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お盆休みの最終宿泊先は襟裳岬襟裳岬近くでは霧(^◇^;)一気に視界が悪くなる…ライダーと何台もすれ違う…こういう天気が1番怖い…襟裳岬の宿クリフハウス柳田旅館さんへEVの充電もあるのねでも、お部屋のWi-Fiは無かった…受付が洋風な感じ看板犬がお出迎え大人しいワンコで可愛い😍ここはペット可のホテル。お客様で秋田犬も居た。洋風なお部屋もあるみたいですけど、私たちは和室でした〜エアコンは無く扇風機冷んやりしてるから、エアコンは要らないお部屋にトイレは無く、離れにあるウ
実は昨晩、午後6:00から晩ごはんを食べ、8:00前にはバタンキュー!!まあ、車中泊による睡眠不足ですわな。で、一度寝てから午後10:00に目覚め。そこから部屋飲みを始め、浦河町の「コープさっぽろ」で買ったイカの握りをアテにビールをやり始めました。隠し包丁も入っていて、とてもスーパーの握りには思えないレベル。5貫で298円はお得感あります♪8/12は今から41年前、日航ジャンボが群馬県の御巣鷹山に墜落した悲しい日。我々日本人にとって、かの米国で一番有名人であった歌手・坂本九氏もこの
楽しみにしていた晩ごはん。ぶっちゃけ、山の宿と違い、海の宿にハズレは無い。(個人的に山菜とか川魚とか勘弁してくれ派)日本全国、根本的に値段相応ではあるけれど、泊まるならば海辺の宿が正解!!ホタテの味噌鍋剥きガレイの煮付け煮物タコ頭(←絶品♪)マグロホタテ海老の刺身酢の物昆布のきんぴら黄金イカと白菜の浅漬けツブ焼き(玉ねぎの甘みが不思議)味噌鍋は2皿分となかなかの量。ホタテが美味いね♪それと米の炊き方が上手い。味醂か日本酒を入れているのでは…と推測。何だ
今日はほぼ移動日みたいなもの。午前8:30に有珠山サービスエリアを出発し、室蘭市の名店「味の大王室蘭本店」でカレーラーメンを食べ、それ以降は延々と下道で東へ向かう。白老町、苫小牧市、厚真町、鵡川町、新冠町、新ひだか町、浦河町、様似町を経て、本日の目的地・襟裳岬へ。(苫小牧の沼ノ端東インターから新冠インターまでは無料高速を利用)それにしても、様似町の奇岩の数々には圧倒される。ここは日本なのか?と思うほどに素晴らしい海岸線。また、彼方に広がるアポイ岳の稜線も素晴らしい↓
7日目(toえりも最終日)浦河~襟裳岬53.8km前半toえりも最終日は浦河ホテル前を5時にスタートしました。結局7日間全てを晴天に恵まれ、30周年記念大会にふさわしい前半になりました。陽射しは強いものの気温は低く風も爽やかな絶好のコンディションの7日間でした。今日もSiさんとの弥次喜多道中です。でも、今日はSiさんも張りきって走っています。そして、スタートから10kmの地点が宗谷岬から500km地点でした。左側は馬がいる牧場、右手の海にはロウソク岩や親子岩などが見られ景色も最
霧雨の中、草刈りしました。悪天候のためこんぶ漁がないので、助太刀!ありで、イベント会場と周囲の草刈りを2時間で終了。刈った後の草なげ(草捨て)が・・・・まっていました!
【露頭位置】北海道幌泉郡えりも町字庶野N42°3'15.4"E143°18'41.4"Loc.1(望洋台)N42°3'45.2"E143°18'36.2"Loc.2(白浜トンネル坑口付近)N42°3'47.9"E143°18'41.5"Loc.3(ドンドン岩)N42°4'21.0"E143°18'28.0"Loc.4(咲梅トンネルの海側)GoogleMapの赤ピンはLoc.3を指しています。【参考文献】1:50,000地質図「猿留」(1957)
えりもはガス(濃霧)の日が続いています。この週末も悪天候が続く予報、ネット補修を予定していましたが、できそうにもありません。残念!えりもHygge近くの夏花をご紹介!ツルアジサイノリウツギ(さびた)エゾニワトコの実
【露頭位置】北海道幌泉郡えりも町字庶野千平集落の岩礁N41°1'25.2"E143°16'59.6"【参考文献】高橋浩・志村俊昭・加藤聡美(2018)日高変成帯南部の深成変成岩類.地質学雑誌,124,399–411.【参考Webサイト】MAK_KAWAのジオ記事サイト私的・北海道地質百選『ルーラン岩礁』北海道地質百選日高管内のジオサイト「ルーラン岩礁」【注意事項】この地域の海岸近傍には、まるで駐車場のように見える砂利が敷かれた区画がいたるところにあ
えりもはこれからこんぶ漁の時期を迎えます。早い地域では7月5日解禁となり、町中がこんぶ!となります。こんぶ前に準備しましょう~~と集いました!27日のえりもHygge、雨上がり後の草刈り、キビタキ、ヒヨドリ、マミジロ、アカハラなどが少し囀っていましたよ。28日は会場までの道沿いにつける「幟(のぼり)」の準備、暖ボールアート体験のスタッフ体験!ヒロ・クワオリさんに指導いただきました。原図をカーボン紙を用いて段ボールに写します。今回はマジックを用いて彩色。カッターを使って、表面を切り取り
翌朝9:00に札幌の中心部で荷を引き取り、高速を使って目的地へ向かう。道央自動車道から日高自動車道に入り、2時間ほどで終点の新冠ICへ。高速を降りて国道235号を南下する。途中で給油を挟みつつ、新冠町、新ひだか町を通過して国道は浦河町から336号になる。さらに様似町を過ぎて遂にえりも町へ至るも程なく着地。様似の町境からわずか数kmのところだ。帰途、様似町の幌満川手前で海沿いの旧道に入って停車する。この見事な景観はどうだ!旧道を進むと行き止まりになっているのでクルマを停めて徒歩で
えりも森の歩人今年度2回目の活動です。6月6日(土)の活動は、幼樹が育ちやすいようフキなどを下草を刈ります。また、川の生き物調べも実施します。9時集合、お昼ご飯や飲み物、おやつも持参してください。14時ごろまで活動の予定ですが、お昼まででもOKです。自由解散です。草刈り鎌、汚れてよい服装、長靴や帽子、ダニよけ成分の入った防虫スプレーなどあれば・・・会場は、えりも町庶野773ー4、googlemapsで検索すると、出てきます。写真は、先週の様子。エゾヤマツツジが満開
こんばんは風の街えりもへ🌪️最果ての地、襟裳岬までやってきましたうぉー!!天気悪っ🌀でも、曇天の空&荒々しい波🌊で最果て感がより一層極まってましたね〜ななんと!!岬でキツネさん🦊に遭遇!!これはかなりレアなのでは?カメラ目線ありがとうございます本日のお宿は百人浜キャンプ場のバンガロー⛺️襟裳岬近辺ということで風の心配がありましたのでバンガローを借りましたフロントでタコザンギを購入♪えりも町のふるさと納税返礼品ナンバーワンなんだって!!めちゃうまですー🐙道中、白糠町
【北海道の旅2日目】北海道の旅2日目の宿は、えりも町の市街地にある「えりもの宿田中旅館」でした。新鮮な魚料理で人気の宿みたいです。こちらの205号室に案内されました。ルームキー🔑お部屋全景。到着時に撮影をするのを忘れていたので、後からベッドの上からの写真です🤳ベッド🛏️デスク周り。客室からの眺め。すぐ前を国道235号が通っていますが、雪国ならではの二重窓のため、騒音は感じませんでした。アメニティ👘えりも町には温泉はありませ
6日目えりも町~襟裳岬~庶野34.2km昨夜からの雨が残っている朝8時30分にえりも町の旅館をスタートしました。今日のコースは襟裳岬を経由して庶野(しょや)のバス停まで34kmです。スタートから1.4kmの場所が、タマちゃんのURAYEZO1000km地点なので、全員でお祝いしました。ここから海岸線沿いに襟裳岬まで15km進みます。最後は『何もない春』の草原を進みますが、この時期は茶色の草原なので景色は今一つです。さらに岬が見え始める頃から急に霧が出てきました。最悪です😖💦💨観
浦河(優駿V)~えりも町34.9kmホテルで朝食をとってからクラブバスで国道まで送ってもらい、9時に浦河をスタートしました。今日は朝から風も弱く快適な気候でした。右手に太平洋を見ながら海岸線を南下する1日でしたが、途中で興味深い名所旧跡が多くあったのに驚きました。このルートは過去何回となく走って来ましたが、余裕がなく見落としていることが多かったようです。ウォーキングの今回はゆっくり見ることが出来ました。先ずはローソク岩と親子岩です。そしてエンルム岬の裏側に初めて回って見ると見事な岩石の露
北海道日高地方東部・様似(さまに)町ーえりも町ー十勝地方南部・広尾(ひろお)町を結ぶ路線バスに、平日朝1本・しかも片方向のみ運行する珍しい便があるのをご存じでしょうか?その便はえりも町の名所・襟裳岬を通らず、岬から離れた国道の峠を走行。人口が少ないエリアを走る平日朝のみ運行する路線バス名はジェイ・アール北海道バス日勝線千平(ちひら)経由便。襟裳岬を通らない珍しい便の景色や利用状況はどうなっているのでしょうか?前日高速えりも号で到着後
薄曇り、時々晴れ、風冷たい中、12名が集いました。最初にこれからのイベントで使う区域の落ち枝拾い!あっという間にきれいに!そして、エゾサンショウウオの卵さがし・・・今回の調査では、第2地点に6組(12ぐるぐる)を確認しました。が、以前よりはかなり数が減っています。また、3月末にたくさんあったエゾアカガエルの卵は孵化したのか、小さな小さなオタマジャクシ(まだ泳げない!)が少し確認できました。ほかに、産んでまだ新しいものが3個ありました。エゾシカネット内では、せっかく成長した樹木が被害
先週、えりも町庶野のさくら公園、1本咲いていました!今週は、満開かな~~??奥の山の白いのはキタコブシ、えりもHyggeの花です。いい香りしますよね!ムラサキツツジも咲き始めています。4月25日(土)えりもHyggeにて、エゾサンショウウオの卵(卵塊)探し、早春の森の花なども楽しみます!9時~13時を予定。昼食、飲み物、おやつ、防寒、長靴、手袋などお持ちください。お待ちしております!!えりもHyggeの場所は、google検索で「えりも町庶野773-4」で表示されます
おはようございます昨日長野で強い地震が複数回ありました今後また起こるのではないかと不安ですね先週走破できなかった国道の続きを走りに向かうことも考えましたが、風邪ひいたので結果的に無理だった高速の休日割引の対象外が4/29からだとばかり思っていましたが、4/25(土)からだったんですね。つまり次の土日も割引対象外とまぁ4/28の深夜から長旅が始まるので多分おとなしくしていると思いますがどう考えてもNEXCO等高速会社の儲けのためなんですが↓前回のお話はこちら『2013北海道遠
先月よりえりも方面へ複数のご依頼で4週連続で足を運んでいますが珍しく無風でした(^-^)時には風速35メートル~50メートルになることもあるため天候の差が激しいです(;・`д・´)
北海道の背骨の南端にあります、えりも岬へ襟裳岬は、えりも町は〇の辺りになります。函館から淡々と走り、約7時間、なんで襟裳岬って、すごく遠く感じるんだろ(^_^;)今回は、一度空撮をしてみたくて、夜明けと共に訪れました(^-^)いつも風の強い、襟裳岬、今日は晴れてて風も微風、最高のコンデション(^-^)そして人っ子一人も居ない、えりも岬、得した気分(^-^)風の館から見た風景(過去の写真から)逆から見てみたい、いくぜ☆彡この岩場には、アザラシがたくさん居るんですよね(^-^)えり
2025年総集編襟裳岬から日高へ8月24日大樹・広尾の街を抜けてフンベの滝太平洋がとってもキレイですこの時は水量が少なく見栄えがイマイチ黄金道路の長いトンネルを抜けると駐車帯太平洋がキレイです切り立った海岸線を通る道は今は長大なトンネル襟裳岬の風景ゴジラの背中が海に沈む感じですかなり先まで歩いていけます風景を十分堪能したら灯台
えりも森の歩人の2026年度総会今年度の最大の行事は9月27日(日)えりもHYggeにて音楽や木育体験、ダンボールアートなどを楽しむイベントです。コープさっぽろ森づくり基金の助成などを受け実施します。皆さんお楽しみに!エゾサンショウウオなどの調査は4月25日(土)9時~13時(昼食は各自持参)、広葉樹育成の下草刈りやエゾシカネットの補修は6月6日(土)<悪天候時は翌日に順延>9時~15時を予定、いずれも、えりもHygge集合です。会員でない方も、親子でも参加できます!参加希
2026年4月29日満開になった優駿さくらロード満開の優駿さくらロード旧種畜牧場中庭の枝垂れ桜百年桜長寿桜マイネルキッツナカヤマフェスタオウケンブルースリスズカフェニックスオウケンブルースリ移動様似町様似ダムえりも町庶野桜公園桜公園夫婦桜樹齢300年広尾十勝神社広尾サンタランドサンタと桜スタンプラリーへうらほろ十勝川温泉しほろ温泉しほろしほろ産ポテチうりまくしかおいおとふけおとふけでソフトクリーム
『北の国まで'25帯広→えりも町』『北の国まで'25帯広』『北の国まで'25帯広』『北の国まで'25弟子屈→阿寒湖』『北の国まで'25羅臼→開陽台』『北の国まで'25羅臼』…ameblo.jp前回の話はコチラ↑バツイチ独身文通女どころか、従業員の姿さえ見当たらない土産屋(兼食堂)に用はない。何故か乾燥ワカメやら煎餅を見漁っているド天然を放置し、オレは独りで岬の先端へ行く事にした。仮に、これが嫁や彼女だと「何でサッサと先に行くん💢」と険悪な事態に陥るのだろうが、そう
3月も末、えりもは彼岸荒れです。春のお彼岸にやってくる嵐、えりもでは「彼岸荒れ」と呼んでいます。強風、吹雪・・・春が一歩も二歩も冬に戻ります。でも、この数年は、なかったり、比較的穏やかだったり・・・・今年は、今朝からの吹雪はやみましたが、強風が吹いています。襟裳岬では36.8m/sの瞬間最大風速とお天気ニュース。えりもHyggeの森、昨日の様子。ダケカンバフキノトウフクジュソウエゾアカガエルケロケロ鳴いていました。すでに卵も産みつけられていました。エゾシカに食害された
『北の国まで'25帯広』『北の国まで'25帯広』『北の国まで'25弟子屈→阿寒湖』『北の国まで'25羅臼→開陽台』『北の国まで'25羅臼』『北の国まで'25斜里町…ameblo.jp前回の話はコチラ↑広尾町からえりも町を結ぶ国道336号線。通称・黄金道路。ゴールデンカムイとかを真に受けてるガキンチョなら「金鉱伝説?」と勘違いしそうだが、要するに【黄金を敷き詰められるほど予算がかかった】というのがその名の由来らしい。「うわっ!マジかオイッ💦💦」八月の北海道は、場
3月上旬に降った雪が残っています。だいぶ少なくなりましたが、短い長靴では、雪が入ってきて冷た~~いくなります。日高山脈南端の山々、中央が豊似岳。沼はシトウ(アイヌ語で「本当の沼」の意)」周辺は、ほとんど雪がなくなりました。エゾサンショウウオやエゾアカガエルの産卵ももうすぐでしょうか?
【露頭位置】北海道幌泉郡えりも町字東洋襟裳岬N41°55'23.7"E143°13'55.9"【注意事項】この露頭の近くには、まるで駐車場のように見える砂利が敷かれた区画がいたるところにあります。これらは駐車場ではなく昆布干し場です。昆布干し場は田んぼや畑と同じ扱いで、自動車の乗り入れは勿論、徒歩での通行もできませんので、訪問される方は十分ご注意ください。【参考文献1】5萬分の1地質図「襟裳岬」(1956)地質平面図によりますと、訪問箇所は襟裳累層の礫岩層に区分され