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「なんだかなぁ…」って物事がうまくいってない時過去のことを考えて「あーあの時ああしておけばよかったなぁ」って思うことあるよねでもさあの時そうやってたとしたら今の自分じゃないんだよね今の自分がそんなに嫌い?そんなにダメな人?…こっからもきっとたくさんたくさん迷うことがあるだろうし後になって「違う方を選んでおけば良かったぁ」って後悔することがあると思うでもね?今「幸せだな」って…思えたとしたら
子どもって心配…何をやってもやらなくてもそりゃあもういちいち心配だって誰が何と言ったって大切だもんねそれなのにね心配するっていう行為は「あなたはダメだ」って知らず知らずにそんな念を送ってることと同じなんだって心配するのは「大切に思ってるから」って普通に思うよね例えば「ちゃんと働けるか心配」「大学に受かるか心配」「一人暮らしで大丈夫か心配」って大切なわが子が困らないように…大切なわが子が傷つか
地元のお祭りに行ったフィナーレにたった120発だけど花火が上がった30才前後になった子どもたちは今はもうそれぞれで楽しんでいるが昔は毎年欠かさず子どもたち4人を連れて大きい花火大会へ行ったものだタダで楽しませてくれる夏の花火大会は我が家の一大イベントだった大会会場へ行く途中で普段は買わないおやつをたくさん調達して行くというそんなことも実は楽しみのひとつだったこの度のお祭りでフィナーレの花火が上がった瞬間
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は中1のとき次男はその約一年後に不登校になりました先日、私は「誕生85周年記念トムとジェリー展」に行ってきました😊↑子どもたちのお気に入りだったんです『トムとジェリー仲良く喧嘩しな♪』この歌を毎日のように聞いていた時期があって懐かしいなぁ♡と思わず笑顔になりましたいたずらっ子のジェリー面倒見のいいト
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”ですみなさん、毎日暑いですがいかがお過ごしでしょうか😊今回は3日後に開催されます『不登校サミット2026』のご案内になります○特典あり現在、お申し込みが1900名超えとなっております!🔽詳細○開催日時8月13日(土)〜15日(月)20:00〜※初日は19:30よりオープニング○参加費無料※期間限定ア
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は中1のとき、不登校になりましたそして今回は娘ではなく次男のことを書いていきます↑この雲のカタチがおもしろいですみなさんは何に見えますか私は第一印象、アイスクリーム🍨に見えました毎日暑いですね〜💦次男は娘が学校に行かなくなった約一年後に布団から起き上がれなくなりました次男は『何をしてもうまくいかない』と
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は、中1の時学校へ行かなくなりました美味しい"もなか"をいただきました逆さにしたらカエルが笑ってるみたい当時の私は学校に行かない娘にとても困惑していました朝は寝ていて声をかけてもぴくりともしない起きていたとしても全く反応しなかったんです私は「学校は行くもの」「行かせなきゃ」
15年遠い空の下よく1人で頑張った家が大好きで家族思いの優しい次男当時…長男は道外の大学で下宿生活三男は市外の高校で寮生活得意なことを極めるために2人とも家から離れていたそんな中いつも私の独り言(愚痴)を2階の部屋で聞いていたのは次男私だって本当は…子どもじゃない誰かに聞いて欲しかった…けど知らない土地に来て話す人がいなかったから私は大きな声で不満をぶちまけてた誰かに聞いて欲しかった…
足元の整理🍀自分を知る🍀これってとっても大事これまでのどんなネガティブな感情もそれって結局自分で選んできた結果過去はやり直せないけど未来はこれからの自分で作れます「自分で選んで自分で決める」何を選ぶか…何を選ぶにしても家族が仲たがいになることは避けたいだって家族とケンカで疎遠になるのは一生の苦しみどんなこともどんな時も心から笑えなくなるそれを
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は中2から保健室登校をしていましたそんなある日、娘は先生と一緒に教室に入るチャレンジを始めました先生と一緒に、娘は教室のある階まで教室が見える場所まで教室に向かうために一歩ずつけれど、娘は教室まで辿り着けませんでした教室に近づくたびどうしても体が固まって足が前に出ない
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は中1のとき、不登校になりましたあのころ、我が家にはぴりっとした緊張感が漂っていました↑暑い日が続きますね〜ヒンヤリとした写真をここに載せておきますどう声をかけたらいいかわからない私と無言の娘毎日重い空気が流れていましたでも、そんな日々のなかでふっと空気が変わる瞬
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は中1のとき、不登校になりました↑レコードが回ってるところを生で見ました音も素敵でした💓あの頃の娘はずっとテレビを観ていましたテレビの前が娘の定位置それが日常でした私は『動かないと筋肉なくなっちゃうよ?』そう娘に言っていました子どもへの関わり方ってその人によって違うんですht
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は中1のとき、不登校になりました↑海のサブレ🌊をいただきました重量感が半端なかったですあの頃の私は職場を出ると、車に乗り込み頭の中でつぶやいていました「また始まる…」娘が家にいるそれは毎日のことでも、娘は一日中家にいる何をしてどんな風に過ごしているのか私
住吉尚子さんこと、なおぱんさんの「お母さん心理学」講座を受けてきました!なおぱんさんはこんな方★なおぱんさんの講座の雰囲気はとってもほっとできる空間。質問に対して何を答えてもどんな回答でも否定されない。そんな安心感に包まれてる。そんな雰囲気の中で昨日わたしが学んだことは、イメージの影響力のでかさ。イメージしたものが、形になる。スピ界隈やネットでもそんな言葉を聞いたことがある人もいるんじゃないかな?と思う。でも、
自分の才能って何だろうそう思う時あるよね?自分の才能知りたいな…そんな人に朗報人ってね才能がある分野に関して「苦手」って感じてしまうものなんだって例えばお話が上手な人に限って「自分話すの苦手」って思ってたり字が上手な人に限って「字をうまく書くの苦手」って思ったり…ね!どうやら人は才能がある分野を「苦手」って思いがちちなみに才能がない分野って苦手とも思わないの興味も関心もない分野に人は何も感じない
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘は中学1年のとき、不登校になりましたが中学2年のとき、少しずつ保健室登校をして高校に入学しましたあの頃の娘は最低限のことしか話さないそして、気づくと静かに私のそばに立っているそんな感じでした『どうしたの?』と、私が聞いても『別に』と答える事がほとんどの娘言葉にしない
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です子どもが初めて一人旅をしたとき私はどきどきしていましたもちろん、不安もありましたでも、きっと大丈夫👌経験するからこそ得るものもある私はそう思っていますでも、正直私自身も一人旅は不安でしかないんですよね行き先が決まっていても不安なぜって私は方向オンチなんです調べていても、なぜか私は行き先と反対の電車
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘が不登校になったころの私は娘を学校に行かせようと必死でした↑娘のお土産まさる金平糖とな学校に行かない娘私に背を向ける娘幼いことの事を思い出しながら「何が悪かったんだろう」「どこで間違えたんだろう」私はそんなことを何度も考えていました一方で娘
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です『言うこと一緒、やること反対』そんな遊びがありますよね右と言われたら左へ前と言われたら後ろへ娘が不登校だったころ、私は毎日のように同じことを言っていました『明日はどうするの?』『今日はどうするの?』頭の中にはいつも『いつになったら学校に行くんだろう』そんな思いがありましたもちろん、娘のことが心
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です『今日もできなかった』と思ってた↑かわいいポットを見つけましたある日、娘はそんな毎日を過ごしていたと話してくれました学校に行けない思うように動けないやろうと思ってもできないできないだから焦るだから苦しいそして、何をしていてもおもしろく感じられなくなっていったそう話してくれましたでも、あの頃
あ~あれもしなきゃこれもしなきゃ!何もできてない…進まない~!ってときあるよね?最近ウォーキングを始めました1日4000歩目標ある日座り仕事をしていた休日半日経って万歩計見たらえ?300歩?ってやば!後から取り戻すのが大変「今のうち歩いてこよう」と思ったほんとはやらなきゃならないこと考えなきゃならないこと沢山あったけどとりあえずマロン🐾を抱っこして歩きに出かけた川の流れ木の芽ぶき道端のたんぽぽ色んな
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です家で過ごしていたころの娘は出かける時になると必ずマスクと帽子を身に付けていました車に乗るときは決まって後部座席私は「前に座れば?マスク外してもいいんじゃない?」そんな風に声をかけていましたでも、娘がマスクを外すことはありませんでした帽子も顔が隠れるくら
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です学校に行けない動けない今日もできなかった学校に行けないころ娘は"できない自分"に1番苦しんでいましたでも、その頃の私はそのことに気づいていませんでした何も言わない娘ずっと私に背を向けている娘だから、私は毎日のように『今日は学校どうするの?』『行かないとだめだよ』そんな言葉をかけていました当時の
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です娘がテレビを見ながらぽつりと話してくれたことがありますそれは、娘が不登校だった頃に思っていたこと「なんで私はできないんだろうって思ってたみんなは学校に行ってるのに宿題して、部活して、普通に生活してるのに」そんな言葉でしたあの頃の娘は何も話さず私
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です『風呂穴空いた』ある日、次男がお風呂に入って数分後そう言って出てきました↑次男が以前住んでいたころ、撮ってみました空が見える次男が学校に行っていなかったころの話です私は思わず『は?新しくしたばかりなんだよ?自分で弁償できるの?』と返していました次男は言い返すこともなくただ黙っていましたお母さん
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です次男が布団から起き上がれなくなった日私は学校への連絡に緊張していました↑カップヌードルのおまんじゅうをいただきました♡先生はどう思うだろう...私はそんなことを考えていましたでも、先生は「わかりました。今は休ませてあげてください。またこちらから連絡しますね」そう答えてくれまし
🌸お申し込み1150名に🌸6月6日(土)20:00〜お母さんの学校®学園祭で登壇させていただきます✨詳細・お申し込みはコチラお申し込みが1150名を突破したそうです✨本当にありがとうございます。今回のテーマは、『あなたがあなたでいい理由』〜数秘×心理学で見つける魅力の地図〜テーマのこの言葉、「あなたはあなたでいいよ」って過去のわたし自身が一番ほしかった言葉かもしれません😭以前のわたしは、「ちゃんとしなきゃ」「もっと頑張らなきゃ」と、いつも自分にダメ出し
不登校やひきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です子どもがうまくいかないときって親は本当に心がざわつきますよね長男は専門学生のとき実習先で倒れてしまいましたその実習は単位を落とすと退学になる大事な日、でした退学…せっかく入れたのに2年頑張ってきたのに…私はそんな思いが断ち切れなかったんですだから、後日もう一度実習をしてもら
毎日積み重ねていく人生の中で一体…何人の友達と出会えるでしょう心を許し何でも打ち明けられるどんなことでも話し合えるそんな本当の友達が何人いるかなちょっと指を打って数えてみて?その折った指の数がきっと…幸せの数になるはずだから【講座案内】お母さん心理学講座~ひとりで悩むお母さんをゼロに~子どもの自己肯定感を上げたいなんにでもチャレンジする子に
不登校やひこきこもりを経験した子どもが180度変わった声かけについてお伝えしていますアラフィフ主婦、男子2人、女子1人3人の成人子どものママ”きょう”です『教室にどうしても入れない』ある日、娘がぽつりと言いました↑このお菓子をプレゼントしたら娘がとっても嬉しそうな顔を見せてくれました中学生のころ保健室登校をしていた娘は先生と一緒に教室に向かう練習をしていました保健室を出て一歩ずつ階段を上がり廊下を歩き一歩ずつ教室に向かうけれど、どうしても教室まで辿り