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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4月29日(水)午後6時〜【NHKBS】ニューミュージック創世記真実のライナーノーツユーミン、オフコース、チューリップ…1970年代から勃興した「ニューミュージック」というムーブメント。名曲はいかに生まれ育ったのか。いま当事者たちが明かす秘話。【出演】新田和長、きたやまおさむ、松本隆財津和夫、坂崎幸之助、高中正義【語り】松下由樹初回放送:3月30日(月)午後7
20260423夜感想とんねるずの「寝た子も起きる子守唄」をめぐって。曲へのリンクが動画の概要欄に貼ってあります。チャンネル登録といいねをぜひお願いします。藤谷のXかYOUTUBEでご覧ください。藤谷蓮次郎2026年4月23日
昨日はお天氣良いふるさとで出店でした〜仲良くなった出店者さんたちと最後記念撮影〜京都から一緒に参加してたみのり工房さんはお財布取りに車に行ってて写ってないけど…陳列棚とかお塩とか前乗りで運んでくれました〜大ブレークした彼女のパフェ〜誘って良かった〜主催の土井さんとかけ出し忍者君〜その土井さんの著書からアレンジしてスクランブルエッグ畑まるごとごちそうBOXにも入れました〜おかげさまで作って行ったもの完売〜お塩もたくさん購入して頂けまし
2025年3月のブログです*精神科医で精神分析家のきたやまおさむさんの『コブのない駱駝-きたやまおさむ「心」の軌跡』(2024・岩波現代文庫)を読む。サブタイトルにあるように、きたやまさんの精神的な自伝。とても興味深く、面白い。精神科医で精神分析家の北山修さん、かつ、音楽家でもあるきたやまおさむさんの誕生の経緯がよく理解できる。単行本は2016年の本。読むまでに9年もかかってしまった(反省)。しかし、読めて幸せ。きたやまさんのこころの軌跡がとても細や
たぶん2017年のブログです*北山修さんの対談本『ふりかえったら風・対談1968-20053北山修の巻』(2006・みすず書房)を再読しました。この本もかなりの久しぶりでしたが、今回は前回読んだはずなのにすっかり忘れていた(?)斧谷彌守一(よきたにやすいち)さんという哲学者を再発見(?)したことが一番の収穫です。斧谷さんはハイデガーさんの研究者ですが、ハイデガーさんはヘーゲル弁証法の正・反・合を発展させて、全体性と聖なるものの関連に気づいていたのではないか
12月11日深夜23時半頃、風呂上がりに父の入院している病院から電話。「父が亡くなった」と。少し前から誤嚥性肺炎を患い状態が悪化していたので、いつかはと思っていたがこんなに早くとは。急いで病院に駆けつけ、大阪から来てくれた弟夫婦と合流し、父を自宅に連れ帰ったのが翌日未明。そこから13日通夜に14日葬儀と慌ただしく過ぎる。もちろん、BEYOOOOONDSの13日の神戸リリイベも14日のZeppでのライブも参戦できず。【official】きたやまおさむレクチャー&ミュージック
2019年10月のブログです*武田専さんの『分裂病という名の幻想』(2003・元就出版社)を再読しました。武田さんは慶応大学医学部出身。後輩だった小此木啓吾さんの紹介で、日本の精神分析の先達である古沢平作さんから指導を受けました。今では精神分析の大家である西園昌久さんらと同期で、日本の精神分析を切り開いたかた。精神分析的な治療を行なう武田病院を創設されています。本書はその武田さんの回想録ですが、武田さんもかなり「熱い」(!)人です(武田さん、ごめんなさい)。
土曜日、日曜日の出店無事に終わりました〜雨マーク徐々になくなり〜日仏会館寒いけど良いお天氣でした〜追っかけもさせてもらっているミラーボーラーの作品も夜になって綺麗〜1ブース3店でシェアでしたが…仲間に入れてもらえて嬉しかった〜仲良し出店仲間さんから頂いたリース残念ながら彼女は落選しちゃったから一緒に連れて行きました〜2日目は商業施設内お天氣関係ないけど昨日より良いお天氣だったらしい〜1ブースずつだったのでリースも可愛くアレンジして〜無
2016年ころのブログです*きたやまおさむさんの『みんなの精神科-心とからだのカウンセリング38』(1997・講談社)を再読しました。この本もずいぶん久しぶりです。きたやまおさむさんの本名は北山修さん。学者としては本名を名乗られます。そんなきたやまさんが一般向けに書いた精神科の本です(その後、文庫本も出ているようです)。もともとは雑誌「話の特集」に連載された精神科についての連載。精神科の病気についてやカウンセリング、文化論、映画、などなど、多岐にわたって
先週木曜日NHKSONGSゲストは自称フォークシンガーの森山直太朗さん60〜70年代の名曲の貴重映像がたくさん見られてすご〜く嬉しかった遠藤賢司さんの♫カレーライス土曜日ラジオ日本タブレット純音楽の黄金時代では北山修さんにインタビューした話や作詞:北山修作曲:端田宣彦はしだのりひこととシューベルツの♫さすらい人の子守唄も聞けました今週火曜日NHKうたコンは"ギターソング特集"南こうせつさんの話1975年つま恋コンサート「解散していたかぐや姫を
おはようございます。冷えていますが、晴れて気持良く出勤してきます。娘が独立しても、度々会っています。GODIVAショコリキサー安ものワイン🍷も毎日頂いてます。寂しいからかな。うたこんで懐かしい歌手に会えた。北山修さん杉田二郎さん南こうせつさん南こうせつは、昔の後楽園でサイモンとガーファンクルのコンサートの前座で出演だったの。明日は仕事休み。今日一日頑張るわ。🍀一期一会🍀ある日の朝食◯カボチャグラタン◯サラダ◯桃のヨーグルト◯カフェラテ◯タカギベーカリー
『二人日和』原題『TurnOver天使は自転車に乗って』映画トーキー111分カラー平成十六年(2024年)九月二十六日祇園会館『TurnOver天使は自転車に乗って』上映平成十七年(2005年)十一月二十六日封切製作國日本製作言語日本語製作会社野村企画ターンオーバーパートナーズ脚本野村恵一小笠原恭子山田力志山田哲夫音楽門奈紀夫撮影林健作美術石原昭松下ゆかり録音中路豊隆照明山北一祝編
本日も引き続き、生成型人工知能のchatGPTとの会話結果を、掲示していきます。本日の話題は、異色の演奏家である角野隼斗さんの革新性についてです。角野さんの演奏は、音楽に数学を持ち込んで融合させたものであり、この時点ですでに革新的です。しかもこの行為は、東大が現在目指しているところの「新領域創成」なわけです。でも彼の革新性はこの時点に留まりません。彼の音楽数学融合は、数学を音楽へという方向に留まらず、「音楽を数学に持ち込む」と言う逆方向の融合も示唆しています。つまり両方向の完璧な
おはようございます。家族の電話番号、覚えてる?▼本日限定!ブログスタンプ登録はしてるけど覚えていない。牛タンは厚切り派?薄切り派?▼本日限定!ブログスタンプどっちでもいい。毎日の食事に感謝を伝えよう▼本日限定!ブログスタンプ毎日、美味しい食材をありがとうございます。感謝致します。毎日料理作ってるけど色んな事を覚えては実行し自分のペースで、出来る範囲でどこまでやれるか挑戦してます最近は剥いたタマネギの皮を生ゴミにする前に沸騰したお湯でたまねぎ茶を作って飲
2018年のブログです*きたやまおさむさんとよしもとばななさん(なぜか、ひらがなです)の対談である『幻滅と別れ話だけで終わらないライフストーリーの紡ぎ方-並んで海を眺める心でいっしょに考える!』(2012・朝日出版社)を再読しました。この本は少し前に読んだつもりだったのですが、もう6年が経っていました。去年、ある臨床心理士さんがご自身のブログでこの本をほめておられていて、気になっていたのですが、やっと読めました。あらためて読んでみて、やはりいい本です。東日本
夏の終わりの推し活4連荘その①。これももう吉例と言っていいでしょう。年に一度、生存確認の会です(笑)。「杉田二郎きたやまおさむを歌う~1日、1時間、1秒を大事にしたい~」、渋谷の大和田さくらホール。さくらホール、こじんまりとしてステージも見やすくて好きなホール、平日の15時30分スタートという、なんとも「味のある」時間にスタートです。オープニングはまずきたやまさんがMC。最近うれしかったこととして、自分の集大成の著作が英文で出版されて、アマゾンで1位になったと。そし
『戦争を知らない子供たち』をハロプロ(西日本出身メンバー)が歌ってくれまーす(ノ^^)ノこちらはスポニチさん記事♪ハロプロが歌い継ぐ「戦争を知らない子供たち」70年万博から55年、平和への思いミャクミャクと-スポニチSponichiAnnex芸能フォークの名曲「戦争を知らない子供たち」を、ハロー!プロジェクトの西日本出身メンバー13人がカバーした。1970年の大阪万博のコンサートで初披露された歌であ…www.sponichi.co.jpエピソードも書いてあります↓↓
20253/29.30に歌手のMISIAさんがこけら落とし公演を行なった福岡市民ホールに行ってきました。さすが、プロ‼️どなたも素晴らしい歌唱力です。私の若かりし頃に活躍された方々の歌声がそのまま聴け懐かしく、嬉しかったです。友人の一押しが林部智史(はやしべさとし)さん。小椋佳さんがべた褒めの若手さんです。👇聴きください。あいたい[スペシャル盤]公式アルバム、シングル、ミュージックビデオ、リミックス、ライブパフォーマンスなど、あらゆる音楽をお楽しみいただける
4月6日(日)あの素晴しい歌をもう一度コンサート2025福岡画像お借りしました福岡公演母親と参戦してきましたがっつりガソリン新設の福岡市民ホールへ新しい香りがする感動1曲目から胸熱でした9割(?)…知ってる名曲ばかりトワ・エ・モワさん心地良い素敵なハーモニークミコさん情感たっぷりの力強い歌声タブレット純さん母娘で大爆笑優しい話し声と、低い色っぽい歌声のギャップにヤラれたきたやまおさむさん(←母娘の間では『きたやまおさむ先生』と呼ばせていただいております。)懐
文章は、テーマが「むなしさ」のせいか、どこか雲をつかむような起承転結があるのかないのかよくわからないものだった。しかしキーワード、押さえておくべき言葉は多かった。間と魔母と子ち血乳膣父むなしいみなし身なしイザナギ醜い心の沼泥むなずむゆゆったりよゆう湯そして、、フォーククルセダーズ帰ってきたヨッパライイムジン河悲しくてやりきれない加藤和彦自死北山修あの素晴らしい愛をもう一度風なんて情報量が多いんだろ。言葉は大事だ。
3月17日月曜日〜その36時に休眠。8時、目覚める。ねじめびわ茶、OneHarmonyNaturalMineralWater、くらしモアのむヨーグルトプレーンで喉を潤す。『アーティスト伝説レコーディングスタジオで出会った天才たち』を読む。P108〜113に、はしだのりひことクライマックスの大ヒット曲「花嫁」の誕生エピソードが明かされている。(写真)愛聴盤のシングル『花嫁』。ボーカルの藤沢ミエさんの生歌を聴いてみたい。(写真)H31年3月9日号週刊現代「今週のディープピープ
THEALFEEOFFICIALWEBSITEwww.alfee.com今年は全く当たりません。。。。。1勝・・と7敗?だか8敗。←あまりにも当たらずに回数わからなくなったwあまりにもめちゃくちゃ挑戦していて、つい先日は一箇所の会場なのに、二箇所のチケット会社から応募してしまい。。。あえなく一つはアウト。ホッとしたものの(アホみたいに両方当たってしまったらどうする?・・・とすごく悩みました)もう一つは数日後の発表。心の中で『当たりますように。。』と祈っていますが当たる
昨日は確定申告の予約をして顧客さまの開店祝いがてら納品と遅めのランチして今年も出演者さんすっかり忘れてたライブ行って来ました〜あの素晴らしい歌をもう一度コンサート2025きたやまおさむ杉田二郎紙ふうせんトワ•エ•モア岡崎友紀クミコタブレット純LEVELVETS角淳一バンドメンバーギター•バンドマスター高田漣ピアノハタヤテツヤギター•コーラス高木大丈夫コーラス吉永涼誰がチケット取ってくれたかかぶりのセンター今年もそこに二
戦争を知らない子供たちけさの朝日新聞朝刊リレーおぴにおん100年目の昭和9️⃣臆病さ歌おう戦争知らなくても作詞家として450以上の曲を作ってきました。中でもこれだけはずっと歌い継がれてほしいなと思っている曲が「戦争を知らない子供たち」です。発表したのは1970年。ベトナム戦争のさなかでした。日本は当時、先の大戦が終わってまだ25年。若者が平和を語ると親世代から「戦争の恐ろしさも知らない子供のくせに」と批判が来る時代でした。昭和は、戦争を知る人と知らない人が混在していた時代です。
きたやまおさむさんの言葉/作詞と、加藤和彦さんのメロディ/作曲、いつ聴いても、心が落ち着いてくる♫https://m.youtube.com/watch?v=RkUFVhkX9xwhttps://m.youtube.com/watch?v=s71SGbzph2I
あっというまに12月も半ばになり、、、もう今年も終わりますね。今さらだけど、11月の出来ごとを記しておきます。フラシスと、先生と4人でランチ会をしました。月一の恒例行事になった感じで、楽しみな会です。いつも2、3時間喋ってるから、個室だったり、周りを気にしなくて良いゆっくりできるお店を選んで。💨今回は、海の見える可愛いカフェで。わたしはパンケーキ食べました。美味しい!外にはすぐに海が広かってて気持ち良い景色同年代の女性同士として、同じフラを愛するフラシスとして、話すことに限りな
こんばんは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、1960年代から1990年代にかけて日本の音楽シーンを牽引し、「帰って来たヨッパライ」などの名曲を生んだ「ザ・フォーク・クルセダーズ」結成秘話や「ヨーロッパ三部作」と呼ばれるアルバムに纏わるエピソードなどが、関係者の証言などを通じ、音楽家・加藤和彦の軌跡を辿るドキュメンタリー「トノバン音楽家加藤和彦とその時代」時代を先取りした音楽性で日本の音楽シーンをリードし、「トノバン」の愛称で親しまれた音楽家・加藤和彦。フォークバン
ソロ活の推し活。これも吉例になりつつあります、「杉田二郎きたやまおさむを歌う」、渋谷のさくらホール。今回のテーマは「生きるために歌う」。先日の「あの素晴しい歌をもう一度」コンサートから1ヵ月も経たずにまたお二人を見られるとは!冒頭、きたやまさんが軽く挨拶して、あとは二郎さんにお任せ。1曲目「ジーンズとハーモニカ」から。一部では昨年と同じく、大好きな「涙は明日に」が、そして「京の旅人」も聴けました。二部では二郎さん自身もこれを歌うのは珍しいと「やわらかい心」を。
杉田二郎きたやまおさむを歌う「生きるために歌う」、行ってきました。今年は二郎さん、懐かしい歌をたくさんたくさん歌ってくれましたあの歌、この歌、懐かしい、私の人生にとって大切な歌ばかり、楽しい時も苦しい時も二郎さんの歌は私のそばにありました。渋谷駅近くのさくらホールは満席のお客様。みんなで盛り上がりました。二郎さんのあいかわずの素敵な声、今回も艶があり、素敵でした。ジャンプも2回してくれました二郎さんからいっぱい癒しと元気をもらいました。これならまだまだ歌
ザ・フォーク・クルセダーズご存知?ぢゃぁ^o^サディスティック・ミカ・バンドは?映画15本目を観て来ました。伊勢進富座さん「トノバン」加藤和彦という、音楽家のドキュメント映画日本音楽史に名が出るアーティストが関わり合っていたと言う事実が凄い!なんか、懐かしかったです。