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【撮影日2026年01月01日】皇居1周(約5km)を歩き終え横浜へ移動する為東京駅へと向かいますその時の風景この高層ビル群を目の当たりにすると福井駅前再開発がどうの駅前ツインタワーがどうの自慢している事がほんと恥ずかしくなるほしていつもは東京タワーに出没していたカート軍団を発見このカート公道を走れるんだったらめっちゃ欲しいんだけど福井でも走れるんかな恥ずかしいくせに目立ちたいこれで8号線を走っていたら注目度抜群だで
【撮影日2026年01月01日】今回の撮影旅行まずは皇居の外周(内堀通り)を歩きますこの内堀通り通りは市民ランナーの聖地と呼ぼれる場所の1つで信号がないのでノンストップで走れるのが人気んでもそう広くない道に犬のお散歩してる人ウォーキングしている人外国人観光客ランニングしている人…などで賑わいを見せていますこんな風景を見て昨年も思ったんだけど歩いている人や犬を散歩している人々は走っている人に邪魔にならぬよう気を使わないといけない走っている人々
【撮影日2025年01月01日】せっかく東京駅で新幹線を降りたのにそのまま乗り換えて横浜に向かうのはもったいない昨年同様皇居をぐるーっと1周してからみなとみらいへと向かいませう東京駅から皇居までの風景都会の冬は福井とは真逆で天気がよい多分今頃福井の人々は正月早々の雪や雨を嘆いている頃だと思う都会の人々はこんな真冬に外のテラス席でコーヒーなんぞを飲んでいる福井では「サブい」が先考えられへんわほして一応写真部を名乗っているのでテーマを設けて撮影し
【撮影日2026年01月01日】一昨年までは特急しらさぎで米原まで行きそこから東海道新幹線に乗り換えて横浜へと向かったんですでも昨年からは北陸新幹線で東京まで行きそこから横浜へと向かうようになりましたこの北陸新幹線は東海道新幹線を利用した時のような派手な風景はなく第一に富士山が見えないのが最大の欠点関東・東海地方の人には当たり前な風景も日本海側在住の人にはやっぱり富士山なんだ福井から首都圏に行く人よりも関西圏に行く人の方がよっぽど多いと思うそう考
城南宮と椿餅帰ってきてテレビを点けたらあれ?見たことある(笑)そう、城南宮やん٩(ᐛ)وわっ椿餅も買ってる(笑)ライブでされてましたが今日は曇ってるね(^◇^;)綺麗な写真流石まだこの前知った城南宮ホントに素晴らしい枝垂れ梅でした🌺ここからは、私の撮った写真です🤳2026年2月拝観料は1000円です🌺この写真🤳気に入ってます(^^)☀️🌲🌸
【2026年01月01日】年齢を重ねてくると1年経つのが加速度を増して早くなってきている気がする今年もこの時期がやってきたお盆と正月の年2回だけはゴールデンウィークとかシルバーウィークなんぞ関係ない('ω')の仕事唯一3連休以上休める月なんよほして毎年お盆は広島の尾道正月は横浜のみなとみらいに撮影旅行に行くと決めているしーちゃん先生には「よーそんだけ毎年同じ場所ばっかり行って飽きんのけ」とバカにされるんだけど好きな物は好きなんだ嫌いになった
続けていること、あるかい?何でもいいんだ。毎日でも、毎週でも、毎月でも、毎年でも。自分の為に、あの人の為に、何かの為に。自分の中だけで決めていること、あるかい?仕方ないから、とかではなく。喜んで欲しいから、とかでもなく。ましてや、他人の目を気にして、でもなく。そう、自分の為に。自分の気持ちの為に。何かを続けること、それは、心の〝隙間〟を埋める。例えどんな小さな事だとしても。隙間を埋める。密度が高くなった心は、自分に強くなる。強くなった分、人からの優しさを感じ
【撮影日2025年12月22日】年末年始は福井を脱出して横浜みなとみらいで過ごすのが10年以上前からのお約束予約した横浜~福井の帰りの新幹線の切符を取りに福井駅まで行ってきたほしてお写んぽ今回は時間がないので福井駅から半径100m程を歩いたのだ北陸新幹線金沢ー敦賀間開業にわいた福井駅前でも現在はあの賑わいは何だったんだってくらいに静まり返っています新幹線開業を見込んで新しくオープンしたお店も空きテナントとなる場所が増えてきま
【撮影日2025年12月21日】福井市運動公園から足羽山へと続く遊歩道【西部緑道】ここでは毎年年末に色とりどりのイルミネーションが幻想的に遊歩道を彩るイルミネーションが開催されます今年は10月16日(木)~12月28日(日)まで開催されてたんよ残念ながら今日の外は雨模様雨だと出足が鈍りがちでも雨の時にしか撮れない風景もあるとすたみな太郎からの帰りに寄り道してみましたよよっぽど好きでない限りは雨の中外歩きはしないよね案の定周囲には誰もおらずイルミ
【撮影日2025年12月11日】正月ver・バレンタインver…など年に何度か温室内を模様替えして訪れる人を楽しませてくれる福井県総合グリーンセンターの【花の展示温室(タマネギハウス)】今回はクリスマスverですクリスマスなだけにイルミネーションが開催されていると言う事で仕事終わりにグリーンセンターに行ってきたクリスマスverだしイルミネーションだし夜にここを訪れる人は若いカップルだらけだおっさんは当然('ω')1人だけこんな時って
ルリビタキ最高です♪こんなに間近で撮れるのはラッキーミモザが黄色盛り盛りで目をひきますふんわり梅の花🌸丸太の上にちょこんと乗った小さなルリビタキこんなに近くで撮れました、吹く風はまだひんやりとしてますが、ミモザの黄色が華やかだったり、梅が満開だったりもうすぐ春だよと教えてくれていますねツボミもたくさんが明日も散歩しようかとなってます
松本駅〜松本城までの風景1月28日この日の目的地は、全面氷結した諏訪湖。けれど旅は、松本の街から始まりました。ひさしぶりのあずさ、快適でした。松本駅に掲げてあるど〜ん蟻ヶ崎高校書道部人との縁、郷土愛、自然への感謝。そんな想いが一枚に込められた書画作品。電車を降りた瞬間、まず感じたのは空気。冷たいのに澄んでいて、すっと胸の奥まで入ってくる。日中8℃ああ、松本だな――と、体が先に思い出した感覚。この日、けっこう寒い日でしたが、道は、凍っておらずほっと♡松本城までお写ん
街のジャングル御池通で車を待っている間撮った写真。地被植物が小さなジャングルのよう。人工的に植えられた植物も植えられた場所で育っている。いけず御池通にて車を待っている間、腰掛けたいとブロック型ベンチに座ろうとしたら鳥の排泄物が…烏丸御池中央に見えるガラス張りのビルがニチコンの本社ビル京都には名だたる会社の本社がたくさんある。石垣京都は歴史の街で、お寺や神社はたくさんあるが、意外にお城はない。このような景色
【撮影日2025年12月01日】2025年11月03日(祝)~12月25日(木)まで金ヶ崎緑地公園で開催されていた敦賀港イルミネーション【ミライエ】18時になると真っ暗だった金ヶ崎緑地公園に65万球のLEDの光が灯され幻想的に彩られますでも何年か前に来た時と全然変化がないような…その中で人気なのがやっぱり全長70mのアーチトンネル人々の往来が絶えませんやっと途切れたと思ったら1人がそこに居座りなかなか動かない心の中で「もーッはよどけまッ💢
本日も『mal'shome~和みのおうち~』にお越しくださりありがとうございます。大阪の『長居植物園』へ行ってきました。2/15まで【アイスチューリップフェア】が開催されていて、一足早い春を感じに行ってきました。当初は2/1までの予定だったそうですが、見頃が続いたので2/15まで延長されていたようです。まだまだ寒い冬の日に、チューリップが可愛くて・・・はい、今回も丸1日おりましたこの写真を撮る頃にはもう日が傾いてますもんね(笑)それもそのはず、植物園なのでアイスチ
【撮影日2025年12月01日0】金ヶ崎緑地公園から約30分ほどで敦賀駅に到着しました現時点では北陸新幹線の発着点となる敦賀駅パッと見は普通の駅でもね日本一高い場所(約37m)にある駅舎日本一高い場所にある新幹線ホーム新幹線の駅としては日本一多いエレベーター・エスカレーターの数(計32基)と駅の大きさ…など沢山の日本一が詰まっているんですちなみに日本一小さい新幹線の駅は福井駅どすほして北陸新幹線金沢ー敦賀間開業に合わせて新しくなった駅周辺福井駅前
【撮影日2025年12月01日】敦賀の観光スポット一般的には赤レンガ倉庫‐気比の松原‐気比神宮…などと言われているけれど個人的にはそこではないんだな('ω')の推しは敦賀駅前商店街本町一丁目商店街本町二丁目商店街神楽一丁目商店街相生商店街の5つの商店街で構成されるアーケード商店街なんどす走って道路を横断しようとするとそれを躊躇してしまうくらいの広い道路その脇には相生商店街←→敦賀駅へと続く約2kmの商店街がズラーッと並んでいます
「noise」とは?耳障りな音。だか、時として、それは「目障り」の意味も成す。noise邪魔なもの、イレギュラー、意に介さないもの、noiseだか、面白い事もある。定期的なパターンのnoiseそれがあるからこそ引き立つものもあるnoiseブルーノート、エフェクト、裏拍、そのnoiseが心地よく感じたとき、それは「sound」という名前に変わる。トラブルも言い換えるなら、noise時として平凡なリズムの日々に良いアクセントになる。常に一定では面
【撮影日2025年12月01日】12月に入り福井の週間天気予報にも雪マークが顔を出し始めましたそろそろ愛車(ロードスター)の冬眠の時期ですな今回はロードスターの乗り納めも兼ねて2025年中に行くのは最後になるであろう嶺南に行ってきたんだ目的は敦賀の金ヶ崎緑地公園で開催されている☆敦賀イルミネーション「ミライエ」どす平日だけど安心してはいけませんこんな催し物は平日も土日祝日も関係ないのです駐車場も混雑必至駐車スペースを確保する為少し早めに行ってイ
【撮影日2025年12月01日】2026年の正月休み(1月1日~5日)もお盆休みの尾道同様毎年恒例となっている横浜みなとみらいへ行きますその行きしなの新幹線の切符を買う為に福井駅に行ってきたただ切符を買うだけだともったいないので夜の街【片町】方面を歩いてきたんだでも(;-ω-)ウーン何事にも好不調があるただ歩いてシャッターボタンを押すだけのお写んぽにも好不調があるのだよ歩き慣れた場所と言うせいもあるけど今回は気分がのらないしワクワク
【撮影日2025年11月24日】加賀市にあるコワーキングスペース「Co-pa」の開店時間は朝9時~それに合わせて朝8時過ぎには小松駅を出たいので約1時間のお写んぽ今回は前回、前々回と歩いていない地域を歩きました祝日(勤労感謝の日の振替休日)と言う事もあり皆さんの朝も普段よりは遅いみたいでまだ町は眠ってます休日が嬉しくて早朝から飛び回るのは('ω')だけだわ
【撮影日2025年11月24日】お写んぽであちこち飛び回るのはいいんだけど帰ってからが大量に写した画像の編集作業で大変な事となる今日も丸1日石川県加賀市にあるコワーキングスペース「Co-pa」にこもっておりましたそのコワーキングスペースでの作業の前にちょいと足を伸ばして小松市の中心部を歩いてきましてん('ω')の休日の朝は早い今日も朝5時前には起きてまだ外は暗い中石川県小松市へと向かいましたほして朝7時前には小松駅に立つ写真に余計
赤レンガ倉庫まで辿り着きました日曜だったので、人がホント凄い赤レンガ倉庫のスケートリンクなんて、人がゴロゴロ居たもんなぁー今回なぜ赤レンガ倉庫まで来たかと言いますと…ホントはクリスマス前に来て、クリスマスマーケットに行きたかったんだけど、行けなかったので一度は赤レンガ倉庫に行くのを諦め…。でも、数年前から絶対行きたかったお店が赤レンガ倉庫に入ってて…。これ絶対行かないと‼︎と行くことに決定そのお店とは…SHOGUNBURGERさん某テレビ番組で、メインシェフの方が
【撮影日2025年11月16日】眼の仏様木之本地蔵院の門前町・北国街道の宿場町として栄えた【木之本宿】現在でも醤油の醸造元・造り酒屋…などの老舗が軒を連ね昔の面影を残しています個人的にこんな町並みはゆっくりと歩いてほしいんだけど醤油やお酒やサラダパンを求めてひっきりなしに車が通りますまぁこれは価値観の違いで自分の完璧を相手に求めても仕方ありませんけど何を探しているのかは知らんけど同じ車が目の前を行ったり来たり何往復もするのを見ると
窓の外は雪。こんな日、何をしたい?暖かい部屋で、愛おしい花と戯れる、、、とか。いいと思わないかい?たまには。ゆっくり、じっくり見てあげる。少し違った目線で。色やカタチに囚われてしまうけど、、、こんな一面もあるなんて気づかなかったよ。冬に咲く花は、強さと弱さを持っている。綺麗だね。だけど、その美しさに限りがあるのを知っている。暖かい日々が訪れた時、君は姿を変えてしまうだろう。その時、きっと別の何かが芽生えると思うんだ。心の中に俺だけが感じる何か、が。なんて
中華街から写真撮りながら歩いて横浜港の方へ。この辺りはアメリカン?外国ちっくな街並みで、写真の被写体には良いかもとシャッター押すけど、なかなか良き感じには撮れなかった大さん橋国際客船ターミナルまでは、今回は行かず、手前を左折して赤レンガ倉庫方面へ。こんな壁画に興味持ってみる港に出て何だか心ほっこり色んなフネが止まってたクルーズしたいなぁー以前、工場夜景のクルージングしたことあったけど、また色々調べてクルージングに来ようかな。鯨の模型があって青空に映える正式名称知らな
中華街ならではの飾り。龍(?)の提灯(?)など。中国とか中華圏には行ったことないけど、中華街に来たなぁーって感じられる飾りゆっくり撮影したかったけど、とにかく人が多くて落ち着いて撮影できなかった路地にあった看板。これだけ見ると中国に来た感じがする。ホント、提灯(?)があらゆる路地に飾られてる。賑やかな感じで良きパンダの像も可愛いのでパチリ中華街の正門なのかな以前、どうやって中華街の正門に行ったのか全然覚えてなかったんだけど、適当に歩いてたら正門に来れたので良かった中
自分へ問い掛ける事があるかい?ちょっとした遊びなんだ。〝自問自答〟って遊び。質問なんて、考えなくても出て来るさ。自信たっぷりに生きてるなら別だけど。重要なのは、その答え方だ。簡単に答えられるなら、自問なんてしないよね。迷ってしまったから、不安に感じたから、自問するんだし。慎重に考えて出すのか、、、それとも、希望や理想論を答えるのか、、、そもそも、自分を知っているかい?回答用紙は、名前を先に書きましょうって教わったよね。あれは、名前を書き忘れる事があるから。良い
【撮影日2025年11月10日】先程まで降り続いていた雨もようやくやんだみたいなのでえちぜん鉄道武生駅方面まで歩を進めます武生は越前箪笥や越前打刃物など伝統工芸が残る匠の町ですその雰囲気を現代でも色濃く残している町なのでお写んぽしていてもひっでもんに楽しいんです歴史を積み重ねてきたこの味(雰囲気)だけは福井や鯖江には真似できません初めて歩く道ってのはある意味迷路なんだどこを歩いているのかどこに出るのか行き当たりばったりな行動になります
お便りが届いた。「貴殿の写真は、何処で撮影しても同じですね。横浜とあったので楽しみに拝見したのですが」その通り。俺の写真に、場所は関係ありません。観光写真や記録写真じゃないから。でもね、違うのです。その場所にはその場所なりの空気感がある。その空気を感じる、という事。それは、匂いであり、音であり、期待であり。どれも写真には写らないもの。でも、それを感じた時、楽しいと思える。それが写真に出ていれば〝嬉しい〟に変わる。行った場所の空気に〝親しむ〟って事。〝次の食事が例えカ