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一昨日は朝から病院へが…前回院内専用呼び出しベルを返却忘れで持ち帰ってしまった為再来受付が出来ないってなって結局中央受付が開くまで30分ちょっと待つハメに…無駄な時間を作ってしまった…自業自得だけど、なんだか主人に申し訳ない…そんなこんなやってる間に主人は自分の病院へ私は採血・採尿を済ませた後院内コンビニでご飯買って朝食その後、主人が病院から戻ってきて一緒に婦人科診察室へ。「体調はいかがですか?」「気候・気圧のせいか疲れやすいです」
一昨日は消化器内科の診察でした朝から病院へ行って採血して診察順番待ち呼ばれて診察室へ。「AST・ALTがまた若干上がってますね…とはいえ自己免疫性肝炎の再燃とは言えない数値ですし正直なんとも言えない微妙な状況です(困)」「……」「抗がん剤中止の数値ではありませんがかといってステロイドを維持量に戻すのもちょっと怖いのでとりあえず10㎎継続で行きましょう。」「あと、そろそろ胃カメラ検査もしておきましょうか」「あ、そうですね…2年前の入院時以来やってないし」「次回
一昨日朝から病院へここ最近感じること「何だか患者さんの数、減ってない?」今までだと朝一で到着しても採血・採尿検査室前は順番待ちの人でごった返してました。でも気のせいか結構空いてて呼ばれるのも結構早め。…一応大学病院だし、潰れない…よねなぁんてことを思ったりします。SNSでは大手の病院が経営が上手くいかず赤字が続き廃院…なんてことをよく見かけたりするのでそんなことを考えてる間に順番が来て採血・採尿。診察まで朝ご飯を食べて薬飲んで待
(前回のブログを見返してたら数か所間違いがあったので訂正しました。申し訳ありません_(._.)_)一昨日アバスチン30回目受診の為朝から病院へ身体測定の時体重が上手く測れず3回ほどやり直しまぁ、前回とほぼ変化ありませんでしたけど…一通りやったあと朝食を食べて診察順番待ち時間になって呼ばれて診察室へ「肝臓の数値が少しだけ落ちましたね。よかったです。尿蛋白も出てますがアバスチン投与基準範囲内なので問題ありません。」少しだけ安心「何か体調面
一昨日は膠原病内科診察・消化器内科昨日は昨年末撮ったCTの検査結果を聞きに2日連続で病院へ一昨日は採血もあったので少し早めに現地入り最初に膠原病内科の診察。今までの採血・採尿データを見ながら「腎臓も尿も特に問題なさそうですね。引き続き乾燥対策をお願いしますね。」で終了次回は半年後の7月10日(金)。ちょっと時間をおいて消化器内科の診察。「…う~ん…肝臓のデータが若干上がってますねぇ」「若干…ですか…」「それ以外はやはり若干ですが改善さ
無事新年を迎えることができました。結果的に10連休となった今回の年末年始のお休みでしたが大々的に大掃除するでもなく普段通りに家事をこなし近所に買い出しに行ったりする程度であとは家でグダグダのダラダラでした一昨日は父と兄と主人とで待ち合わせして昼食をとり母へのお参りをしてきました。解散後、改めて主人と初詣に今年私は「八方塞がり」らしいので方位除けと健康祈願のお守りを入手。帰宅してゆっくりのんびりしました。そして昨日・今日は掃除・
26日(金)年内最後の通院日(婦人科・消化器内科)でしたいつも通りの流れを…と行きたいとこでしたがその日は最後にCT検査があるためすべて終わるまで食事抜き朝飲む薬は採血・採尿が終わってからお水を多めに飲んでから服用婦人科診察の時間になって診察室へ。「肝臓の数値も前回とあまり変わらずで尿蛋白もないですね。全体としてはほんの少しですが良くなっているのかと思いますよ。」「あの…腫瘍マーカーは…」「う~ん、横ばいのままですね。まぁこれは、アバスチンが効
旦那が亡くなって早2週間。2七日が終わり変わった事はお花達がそろそろ傷んできた。私の心は変わらず悲しみの毎日現実的には2週間以内にやる事盛り沢山悲しみながら役場や社会保険事務所、公共料金の名変、あちこちから墓石だの仏壇だの49日法要の料理だの営業だ手紙だ…私はまだ現実を受け止められないでいるのに容赦ない親よりも長く一緒にいた旦那二人で商売始めて頑張って来た月日誰よりもお互いの絆を強めてきた相棒。なんぼ喧嘩しても何か問題が起こる度二人で乗り越えて来たのに私を置
医者からガンかもしれないと言われた8月に入って母から唐突にそう言われたていうか異変は6月に感じていた『愚痴らせてください→きのう母が夢に出てきた』昨日なかなか眠れなく明け方にうとうとしただろう瞬間に母が夢に出てきた何か困った顔で私に言ってる何???アラームが鳴ってイヤな感じで起きたいつも通り朝バイ…ameblo.jpえ、やせたんじゃない?大丈夫?と私が思わず言ったのは父の一周忌法要(4月)のときここ数か月で50kg近くあった体重は42kgまで
・登場人物<ゆかさん>やまねこの奥さん。2020年9月、卵巣がんにより永眠。2018年4月初めに腫瘍が見つかり、月末にはトルソー症候群による脳梗塞を発症。手足や会話に障害が出ながら、摘出手術を経て、2018年9月には全6回の抗がん剤治療も完遂。諸事情により、ふだんは実家で母と暮らしながら、歩行のリハビリを中心に、手足のしびれや難聴、高次脳機能障害など、脳梗塞の後遺症や抗がん剤の副作用と闘いつつ、週末はやまねことうちで過ごす、という生活をしていましたが、2019年11月12日
・登場人物<ゆかさん>やまねこの奥さん。2020年9月、卵巣がんにより永眠。2018年4月初めに腫瘍が見つかり、月末にはトルソー症候群による脳梗塞を発症。手足や会話に障害が出ながら、摘出手術を経て、2018年9月には全6回の抗がん剤治療も完遂。諸事情により、ふだんは実家で母と暮らしながら、歩行のリハビリを中心に、手足のしびれや難聴、高次脳機能障害など、脳梗塞の後遺症や抗がん剤の副作用と闘いつつ、週末はやまねことうちで過ごす、という生活をしていましたが、2019年11月12日、つ
8日(木)アバスチン18回目。4月25日のCT検査結果は「腹膜播種性病変、がん性腹膜炎の軽度増悪」……仕事復帰したとたんにそんなのって…肝下面レベルの腹膜肥厚腸間膜の脂肪繊の軽度上昇ダグラス窩に腹水……などなど要するに全体的に腹水が若干量増えたけどめちゃくちゃ悪くなっている訳ではない(腫瘍マーカーは若干下降)総合判断として「現状維持できている」…らしいです何だか微妙過ぎてかえって戸惑いますが悪い方に考え始めたらキリがないので「
4日前に下腹の張りで診察を受けましたが、張りが強くなっているので腹水が一気に溜まったかもしれないと父が言い出したので、病院に連絡して受診して来ました。いつもと違う先生の診察でしたが、こちらの先生の方が詳しく説明していただいて、知らなかった事が沢山ありました。お腹の張りの原因は癌性腹膜炎でした。心配していた腹水は前回と全く変わらず、抜くほどの量はない。がん細胞が腹膜で炎症を起こしてるので張りが出てる。抗がん剤を続けるしかない。あとびっくりしたのが、右の胸膜にも水が溜まりつつある事で
うちには、天使がいます。219.命は煙になって・登場人物<ゆかさん>やまねこの奥さん。2020年9月、卵巣がんにより永眠。2018年4月初めに腫瘍が見つかり、月末にはトルソー症候群による脳梗塞を発症。手足や会話に障害が出ながら、摘出手術を経て、2018年9月には全6回の抗がん剤治療も完遂。諸事情により、ふだんは実家で母と暮らしながら、歩行のリハビリを中心に、手足のしびれや難聴、高次脳機能障害など、脳梗塞の後遺症や抗がん剤の副作用と闘いつつ、週末はやまねことうちで過ごす、とい