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かりんが個人仕事に専念する環境になり、早2週間が経過しました。今後新たな仕事が次々と始まる直前のこのタイミングで一度記事を更新しておこうと思います。・「夜ウラ」でのかりん表面上は、これまでと何ら変わりなくサブMCをしっかりと務めております。アラアキさん絡みでは、かりんは絵本作家デビューをして発売イベントも迫って居る事もありむしろテンションは大変高いです。ワシ(かりん党みんな)は、流石のかりんも立ち直るのに多少は時間を要するのかなあと思ってましたが、、見た目にはそういう感じなので、、何か拍
8月。かりんサブMC・7ヶ月目の夜ウラを簡単に振り返ってみます。今月は、割と?振り幅が大きな一か月だった様に感じますね。ゲスト不在の週(岩崎さんと3人)だった日があったかと思えば、安定の?世界で活躍されてるすっごい方がゲストの週があったり、月末にはまゆちんがやってきたりと、、ですね。この中でより発揮されたのが、かりんの「聞く力」です。アラアキさんも岩崎さんも、名だたるゲストの皆様も、、基本的には自ら自己主張する「攻め」のスタンスの喋り。アラアキさんは無論MCとして聞く力もちゃんと備えて
この日の博多ORIHIMEは、あーちゃんこと花岡あやかのお誕生日会ライブ。あやかの個性が存分に発揮されました。そして、かりんにとってまた新たな仕事がひとつ始まったのでそれについても書いてみましょう。ライブにメンバー全員が揃うのは2週間ぶり。かりんが居なかったからですね笑企画はあやかプレゼンツの「写真で一言」令和の松本人志?って思うくらいのあやかの天才的なひらめきの回答連発で会場は大いに盛り上がりました笑かりんは、そのあやかを少し離れた?ところから暖かく見守って居たのですが、、考えてみた
松本かりん不在のORIHIME8/23.24の博多ORIHIMEのライブ、かりんは体調不良の為に欠席でした。かりんが加入して以来かりん不在のORIHIMEのライブは一度も生で見たことがありませんでしたが、今回は出席してみました。二日間ライブを見た客観的感想を簡潔に書くとライブやMC・企画など、、かりんが不在である事など感じさせないくらいに、スムーズに・平常運転でライブが進んで行ったという印象です。勿論それは、かりんの存在感が皆無だからという話ではありません。ORIHIMEのライブやMCの
お盆期間中の博多ORIHIMEは、お盆恒例の「もくむつライブ」への参加と、新天町インドウさんの定期ライブ。かりんの様々な「楽しい」の表現力の高さを感じた時間になりました。8/14もくむつライブ元からフレンドリーな雰囲気なこのライブ。お盆期間中という事もあってか、いつも以上にほんわかしたムードが漂っている。ORIHIMEの出番直前には熊本のアイドルさんのステージがあり、ご当地アイドル「らしい」盛り上がりを見せていたのだが、ORIHIMEの出番になると空気が変わる。言葉で表現するのはちと難し
2023/8/4〜に、かりんのTikTokやInstagramのアカウントが開設されて2年が経過しました。かりんはこの場所からの発信で沢山のファンの方と出会い、かりん党の増加にも繋がりました。2年間を振り返ると共に、今後の発信についてワシの思うところを少し。2023年8月、、かりんは。何を発信するか?ではなく、ひたすら自らの理想とするかりんを発信していました。特に動画投稿に関しては。それが良い悪いって話ではなく、かりんがこのSNS(特にTikTok)ツールの発信開始を待ち侘びていたのがよ
6月より、約月数回の頻度でJ:COMTVさんにて放送開始されている「北九州メディアTV」北九州メディアを代表して?6月の第一回目の放送からMCの大役を務めている、司会者かりんについて今回は書いてみます。第一回目の放送を見て、ワシが率直に感じた事。「固いな」笑笑勿論これは想定内のお話。かりんはこの世界に入ってORIHIMEのライブMCや、夜ウラのサブMCなど、人前で話す機会の経験値はかなり積んできているから、こうしたMCの仕事も出来るに違いない。とはいえ、TV番組の撮影というのはアイドルの
今年2月より、同番組のサブMC(4月からはレギュラー)に就任したかりん。7月末で丁度サブMC就任半年を迎えました。7月の夜ウラでのかりんを振り返りつつ、半年間でのかりんの進化ぶりに焦点を当てて書いてみます。7月の夜ウラは、ゲストさんが豪華!というか、世界規模で活躍されてる方が次々と良くぞ(こう言っては失礼かもですが)コミュニティFMの番組に出演して頂けるものだと良い意味で驚きです。無論アラアキさんの人脈によるところが大きいのでしょう。かりんにとって、ゲストさんは初めてお会いする方やちゃんと向
この日の博多ORIHIMEは、小郡市、七夕神社で開催される七夕祭りのステージ出演。楽しい!が伝わるライブになりました。かりんにとって(ORIHIMEにとっても)3度目の出演となるこのステージ。地域に根ざした伝統ある祭りだけに地元の方が多数来られて賑わう雰囲気の中ライブが始まる。ORIHIMEにとってはこうした雰囲気は得意だけに、MCで地元の方とコミュニケーションをとりながらライブが進んで行く。かりんも。3度目となるこの雰囲気にすっかり慣れているので、多少はっちゃけモードになりながら全力で
この週末の博多ORIHIMEは、土曜がHMV博多さん、日曜が新天町インドウさんのそれぞれ定期単独ライブ。単独ライブらしい、わちゃわちゃした中にもアットホーム感が溢れるライブになりました。土曜日。一部は全力ライブ。ファンの人が引いたクジで次の曲を決めるという、演者サイドにもドキドキ感が強いライブ。「待っとうよ」が2回連続出たりしてこの手のライブらしい盛り上がりを見せた訳ですが、、かりんは平常心で(少なくともワシにはそう見えた)ライブを楽しんでた様に感じました。そもそも、デビュー直後から一年経
この日の博多ORIHIMEは、月イチの新天町インドウさんでの定期ライブ。一部はまゆちんプロデュースの昭和歌謡ライブ・二部は上半期プレゼント抽選会。ORIHIMEとしてのライブの楽しさに加え、かりんの進化も感じられたライブになりました。昭和歌謡ライブ。・ダンシングヒーロー・め組のひと・まちぶせ・学園天国などなど、、ワシの世代にドンピシャ!な昭和末期の名曲カバーが次々と披露され、ワシ的に大変高まるライブだったのですが、それはおいといて笑笑着目したのはかりんの歌唱力です。昭和歌謡の企画
この日の博多ORIHIMEは、HMV博多さんでの定期ライブ「HMVでよかろうもん!」沢山のお客さんで賑わうアットホームな空間となりました。1部の企画はお客さん協力企画。「質問回答の人数当てクイズ」わかりやすく言うと昔の「笑っていいとも」や、今なら「ぽかぽか」で定期的にやってるやつです笑(「ぼかぽか」見てる人ならこの説明でわかる)かりんが進行役。さすがぽかぽか視聴者笑笑だけあって企画をよくわかってるので説明進行もスムーズ。出題例もバッチリでした!2部の企画は「夏ソングイントロクイズ」
遅くなりましたがGWの振り返りです。今年も福岡市内で盛大に盛り上がった「博多どんたく」や、どんたく後のインドウさん単独ライブなどのかりんの立ち振る舞いについてまとめました(4/27のライブは記事にしているので、それ以降のGW振り返りです)・博多どんたくてんちか・新天町・博多駅(5/3.5/4)ワシが参加したのは5/4だけでしたが、この日の2ステージとも、かりんは大変落ち着いてるな?という印象でした。2年前に初めてORIHIMEとしてどんたくのステージに立った時は、緊張でファンの顔も見れずに
「夜はウラの顔」5/7はワンゲーム北九州の皆様をお迎えしてのゲームを通じての就労支援について熱く語り合い、5/14はアラーキーさんとツーオペ!と思いきゃまさかのゲスト回!そして5/21放送分は個性が際立った顔触れでの放送!かりんの立ち回りは?5/7放送分ワンゲーム北九州さんをゲストに迎え、ゲーム談義をしながらも、真剣に楽しく就労支援などを行っている事業の様子が紹介される。アラーキーさんは「大アート展」で就労支援者さんによる作品も展示して頂いてる事でわかる様に、全ての人が垣根なく日常生活を楽
この日の博多ORIHIMEは、雑餉隈の有名中華料理店・一品香さんにて開催されたコラボイベント「ちぇりfes」に出演。中華料理&アイドルのコラボ自体レアなのですが、イベントの内容そのものもレアな(特にかりんやかりん党にとって)ものになりました。ライブコーナーにはORIHIMEも併せて、3組のアイドルさんが出演。ORIHIMEはトリ。普段余り対バンに出演しないORIHIMEにとって、こうした複数のグループさんが出演するライブ自体久々だし、締め括る立場も然り。とはいえ、色々な場所でのライブを経験
この日の松本かりんは、北九州市立美術館市民ギャラリーにて開催されている「夜はウラの顔・大アート展」にて絵画を出展。初日という事でかりんも美術館を訪れて居ました。作品の感想「ゴミ」と事前にかりんが謙遜して言っていた様なものではありませんでした笑笑率直に、、ワシは絵画に詳しい訳ではありませんし、、この絵はミックスメディアという手法らしいのですが、ワシにはそう聞いてもピンとは来ません笑シンプルに、かりんっぽい真っ直ぐな気持ちを表した作品だなあ。と感じた次第です。かりんは真っ直ぐな子だか
この日の「夜はウラの顔」は、前週に続いてイェーイ岩崎さんを迎えての放送。この日も大変元気で賑やか!が詰まった放送となりました。オープニングもそこそこに、マシンガントークが始まる、のは前週と同じ流れ。ただ、この週はリスナーさんからの質問を募集しそれに応えていく、という一応の?笑笑進行の軸は存在したのでそれに沿って番組は進んで行きます。この日の3人の役割を全体的に総括すると。アラーキーさんが、いつもの飄々とした感じで司会進行をする。岩崎さんが(以前の役割だった)MC的な位置付けで進行のサポ
生誕祭シリーズ?最終章。かりんを他のメンバーはどう見ていたのか?を、ワシなりに勝手に予想して書いてみます。生誕祭シリーズ最初の記事で書いた様にORIHIME加入当初のかりんは(社会常識の問題もありw)メンバー間で浮いてる印象があった。そこから努力などを積み重ねメンバーから認められ、後輩ができた事により、後輩への直な教育係としてもグループの中での存在感を増し今に至るのですが、、その証明のひとつが、件の先輩2人とのコラボステージだった訳です。率直に、グループ内で浮いていた事は勿論先輩2人と
かりん生誕祭第2章。かりん党としてどの様な思いを持って生誕祭に臨んだのか、を、あくまでワシの目線ですが書いてみます。時計の針を少し戻します。昨年12月、デビュー2周年を迎えたかりんはこの様な話をしていました。「今応援してくれてるかりん党が、誰一人欠ける事なくこれからも一緒に楽しみながら進んで欲しい」と。あくまで一般論にはなりますが、アイドルファンというのは全般的に移り気で浮気症です(ワシがそうだとは言ってませんw)他の現場に比べ比較的ファン定着率が高いORIHIME現場においても、様
かりんにとって、アイドル人生2度目の生誕祭(お誕生会も含めたら3回目)となります。事前情報から察するに、昨年以上にかりんのやりたい事を詰め込んだ生誕祭になる様な気はしますが、、果たして?最初に断っておきますが!「わぁ!生誕祭のかりんちゃんすっごく可愛かった!ドレス姿もキラキラしていた!かりんちゃんむっちゃ大好き♡」みたいな文章を期待している方!(誰よりかりん本人がそれを期待してるはずww)その様な期待には全く応えられない文章となります!すみません!そうして無条件で褒め称えるワシの文章を
この日の博多ORIHIMEは、天神中央公園で開催の「グローバルビレッジ」・HMV博多での定期ライブ「HMVでよかろうもん!」の2本のライブ。どちらもGWのスタートに相応しい賑やかで楽しいライブになりました。・グローバルビレッジワシは仕事の休憩中に少しだけ(数分程度)遠巻きに見ました笑笑このイベント、ORIHIMEは実質?レギュラー出演なのだが、毎年の様に良い意味でより自由度が高いステージになります。この日は、ステージ下に子供たちが数名集まってきてた様子で、かりんも子供たちとじゃれあいつつ楽
23歳の誕生日を迎えたかりん。周りの皆様のご厚意?により誕生日当日にラジオ出演が実現しました。FMひびきさんの「Life&Music」通算2度目の出演です。「ウラの顔」で2月よりサブMCとして秀逸な対応を魅せているかりんだが、ラジオに「ゲスト」として出演するのはホントに久々です。普段のサブMCよりは良い意味で気楽な立場で臨めるんじゃないかなあと感じて楽しみにしてました。増して番組にはもう相方?と言って差し支えないアラーキーさんがおられる訳ですからね。果たして予想通り。仕切りや進行を頭にいれ
お誕生日おめでとう!笑顔が沢山!の幸せで充実した一年になる様に願っております!、、、22歳のかりんがそうだった様に23歳のかりんもワシの予想を上回る進化をしてくれそうで楽しみしかありません!勿論、仕事のフィールドが広がるって事はそれに伴い重責も増すって事でもある。だから色々大変な事もあるとは思う。でも、かりんならきっと乗り切ってくれるはず。、、、「かりん、はむの期待に応えられる自信しかないよ?」この間、かりんが何気に口にした一言。ワシは信じてます。23歳も沢山のか
この日の博多ORIHIMEは、福岡市・照葉積水ハウスアリーナで開催されたB2リーグ公式戦「ライジングゼファーフクオカVSベルテックス静岡」のハーフタイムショーに出演。かりんの秀逸なパフォーマンスが披露されました。ハーフタイムの時間を迎える前に試合前やタイムアウトの毎に、ライジングゼファーフクオカさんの公式チア「RsunZ」さんによるパフォーマンスが披露されている。率直に言って、凄いなあ、、と。まあ、プロチームの公式チアなんだからダンスレベルが高いのは当たり前なんだけど、それにしても圧
この日の博多ORIHIMEは、飯塚市のバー「POPSTAR」さんにて開催されたコラボイベント。ORIHIMEとしてもバーとのコラボは初で、無論かりんにとっても初。そして最大の見どころはかりんのソロ曲披露。果たしてどうなったのか?イベントのスタートはORIHIMEの曲から。バーの中でORIHIME衣装でライブするというなかなかユニークな(良い意味で)状況に高まってきます。スタッフさんも優しい方ばかりで雰囲気も大変アットホーム感あり、ライブは和やかに進んでいきます。かりんにとっては、バーとい
最近のかりんの歌唱力について、ワシが思うところを少し書いてみます。デビューした頃からずっと今に至るまでかりんの大きな伸び代であるのは「歌」。だからこそ「未来へ」で、かりんが実質初のソロパートを与えられた時はホントに嬉しかったし、そのパート「プラマイ1でもオッケー」は、かりんにとっては勿論、ワシにとっても忘れる事の出来ないセリフになっている。、、、あれからもう2年近くの年月が流れた。かりんの歌唱力は日に日にレベルアップして今はソロパートも増えた。かりんはソロパートを大事にして日々歌い続け
この日の博多ORIHIMEは、この時期恒例の円応寺さんにて開催される着物ライブ。かりんは今回、後輩2人を取りまとめて3人で企画コーナーを担当。果たしてどの様な展開になったのでしょう?このライブ。事前は集客面での苦戦が伝えられ、メンバーもかなりそこに不安を抱えていた(そう聞いたから、この日別予定が入っていたワシも予定変更して観に行く様にしました)しかしながら蓋を開けてみればこの日も会場はしっかりお客さんで埋め尽くされていて、、みんなORIHIME大好きなんですよね!さて。メンバーの華麗でおしと
この日の松本かりんは、すっかりお馴染み!FMKITAQさんの「夜はウラの顔」にサブMCとして出演。これまでのゲスト扱いとは違い責任もより重大なものになります!果たしてかりんは重責を果たせるのか?本番直前。まず、かりんの服装を見て、、お?と思ったのだが、これについては後述。これまでのラジオ出演でも、本番前に緊張した表情を見せる事は珍しくないかりんだが、今回は進行役に回る事もあってか、緊張も更に半端ない様に感じた。でも、かりんの側には心強い味方、、メモ代わりのノートがある。気付いた事や教えて
この日の博多ORIHIMEは、最終日を迎えたジアウトレット北九州さんのバレンタインフェスにライブ出演。好天気にも恵まれ沢山の方々がライブをご覧になり、実にアットホームな雰囲気となりました。ワシは仕事を一区切りつけてから、2部のみの参加。1部の様子を聞くと子供達がステージ周りに来られ楽しまれたそうで、すごく良い雰囲気だったとのこと。これは2部も期待出来そう。ライブ前の恒例のマイクチェックタイム。と思いきゃ!既に多数の子供達がステージを取り囲んでいる。これまで、ORIHIMEの外イ