち「意外とうちらの住む地域ってショートステイもいっぱい状態だから、ショートステイを利用したいっ
あききち「あんたは花子の何を見てたん」花子の変化にすら気づいてない正男と正子さんにイライラあききち「花子ママがこうなってからもうどれだけ期間が経った」あききち「その間、1回でも花子ママを預かったことある」正男&正子さん「」あききち「花子と太郎の苦労をちゃんと考えて」正子さん「申し訳ありません」あききち「これからどう介護にかかわっていくかちゃんと考えて欲しい」あききち「正子さんに介護義務はないけど、それでも出来
あききち「正子さんに介護義務はないけど、配偶者だからこそ、正男を律する責任はあったよね」正子さん「」あききち「正男は昔から甘やかされて育った僕ちゃんやけど、言われた事は素直に出来るのが良い所でもあるんよ」正子さん「はい」あききち「でも、今回の介護問題って正直花子からは正男に強く言えんって言うのは何となく理解出来へんかったですか」正子さん「いえ・・・理解は・・・してました」あききち「花子がデイサービスの話をした時、花子も太郎も
皆さま、こんにちは本日は雨ですね。せっかくのお休みなのにという方もいらっしゃるでしょうか本日は4月30日ですね。本日で我が家は引き渡しから12年。明日から13年目が始まります。本当に早いものだなぁと思います時に設備的な部品が消耗したりはありますが、家としてはほんと、何もなく。・・・いやほんと、何かあるかいや、ないです。ほんとに(笑)いつだって、我が家が最高です12年前、造ってくださった社長と、皆様に、感謝ですこちらは火曜日のGallery。さ草も刈ったのぼりも全部変えた
本日、ちょっと汚いお話も出て来ますのでお食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデス花子「いや、私はあきほどはスケジュール殺人級ではないけど」そう謙遜する花子ですが、介護してる人間って暇はない気がするんですよねあききち「いやいや、私より忙しい人もいっぱいいてるで、仕事しながら介護してる人なんかの足元にも及ばんくらいの事しか出来てへんよ」あききち「家の掃除なんてもう後回しで床の拭き掃除だって最近は週1~2出来てたら良い方やし、もっと要
本日、ちょっと汚いお話も出て来ますのでお食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデスあききち「誰が一般家庭やのに無意味にドアチャイムつけるんよちょっと脳みそ動かせや」正男「」あききち「正男の言う『専業主婦やからデイサービス利用は贅沢』って考え方だと、花子はいつ休めばいいん」あききち「介護してる人間がホッと一息つくのは罪なん」あききち「そしてもちろんデイサービスすら反対してたんやから、今もしも花子が倒れて入院でもしようもんな
本日、ちょっと汚いお話も出て来ますのでお食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデスあききち「でも、年を取って歩くスピードが衰えて来たらまた無意識にハイハイしてるのを見るようにならん」花子・太郎・正男・正子「た・・・確かに」あききち「要するに高齢者になったらまた赤ちゃんの時みたいにハイハイするのが得意になるって事よね」太郎「ある意味連鎖・・・やな」あききち「そうなんよ、だから進化も退化も成長もなんもある意味一緒くたに出来るんよ
花子「うん、早速ケアマネさんに相談するわ」と言った花子に太郎が太郎「でも、ペナルティとか無いん」と話してきましたその心配は花子ママを大切にしてるからこそ出る発言です。なので安心させるためにおばぁの時の事例を伝える事にしましたあききち「無いと思うよ最初の施設を頑なに嫌がってた時に困ってたらケアマネさんの方から『相性の問題もありますからねまずはQOL向上を考えなあかんから、施設変更も視野に入れつつ様子を見て見ましょう』って言うてくれたし」
カサンドラ人生を歩んできた方々が今から人生を取り戻すために私ができること共にできることをはじめようと思いますきっと大丈夫!kitto-lab
あききち「実際さ、花子ママがデイサービス行きだしてからどうやったん正男に聞きたいけど、花子ママデイサービス嫌がってた」正男「えーと・・・うーんそうでもない・・・かも」花子「行きだしてからは楽しそうにしてたよね」太郎「そやな、カラオケの日とか『今日はアレ歌った』って教えてくれたこともあったし」あききち「そうなんよなぁ、最初は行くのを嫌がっててもいざ行ってみたら楽しかったって言う人が多いのがデイサービスよね」花子「うん」あききち
太郎「覚えてないか・・・。そりゃ言うた方は言うだけやけど、言われた方は傷になるからな・・・。」正男「・・・・・」太郎「正男君が帰った後、花子泣いてん・・・。『自分が楽するために施設なんてやっぱ私は親不孝なんかも知らん、お父さんに申し訳ない』って・・・。」太郎「『そりゃお父さんが亡くなったんは成人してからやけど、成人してたから言うても花子ママかて【後を追いたくなる時もあった】って言うてたし、【大変な時はいっぱいあったけどうちら姉弟が居てるから踏ん張った
ワイタハ族の長老が明かす『日本人の本来の役割』が衝撃すぎる!?ニュージーランドの口伝で受け継がれるとてつもない世界の秘密とは…-YouTube
正男「わからんことばっかりや・・・。」あききち「そやろなぁ、それだけあんたが介護に真剣にむかってなかったって事や」正男「うん・・・」素直に認める正男・・・。あききち「花子と太郎は介護が始まってからずっと気も休まらへんし気晴らしもほとんど出来へん状態やったって事よ」あききち「同居してるからメリット多いとか勘違いしてる人、良く居てるけど、同居してるなんてメリットよりデメリットの方が多いからな」正男「え・・・」あききち「
正男「烙印・・・。」あききち「そう、烙印・・・」あききち「『あなたは要介護者になったんですよ』って言う烙印」正男「・・・・・。」あききち「要介護認定をとるためには本人の意思もある程度必要なんよ」あききち「要介護者にもプライドがあるから、介護支援専門員とか調査員が『あれは出来ますか』『これは出来ますか』って聞いてきたときに【できます】って答えるんよ・・・」正男「」花子「うん、花子ママもそう・・・やった・・・。『お薬は
あききち「一緒に生活してるからこそ、旅行してまで一緒に行動したくないのよね・・・」あききち「もしも旅行に連れ出してくれたら、その間はこっちはゆっくり休める」あききち「宿泊とかしてくれるなら尚良しよ」あききち「四六時中一緒に生活してるってほんと何気に精神的にしんどいんよ・・・。私なんか2階に籠ってても階下でドンドンダンダンって足音聞こえるだけでストレスたまってたまって・・・」あききち「ホッと一息つけるのなんて、みー母が病院に行った時だけやもん
外へ出ると毎日天候が違う毎日僕の体調が違うみたいにここは僕の住む街さ訳もなく幸せを感じているきっと毎日がスペシャルなんだね昔、あの人が歌ったようにきっと毎日違うんだね何もかもが朝が来るたびに新しくなるんだね僕は毎日この街に暮らす幸せさを感じて生きていくよありがとうありがとうイメージですm(__)mいつも読んでいただきありがとうございます(^^)ca
☆今日の一言です☆潜在意識で考え続けろ!きっと新しい発想が生まれますひらめきは考え続けることから生まれる。やめた瞬間に諦めたと同じである。いつも潜在意識で考えることで、ある瞬間に新しい発想が生まれるのです。あなたに贈る癒しの投稿は!『「オーベルジュの日」に寄せて|癒しと美食の小さな旅がくれた“ほっとする自分”』4月21日は「オーベルジュの日」|癒されたい大人に贈る、美食と静けさの物語🍷【癒しの物語】小さな宿の
本日、ちょっと汚いお話も出ますのでお食事中の方はご注意ください⇩ホンペンデスあききち「介護しだしたらマジで訳の分からん出費、何に使ったかわからん出費も増えるんよ・・・。」あききち「それこそオムツ1つにしても、子どもなら紙パンツだけで済むけど、大人だから量が多いからって中敷き用の敷パットとかもいるしね・・・」あききち「それを敷いたとて漏れる時は漏れてるし・・・。」あききち「布団も子ども用みたいに小さくないから毎度毎度洗濯乾燥も重労働
今日は我が家にとって大切な日今やりたいことやってきま〜す(。>ω<)ノ…..Σヾ(;☆ω☆)ノギャアアーー!!って思われちゃうかなぁ…(((*≧艸≦)ププッきっとᒄᵒᵏⁱ(•̀ㅁ•́;)ᒄᵒᵏⁱしてるかも…では行ってきます(。˃ᵕ˂)ノ))フリフリ
花子「うん、太郎、私、太郎と結婚出来て幸せだよ」太郎「うん・・・俺も・・・」あききち「正男・・・。お前はこれから何が出来るん」正男「え・・・。」あききち「お金もなんもかんも花子夫婦負担よな」太郎「あ・・・、でもお義母さんの年金は俺らが預かってるから」あききち「花子ママ専業主婦だったんだからそんなに年金も貰ってへんやろそりゃ遺族厚生年金はあるやろけど」太郎「今は遺族厚生年金でどうにかなってるから」あききち「でも
リビングでみんなにアホ扱いされてる気の毒な正男www正男「あぁぁぁぁ」正男「遅かった」花子ママ「」正男「もう一回着替えな」花子ママ「何いってるの、今着替えたばっかりじゃない」正男「えっと、ちょっと俺のミス・・・で、汚れたズボンを履かせてしまったんや・・・」花子ママ「そうなん」そう言いつつ花子ママの着替えを終わらせてまた正男がリビングに戻ってきましたあききち「お疲れちゃーん」正男「う・・
本日シモの話が出て来ます。お食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデス。すごすごと正男花子ママの元に戻る正男正男「あ・・・姉貴居てへんかった」花子ママ「えぇ、どこ行ったんやろ太郎さんは」正男「太・・・郎さんも一緒に行ったっぽい」正男「あぁぁぁぁ、座ったらあか~ん」正男の凄まじい雄叫びが響き渡り、リビングに残った私たちは笑いを堪えるのに必死です正男「あかん、うわ、濡れてる」正男「立って早よ立
本日シモの話が出て来ます。お食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデス。初っ端から正子さんを頼ってしまうとまた正男が赤ちゃん返りする気がして止めちゃうスパルタあきちゃんwww正男「えと、えと、えと」花子ママ「どしたん」正男「花子ママ立って」花子ママ「なんで」正男「だから着替えるから」花子ママ「花子は花子はどこ行ったん」正男「や・・・やっぱ姉貴やないとあかんよな」そんな感じで正男が
本日シモの話が出て来ます。お食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデス。トレパン交換にゴネる正男にちょっとイラっと来たのであききち「羞恥心もクソも、お前花子ママの股から出てきたんちゃうんかい」と、アタオカ指摘をしてしまいましたwww太郎&花子&正男「」驚いてる3人の顔は見えてるけど、あききちトレインは急には停まれませんwwwあききち「あんあ、もしかして正男、帝王切開やった」※決して帝王切開を下に見てこの発言をし