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昨日、記事に張りつけたネット上の投稿に・・・こういうのを見ると、どうしてもやりたくなってしまいます。で、いつものように紙に問題を書き写して早速チャレンジ。おそらく、同じところで行き詰るハズ。やっぱり。全く同じところで行き詰りました。長考です。画像の「○印の『9』」が長考の末の「確定の一手」です。この「9」に辿りついたら、後は加速度的にゴールまで。で、、どうやってその「9」を論理的に確定できたのか・・・
中日新聞の数独の「入れる数字は論理的に決められます」のフレーズを確認して以降、安心して問題に取り組めています。数独があらためて楽しくなってきました。(ネット上の問題などで数独に対する不信感が大きかった・・)8月23日のサンデー版の問題・・・この問題は、なかなか手応えがありました。ここまでは、難なく進むと思いますが、ここで長考。この長考が数独の醍醐味です。「ギャンブル」とか「当てずっぽ」は一切やりたくないので論理的に
飛鳥圭介の「おじさん図鑑」。>核家族も年月を経れば、連れ合いと二人っきりになる「先はなく、後がない」状態の夫婦二人の静かな暮らしだ全くその通りです。子供が巣立った後の夫婦は、もうもめる原因もありありません。>どちらかが必ず欠けるからだ支え合っている自覚があればあるほどその喪失感は深くなるだろう相性のよくない夫婦であっても、お互いの損得のためにも結果的に支え合っている夫婦も多いと思います。好みではない相手であっても感謝の念など
人間も大量生産された工業製品のようなものです。ネットの世になって、人々が自由に発信するようになったため赤の他人なのに、自分とほぼ同じ思考だったりすることにしばしば遭遇します。(感じ方もほぼ同じだったりする・・)そもそも、自分で考えているような気分で生きていますが大抵は自然の化学反応です。感情も反応の結果です。何か大きなことが起きた場合、ものすごく多くの人々が同じような行動をとることでもそれがよく分かります。中日新聞の、数独の問題の難易度に興味を持っ
中日新聞に、毎日数独が出題されるようになったここ数年で東海地方の数独愛好者が激増していると思われます。分母が激増しているので、その解き方も千差万別でしょう。実際、数独に関しての読者投稿を読んでいると、「この人は、明らかに解き方の基本が分かってないよう・・」と感じることが少なからずあります。個人的には、「数独の出題としてこの問題はいかがなものか」と感じる問題があって、いわゆる「解けるハズのない問題」の問題についてはちょっとひっかかっていました。それ
今日は8月2日。一年で最も暑い週です。土用です。8月7日が立秋ですから、まさに夏の最後の大暴れ。岐阜の人間として、個人的には七月最後の土曜日と八月最初の土曜日が「岐阜の花火」であり、その一週が暦の上でも、実質的にも一年で最も暑い週・・・(暑い、というのは若者にとっての「あの夏」・・)若い頃は確かにこの週が一年で一番好きな週でした。ですが、加齢で身体がしんどくなってくると地獄です。猛暑なだけでフラフラです。そんな中で先週、中日新聞のサンデー版のまち
今回は、様々な職業を表す「職の漢字」と、白内障の手術にまつわる人々の反応「術後1カ月」です。
「数独」は面白いです。知的に刺激されます。中日新聞の朝刊に、毎朝出題されるようになってから東海地方では愛好者が激増しているだろうと思います。色々な人たちが問題に取り組んで、ありとあらゆる解き方でそれぞれ銘々に問題を解こうとしていることでしょう。どうやって解いているのか、見てみたい気がします。確定的ではないけど「とりあえずココに入れてみよう」方式のトライアンドエラータイプの人も多そうです。(この場合は終盤になって、一列に同じ数字が二つ、、とか)個人的に
昨日、まちがい探しのついでに、久々に数独も解いてみました。数独は、「完全にここにしか入らない」マスにしか数字を入れない、というマイルール。その意味では、なかなか手強い問題でした。なのですが、「中級」の表示です。中日新聞に、毎日出題されるようになって東海地方の数独愛好者が爆発的に増えた、としても不思議はありません。実際に、毎日数独に取り組む人口が増えたのかも。それならば、全体的なレベルが上がっている、、ということなのかもしれません。縦一気通貫とか横一気通貫とか、最小9マスの
「おじさん図鑑」を読者はどういう順番で見ているのだろう?タイトル→本文、それとも本文→タイトルかな?今回は「良い意味で」と「開眼!」の二つの記事だが、毎回タイトルの言葉が本文を一言で表すだけでなく、おじさんの微妙な感情を言い得ていて、さすがだと感心する。週に一つの記事だが、最大限に楽しむとしたら、・タイトルを読んで、どういうことかと期待を膨らまし・本文を読んで、そういうことだったか、と納得し・もう一度タイトルに戻って、言葉選びのセンスに感心するというのが、良
https://t.co/ngpbsi78tK彩音ざくろ@社畜とJKとヴィジュアル系@zakuro05085月22日これはメタラー老害おじさん図鑑。ヴィジュアル系と同時に作ってたんだけど、こちらの方が殺傷力高かったというか、リアルすぎるのでお蔵入りにしておりました。SNSでは12パターン全部見かけますね...こういうのは「こだわりがある」と紙一重なので、他者に押し付けなければ良いんじゃないでしょうか。#老害おじさん↑私は
この日は、母の洒水忌(三七日)であり、“世界カメの日”であり、我が家のカメさん飼育スペース“亀鳴苑”の開苑記念日でもあります。と、その前に…。前橋市の“ギャラリーアートスープ”さんに行ってきました。いつもは、見る側だったのですが、今回は、こらちの2階和室で「『前橋の街なかにできる古本屋がどんなお店だったらいいか文学賞』応募作品展覧会」が開催されており…実は、拙作も2点展示されております。こちらは、5/22(金)~5/31(日)12:00-19:00
最近Xで話題になっている「老害おじさん図鑑」。さまざまな職種や趣味の分野で、AI(ChatGPTなど)に生成させた“あるある”が投稿されていて、つい腹を抱えて笑ってしまいます試しに私も「天体写真の老害おじさん図鑑を作って!」とChatGPTに投げてみたところ、5分ほどでそれらしいものが出てきました。読んでみると、自分にも2〜3点ほど思い当たる節があって、ちょっと身につまされるところもあります。気を付けていきたいですね。それにしても、こうしたデータがビッグデータとし
♦︎前記事•*¨*•.¸¸♬『X(Twitter)で流行りのおじさん図鑑』こんにちは。X(Twitter)で流行りのおじさん図鑑❣️いっぱいありすぎて大変(笑)笑い過ぎてお腹痛いよ〜😆落語マニア版をChatGPTに作って貰いまし…ameblo.jp雑に「カメラメーカーごとのおじさん図鑑を作って下さい」でこれが出てくるんだから凄いなpic.twitter.com/KcoF23SLcC—Wi(@Wi_ALPC)2026年5月22日カメラ女子バージョン作ってみたhttps:/
こんにちは。X(Twitter)で流行りのおじさん図鑑❣️いっぱいありすぎて大変(笑)笑い過ぎてお腹痛いよ〜😆落語マニア版をChatGPTに作って貰いました。(なんか流行っているみたいなので)ChatGPT、そこそこ詳しい😅pic.twitter.com/2Ii77PO2XO—コロッケうどん(@hold_octopus)2026年5月22日流行りのをやってみたよー笑笑俺は8️⃣おばさんもあるけど自重wpic.twitter.com/duggFokjuS—たかまろ(
本日の1曲!半世紀ぐらい前のことだけど、渋谷道玄坂の某商業ビルのエントランスの前で、制服姿の女の子に「おじさぁ~ん、5マンでやらしてあげるよ」と声を掛けられたことがありましてね。我輩は思わず「お前に金払ってやるのなら、ソープに行ったほうがマシや」と、言い返してしまいました。これって間違ってないよね、正論だよね、倫理を守っているよねwwwちなみに言い返した直後、「死ね、キモイ、消えろ」等の罵声が聴こえてきましたwwwv( ̄Д ̄)vイエイ!こんな画像を某SNSで拾いました。最近
最近のAIはかなり進化していて、ちょっと文章で指定したら、すぐにイラストが作れちゃうみたいです。で、話題になっていたのが、老害おじさん図鑑。これはラジコン編ですが、プラモ編もあるようです。AIが作ったとのことで、詰めのあまさは感じるものの、ちょっとした指定で、こんなイラストが簡単にできちゃう時代になったんですね。その他にも、マシンのセッティングとか、レースの参考タイムなど、AIで指定するとすぐに答えが出るのがすごいです。技術はあるので、あとは使い方次第なんだなと感じます。とはいえ、ま
3日の話題は憲法と戦争について、10日は人の愛称について、と身近なテーマです。広島の平和記念公園で、外国人に英語でガイドをしている小学生が「戦争はダメです」と言って、外国人が子供ながら明確な意思を持っていることに感動していました。意志を持つまでには、歴史についても勉強したんでしょうね。<おじさん図鑑のバックナンバー>https://drive.google.com/.../1NEaSwpNQRLdkz1fAdel-b27YC96...
19日の話題はAIと人間の関係から、26日は犬と人間の関係から話題をとっているが、従順な反応をするAIと、人によって態度を使い分ける犬。どちらも可愛いものだが、機械なのか生き物なのかで自分の心が異なる反応をするようで、面白い発見です。<おじさん図鑑のバックナンバー>https://drive.google.com/.../1NEaSwpNQRLdkz1fAdel-b27YC96...
25日、卒業して関東に拠点を移す生徒に、同窓会関東支部の説明会が行われた。説明者の紹介資料に、在学中の写真(卒業アルバムの丸刈りの写真など)が使われていて少し恥ずかしい思いをしたが、今の生徒は基本長髪なので丸刈りにしているのは野球部くらいだと思う。おじさん図鑑の2月1日の号では、この丸刈りについて取り上げられていて、思わず苦笑してしまった。世代が近いこともあって、2月の4つの記事の内、3つも共感するところがあったのだが、皆さんはどうだろう。<おじさん図鑑のバックナンバー
昨年の会報34号の4Pに登場した坊野秀美さん(ペンネーム飛鳥圭介さん)の「おじさん図鑑」が、Yさんという人から毎週メールで届く。2024年の3月から始まったので(その前からあったのかもしれないが)2年になった。中日新聞の日曜版の「おじさん図鑑」をスマホで撮ってメールで送ってきてくれるのだが、このメールの為に販売店に買いに行っていると書いてあったから、有難いと思う。それをどう使おうかと考えたこともなく、ダウンロードしてフォルダーに入れていたのだが、2年分もまとまると関東支部同窓会の
中日新聞サンデー版2026.02.15の記事最後のほうに書かれているとおりですな。懐メロ歌謡バンドではこの年代の曲を主に演奏している🎶曲によっては涙流しながら聴いてくれてる。
いつもありがとうございます🍀どのおじさんも味わい深い〜動きも表情もイイ🤗おじさん…で♫お・じ・さん!から始まるこの歌を思い出してしまいました🥳桜たまこ東京娘歌詞&動画視聴-歌ネット桜たまこの「東京娘」動画視聴ページです。歌詞と動画を見ることができます。(歌いだし)おじさん好きならば夢の中今歌ネットは無料の歌詞検索サービスです。share.google大津絵の鬼念仏、ユーモラスで好きです😍風刺画鬼の寒念仏G伝統民画「大津絵の店」少し珍しいタイプの「鬼の寒念仏」図の解説
問題を解く、という行為は知的興奮をともなうので基本的に面白くて、解けた折には快感を感じます。ただ、クロスワードパズルのように「未知の言葉」があったりすると(推測は別として)その時点で終了です。その点、数独は「数字」と「簡単なルール」だけなので極端に言えば境界知能の方でも楽しむことができます。数独を楽しみにしている人にとっては、日常的な出題が「簡単に感じてしまっている」という問題があるかも。何年か前に「これは取り組みがいがある」という問題があって何
おはようございます。今朝の岐阜美山は少し雲はありますが晴れ。でも、夕方からは雨になりそう。昨日の白山神社の春の例大祭兼明智光秀公慰霊祭は朝から強い雨。(写真お借りしました。雨は降ってない写真です。)9時半に集合したもののなにもできない。落ち葉の掃き掃除はもちろんできず、幟旗も拝殿の幕もびしょびしょになってカビが生えるのがおち。本来いい加減な連中は全てパス!(笑)早く集まったもののなにもすることがなく早めに昼食。山のように用意されたビールなどを飲んで、こちらも大量のオ
《その後のおじさん図鑑》昨年の11月中旬に、会報でも取り上げた同窓生坊野秀美さんの「おじさん図鑑」を紹介しましたが、それから2カ月を経過し未掲載の「おじさん図鑑」が溜まってしまったので、12月末までの「おじさん図鑑」を掲載します。タイトルは1201推しのお勧め1215カバヤ文庫1222年末ジャンボ1229数え日読んでみるとどれも味わい深いものがありますが、自分が好きなものは「1229数え日」だ。単なるモノの流れを区切ることで意味づけがされることを「人類の
▼▼▼2月23日(日)、『東京新聞』別刷りサンデー版の連載エッセイ〔飛鳥圭介『おじさん図鑑』〕に、「最近なんだか「保険のCM」がテレビ放映される頻度が多くなっていないか。」という箇所がありました。書き出しです。▼▼▼私が引っ掛かったのは「保険のCM」のことではなく、「頻度が多くなっていないか」という表現のことです。▼▼▼冒頭の例では「頻度」に関して、「頻度が多い」という表現をしているわけですが、国語辞典の「頻度」の項の用例によれば、「頻度が高い」という表現が正しいようです。「頻
このブログでたまに記事にする中日新聞サンデー版のコラム「おじさん図鑑」。なかなかクールだった「歯のはなし」のつづきが・・・>それなのに、ああそれなのに、(昭和の人間にはグッとくるフレーズ・・)>われながら情けない>死ぬまで故障はないはずだった>それが立て続けにこのザマだ>どんな頑丈な機械や建物も経年劣化は避けられないという>まして人間の体などのヤワなものは加齢とともにどこかに故障が出るのはもう当然なのだ>老いは待った
今年5月に発行した会報33号4面に「人気エッセイおじさん図鑑の著者飛鳥圭介氏は同窓生」という記事があったのを覚えていますか?41年卒の同窓生、坊野秀美さんが中日新聞に「おじさん図鑑」というコラムを掲載していることを取材したものですが、毎週この記事の写真を撮って送ってくれる人が居ます。折角のプレゼントなのでビバ静商!にも転載しますが、読めば「そうそう!」と共感するものばかり。手元にあるものだけ掲載しますが、ビバ静商!に今までと少し違った風が吹いてくるでしょう。