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ついでにとんちんかん:歴代OP&ED一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。●OPうしろ髪ひかれ隊「ごめんねカウボーイ」:OP第1話~第16話うしろ髪ひかれ隊「ほらね、春が来た」:OP第17話~第26話生稲晃子「麦わらでダンス」:OP第27話~第43話●EDうしろ髪ひかれ隊「メビウスの恋人」:ED第1話~第16話うしろ髪ひかれ隊「誰も知らないブルーエンジェル」:ED第17話~第26話生稲晃子「夢に逢いたい」:ED第27話~第43話前番組「ハイスクール!奇面組
1.作品概要●基本情報作品名:『ついでにとんちんかん』作者:えんどコイチ掲載誌:週刊少年ジャンプ(集英社)連載時期:1985年(昭和60年)から1989年(平成元年)頃までコミックス:全18巻(ジャンプ・コミックス)●物語・設定『ついでにとんちんかん』は、作者によるナンセンスギャグやドタバタコメディが全編を通して展開されるギャグ漫画です。物語の中心となるのは、“怪盗(かいとう)とんちんかん”という間抜けな怪盗団のメンバーや、その正体を知る教師、生徒たちの騒動。舞台は基本的に
⭐GillanGillan-Mr.Universe(Promo1979)VERYRAREFOOTAGE!Thisisoneoftherarestvideosfromwhole"GillanEra".Itwasfilmedduringthemakingofofficialvideofor"SleepingontheJob",butunfortunatelyitn...youtu.be週末少し普段よりは穏やかな空
固定電話、持ってる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう1890年(明治23年)のこの日東京市内と横浜市内の間で日本初の電話事業が開始し千代田区に設置された電話交換局が営業を始めた今日は電話創業の日2020米倉涼子吠える『日本のスマホ代は高過ぎる!』今日は電話創業の日2021ボストンのお茶会事件も今日みたいです2021年のにはそのあたりも書いてある1773年12月,イギリス本国の茶条例に反対して,アメリカ植民地の過激グル
往年のジャンプ読者ならついでにとんちんかんのえんどコイチ先生はもちろんご存知だと思います僕もリアルタイムで毎週ジャンプを買って見ておりました。当時の記録がうろ覚えですが当時の連載作品は北斗の拳やドラゴンボール、流れ星銀など少年ジャンプおうどうの熱い作品が多くギャグ漫画はシェイプアップ乱のみ、しかもシェイプアップ乱の笑いははとんちの効いた物が多く、当時の僕はあまり面白さが分からないまま読んでいました。そこに始まったついでにとんちんかんもしかしたら僕にとって生まれて初めてしっかり読み
ふぅあ、明日から休みだと思うとウキウキしちゃうよねぇなうの、ゆうさんです。(・ω・)ま、たとえ介護が有るとしてもナーエニウェイ💦読者諸氏ぃ実はゆうさんさぁ引っかかってたんだよねぇ💦内容は、この間これ書いた時↓『ヤベっwww』ふぅあ、「男の勝負っ!」はしばらく封印しようっとヽ(・∀・)なうの、ゆうさんです。事案発生時間、今朝6:47(・ω・)ん?(・ω・)いまなんか、…ameblo.jp(・ω・)むー(・ω・)これ、ど
今日はバス釣りに行くも、強風に心折られ、早々に帰宅、少し前に無性に読みたくなりAmazonで文庫本のえんどコイチ氏の死神くんをポチって読んでみた。えんどコイチと言えば「ついでにとんちんかん」というギャグマンガもあるが私にとって「死神くん」だった。所々、絵柄が変わっていたので、なんでかなーと思って読でいくと、えんどコイチ氏による解説があり、自身の下手な絵をみられるのが嫌で一部リメイクしたそうで、道理で作中、携帯電話がでたりしたわけだ。正直、昔を懐かしんで読んだので、私は残念に
モデルプレスさんからの情報です。嵐・大野智主演ドラマ「死神くん」再放送が決定嵐の大野智さん主演で、2014年4月にテレビ朝日系金曜ナイトドラマ枠で放送された『死神くん』が11月1日よりアンコール放送されているそうです「もう一度見たい」と、視聴者からも数多くの要望が寄せられており、11月3日にデビュー21周年を迎える嵐のデビュー21周年ウィークに復活し、見逃し配信もスタートするという。えんどコイチ氏の「幻の名作」と言われている作品『死神くん』。大野さん主演で初めてドラマ化されたこの作品
旅の記録が逆再生みたくなってます。まあいいじゃないの。さとうさんの、グレートでもなんでもないトラバース日記(初の北アルプス、唐松岳へ)。下山後、2日ぶりの風呂&昼めしを求めてしばし周辺を(車で)さ迷い、偶然見つけた道の駅、風呂、めし、泊まりオウケイの「ぽかぽかランド美麻(みあさ)」さんへ。泊まらないけど。3連休中日にも関わらず、あんまり混んでないとはこれいかに。(画像お借りしました)山小屋は風呂ないですからね。実に2日ぶりの入浴。毎日風呂に入れる「当たり前」が、こんなに幸せなこ
セブンイレブン、イトーヨーカドーに行くと推しの強い商品についつい手が伸びてしまいます。↓ゆずれもんサイダー🍊🍋アサヒ飲料のプライベート商品なら確かに美味しいですよね!アサヒ飲料と言えば三ツ矢サイダー三ツ矢サイダーと言えば…《ゴットサイダー、アウトサイダー、三ツ矢サイダー…》わかる人はイイねしてください。ぬけ作先生のギャグです。ついでにとんちんかん、ゴットサイダー、我々週刊少年ジャンプ黄金世代にはどちらもたまらなく面白い大好きな漫画です。(巻来功士先生、えんどコイチ先生ごめんない💧)本
臣さんです。マンションに住んでいるとハウスクリーニングのチラシがいっぱい♪ポスティングされますね。ヾ(´∇`)ノすべて取り置きして施行内容と料金参考にしますが、中には下請けに相当無茶させているよねーみたいなところもあれば、設備屋さんの副業?特技丸出し業者もある、なかなかオモシロイです。ところで、先日こんな記事がまた出てきていましたね。(=・ω・=)「文庫の貸し出しやめて」=文春社長が図書館大会で要請へ文芸春秋社の松井清人社長が13日に開かれる全国図書館大
「ハイスクール!奇面組」これは思い出のアニメと言うか、思い出の漫画と言った方がいい。何しろ未だに鹿児島では放送されてませんからね。新沢基栄さん原作の漫画で、一堂零をリーダーとする奇面組とヒロイン宇留千絵、河川唯がおりなすコメディ漫画。元々は3年奇面組として始まり、主人公が高校進学に伴ってタイトルも変更された。俺がこの漫画を知ったのは少年ジャンプを読んでから。友人から教えてもらって初めてキャプテン翼やキン肉マンは原作があるんだと知り,ジャンプを読んでるうちにこの漫画も面白いなって。考
おはこんばんちは!いまだにジャンプ展の興奮が冷めないマッスルブラザーのりです(笑)ジャンプ展に行って、ふと思ったこと。私って、実際、どれだけのジャンプ作品読んでるのかな?と。公式図録をもとに、書き出してみました(^_^)全巻読んだジャンプ作品「キン肉マン」「ゆうれい小僧がやってきた!」「SCRAP三太夫」「蹴撃手マモル」ゆでたまご「シティーハンター」北条司「聖闘士星矢」「風魔の小次郎」「男坂」車田正美「北斗の拳」武論尊&原哲夫「Dr.スランプ」「DRAGONBALL」鳥山明
「死神くん」は、新潟出身えんどコイチさんの漫画ですが…嵐の大野智さんのドラマで知ってる人も、多いのでは?寿命が尽きる人の前に現れ、思い残すことがないか確かめるのが、死神の役目。主人公は、あまり仕事が上手ではない死神。よく人間的側に立ち、上司に叱られている。えんどコイチさんはあまり絵が上手くはないが(控えめな表現)、話の展開や印象的な場面構成では、秀でた作家さんです。少年ジャンプで連載していたんだもん、大したもんだよな~左利きだそうです←だからなんだというわけではありません(^_^;)。綺
今回は、むしろ私の方が聞きたい絵文字の使い方です。これはiPhoneの絵文字ですが、「それ、どんな局面で使うの?」って思うもの…ありませんか?機能をフル活用する為にも無理矢理にでも使ってみましょう!☆そもそもこの絵文字の意味って?どこで使うかわからないけどこれらの絵文字にはちゃんと意味はあります。えーと、まずは2コマ目のは「意味もなく押して歩く」でお馴染みの(いや馴染んでないよ!)ご存知ドラム缶ですね。で、3コマ目のは調べました。「ビジネススーツを着て空中浮遊している男性」…だそ
中年、泣く。独身中年男性の私も泣きます。ブーブー鳴くんじゃないよ…タンスの角に足の小指をぶつけて泣く訳でもなく…漫画で泣きました。⬇︎えんどコイチ先生の【死神くん】⬆︎元々えんどコイチ先生のギャグ漫画を小さい頃に読んでました。その後の作品でこれを読み感動したことを覚えています古本屋で見つけて、懐かしくて即買い✨✨✨確か、ドラマになってたよね⁇内容は死ぬ前に、死神が来て、『あーた死ぬよ。』的なパターン。自分の死期を知った人が何かしらするという内容泣ける…
ごくありふれた普通の胡座。足首組んだり、跪坐の要領(応用)で腰(重点)を浮かせ、素早く立つ事を想定し、抜く事を前提として座る胡座。・・では無いと言う意味での『普通』です。だから「独創」だから「唯一無二」そんな捌きの分解稽古と新式抜き撃ちandmoreです♪これまでよりも膝の立ちがより遅くなっていることにお気づきくだされ(^_^)v-つぶや記事撰-※フォロー不要沙人(しゃと)@act_syato日も暮れた青山墓地の木陰でうとうと。耳元で「さむ
昨日のCSフジテレビONEの『漫道コバヤシ』の録画したのを今日見たら・・今回は新潟出張編でした!!自分も4月に行ったので、とても印象的でしたhttp://ameblo.jp/t-minacchi/entry-12154715659.htmlまずは駅前からスタート・・ああ懐かしいあとおいおい話していきますが・・・自分の行った所ほぼほぼ紹介してました。最初に行くのは最初は新潟市マンガ・アニメ館ここは、私が行った時は『おそ松さん六つ
このマンガ、「ついでにとんちんかん」は、えんどコイチ作で、週刊少年ジャンプに、昭和60年頃から平成元年まで連載されました。連載当初は、間抜作率いる怪盗とんちんかんが、殆ど価値のないゴミ同然のものを予告状を出して盗み出すギャグストーリーでしたが、その後、次第に学園ものを中心としたストーリーがメインとなり、盗みネタは少なくなります。抜作先生こと間抜作の「いきなりしりみせ」「ファイヤーダンス」「スキップ」「巨大化・怪獣化」「必殺目玉チェンジ」「頭もっこり」などのギャグや、彼を愛する吉沢先生の狂おし
以前に「確かにあったオカルトブーム後編」と言う記事を書き、その中で、あすかあきお(飛鳥昭雄)の「ザ・超能力」と言う作品があり、超能力のトリックを暴いていく趣向のマンガであったことを述べた。確かにあったオカルトブーム後編【特撮・アニメ・マンガ】|武術とレトロゲーム(ameblo.jp)そしてその後、あすか氏(飛鳥氏)は、一部の陰謀論とオカルト情報を肯定する立場の出版物を出し続ける微妙なスタンスに立つこととなるのだが(この、あすかあきお氏の路線を真似たのが、ゆうむはじめ氏)、こ
一枚目の画像まりもっこり(北海道名物)二枚目の画像間抜作(ついでにとんちんかん)三枚目の画像MSX版元祖「パロディウス」のお地蔵さん四枚目の画像、MSXファンの愛読者なら、YOSHIXさんの「タコハゲ物語」とか、覚えてるかな?で、Win95でも、出てたのね。下記のURLの「TakoHG-RHyper」を参照。http://www.vector.co.jp/soft/win31/game/se017983.html※特定の団体・個人から、妥当な理由のある