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ものすごく久しぶりに六本木へ、、、と言ってもまだ事務所乃木坂から引っ越してから2か月しかたってなかったよ、、、なのになのに麻布十番(あんなに法務局に通ったのに)も六本木もよそ行きの他人顔な気がしました。。。そんな中仕事で訪れた麻布十番のご紹介して頂いた『時任』さんへ伺うことが出来ましたこちらは河津桜なのでしょうかおかめさくらとかいろいろあってよくわからないけれどそんな麻布十番の一角にご開業
我々東京ホルモンズは半分秩父の血が流れているB食家集団であるうなぎ時任@麻布十番秩父が生んだ鰻スターの話鰻好きなんすよね特別感あるじゃないですかウチ親戚多くてお盆お彼岸年末年始昔は来客が多かったんすよね昼時になると近所のそば屋さんから店屋物を頼むんです大抵が鍋焼きうどん夏場の暑い日は天ざる蕎麦でも親戚の長老的なおじさんが来ると鰻重になるんですよ勝手口に届いた料理をお出しする前に覗いてみるとその日のお客さんが何となく想像でき
□日経xwomanアンバサダーブログ投稿ページはこちら❏日経BPインタビュー記事記事はこちら❏Voicy番組パーソナリティ実績「日経xwomanで自分磨き」URLはこちら❏ジャパンタイムズ取材記事はこちら❏ビジネスコーディア学®ビジネスの成功に必要不可欠なブランディング・マーケティング・行動経済学(ハーバードビジネススクール)の重要要素を一つにしたオリジナルコンテンツHere!❏ブログ読者登録数10,402人おはようございます。やっと最高気温が30度を
先日のディナーは麻布十番にある、ちょっとフレンチ割烹風うなぎ会席のお店へ。うなぎ時任・・・約2年2ヶ月ぶりの再訪大将はうなぎの老舗名店・麻布野田岩で15年間腕を磨いた後、このお店をオープン。うなぎといえば、土用のうなぎを代表するように、夏の食べ物というイメージですが、実はうなぎの旬は夏ではなくそれ以外の季節。そのイメージを覆すべく、蒲焼や白焼きだけでなく、会席やフレンチの要素を取り入れ、うなぎをいろいろな食べ方で提供したかったそう。スペインの生ハム・ハモンセラーノがドーンと
津田佳和さんの講演会、オンラインサロン・津田塾のオフ会に参加してきました❗️津田さんとは直接お会いするのは初めてでしたがclubhouseやzoomでたくさん話をしてきたからまったく初めて会う感じ無し🤣津田さんが参加されている方々に関わられている様子をリアルで見ることができいっぱい学ばせてもらいました!今回は津田さんと麻布十番のうなぎ時任さんのコラボ弁当の掛け紙作成もチャレンジさせてもらい当日はバタバタでしたが、みなさんにお手伝いしていただき間にあいました
本日開催される津田佳和さんのイベントに参加するため大阪に向かっています!今回の懇親会で津田さんとうなぎ時任さんのコラボ弁当を食べる企画でお弁当につける懐紙に心和む文字でお名前を書かせていただきました!アオサギーヌちゃんも😁どんなお弁当か楽しみです💕
前回の有吉さんぽで放映された『鰻フレンチ割烹時任』の後はこの暗闇坂を挟んですぐ近くの気になるパン屋さんへ『サンモリッツ名花堂』ショーケース越しに商品が見えるのは効果あるよねパンさんは皆そんな感じだけどひとつひとつラップで来るんである名前からして老舗のパン屋さんなんだろうな確かに接客は年配の女性の方でしたこのシベリアがあるのがびっくりで横浜発祥のカステラの間に羊羹が挟まってるんです私、道産子ですが知ってるんですよ懐かしくて買ってしまった下の段にカップラーメンを発見❗️
『うなぎ時任』の続きですお堅いお店かと思いきや店主のダジャレ混じりのトークなどで一気にアットホームになりましたそんな事を言っても実力派のギャップがいい常連さんとも和んだり新規の私達にもちゃんと話しかけてくれたりと気配り素晴らしい✨洋で言う前菜の八寸が出てきました全てに鰻が使われており鰻フレンチにテンション上がります↗️✨詳しくは前回のブログにて次に鰻の白焼きとハモン・セラーノ薬味山葵、柚子胡椒、梅写ってないですがスダチもありました鰻と梅は昔から食べ合わせが悪いと言われて
「有吉さんぽ」にて放映された麻布十番『うなぎフレンチ割烹時任』放映前に主人の誕生日祝いで伺ってました麻布十番駅から徒歩7分店頭には店主のプロフィールが店主の時任恵司氏は200年以上続く東麻布の鰻の名店「野田岩」で15年修行して鰻料理を広げるべきパリに渡ってヨーロッパの食文化を学び2018年に鰻とフレンチを融合させた鰻フレンチ割烹時任をオープンさせたようですこの看板がいかにも和でもフレンチも味わえるなんてワクワクしますカウンターメインのフロアー奥に個室があるようです
関東風?関西風?いや、これは時任風だ!鰻について議論する際に、議題は大きく2つ。関東風か関西風か、養殖か天然か、大体この2つで激論が交わされるものです。その前者のディスカッションついて、斜め上のポジションを築いたのが麻布十番の人気鰻店『うなぎ時任』である。鰻の基本は「白焼き」や「お重」、料理となれば「う巻き」や「うざく」までがやっと。ところが、時任の鰻はまるでフレンチのように、まるで日本料理のように、創造性豊かな鰻料理を作り上げております。大将は、老舗の野田岩で腕を磨き、フランスでのレストラ
先日のディナーは、麻布十番商店街の一本裏、静かな裏道にある、カウンターメインのちょっと珍しい、洋食の要素を取り入れたうなぎ割烹に再訪しました。料理はシェフお任せコースのみ、事前に使用するうなぎを見せてくれます・・・大きな天然物は東京湾産、養殖物は愛知三河産板場前の特等席・・・ちょっとグロいですし、何気にうなぎが可哀想ですが(^_^;)シェフの見事なうなぎ捌きに見とれてしまいますシェフは江戸前うなぎの老舗名店・野田岩にて、長年うなぎ職人として腕を磨き、料理長を任された後に独立
こんにちは。ご当地グルメと健康を追求するフードアナリスト設樂です。夏も近いですね。歩いてるだけでも汗が出てくるほどになってきました。夏と言えば、食欲が落ちる方も多い季節。その中でも栄養をきちんと摂るための食べ物もありますよね。多くの方が思いつく物として、7月に食べる機会がある「うなぎ」本当の旬は冬ではありますが、その時期を待たずとも、美味しいうなぎを出しているお店があると聞き、近くで働く知人とともに食事をしに行きました。場所は東京都麻布。閑静な街並みの中
「おいしい。」って何回つぶやいたかな?おいしいお料理が自然と笑顔に、そしてしあわせな気持ちにしてくれました。麻布十番にある『うなぎ時任』。“食べログ2019百名店”に選ばれた、世界初の鰻フレンチ割烹が楽しめるお店です。カウンター席のみ8席と言う特別感のあるお店。18時~一斉スタートの「特別コース」をいただきました。わたし達のほかにもう1組予約が入っていたそうですが、直前にキャンセルが入り貸切に!白ワインで乾杯♪贅沢な時間のはじまりです。
免疫力アップと言えば「うなぎ」でしょー!麻布十番にある「うなぎ時任」で、うなぎ尽くしのお料理と鰻重が堪能できる、うなぎ好きにはタマラナイ「ランチのお任せコース」をいただいてきました。お店の場所は、メトロの麻布十番駅から徒歩5~6分ぐらい。麻布十番商店街から一本入った路地のビルの2階にあります。店主の時任恵司(ときとうさとし)氏は中学卒業後すぐに、麻布にある200年以上続く老舗うなぎ料理店「野田岩(のだいわ)」で修業を始め、フランスに出店した「野田岩パリ店」でも腕を振
新ジャンルうなぎフレンチ割烹熟練と新発想の美味しさのお店うなぎ時任さんにてランチしてきました今までのうなぎ料理店のイメージを塗り替える、新感覚のお店でした。場所は麻布十番の南3番出口から徒歩2分くらい。おっ食べログ百名店だビルを2階に登ってお店に入るとオープンキッチンのすっきりしたカウンター席が8席ほど。気取らず清潔感があって好印象ですランチですが、楽しみなうなぎにはワイン♪グラスでいただきます。CALERAシャルドネ2016
うなぎ💛うなぎ大好き!!うなぎというと・・・・蒲焼なイメージが強いですがいろいろなうなぎの食べ方を愉しめる鰻フレンチ割烹がいただけるうなぎ時任へ行ってきました♪もっちろん、うな重サイコウ✨麻布十番駅から徒歩5分くらい。芸能人も来るの?インスタグラムをチェックしてたらそんなようなことが。そうだよね!だって麻布だもん♪座席は8席。夜は18時からスタートになります。●白穂香プレミアムなビールで乾杯♪飲みやすく大好きなビール!●うなぎのブルスケッタ
麻布十番にスゴイうなぎ屋さんがある!と友だちに教えて貰いました。コース仕立てでうなぎを頂けるです。いやいや、うなぎ料理って、うな丼かうな重、関東風か関西風、そこに肝吸ですよね?と思っていましたが・・・。そのお考え、お古いかと!(某CMのパクリw)俄然興味が沸いて来ました。ランチは8席のみ、遅刻厳禁デス。12時から一斉に始まります。火・水・金・土のみ頂ける7000円のコースを予約しました。予約した数日後、何げにTVを見ていたら、ええ?時任さんが紹介されてる!!ああ
先日のディナーは麻布十番へ・・・六本木ヒルズにほど近い、麻布十番商店街から一本裏道、昨年6月にオープンしたうなぎ料理店にて。うなぎ時任・・・ちょっと珍しい、うなぎフレンチ割烹のお店シェフは、まだ30代と若いながら、東麻布のうなぎ料理老舗名店・五代目野田岩で19年間、料理人として腕を磨いた後、フランスにてフレンチの技法を学び、これまで日本にはなかった、うなぎフレンチ割烹という、新しいジャンルの料理を確立した方。清潔感のある、ゆったりとした8席カウンターにてまずはシャンパー
最近、お疲れモードなので、美味しいうなぎが食べたい~と思いリサーチしてみたところ、週刊新潮に素敵なお店が載っていたので予約してみましたこの道19年野田岩出身の店主が去年6月に麻布十番にオープンしたお店なんですよお店の名前は、『うなぎ時任』場所は、麻布十番駅から徒歩10分以内の隠れ家的な場所にありました今回は、ゴージャスに、おまかせコース料理2万円(税抜)にしてみましたまず最初に赤ワインで乾杯~イタリアの『カザマッタ・ロッソ』は、
こんばんは(*^▽^)/外に出た瞬間、花粉が見える感( ̄▽ ̄;)薬も今月初めにスタートしマスクの生活、始まりました(;∀;)しばらくは花粉との戦いです(≧▽≦)ゞ5×10のTシャツを着ている翔ちゃん翔ちゃん達のはリメイクされてるね♡私も二枚持ってる♡…まだ着てないけど。andmore行けたら…着て行こうかな((*´∀`*))青と赤のデザイン…コンビお山(*´艸`*)私は翔ちゃんファンなのでやはり赤担さんの友人が多いです(*´艸`*)でも翔ちゃん贔屓だけど4人とも大
カウンターでいただく極上の鰻のランチコースをワインと共に堪能してきました麻布十番・暗闇坂から路地に入ったビルの2階にあるうなぎ時任。ランチタイムの予約はコース料理のみ、当日来店の場合はうな重のみの提供になります。つまりコース料理が食べたい人は事前予約が必要で、うな重だけ食べたい人は事前予約はできず、当日直接来店ということになります。まずは白ワインで乾杯。バイ・ザ・グラスはイタリアワイン1種類。ボトルの種類は豊富でした。カウンター8席のみの贅沢な空間この日は7席埋まりま
創業200年、麻布野田岩で15年間修行、その後なんとパリへ渡航したという経歴の持ち主、時任恵司さんが昨年麻布十番という激戦区にオープンした、噂の鰻料理店へ。なにしろハワイ在住の友人Tちゃんやセレブなママ友Kちゃん達からも称賛の声が高い時任氏。以前のお店で相当な満足度だったとか。これは楽しみ!とかなり前から予約してカウンター席のみの贅沢な非日常を味わいにやって参りました。敷居の高いお店だと思いかなり緊張していましたが、なんとなんと店主の時任氏の34歳とは思えぬダジャレwと笑顔に笑いっぱなしの時
6月にニューオープンした麻布十番のうなぎ時任の鰻懐石コースの続きです。<八寸>毛ガニといくらと雲丹、もずく、黒あわび、だだちゃ豆、バチコ。ゴージャスな八寸の登場にテンションがあがります。毛ガニといくらと雲丹の組み合わせの美味しさは言わずもがな、歯ごたえのある黒あわびは、噛むごとに旨みと甘みが広がります。私達がお食事を頂いている間、何度も団扇であおぎ、何度もひっくり返していらっしゃいます。鰻に直接火を当てず、脂を落とし、中から焼き上げていきます。炭火で焼
美味しい鰻が食べたくて、麻布十番のうなぎ時任へ行ってまいりました。店主の時任恵司氏は創業200年の鰻の名店麻布野田岩で16年間修業をされた後、各店の料理長を務められた後、ヨーロッパの様々な食や文化を学ぶためにパリへ渡航され、今年の6月にこちらのお店をオープンされました。うな重だけではなく、伝統と革新が調和したうなぎ懐石が頂けるお店です。店内は、カウンター8席のみで、18時からの一部制となっています。メニューは、鰻と季節の食材を取り入れたおまかせコース(20000円)の1種類