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【100日の会第7期】42日目お砂持ち神事、参加した後はちょっと遅くなりましたが、お昼ごはんをお向かいにある、中華料理屋さん、「ひるね」さんへおじゃましました。テレビで紹介されていて、確かチャーシューがおいしいと評判だったのを覚えてたのですが、西宮神社の近くだったんですね。びっくり。悩んだのですが、普通にラーメンを注文しました。チャーシューが大きい。https://s.tabelog.com/hyogo/A2803/A280301/28003438/中華ひるね(西宮(阪神)
おはようございます。龍神でございます。段々と肌寒くなり短い秋🍁がすぎ冬が近づき装いも秋から冬へと変化して、今年もあと1か月ちょっとになりましたね📅兵庫県西宮市の西宮神社でお砂持ち神事に参加させて頂きました。非公開西宮神社本殿裏特別拝観で、銅板葺替工事の総仕上げとしてご奉賛頂いた皆様の手で、お祓いした白砂を本殿背後の浄域に撒く神事です。今回、神事に参加させて頂き、「お砂持ち神事白砂」をお下がりとして授与して頂きました🙇3日間の初日と日曜日が重なったこともあ
氏神様の西宮えびす宮総本社にお砂持ち神事行きました銅板吹替工事に銅板を奉賛させて頂きましたお砂を入れる袋と記念にお砂を頂きました新しい神殿で砂袋のお砂を本殿の裏に納めます本殿の裏側表にまわって新しい本殿綺麗です御朱印も頂きましたえびす様と大黒様★…………★…………★…………★YouTubeチャンネル開設しました↓↓↓《寿珠からのお知らせ》公式Lineグループ運気アップ
【100日の会第7期】41日目西宮神社の令和の屋根の葺替事業に奉賛しました。そして、「お砂持ち神事」への参加のお葉書がきたのでこれは行かねばならぬ、で行くことになりました。国道から駐車場に入ろうとしたら、満車で駐車できず。(後で知りましたが、七五三の参拝優先でした。)駐車場を探して、コインパーキングに車を停めて、神社へ向かいました。境内に入ろうとしたら、境内に入る前に、「お砂持ち神事の列はこちらです」との案内で並びましたが、まさかの行列でびっくり!外の壁際に並びました。すぐ、
11月24日西宮神社お砂持ち神事へ赤門の外まで、行列がこんなに大勢の方が奉賛金をお納めになり、また、御神事にお越しとはえびす大神さまも、お喜びのことと思いますお砂を袋に入れて、普段は入れない聖域とされる御本殿の裏へ白砂をまかせていただきました🙇♀️御本殿は、黄金色にパワーアップされました👏いよいよ29日から、新しくなった御本殿で、お祭りが斎行されます。えびす大神さま本当に、おめでとうございます㊗️
おはようございます今日は、近くの神社と西宮神社をハシゴしようと思い立ち、、先ずは、近くの神社へ。と、、残念ながら、町内会のだんじりの方々が、祈祷されていて、、賽銭箱周りも人がたくさんいたので、参拝ならずその足で、、今、西宮神社へ向かっている途中です西宮神社へは、来月もお砂持ちの行事の案内がきており、体調が良ければ、参加したいと思っているのですが、、普通のお参りとは、趣旨が違うため、今日は、今度の手術が無事にすみますように。術後の治療もうまく行きますように。と、お
『春日大社』御祭神武甕槌命(たけみかづちのみこと)経津主命(ふつぬしのみこと)天児屋根命(あめのこやねのみこと)比売御神(ひめみかみ)昨年の10月若宮様のお社の造替がありまして、お砂持ちに参加して参りました。あいにくの雨でしたが、お砂を敷く時は小降りとなっておりました☔宮司さんいわく伊勢神宮の式年遷宮にならって20年に一度となっておるそうです。駐車場を正面ではなく停めたので、中の祢宜道から春日山の原始林を通っていきました。雨のせいか人はほとんど居らず幻想的な雨の森の中を歩く
こんにちは、事務員の岡本です今月初めに奈良の春日大社に行ってきました。春日若宮神社は20年に一度の式年造替で修復されています。若宮様といえば12月に行われる「春日若宮おん祭」が有名ですね。平安装束を纏った時代行列がとても華やかです。今回は式年造替にまつわる「お砂持ち行事」に参加しました。修理を終えた若宮内院に白砂を納める、というものです。春日大社本殿から若宮社を結ぶ道は「御間道」(おあいみち)と呼ばれ最初に灯篭が設置されたのだそうです。神職のお話を聞きなが
春日大社には著名人が灯籠を多数奉納されています。こちらは五代将軍徳川綱吉公の生母桂昌院さんが奉納した灯籠。徳川家の三葉葵の紋が入ってます。真ん中は徳川綱吉公、右が藤堂鷹虎公の奉納したものです。宝庫は東大寺の校倉造とは違う作り方です。夜の春日大社を体験する場所へ暗い部屋で灯籠が灯されています。こちらは春日大社の有名な撮影スポットです。青空でないのが残念ですね。精進料理の昼食を頂いてこの日のツアーは終了で現地解散でした。お土産はお砂持ちに使用した巾着袋。私は浅黄のを嫁さんは薄紫のを持っ
10日は近畿日本ツーリストが募集した春日若宮お砂持ちの行事に参加する団体ツアーに行って来ました。大阪難波に一旦向かうために橿原神宮前駅に来ると、この日の別のツアーで使用される団体専用電車「楽」が来てました。回送で西大寺駅方面に出ていきました。大阪難波駅の行き先表示器であをによしは京都行きです。40年くらい前は普通に難波発京都行き特急が走ってましたが今はあをによしの一往復のみです。あをによしの入線12200系特急車輌の魔改造電車です、この編成は故エリザベス女王が来日されたさいに使用された電車
ご訪問ありがとうございます4月に春日大社さまの摂社である若宮社さま(春日大社の御祭神天児屋根命さまのお子神様の天押雲根命さまのことです)の遷宮にともない若宮さまを仮のお住まい(ご本殿)へお移し後若宮さま不在の間だけそれまでのお社へ一般人が入れるという貴重な体験をさせて頂きましたその時、檜皮葺(ひわだぶき)を新しくするための初穂料も納めさせて頂きました『春日若宮の素敵すぎる特別公開』ご訪問ありがとうございます。春日大社の若宮社が式年造替で御仮殿に移られ若宮社が修繕され
令和4年10月9日(日)この日は、奈良県奈良市の春日大社にお参りさせていただき、20年に一度、式年造替が終了し、奉祝行事として、春日若宮お砂持ち神事に参列させていただきました。4月に春日若宮ご本殿・内院特別公開がありましたが、若宮さんの御垣内に参入できるのも、これが最後。あとは20年後まで待たねばなりません。午前7時半に近鉄奈良駅に到着後、隼神社~興福寺南円堂にお参り、春日大社大宮にて、大祓詞~祝詞~般若心経1巻~春日大明神御宝号を奏上し、榎本さん、若宮さんや水谷神社など
毎月京都へ草木染めの勉強に行く時は、いつも京都に泊まるのですが、教室のあるののはな草木染めアカデミーはほぼ奈良寄りにあります。たまには奈良に泊まってみようと思い、奈良で何か面白い体験は出来ないかと探していたら…20年に一度の若宮遷宮に合わせてお砂持ちという行事があるというのを見つけ、行ってみました。こちらが若宮。本来は伊勢神宮と同じく20年に一度、新しく建て替えを行っていたのを、明治政府になってから建て替えではなく修理、復元になったのだとか。普段はこの本殿のある敷地に入る事は出来ないので
先月、枚岡神社さんにお参りした時に春日大社さんでの特別な企画のチラシをいただきました。『春日大社さんの摂社、若宮さんの20年に一度の御造替(ごぞうたい)に伴い普段は神職しか入れない本殿内院に白砂を納める行事参加できる。名づけて「春日若宮お砂持ち」行事参加ツアーという内容でした。詳しくはこちらhttps://www.kasugataisha.or.jp/images/pdf/news220826.pdf若宮さんは本殿にお祀りされている天児屋根(あめのこや
⛩春日大社若宮様💕20年に一度の式年造替若宮御造替今日は待ちに待った日😍どの神社が好き❓って聞かれたら迷わず答えます❗️✨✨💖💖✨✨春日大社✨✨💖💖✨✨今日はその摂社若宮様の"お砂もち"普段は足を踏み入れない神様のお住まい神域に入り、しかも❗️地面の砂利を敷かせて頂ける✨✨という行事です!心を込めて心を込めて心を込めて大好きな若宮の神様と繋がっていられるように心を込めて"お砂持ち"をしました😍😍😍数年前の本殿の式年造替のお砂持ちの期
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今日は朝から向かった先は奈良の春日大社です。(昨日、娘を迎えに行ったときに明日、パパと春日大社に行こうと思う!と話したらパパ誘ってあげたんや!仲のいい夫婦みたいやん!って)我が家から1時間少しで到着しました。山を越えたら奈良も意外に近いです。鹿さんもお出迎えしてくれました。鹿せんべい持ってなくてごめんね今日来たかったのは、そうです!今日から、春日大社では20年に一度の行事の春日若宮お砂持ちがあります。10時からのに、間に合いそうだったので、すぐ
神無月朔日今日から若宮神社の式年造替のお砂もち若宮さまの境内にお砂を撒かせていただきます!若宮さま塗り替えられて朱が綺麗✨✨✨今日からなので好きな場所にお砂を撒けます!私は若宮さんの中の猿田彦神社の祠の前にお砂をまかせて頂きました💞若宮さまと道標の猿田彦さまへ良いスタート🥰
これから国宝本殿前に向かいます。御本殿の内部は撮影禁止になっています。これから本殿内部に入ります。肩に紫色の帯(袈裟?)状の手ぬぐいを掛けて、小さな布製の袋に入った砂(小豆大の小石)を蒔けばお砂持ち行事は無事終了です。階段のついた門を出れば撮影禁止は解除となります。
今回の旅のメインイベント春日さんの「お砂持ち行事」です。20年に一度行われる式年造替で建物ほか全て新しく作り直されます。その間神様には西隣の仮宮「移殿」にお移り頂いて、社殿も全て新調されます。お砂持ち行事は通常入ることの出来ない国宝本殿前に入ることの出来る貴重な機会です。昨年、平成28年修復が終わり、本殿にお還り頂く「正遷宮」という儀式に参加致しました。
春日大社では年間を通して色々なお祭りが行われています。社務所でお砂持ち行事の申し込みをしたら、「本日は午前中にお祭りがございますので、午後のみになります。」とのことガ〜〜ン!せっかく早起きして来たのに😿それでは、お写真を撮らせて下さい。「それは禁止されてます。」😿😹では、出直して参ります。とスゴスゴ撤収しました。まさか、お祭りで予定が狂うとは!😞ガッカリです。
2日目は地下鉄谷町線でに乗って、天王寺経由で奈良に向かいました。JR奈良に到着しました。駅前には旧奈良駅舍が保存されています。現在は観光案内所になっていますが、立派な建物です。今回の旅のメインイベント「春日大社第60次式年造替」に伴う「お砂持ち行事」です。普段は入れない国宝御本殿特別公開にやって来ました。次のバスは何分かな?すぐにバスがやって来ました。
春日大社へ行って来ました10月23日までの、お砂持ち行事へ、ぎりきり間に合いました二之鳥居伏鹿手水舎こちらで、手と口を清めてから、祓戸神社に参拝します。何度も神社に行っているのに、祓戸神社と、手水舎どっちが先??と、悩みましたが、ちゃーんと書いてありました祓戸神社額塚南門燈籠2月の節分と、8月14日15日の年3回すべての燈籠に浄火をともす春日万燈籠という行事があるそうです。社頭の大杉中門・御廊移殿写真をとれなかったのですが、本殿の朱色は、100%の朱を使っていて
秋篠の森なず菜でランチの後、またまた春日大社へリベンジお砂持ち行事樹齢千年の大木の前でお祓いをしてもらい大木を背にお友達と写メ撮ってもらったら、ぶれてたという残念ここから先は撮影禁止で、神様お参りしてから本殿へ本殿前の好きな場所にお砂を袋から出します本殿は私達が普通思ってる朱色でなく鮮やかな赤色で華やかでした本来の朱色はこちらの色をさすらしく、本朱は貴重で水銀量の違いで発色が違うそうですこの向こうに本朱の鮮やかな本殿がありますずらりとぶら下がってる釣灯籠は、最初はピカピカの金
また春日大社ですよ~(´▽`)ノ今年何回目でしょうね?って年内あと2、3回行きそうですけどね~なんか、行くところって固定化するのかもねー、結局(⌒▽⌒)この日は朝は土砂降りでしたけど、晴れて汗ばむくらいになりました(∩´∀`)∩ワーイちょっと前に『歴史秘話ヒストリア』で紹介されてた鹿の燈籠こっちは女の子で...こっちは男の子手水のあたりにありますよー(^O^)今回の目的はだよねー(^人^)本殿前に入れる最後のチャンス20年前の様子こんな風に本殿前に砂を敷
今日は、春日大社の式年造替で、お砂持ち行事に参加してきた話をするよ。その春日大社は、世界遺産にも登録されているよ。「式年」とは「定まった一定の年限」という意味で、「造替」とは「社殿を造り替える」という意味なんだって。ちなみに、春日大社の式年造替の少し前に、伊勢神宮では式年遷宮があったけど、この「遷宮」とは神様がお引越しをされることで、伊勢神宮の式年遷宮のときには、本殿の場所を変えて、新たに造りなおした。でも、春日大社の場合、本殿を新たに造り変えることはできない。
2か月前から楽しみにしていた大人の遠足お目当てのお店に伺う前に、こちらへも・・・。奈良・春日大社20年に1度のお砂持ち行事に参加しました。非公開の国宝・御本殿も参拝出来るのです。御本殿に行く前にお祓いを受けます。樹齢800年~1000年の大杉御本殿は残念ながら撮影NGでしたが神聖なる場所でお砂を納めてまいりました。貴重な体験!!可愛い鹿さんこちらは御本殿から続く、神々が通る道・・・ある場所に
この週末、2日とも快晴ってことで狙ってました!お寺の御朱印帳を買うために京都へ。その前に。いろいろ調べていたら立ち寄りたいところを発見!てなわけで、午前9時頃に到着したのは鹿が沢山いる春日大社。奈良公園も、初めて来たのでめちゃ、びっくりした〜。ホントに、鹿が放し飼いなのね(笑)春日大社、昨年から本年は、20年ぶりの式年造替らしい。しかも!ただいま約二週間のお砂持ち行事中。普段、入れない国宝御本殿で拝観、出来ちゃいます。初穂料を2000円、払うとお砂が入った袋と
春日大社式年造替お砂持ち行事が23日迄行われています。朱塗りも綺麗になりました〜〜。2000円とお高いですが、20年後の事を考えると、一般人が参加出来る行事なので、良いかも知れません。また、タスキ、お砂持ち袋、藤巴のストラップがお土産で頂けますので、お得な参加行事かも知れませんね〜〜。