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何時もの学生時代のお友達に誘われて大人の休日クラブパスを使って東北3泊4日に行ってきました体力も気力も自信も知識も無くなって皆んなについて行けるか?不安しかなくまず課せられたミッションがえきねっとwebで大人の休日パスのチケットを買いそのチケットを使って予定してる新幹線の指定席をバラバラに住む皆なとラインで相談しながら隣り合った席をゲットする教えてもらいながら何とかミッションクリアーして体調も整えてL当日を迎えた時は嬉しかったです旅の記録を残しておきたいと思い
2023.10.06〜092023.10.06〜07鳴子温泉名湯・秘湯うなぎ湯の宿琢ひで2023.10.07〜09ANAインターコンチネンタル安比高原リゾートうなぎ湯というだけあってとろとろぬるぬるです。久しぶりに入湯できて感動です。何度入ったかわかりません。お夕食は食事処にて。日本酒が進みます。デザートまでやっと辿り着きました。明日は安比高原へ移動です。
2023.10.06〜092023.10.06〜07鳴子温泉名湯・秘湯うなぎ湯の宿琢ひで2023.10.07〜09ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート久しぶりの日本秘湯を守る会!フリードリンクもあり。フロントエリアさてお部屋はほぼいわゆるスイート!トイレは2箇所あって助かる。こちらは寝室側のおトイレ。おそらく2部屋を繋げた感じ。お風呂バッグです。和室側のおトイレ。ドリップコーヒーもあり。今どきですね〜この時はじゃらんを利用。3大特典付きでした。念願
ご訪問ありがとうございます。60歳目前これからの人生をより豊かに過ごすため新しい事に挑戦したくダイエットを勉強中の55歳主婦会社員です。2023年9月よりリエットダイエットにて平日ほぼ外食で164cm65kg→56.8kg体脂肪65kg→25.2%になりました。こちらではそんな私の日常を書いています。どうぞよろしくお願いします。ダイエットの体重はジグザグに減ります。過
さて風呂の時間三沢市木崎野温泉400円也つるトロにゅるにゅるうなぎ湯かじゅんさい湯かすり足で歩くのおススメで~す元旦はお休みです
誕生日の月に温泉旅行を計画紅葉間近の東北方面へ決めました2泊3日東北の旅(2024.10.18~20)北九州空港8:00発ウエディングのお二人さんからお見送り~こんなこと初めて東京~古川行きやまびこ57号お昼に差し掛かるので駅弁を買いまた崎陽軒のしゅうまい弁当です「古川駅」ここからレンタカーを借りてお宿の鳴子温泉まで行きますデッカイ”こけし”出川
そして最後に温泉へ高原の天然温泉つつじの湯道から見える立派な大きな建物は老人ホームです私はその老人ホームが温泉施設だと思って大きいなと思ってました実際はこちらのこじんまりな感じでした駐車場は施設前と道を挟んでダートの駐車場があります下駄箱はお金を入れないタイプです下駄箱に靴を入れ入口の発券機で入湯券を買います岩盤浴付きで750円は安いですカウンターで券を渡し左に進むと浴室で右に行くとお休み処と食事処がありますカウンターの前にはお土産コーナーがありました脱衣所のロ
出羽屋さんからの帰り、R112に気になってた処が在って...ん?『うなぎ湯』ちっちゃな看板文字そこを右折行ってみるおやっぱり温泉なんだねーもうわくわく♡表側?ここでいいのよねクルマが4〜5台駐車この看板が無かったら解らないかもこんにちはお願いします〜@250円受付のおねえさまに渡すや、安過ぎやしませんか😲西川町の老人福祉センターなんですねおじゃまいたしますこの左側が女湯男湯廊下に貼り出されてあった成分表をまじまじと読む...ほぉぉ...
2月2度目の三連休、二日目。Мちとお出かけしてきました!まずは、東根市のまなびあテラスで開催中の、「ながさわたかひろ展顔、顔、顔」山形県出身の絵描き·ながさわたかひろさんが、コロナ禍で巣ごもり生活をしていた時期に、話題の人物の顔を毎日1枚ずつ描いた1000枚の絵と、敬愛する芸人さんやミュージシャン、俳優さんの肖像を描き、ご本人からのコメントやサインをいただいた絵の展示会です。チラシですが、こんな感じ。ご本人も会場にいらして、Мちは展覧会図録を購入、サインを入れてもらってました。お
岩手水沢で用事を終え到着したのは鳴子温泉元祖うなぎ湯の宿ゆさや去年宿泊した大江戸温泉物語ますやのお向かいうなぎ湯ってワクワクするねぇお部屋はこんな感じ地盤沈下が進んでいるようでサッシが斜めってて窓が閉まりません(笑)歴史ある建物なんでシャーないねさぁわらび餅食べて当分補給したら風呂行こう帯がウクライナカラーとゆーかレイカーズカラーとゆーか
県道37号線のどんつきは奈良田の集落そこから先は南アルプスの主峰北岳への登山道に通じている奈良田には名湯で名高い白根館がある。2020年頃まで宿泊も受けていたが、今は日帰り専門施設になっている名前は知っているが予習はしてこなかったさあどんな湯なんだろう風呂は露天風呂と内風呂があるどちらも独立しているので、一旦服を着て行き来しないといけないまずは露天風呂ふむふむ、硫黄の匂いがしますね手桶で掬ってかけ湯をしただけでわかった凄いニュルニュル。これはうなぎ湯ですようなぎ湯といえば鳴
鳴子温泉郷にある宿名湯秘湯うなぎ湯旬樹庵琢ひでさんにお世話になりました。部屋は14室。お風呂は6つもあります。こじんまりとした宿が好きなので規模はよいカンジ。お風呂は好きな時間に好きなお風呂を利用することができるのが嬉しかったです😌♨️お湯はとぅるんとぅるんで美容液に浸かっているかのよう。。。今までおじゃました温泉の中でトップの美肌湯✨食事は温かいものは温かく頂けて量もお味も満足。お気に入りの宿になりました☺️のわ
最近お気に入りの小谷村界隈R148を走っていると、この辺り唯一のコンビニがある。まさに砂漠のオアシスコンビニの先に建つのがサンテインおたり公共の宿みたいな宿泊施設だ受付で600円を支払い階段を降りるプレイスポット入り口浴室に一歩入ると強烈な塩素臭、これはハズレかと身構える浴槽は4つ大浴槽、寝湯、立ち湯、そして非加熱源泉掛け流しの古代檜風呂まずは大浴槽へ加温循環併用塩素消毒の残念な湯づかいしかし、うなぎ湯と形容して良いほどのニュルニュル湯ざわりこれはなんだ?炭酸イオンかしら
さてそろそろ中山平の巨頭へ行かなくちゃとっても久しぶりに来た様な気がします...これまで2度は来てるいま、経営が色々変わって......数年前から、東京のナントカという大きな資本がやる様になったのですね遠刈田の『さんさ亭』も一緒...(...なんか一安心ホッと安堵しました😅)名湯秘湯うなぎの湯『旬樹庵琢ひで』現在の宿名はコレ↑が正式名称「旬樹庵」という系列グループみたい玄関先もその雰囲気も全く変わらないけどおぉ想ってるよりお客さん少なくこれは期待でき
金土とウォーキング3日連続の今日も誘われてましたがお断りしてゆっくり8時の朝食本日のオムレツちょいと形は悪いが上手くいきました中もふんわりずっとたんぽぽオムライスのトロトロオムレツ目指してましたがよく考えたらアレはオムライスだからいいけどオムレツ単体だと中身が流れて食べにくいわなそんな事しながらお昼もちゃちゃっと済ませ風呂行こう三陸道野田ICで降りヘキサ29
もう寝ましょうよいや、もう一湯だけどうしても気になる温泉があるんだよやってきたのは上北町の外れにあるすもも沢温泉郷21時で閉店なのだが、私が訪れた20時でもこの賑わいしかし流石に三々五々浴客も帰るところだなんとこの大人気風呂を貸切端正な湯船が二つ並ぶセメントの洗い場をざんざ掛け流されている温泉半勃起しながら湯船へこ、これは!ニュルニュルのうなぎ湯ではないかモール泉のような知覚もうね、両手でひたすら体をこすっていたざんざ溢れ出す温泉を目の前にして感無量本日一番、いや今
こんばんは見に来て頂きありがとうございます!宮城県の鳴子温泉郷で温泉巡り♨️向かう途中にお蕎麦を頂きました⤵︎『蕎麦屋で注文を間違えた話Σ(-᷅_-᷄๑)』こんばんは見に来て頂きありがとうございます!鳴子温泉巡りの一泊旅行♨️鳴子へ向かう途中、お昼にお蕎麦を頂きました〜宮城県大崎市岩出山「もみじ野」さんにお邪魔し…ameblo.jpお腹が満たされ向かった先は中山平温泉♨️「名湯秘湯うなぎ湯の宿旬樹庵琢ひで」さんにお邪魔しました〜時刻は13時頃に到着。日帰り入浴は14時までと
宿の隣共同浴場滝の湯に入り、酸性になった皮膚を宿の弱アルカリ性のお風呂で中和。酸性-含硫黄-ナトリウム・アルミニウム・カルシウム・鉄(Ⅱ)-硫酸塩泉(硫化水素型)-低張性酸性高温泉宿のうなぎ湯は、男湯と女湯は時間で入替あり14時のチェックインから大浴場は男湯。最初、白濁した硫黄泉と思った。大浴場の小さい浴槽は、エメラルドグリーンの湯。軽くぬるぬる感のある、まさしくうなぎの湯入浴心得を見ると源泉名が多い。山道新5号山道新6号新うなぎ湯3号・山道新1号泉・山道2号泉・山道新
朝食前にひとっ風呂♨7時前に起きた(起きれたが正しい笑)ので朝食前に2階の男女別内湯へ深夜24時に男女入れ替えになった石橋の湯で朝風呂です♨『中山平温泉✽名湯秘湯うなぎ湯の宿琢ひで✽陸羽東線が見えるかも?芍薬の湯+樽風呂』おぉぉぉぉおーーーーなんだろう、このどっしりとした重厚感ある湯船好き♡1階にある男女別露天風呂で超ぬんるぬるぅ〜温泉をNOゲストで満喫したら部屋をスルーして2…ameblo.jpまたまたNOゲストの貸切状態(∩´∀`)∩ワーイなんでかお手洗いのドアが開けっぱ
おぉぉぉぉおーーーーなんだろう、このどっしりとした重厚感ある湯船好き♡1階にある男女別露天風呂で超ぬんるぬるぅ〜温泉をNOゲストで満喫したら部屋をスルーして2階にある浴場へエレベーターまでの道のりにこんなのがありました読んでないんだけれど、うなぎ湯の説明?奥に階段も見えますが初老はエレベーター一択!ムダな体力は使いません(笑)2階に到着し、朝夕の食事処を横目で確認しながら到着2階男女別内湯芍薬の湯+樽風呂&石橋(せっきょう)の湯夜通し入浴可。深夜24時に男女入れ替
朝は床屋行ってサッパリとその後ダラダラ過ごして午後どっかの有名温泉ブログに感化されたんで三沢行ってつるトロっちゃおうかとクルマを走らせますが、時間があるんでもう少し進もうと旧上北町現東北町水明温泉250円也3時半頃でしたが9つあるカランがほぼ埋まってますまぁ問題ないササっと流して風呂道具は端に避けて置いてドプ~ンと露天風呂へう~んつるトロ~ニュルリンコのうなぎ湯
去年素通りしたポニー温泉気になって夜も寝れなかったので今回初訪問名前から滲み出る牧場感覚周りは開拓地だから大変お似合い口コミを見ると、ぬるぬるのお湯と書いていたがさてどうか(ネットより)浴室は雑然としている真ん中に大きな浴槽、右向こうには寝湯エリア、その隣は岩盤浴エリアそして左側と奥側の壁にカランが並んでいるカランは配管が剥き出しで、これが雑然感を更に引き立たせるまずは体を洗いましょう新品の牛乳石鹸赤箱専用のお風呂セットを作っていないので、どうしても旅先で石鹸を買うことが
2021.4.11w(゜o゜)w次いってみよ~。
新潟・胎内市にあるロイヤル胎内パークホテルさん初訪から20年?再訪から何年が経過するでしょうか。県内屈指のうなぎ湯に展望露天風呂ができたと聞きその完成から1年が経過しようやくの訪問です。ゴージャスなホテル感。県内の日帰り温泉施設では、なかなか味わうことの出来ない趣き。レストランとセットで楽しんだり地ビールも堪能したりと。さずがバブリー。良き時代の中条が今でも感じれる素敵な空間今はなき?間欠泉(噴水?)、樽ケ橋遊園のオウムも懐かしい。お目当ての展望露天
泉ICから高速に乗り吹雪の通行止めも解除されたんで順調に北上んで花巻まで来たらちょうど17時あっとゆーまに夕方今日も色々あったなぁあっそーだ風呂入ろう(^^サクッとググれば花巻ICから10分掛からずひまわり温泉ぎんがの湯民間らしき健康増進施設に隣接してあります初突入~カラン5ヶ所ほどでこじんまりしてます浴槽ひとつのみササっと流してそーっと入ればにゅる~
帰りにもう一湯ということでやってきたのは中山平温泉少し前にほほえみの郷観音湯という超絶うなぎ湯に出会ったので、元祖うなぎ湯の実力を確認したかったのだ広大な駐車場に私の車だけ見えにくいが奥はしんとろの湯、流石人気風呂だけあって駐車している台数も多い公共の宿然とした佇まい空に浮かぶ雲のせいか、写真だけ見たら和歌山の海沿いの建物と言われたら信じそう500円を払い浴室へ浴室へ入るとぷんと硫黄の匂いうっすら白濁りのやさしそうな湯はやる気持ちを抑えて体を洗い、いざ入湯チャプ、チャプチャ
越後魚沼の名湯大沢山温泉湯元・幽谷荘さんです。2020.8再訪言うことなし!屈指の名湯!いただきました(^^)------------------------------------2013.5再訪↓↓今日は女性浴槽のみ解放ヌルッヌル\(^o^)/41度ほどに加温されていましたが。。。はじめて知りました。加温源泉&非加熱源泉調節できるんですvvvなので、非加熱源泉を多めに投入して!湯花もたっぷり!素晴らしすぎ!越後屈指の名
私が湯巡りを始める遥か昔、この地に蛇の湯という旅館があったらしいその旅館を居抜きでつかっているのがここ中山平らしいうなぎ湯琢琇のある通りをどんどん下っていくと廃墟のような建物がある。旅館本体は使用しておらず、浴室とそれに連接する休憩所で営業しているようだ玄関先には足湯があるが、これもかなり劣化しているので撤去した方が良いと思う玄関先でシュウシュウと音を立てて湧き上がる源泉。辺りは硫黄の臭い500円払って中へ浴室は香ばしい硫黄の臭いと芳しい木の匂いが混じり合ってとても良い匂い。浴室は
中山平温泉は高温、アルカリ性、硫黄、そしてヌルヌルのうなぎ湯うなぎ湯?アルカリのヌルヌル湯なんて全国各地にあるじゃないかと嘯いていたが、前回しんとろの湯に行って驚いた硫黄の臭いプンプンするのにニュルニュル、とろとろさて、今回は琢琇へ中山平の中でも一番大きい旅館ではないか鳴子温泉郷の他の鄙びた旅館とは違って、立派な作り旅館の向かいに源泉井戸があるしゅごごごと音を立てながら湯気と湯を噴いている。ここの源泉は沸騰してるのださて、琢琇には沢山の風呂がある今回はのぼせ気味というのもあって
鳴子温泉を抜けると道はどんどん高度を上げる冷たい雨が降りしきる中、ノーマルタイヤで不安を感じながら道を進むようやくたどりついたのがヌルヌル湯で名高いしんとろの湯雨降る日曜の19時過ぎというのに、駐車場には結構な台数が停まっていた脱衣所は4〜5人いて少し狭く感じるそして足元は所々濡れている浴室に入る私を含め15人ほどがいて、満室御礼90℃を超える源泉を、迷路のような樋に流して加水せず湯温を下げてかけ流しているそれでも熱い湯、皆湯に浸からずに湯べりを囲んでいる湯べりに張り付く人た