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投資の話は別アカウントで掲載していますが、このリブログした記事の件が、その後、どうなったのか、気になる方もいらっしゃるでしょう。そんな人はいないか……懸案の信用残ですが、本日、ようやくプラ転しました。わーい😄、ぱちぱち業績がいい銘柄ですので、いつかは戻すと信じていましたが、案外、早かったです。投資というのは、利確も重要ですが、それ以上に、評価損にどう対応するかが重要だということが、骨身に染みてわかりました。と書いている間にまたマイナス
東てる美さん東てる美(あずまてるみ)本名:山辺素美(やまべもとみ)旧姓:影山(かげやま)1956年8月12日生まれ、70歳。東京都板橋区常盤台出身の女優、タレント、実業家。実践女子学園中学校、実践女子学園高等学校卒業。1976年、エランドール賞新人賞受章。1980年代以降は橋田寿賀子脚本作品に多く起用され、特に『心』の長谷川伸子役で有名になる。1983年4月4日~1984年3月31日、NHK連続テレビ小説『おしん』原作:橋田壽賀子脚本:橋田壽賀
街中で、この人お里が知れるなぁと思うことがよくあります。人の振り見て我が振り直せですね。また、もう少し辛抱できないのかなぁと思うことも。ところで...辛抱と我慢は違うのだそうです。我慢は、自分の気持ちにふたをしてただ耐えること。辛抱は、意味を感じながら耐えること。我慢はネガティブ、辛抱はポジティブなんだそうです。なるほど学校でドラマ「おしん」を見させて欲しいですね。297話あるそうですが連続テレビ小説おしん総集編[DVD]Amazon(アマゾン)
最近『柏原芳恵の喫茶★歌謡祭』と言う番組をちょこちょこ見ている!今週のゲストは高橋由美子で大好きな「友達でいいから」を歌っていた(南くんの恋人主題歌)↓良い曲だよね-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be↓もう一曲は何故か「つぐない」だった歌い終わると芳恵ちゃんが「ご自身の歌と違っていいですね!」と言い、「何かつぐなうような事ありますか?」と聞いていた!
って、耐えているのですが、このまま、耐えられるのでしょうか?損切りはしないです。どうかしていると思われるかもしれませんが、私、損切りって嫌いなのです。損切り出来ない奴は投資に失敗する?へっ、言ってろ、って思います。だって、購入した金額以上に損はしないでしょう?なんなら、買いの場合は、最初から購入金額でロスカット設定されているんだって考えちゃってます。そもそも、勝負を途中で投げて、自ら負けを認める行為って、必要ですか?損切り
旅のチカラ×プロジェクトのなぎです旅の話をゆっくりできる時間を定期的に作っていこうと思いますご興味のある方はブログチェックしてね!(次回は9月予定)一昨日はアメダスでゲリラ雷雨がくるのを確認しベランダ側の網戸を外してベランダに立てかけておきました見事にキレイになりました********************************観光案内所で無料の自転車を借りて↓『今年も庄内へ②~空港から酒田駅、そこから自転車?~』旅の
「恋」という言葉の成り立ちについて考えたことはありますか?実は、古語や言語学の説において、恋の語源は**「乞ふ(こふ)」つまり「乞う」**と同源であると言われています。物を乞う、乞い願う。手に入らない何かを、強く強く求める姿そのものが「恋」の始まりなのです。恋とは、まだ何も得ていない状態のこと「欲しくて堪らない」「もっと近くに行きたい」そう強く願うけれど、まだ叶わない。恋の本質とは、まさに**「欲しいけれど、まだ手に入れていない」**という飢餓感や渇望にありま
「おしん」の「しん」は辛抱の「しん」先週金曜日、下げまくる日経平均を前にして、私は呆然とするしかありませんでした。7月17日終値時点ほんと、何もできなかったです。何かしたら、裏目になると思って。今から考えれば、敢然と買い向かえばよかったのですが、ただただ呆けているしかありませんでした。21日の反発、そして、今朝の続伸。前場が終わった時点で、ここまで回復しました。7月22日前場引け時点評価損益が500万円以上改善してい
BSTBSで夕方『渡る世間は鬼ばかり再放送』を見ている。亡くなられた、名優『藤岡琢也さん。野村昭子さん。赤木春恵さん。愛川欽也さん』皆さん名演技だ。二十年以上前のドラマだが『遠くになりにけり』だ。今この方達に対等な名優がいないのが残念だ。『おしん。春よ、来い。渡る世間は鬼ばかり』の脚本家橋田壽賀子さんも鬼籍の人になった。橋田ドラマに批判的なコメントが多かったが、渡る世間は鬼ばかりは、『現代な家庭状況の一コマ』で飽きないドラマだ。橋田ドラマは永遠かもしれない。今日は名優『渡辺美佐子』さんが再放
バンコク日本博2026まで、あと44日。前回の投稿で、バンコク日本博2026では、「宇宙」「深海」「エネルギー」「防災」を取り上げると書きました。追加でフィジカルAIもカバーできたら嬉しいです。こういう分野をバンコク日本博に含めたい一つ目の理由は「日本が、今頑張っていること」をもっと発信すべきだからです。理由はもう一つあります。昔、日本の車や家電が全盛期だった頃、技術の日本はすごい!という称賛を浴びていたのだと思います。これだけでも、日本人気を支えるには十分な力があったかもしれませんが、
1983年5月26日(木曜日)のNHK総合テレビの番組表です。午前06:00NHKニュース06:17テレビ体操◇27天気予報06:30明るい農村▽生きている年輪「33年目の"花地図"」岐阜県岐阜市ほか◇55天気予報07:00NHKニュースワイド▽ニュース▽天気予報▽経済情報ほかキャスター・吉村秀實ほか08:15連続テレビ小説おしん▽#46田中裕子泉ピン子伊東四朗ほか◇30NHKニュース・天気予報08:40おはよう広場▽「タウン情報」外国人女性がみた・キモノ~第
図書館からバスに乗り、アルメニアマーケットでパンとプラムを買い、いつものベンチで休憩している。炎天下、歩いている人は少ない。KANの「愛は勝つ」を歌いながら、僕は結構スランプやストレスに強いな、「おしん」みたいなところがあるな、などと考えながら歩いた。「しーんぱーいないからね」と大声で歌っていたら、クルマ修理屋の従業員がびっくりして振り返っていた。頭がおかしいと思われたかも…。おしんや「愛は勝つ」に共通するメッセージは何か。負け戦(いくさ)のような状況で、それでも踏ん張る力。時間をかけ
イッキ見といわれて思い出すのは「愛していると言ってくれ」と「冬のソナタ」です。どちらも当時住んでいた街の図書館でDVDを借りてきてかなりイッキ見に近かったと思います。図書館で映画やドラマの資料が借りられるなんてなんて素晴らしいんでしょう!権利の問題などはよくわかりませんが、借りられるのだからいいのかな。(´・д・)今住んでいる地域の図書館は、残念ながら、映像資料はありません。(__。)できれば、全巻借
ここ最近は心が疲れてると思う。まぁ、私の心配事なんて子供の事に決まってるんだけど。下の子が高校生3年生。受験の年。県外に進学して十分にお金を使った。ケガもして試合に出れなくて。復帰しても調子が上がらなくて。ああ、失敗した。地元に留まらせておくべきだった。何度も後悔した。毎月15万程の費用も辛かった。でも、子供は後半年の学校生活を愛おしんでる。後半年なんて悲しいと言ってる。楽しいんだね。それだけが救い。そしてまた、県外の大学に行きたいと言う。今回は条件付き。無理なら地元に
今回は、おしんの故郷まで、ギガ鱚探しに。今、UCC☕️を飲みながら今回の振り返りを。吉◯さん情報では、鱚探しは不調でサイズ⤵️ギガ鯵探しも終焉を迎えたと・・・それでもやっぱり日本海に行きたいと・・・吉◯さんの友人のギガ鱚探しマイスターの細◯さんとご一緒させて頂く事に。ギガ鱚探しマイスターの細◯さんギガ鱚探しで遥か五島列島〜能登半島〜京都などに出掛けていると・・・レコードは、29㌢と😱😱土曜日の深夜、山北を目指してスタート🚕🚕初めての浜。この景観は素晴らしい👍👍👍透明度
※【天童/銀山温泉旅行記①】の続きになります。バス停から歩くとすぐに、銀山温泉の温泉街が見えてきました。ここからもう少し坂道を下ります。まだたくさんの雪が残る2月の山形。それにしても積雪すごいですね。この辺りが温泉街の入口。既にたくさんの人で溢れてました。ここ銀山温泉は江戸時代から温泉宿が建ち始めたものの、1913年の大洪水により温泉街は壊滅。その後、地元財界の尽力で復興し、1925年頃から再び温泉街が形成されたそうです。温泉街の入
明日の朝BSテレビ放送遠藤実メロディーのご案内です。お時間のある方は、ぜひご覧ください!再放送■NHKBS「新・BS日本のうた」あさ9:00~10:30「おしんの子守唄」歌手がふるさとや関わりの深いご当地ソングを熱唱【出演者】(敬称略)大江裕,キム・ヨンジャ,坂本冬美,純烈,田川寿美,はやぶさ,羽山みずき,堀内春菜,向井浩二,山内惠介,中尾唱,BS日本のうた楽団
6月4日に舞鶴市での公録のオンエア。今回はカバー曲2曲。聴いたことのない「赤提灯の女」。2曲目は、NHK連続テレビ小説「おしん」の主題歌の「おしんの歌」。地元山形が舞台になっています。これも知りませんが、難しそうな歌でした。共演の先輩歌手と楽屋前で。だんだん様になって来ている感じがします。これからの2~3年が、正念場になるんだろうと思います。
銀山温泉山形県尾花沢市にある、大正ロマンの木造旅館が立ち並ぶノスタルジックな温泉街。マイカー規制のため、大正ロマン館から銀山温泉バス停(銀山荘)までシャトルバス。大正ろまん館銀山温泉バス停(銀山荘)銀山温泉バス停(銀山荘)からの眺め温泉街へ下り坂を徒歩温泉街入口(白銀橋)銀山川古山閣古勢起屋別館本館古勢起屋能登屋映画「千と千尋の神隠し」の舞台のよう伊藤こけし本店連続テレビ小説「おしん」の撮影地瀧見館
●青函トンネル開通…って●カラス族って🤣何でも族った時代(⌒▽⌒)名曲「ヤギですわたし」?😅い、いや…矢切の渡し、でしためぇ〜●ブッシュマン😲来たか!●瀬戸際のトットちゃん(٥↼_↼)●プアールックまんまやーん(笑)●おしん来たー(*﹏*;)●時代の流れとしていちおう、政治は付きものなんだね😓●ばん馬って😰不合格は食肉にされるんだ(゜o゜;そりゃ必死だよなあ…●東京ディズニーランド、ね(ーー;)●そんなこんなの昭和58年…(#^.^#)年の瀬近
日本人なら誰でも知っていると言っても過言でない番組のひとつが、NHK朝の連ドラ「おしん」だ。「おしん」は、昭和58~59年に年間放送で高視聴率をたたきだした。さすが橋田壽賀子の脚本である。今になってなぜ「おしん」を取り上げたかというと、「おしん」こそ日本の近代を語るものはないといってよいからである。加えて、「おしん」は、世界中で放映され、なんと68の国と地域でおおいに愛された作品でもある。この「おしん」は、あくまでもドラマであり、すべてがあのとおりだったというわけではな
おしん😊
https://youtu.be/6vcVQF2BhaY?si=wb8w4PhV_3Qbvxf6-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.behttps://youtu.be/HpF5EsXTrlI?si=Kkdy8Q7gBbX1sXbG-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中
(「僕は人と会うと『可愛い』と思われることが多いし、実は僕も意識して積極的に人に目を合わせたりしますが、犬だから人気は対面に限られます」と語るビーグル犬まろさんオス11歳)元プロボクサー、元WBC世界ライト級チャンピオンのガッツ石松さんが6月2日に亡くなられ、そのことが昨日報じられました。76歳、肺炎だったそうで今の感覚だと「早すぎる死」だと思います。もしかしたら、ガッツ石松さんのことは俳優とかテレビタレントの一人だと思っている方も多いかもしれませんが、私達世代(60代~)にとっては
元プロボクシング世界ライト級チャンピオンで俳優のガッツ石松さんがお亡くなりになりました。あらゆるスポーツの劇的場面で両手突き上げるポーズはガッツポーズという名で浸透しておりますが、これはガッツ石松さんがやったことで、ガッツポーズというのが広まり定着したそうで、それは凄いことにだなと思いました。ガッツ石松が世界チャンピオンの頃、私は子供でしたが、テレビで試合をよく見た覚えがあります。自分にとっても子供の頃テレビで見たスターの一人ですね。引退後俳優、タレントとして映画やテレビドラマ
日本が生んだ偉大なるボクサーであり、表現者でもあったガッツ石松さんが逝去。友人からのLINEで知った訃報に言葉を失った。近年は隠居ともいうべき活動状態であったが、時折見かけたお姿と逝去が結びつかない(自分は石松氏のご自宅のそばに住んでいる)長寿大国にあって76歳はあまりに若い。ボクサーとしての石松氏の功績は、我が国拳闘史の中でもトップクラスのものがある。アジア人初の世界ライト級王座に就き、5度防衛。拳を交えた相手はイスマエル・ラグナ(パナマ)、ライオネル・ロー
『ちょこっと雑学』[[明治時代「シンデレラ」は「おしん」という名前だった?]]「シンデレラ」は、童話に登場する主人公の名前である。その和名は「灰かぶり姫」などとされるが、明治時代には「おしん」という名前だった。「シンデレラ」は明治時代に日本に入って来て、日本語に翻訳する際、なるべく馴染みのある名前にしようと考えた。「シンデレラ」の「シン」から「シンさん」、そして「おしん」となったとされる。「シンデレラ」が載っているのは1900年(明治33年)の小学校の国語の教科書である。坪内逍遥が本名の
ああ、もうスペインの時間帯は嫌!なんと、サグラダ・ファミリアでパパ様のごミサは、結局、夜中の2時からでございまして、終わったのが4時半過ぎ、5時近かったかしら。せっかく夜寝る習慣をと思っていたのに、貫徹で付き合ってしまいました。でもね、ごミサをリモートで観ていて、確かにすごい教会なのだけれど、あれは観光客がわっさわっさと埋め尽くす空間なのではなく、お祈りをする場所なのだと実感致しましたわね。地下にはお祈りをするコーナーがいくつもあり、パパ様は、その場所を紹介されるごとに、カー
プロボクサーから俳優として活躍し、「OK牧場」の名言で知られる方。俳優としても数々の作品に出演された方だから亡くなるのが惜しまれました。合掌ガッツ石松さん死去76歳https://t.co/0mdDyFD2u81974年にプロボクサーとして『WBC世界ライト級』チャンピオンに輝き、5度防衛成功。勝利時に両手を挙げた姿が「ガッツポーズ」として知られるようになった。1987年の現役引退後は「おしん」「北の国から」など俳優として活躍。「OK牧場」など名言もpic.