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おはようございますこんばんは~昨日の続きのリメイク版です今日の記事は昨日の【おまけ】に使おうと思ってましたけど夕刻から田圃の仕事が忙しく大残業になり【おまけ】をつける余裕がなく今日の記事としました念願の千尋の滝とかくれ滝を撮影しるんるんで帰りますがR425イマイチつまらなかったので坂本ダムからR425を外れあの手ごたえ充分の懐かしい林道を使って帰ることにね9年前の池畑ダム横の通行止めで迂回路として使った道この道を通らないと吉野には帰れない少しの焦りはあったものの
おはようございますこんばんは~昨日の続きのリメイク版ですいよいよかくれ滝へこの滝もずーっと前から気になってた滝なんですね車停めて5分でこの大滝が見れるなんて魅力です昔は2時間の沢登りもそこに滝があるならばと通い続けていましたけどよる歳並みで今は車停めて10分の滝ばかり今回は千尋の滝に導かれR425をもう少し走ればと此処も念願叶って行ってきました前置きはこれくらいとしてかくれ滝を楽しんでくださいね到着しました~車停めて5分でもここからは見えないのがか
おはようございますこんばんは~昨日の続きのリメイク版です長年の想いを叶えさせてくれた千尋の滝に後ろ髪を引かれ(引っ張られる程の髪の毛はないけどね)ながらも次を目指しました千尋の滝を後にR425を九年前とは大違いの舗装道路をスイスイと~そして狭い道から広場に出ましたねそうです此処が坂本ダムですねへえ~日本ダムアワードなんてあるんだ~それよりもこんな山奥にこんな大きなダムがあることが驚きですよ向こうにザンギリ林道の入り口が見えてます(帰り道に使いますよ)
真の苔滝、ヤケギ滝を見た後、少し時間があったので、池ヶ谷(池ノ谷)の様子を見に行くことにした。かくれ滝の存在は知っていたが、あまり良いイメージはない。滝の位置をGPSソフトに入れてあるので、滝の位置の確認だけでもいいかというスタンスである。登山口は大石橋の少し手前であることは知っているので、とりあえず、入道ヶ岳の池ヶ谷コースを進むことにした。急なザレ場の登りや高度感のある足場の狭い高巻きルートで、小型ジンバルカメラを持って歩く余裕がない。大量の落ち葉の堆積で、足を置くと、長靴の上部まで沈む
三重県尾鷲市から奈良県上北山村へ通じるR425を滝見で走る方は多いと思いますが、さすがに名古瀬谷は入った方はいないと思います。昨年、多くの素晴らしい滝を発掘した奈良県基本図ネタです。問題は入口付近に立入禁止の札があることです。奈良県森林基本図地理院地図に情報追加
三重県北牟婁郡紀北町相賀の道の駅海山で朝を迎えました。熱帯夜の車中泊は無理かも・・。今日はR425沿いの滝に寄りながら下北沢まで行くつもりでしたが結果から言うと途中で全面通行止めみたい。でも折角だからと、行ける範囲でいくつかの滝を見てきました。(千尋の滝は行けたけど遠いのでやめました。)滝ノ扉口の滝は両門の滝。三重県北牟婁郡紀北町便ノ山どうしても右のヒョングリ滝に目が行ってしまう。アナギの滝はスケール感ある両門の滝でした。左の落
おはようございますこんばんは~坂本ダムの不動滝を後に次に向かったのはR425沿いの「かくれ滝」今回は滝周辺の紅葉が狙いでしたかくれ滝にも道沿いにこんな案内標識がありますよ滝への入口ですこの案内板を見逃せば通り越してしまいます左側のパイプの手すりの道を3分登れば滝が見えてきますねハイかくれ滝が見えてきました5月に来た時よりはるかに水量が多くて迫力は満点ですでも紅葉はほとんどないですね(>_<)わずかに滝横に1本の真っ赤な木がねまあこの水量でかくれ滝の
奈良県上北山村の巨瀑「かくれ滝」の動画をアップしました。■某有名大学博士課程の娘と男友達の会話娘「うちのお父さんはYouTuberやってるわ」男「チャンネル登録してるよ。滝の動画が部分が少し短い感じやな」動画の印象を聞くのは初めてで、なかなか鋭い指摘だ。そこで、娘に私の動画のスタンスを説明した。・滝の魅力紹介動画ではなく、滝の案内動画である。・視聴者に早送りさせないような時間配分をしている。・すなわち、全体の長さは1~3分、各コマは5~10秒。・オープニングやエンデ
三重県尾鷲市が雨ということで、テンションは下がり、R425から奈良県上北山村に予定変更した。お手軽滝を小雨の中、写真を撮り、サンギリ林道入口付近まで行くと雨がやんだ。サンギリ林道沿いには西ノ谷不動滝や大鍋小鍋の滝などがあり、サンギリトンネル越えると向谷にもまずまずの滝がある。道からの写真だけでは不完全燃焼なので、この日のテーマを向谷の滝の滝前とした。以前にパンダさんのレポを読み、興味が湧いた。ただ、沢筋を下ると小滝に阻まれ、尾根筋を下りると川には到達したが、想定外の深い淵を伴うゴルジュに出会っ
先日、休みがないと激白したわけだが、うまいこと仕事を折りたたんで(笑)、来週後半から四連休を捻出したったぞ!前回頓挫した島根遠征に改めてチャレンジしようと思っているが、楽しみなあまりにちょいと広島もかじりたくなっていて、岡山もかすめたいな~とか、帰り際には鳥取の某物件をシバいてから帰りたいな~とか、収拾つかなくなっている。さて、どうしようか…。今回は念願の遠征ということで気合が入っているので、情報収集のためしばらくブログ更新がおろそかになる可能性大と宣言しておく(笑)。
おはようございます今日の記事は昨日の【おまけ】に使おうと思ってましたけど夕刻から田圃の仕事が忙しく大残業になり【おまけ】をつける余裕がなく今日の記事としました念願の千尋の滝とかくれ滝を撮影しるんるんで帰りますがR425イマイチつまらなかったので坂本ダムからR425を外れあの手ごたえ充分の懐かしい林道を使って帰ることにね9年前の池畑ダム横の通行止めで迂回路として使った道この道を通らないと吉野には帰れない少しの焦りはあったものの懐かしい思い出の道です坂本ダムを渡りあの白いコンクリの
おはようございますいよいよかくれ滝へこの滝もずーっと前から気になってた滝なんですね車停めて5分でこの大滝が見れるなんて魅力です昔は2時間の沢登りもそこに滝があるならばと通い続けていましたけどよる歳並みで今は車停めて10分の滝ばかり今回は千尋の滝に導かれR425をもう少し走ればと此処も念願叶って行ってきました前置きはこれくらいとしてかくれ滝を楽しんでくださいね到着しました~車停めて5分でもここからは見えないのがかくれ滝の由縁かな?正式名は「鹿の子滝」というそうです
おはようございます長年の想いを叶えさせてくれた千尋の滝に後ろ髪を引かれ(引っ張られる程の髪の毛はないけどね)ながらも次を目指しました千尋の滝を後にR425を九年前とは大違いの舗装道路をスイスイと~そして狭い道から広場に出ましたねそうです此処が坂本ダムですねへえ~日本ダムアワードなんてあるんだ~それよりもこんな山奥にこんな大きなダムがあることが驚きですよ向こうにザンギリ林道の入り口が見えてます(帰り道に使いますよ)坂本ダムの湖面ですこれでも水量は少ないみたいです坂本
みなさん、こんにちわ。国道425号の尾鷲~下北山間のレポートの続きですよー。つーわけで、奈良県に入りました。その奈良県といえば、約100mごとに設置されてるキロポストみたいな標識。災害時連絡先と記されていることから察するに、何か災害が発生した時に、この数字を伝えれば管理者に伝わるということだと思うよ。県境を過ぎたら記念すべき1つ目を撮影しようと思ってたのでした。しかし、県境付近に見当たらず。そのまま進んだら1つ目を発見。しかし、すでに数字は『2』でした。
毎日、残業でへとへとになっておりますが何とか、土曜日出勤だけは勘弁してもらってるととおやじですっ4月9日(土曜日)朝起きるとまぁ~すんばらしい快晴近場のお山に登ろうかと考えてましたが(^ω^)・・・ん~やっぱ体がしんどいなぁ~とせっかくのお休みだし、ドライブがてら久しぶりに滝にいきましょう(^^♪て事でさっさと準備して~バビューン~~国道42号を一気に尾鷲市まで。ほい!到着酷道425号線(笑)電光掲示板ってデジカメで撮ると文字が変になりますねそれにしても
比良山系正面谷の隠れ滝・金糞滝の動画をアップしました。
アナギの滝を出発し、再びR425を西に向けて走りますしばらく走っていき、カーブを曲がると前方に・・・おや(°Д°)?でーーーっかい滝が見えてますよ(*´艸`)以前来た時は、奈良側から来て、奈良側に戻ったので、三重の尾鷲側から来るとこんなふうに遠望できるとは知らなかった。滝は、奈良県に入ってすぐの場所。橋の上に車を停めまして。ふふふ。実はもう、滝の下の方が見えている( ̄▽ ̄)車を降りて、カメラの準備していると、三重県の道路パトロールカー(黄色の車)が後ろからやっ
前回からの続きです。トンネルまで戻り、そのまま下ります。その道が、もう荒れ放題で尖った石、枯れ木、谷の水は溢れて川状態。パンクしないように、ゆっくり走ります。てか、テルさんの車の方がパンクしないか心配しました。後ろでバキバキ音がしていました。しばらく下ると坂本ダムに到着。そこから、しばらく走ると滝が見えてきました。不動滝です中々の迫力でしたよ。そこからも荒れた道をどんどん進みます。綺麗にしたらいい道なのに残念です。
週末は全く家から出ず…でも家で何時間も踊ってました今度はNapuaのライブ配信に合わせてベーシックしたり(またみんなに送るね)新曲作ったり…私が邪魔でNapuaが見えないって言われそうだけどね〜うちは食品とか日用品も宅配がほとんどなので、スーパーに行くこともなく引きこもれます朝起きてベランダ掃除して、チュン太眺めながら朝食。毎日見飽きません植えた野菜も育ってきて可愛いそして家の掃除全体的にさっと掃除機かけたあと、毎日一部屋ずつ徹底的にきれいにすることにしましたドアノブとかだけ
今回の旅の最終日です。昨夜はお燈まつりをみたあと、速玉神社近くの熊野川の河川敷臨時駐車場で、こんな景色を遠くに見ながら車中泊でした。あとは帰りがけに簡単に寄れる滝を見ながら帰ります。最初は、熊野まで来て再訪の清滝55mです。そして、尾鷲まで来て、鮎止の滝です。中川本流に架かる落差7mの滝で、今日は2条で落ちていましたが水量次第で川幅いっぱいに落ちたりしそうです。滝壺は取水のための堰が造られていました。こちらは少し上流にあった無名の小滝です。
今年も明日で終わりですね本日夜中関東出発し三重に帰省したいと思いますブログ読んでくれた皆様、今年一年どうもありがとうございましたよいお年をお過ごしください♪我流天晴さんから今年撮ったお気に入り写真1~3枚アップするバトンがまわってきたので載せたいと思いますゴツゴツした六方形の岩に滝水と光が降り注ぎたまりません眼下に広がる青い海と空と目線の上下の白い雲!鳥になった気分です雨の屋久島で雨には殆ど濡れなかったけど滝前は圧巻の水量で身体じゅう水びたしで凄い迫力でしたバトン好きそうなここ
今日は、滝呑み~布引の滝雄滝に到着┌(・_・)┘綾菊まめだ(豆狸)綾菊酒造香川県綾川市原材料:米(国産)、米こうじ(国産米)、醸造アルコールアルコール度数:14度いつものお散歩コースv(。・ω・。)ィェィ♪滝の音を肴に呑む酒は、いと旨し♪こちらは、雌滝おんたき茶屋六甲道ブログお気に入りの峠のサロン(∩゜∀`∩)キャ━━ッ!!今日は、賑わっています。10月1日に「ちちんぷいぷい」のテレビで紹介
2017年5月訪問【かくれ滝豆知識】・特になし。。秘境。。橋が通行止めのため本当なら千尋の滝と一緒に見たかったけど日没で見れなかった場所で次の日に持ち越した滝ここに来るためだけの道と行ってもいいぐらいなので誰かいたら奇跡です。この看板からは全く見えず★隠れるね~~~さすが隠れ滝です。隠れ滝なのに隠れてなかったらがっかりだしね。もう見えるのかよ!ってなっちゃいますし。水の上に舞った葉っぱがカラフルで綺麗★水がかなり綺麗★少し進むも。。。隠れてるね~~~そして。。(ノ・ω
今日はね~朝からやたらと「アファメーション」「アファメーション」って言葉が迫ってくるのよ(笑)これ苦手~~(笑)瞑想と同じくらい無理~~(笑)出来ればしたくない~~(笑)じゃあせんでええやん(笑)うんそうだね、いらんわ(笑)以上終わっちゃった(笑)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆先日心斎橋の「宇治園」さんに行ってきました「生茶麺生湯
退職願を出せないまま、終わりました(笑)最近は、職場の窓から山々ばかりを見ています。今週は谷川岳が一度も見れなかったのでずっと降ってるのかな赤城山も、今週はずっと雲をかぶっていたのでいい感じに白くなってきました浅間山も、いい感じですさて……………年末ですが、ブログはまだ11月です(^-^;11月22日。いつものように仕事終え、帰ってきて家事を済ませお風呂入って、夫りんこにスケジュール表を提出し(笑)、出発今回は遠いので、最寄のインターから高速乗りました。長野でい
奈良県。国道169号線から国道425号線を尾鷲方面へ向かうと、途中にある備後橋。2年前、ワイヤー部分に隙間が見つかり、通行止めになっていましたR425には、滝好きさんにはぜひ行ってほしい魅力的な滝がたくさんあるんです。千尋(せんひろ)の滝ツキ谷の滝銚子滝(上)不動滝(下)かくれ滝(鹿の子滝)これらの滝。備後橋が通れれば、アクセスもそれほど大変ではない滝と思うのですが・・・。橋が通行止めだと、奈良側からの迂回路は『サンギリ林道』しかなくて。これまた、小さめの落石がた
(8月19日のハイキングです)神戸の布引の滝巡りをしてきました。2年前の5月に同じコースを歩いて以来です。(その記事→こちら)三宮から地下鉄で新神戸に出て、そこから歩きます。新神戸駅の裏のハイキングコースの入り口から雄滝までは歩行距離で350mなのですが、坂が急なのでその3倍以上歩く感じです。雄滝までの途中にある雌滝です落差19mですが、この滝壺に神戸市の水道水の取水口があるそうです。雌滝から急な階段を上がって、しばらく行くと鼓滝。鼓のような大きな音がする
ハイキングがしたくてこんな雑誌を買いました早速、初心者向けの、布引の滝経由のハーブ園に向かいました♪新神戸駅をスタートして最初は雌滝次は雄滝ここが一番大きな滝です途中でみはらし展望台天気もよくて良い眺めでした!かくれ滝ダムがオーバーフローした時だけ現れる滝だそうです新神戸から30分弱でこちら五本松堰堤(別名:布引貯水池)水面に空と山が反射して綺麗でした!紅葉の季節はもっと綺麗でしょうね本当は、ここからあと少し足を伸ばしてハーブ園まで行くはずで
国道425号線を奈良県方面へ走ります奈良県に入るとわりとすぐに写真の場所に着きます目印としては写真の左下に写っている裏返った案内板ですが三重県から奈良県へ向かう方向だと分かりづらいかなゴミキ谷のかくれ滝ですここが入口で木橋を進んでいきます1枚目の裏返った案内板がこれですね木橋を登り・・・この先を左に曲がれば・・・ヒャッホーーーかくれ滝です落差は103mだとか入口から歩いて数分ですよ信じられないです滝つぼは丸く窪んでいて、天高く優雅に水を落としていま
銚子滝・不動滝から、さらに三重県側へと国道425号線を走ります。と。看板がありましたよしやっと着いた。私が今回、会いたかった大本命の滝ここは沢靴履いていこう、と支度して入口付近の写真を撮ろうとした・・・ら新しく買ったカメラ、さっきまで撮れてたのに『このSDカードには書き込みできません』の文字がえぇぇ嘘でしょここまで来て写真撮れないとか、マジでカードにロック掛かっちゃってるのかカード取り出したり。戻したり。ロックも点検。でも直らなくて