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読了。全て女性が主人公の短編。ある物語の主人公や登場人物が他の物語にも登場し、「その後」が分かる形式。月収(著)原田ひ香月収Amazon(アマゾン)主人公は、月収4万円の乙部響子(66歳)、収入源は年金だが足りない。どうにかして収入を得なければならないが、ずっと専業主婦で就労経験が乏しい。月収8万円の大島成美(31歳)、派遣社員をしながら専業作家を目指している。執筆時間を長くするため不動産投資を始める。月10万円投資を目指す滝沢明海(29歳)、商品開発に携わ
ようやく、仕事が落ち着いてお店が開いてる時間に帰宅できます。そうすると、和菓子欲求を満たしたくなって、目に止まった“かさねもち”を購入。きな粉と黒みつが別添えです。今回はきな粉のみで頂きます、柔らかい、求肥餅に丹波大納言が入っています。それにしてもきな粉と黒みつをかけて頂くんですが、香ばしくてめちゃめちゃ美味しい。大納言もバランスよく、入っているので、1個でしっかり堪能できます。いやぁ、和菓子欲求を満たすには、もってこいの逸品でした
京都には色々ありますね。鎰谷政秋さんの「ときわ木」。ときわ木|百万遍かぎや政秋ときわ木。甘さをおさえたつぶ餡を薄くのばして、小豆本来の味を大切にした、自慢の逸品です。甘さをおさえた上品な味わいのつぶ餡を、薄くのばして一つ一つ丁寧に焼き上げました。口に入れるとしっとりとやわらかい風味豊かな京菓子です。www.kyoto-kagiya.co.jpご存知の方も多いと思いますが私は初めて。ミニミニきんつば?舞妓・芸姑さんでも食べられるひとくちサイズ。お上品な食べ方をしたくなるイッピ
京都・百万遍【かぎや政秋】先々代が寺町二条の「かぎや」で修行を積み、暖簾分けを受けて大正5年(1916)に創業。伝統の味を守りながら新しい和菓子を考案されている。人気商品『襲餅』については、2021年11月20日のブログでご紹介→★◆季節限定『襲餅(かさねもち)さくら』ふわっと優しい香り豊かなさくら餅。丹波大納言の甘納豆をふんだんにちりばめた求肥。6個入:税込¥756パッケージには、襲餅3個入りが2箱。<さくら襲餅>丹
蕾だった桜も今日はここまで開き変化が嬉しい毎日。ブログも開始から約9ヵ月が過ぎ、気持ちの変化を実感しているこの頃です。•当初は・誰にも言わず自分だけでやってみる。・毎日、1つ投稿する。・普段の料理レシピの整理をする。と決めて始めたブログ。•今は〈どこの誰でもない〉私が、自由に思った事、感じた事等を書くことができ、自分自身の記録になっている有難いツールです😊読んで下さる方・いいね等のご褒美に感謝しつつ。。。引き続きましてよろしくお願い致します•京都散策中に見つけたお
かぎや政秋さんのお菓子黄檗と野菊先日1泊で訪れた京都。帰り際に気になって購入したものです。賞味期限が短いので早速!••黄檗は粟の羊羹で、きな粉をたっぷりとまぶして食べるようです。野菊はアーモンドを使った落雁です。•黄檗。。。粟の羊羹が初めてだったので、きな粉をまぶさずにそのまま少し食べてみました!何とも言えない風味でこのままでも大好きな味•野菊は和洋な感じでほろっとしたクッキーの様でした。〈葉〉の琥珀糖の食感に驚かされました•良い出会いに感謝です!また
大晦日に新宿高島屋銘菓百選にて購入●百万遍かぎや〝益壽糖(えきじゅとう)〟ニッキ・黒糖風味・紅茶風味から2種。やわらかい求肥の中に芳ばしいくるみ。ぷにぷにっとして赤ちゃんのほっぺ。もちもち、どこかにしゅわっシナモンじゃなくてニッキ。甘さもニッキもはっきり。黒糖はミネラル感じた好みはニッキ。ニッキをおいしいと感じるようになったのはここ数年。中学の修学旅行では八つ橋を一口も食べらず疎遠に。不思議。賞味期限:6日(10月~5月)/5日(6月~9月)元禄9年
茶道をたしなんでられる西宮の友人から今月初めにいただいた京菓子。京都・百万遍【かぎや政秋】先々代が寺町二条の「かぎや」で修行を積み、暖簾分けを受けて大正5年(1916)に創業。伝統の味を守りながら新しい和菓子を考案されている。◆干菓子『野菊』地中海アーモンドをいれた落雁。口にいれると、ほろほろとくずれて美味しい〜◆『かさねもち』11月らしい紅葉の名札ふわふわの柔らかい求肥餅にきな粉と黒蜜添え。やわらかいお餅に丹波
1月から取り組んできた大きな仕事が昨夜完了し一段落♪やっと終わった〜ヽ(´▽`)/今日はしとしと雨の1日でしたこんな日にお似合いのお菓子は「百万遍かぎや政秋」さんの『ときわ木』甘さ控えめのつぶ餡を薄く伸ばして焼いただけのシンプルな和菓子ですしっとり柔らかくて上品なお味しみじみと美味しい♡大好きな「柳桜園」さんのほうじ茶『香悦』をすすりながら達成感開放感を味わっております…よく頑張りましたお疲れさまでしたランキングに参加しています☟クリックして応援していただけ
こんにちは。アトリエカンパニュールです。今日の京都は、暖かな一日となりました。朝の門掃きの時にちょっと気になってた玄関前のお花を植え替えたり、お手入れした後、朝抹茶。お菓子は、昨日頂いた「野菊」というお干菓子。百万遍のかぎや政秋さんとこのです。京都の和菓子販売店−御菓子司「百万遍かぎや」−京都は百万遍に位置する和菓子販売店「かぎや政秋」です。代表銘菓「ときわ木」「黄檗」をはじめ、京都ならではの様々な和菓子を用意しております。www.kyoto-kagiya.co.jp落雁にアー
そぴちです百万遍かぎや政秋わらびもち京都駅のザ・キューブで購入箱を開けると更に箱が2つ入っていますきな粉と黒みつ付箱に流し込んであるタイプですね柔らかくトロトロ食感でとっても美味しいですちょっときな粉の量が少ないなぁプレーンを買いましたが他にも抹茶味もありましたきな粉、黒みつはもちろんの事、スプーンまで付いています開けて直ぐに食べれる手軽さもいいと思いました次は是非、抹茶味も食べてみたいな
こんなに遠出をしないことは、なかったので、今すぐ手に入らないもの、食べられないものが恋しくなってくる。関西に20年余住み、そのうち京都に3年住んだ。これは私の強力な牽引によってなったこと。子どもの頃からずっと京都に住みたかった。いろんな引き合わせで、その夢かなって、「京町家」で検索して借りた古いお家。床の間も、廊下に渡る太い一本の梁も大家さんが大事に残して、トイレとお風呂はリノベーションしてあり、2階の窓からは大文字の山が見えた。
毎年この時期に横浜そごうで開催される京都の老舗会😊華やかな春の気分になる会場でした。刺繍のワークショップで仲良くして頂いているkumanoposanさんのお勧めで「塩芳軒」さんにまず行ってみました。(画像ピンぼけ😅)poさんのお友だちの若旦那さんはこの時席を外されていて、お会いできませんでした😢でも、お勧めの和菓子はget😜ちょうどお彼岸の法要があるので、お供えしてもらうように母にも渡しました😊もう一軒は、以前も試食を頂いて、フワモチッ系(羽二重もち系)大好きな私の好みの食
頂きものを紹介します(・∀・)酒税の漬物福神漬が有名なお店だとか…私には味が濃かった(^_^;)もちろんカレー作りましたよ(カレーの写真はありません)FOUNDRYのサブレバターがたっぷりシナモンが利ていておいしかったぁ〜私これ好きだな(*´꒳`*)角長の濁り醤和歌山県のお醤油で酵母が生きている醤油ですお刺身に合うそうですたちばなのかりんとう袋にいっぱい入っていて食べきれないよ〜と思ったけどあっという間になくなった…(^^;)帝国ホテルのクッキ
今日の京都は時折、雪がチラつきとっても寒かったですこんにちはメイクでセラピーmarilynです本日も大好きなお客様のところへ行き楽しくおしゃべりしながらのネイルそして、終わった後はお茶タイム本日のおやつは京都百万遍かぎや政秋の益寿糖初めていただきましたがとっても柔らかくてもちもちした不思議食感の和菓子でした柔らかい求肥にアクセントでクルミが入っていてお味はほんのりニッキの香りがとってもとっても美味しかったです和菓子が大好きで今まで沢山頂いてきました
デパートで京都・百万遍の「かぎや政秋」のお菓子「ときわ木」を見かけた。久しぶりだ。早速購入。この店は、1920年(大正9年)の創業だから他の土地なら間違いなく老舗なのだろうが、京都の和菓子屋にはもっともっと古い店がいくらでもあるので、ちょっと老舗とは呼びにくい。ここのお菓子には、粟羊羹を豆の粉でまぶした「黄檗(おうばく)」やアーモンドを入れた落雁「野菊」など、やや地味であるように見えて、あまり他では見かけない工夫を施されたものが少なくない。購入した「ときわ木」もまさにそういうお菓子
デパートの京都の物産展にあまり見かけない和菓子屋さんが出店していた。京都・百万遍にあるかぎや政秋という御菓子司だ。試食をしたらなかなか良いので小さな箱入りの詰め合わせを買った。「ときわ木」という菓子は薄くのばした粒餡を焼いて3枚重ねにしたものだ。甘みが控えめで餡の味も良い。もちろんお茶でも良いが洋酒のつまみとしてもイケル。求肥餅の「益寿糖」はニッキの香り。クルミの入った求肥がとても軟らかい。これも上品なお菓子だ。