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年間99本目(4月1本目)2018年公開邦画160位(168位)通算邦画7,388本洋画6,359本合計13,747本如何にも、女の官能小説家の設定での設定だけでのエロなので、ドラマ的には。エロ小説家=エロというだけであるのでドラマ的にはエロスありきでほぼ面白くない主演の女の子は、声が一番が可愛らしい。結局、小説家らしくなく、その悩みも作り物的設定だけのエロもの
皆さんこんばんは。私にとっての一週間が終わりました。ついでに九月の私の営業も本日で終了。かなり厳しい月でしたが何とか何とか乗り切りました。来て下さる方々のお陰です感謝です。さて恒例の夜中の本紹介。「指づかい」うかみ綾乃団鬼六賞でデビューした美形の官能小説家であるうかみさん。作品の内容よりも見栄えが先攻しているのは否めません。それでも時折おっと!思わせる作品があるので読んでおります。さてこの作品はどうでしょうか?優男で世捨人の
私が関わる大人の恋愛やセックスなどを学ぶ「大人の学校」も開講して5年近くになる。これまで二村ヒトシや神田つばき、亀山早苗、深志美由紀、小室友里、芳賀英紀、姫野桂‥‥など、性愛のエキスパートといわれる、多くの方に協力してもらった。嬉しいのは常任講師やゲスト講師として出ていただいた方がいずれも大活躍されていること。改めて紹介しないが、その活躍ぶりは多くの方の耳目を集める。勝手な言い方だが、”同志的”なものを感じ、しばらく登壇していただかなくても、その動向は常に気にしている。時々、学校のイベントに関係
母親が紅白にチャンネルを回したら、ちょうどYOSHIKI、HYDE、SUGIZOが映っていてそこだけ観ました。自分はPIERROT/DIRENGREYのANDOROGYNOS世代なので、彼らの少し後の時代なのですが、エックス/ラルク/ルナシーが紅白で一曲を演奏しているさまは何とも感慨がありました。このメンツを紅白で観る日が来ようとは、高校生の頃には想像もしていなかったと思います。どちらというと高校の頃はBUCK-TICKが好きでした。当時、嬉々としてBUCK-TICKを聴いてい
あまり言葉には出したくない不届き千万なシチュエーションです。過去の不純異性交遊の加害者と被害者が17年の時を経て邂逅し、そしてまた倒錯的な展開になっていきました。病魔に憑かれたうえ、逃走先の岡山の川っぺりでも色事に興じるのですから、それはもう別な意味でも病気だろうって気がします。ここまで来ると享楽的とかいうより憐憫の情が湧いてきます。ところどころの性的な描写はともかく、最後に彼女の過去のしこりは爆ぜて消えたか、それとも矢張りどこかに残っているか、その胸の裡の動きも含め、面白く読めたのかなと思っ
皆さんこんばんは。今夜は小宴会で忙しくさせて頂きました。感謝です。さて恒例の夜中の本紹介。「永遠に、私を閉じこめて」うかみ綾乃現在の官能小説界を引っ張る二代巨頭が花房観音とうかみ綾乃。二人とも団鬼六賞でデビューした鬼才です。ただ文章力は格段に花房さんの方に部があり、うかみさんはその美貌が先行して有名になった感じです。でも二年前に読んだ(ドミソラ)がホント素晴らしい本で、いよいよ化けたか!という印象を持ちました。それ以来のうかみ作品
皆さんこんばんは。恒例の夜中の本紹介。「窓越しの欲情」うかみ綾乃美人官能小説作家として話題のうかみさん。同じく官能系の花房観音さんと比べるとどうしても落ちる。でも(ドミソラ)で一皮剥けた感じがして、その年のマイベストテンに入れたんです。なので団鬼六賞受賞作の(蛇の舌)以前のこの作品を読んでみた次第であります。主人公は幼い頃に両親に棄てられ、親戚の家で育てられた女性。その家で甥っ子に性的虐待をズーッと受けていて、漸くそこから逃げ出し介護婦として
「苦しい…世界が揺れている…子宮も腸も掻き乱され、ぐちゃぐちゃに潰されていく。どうしてよ、私がなにをしたっていうのよ。神というものがあるのなら、そいつを心から恨む。おまえはなぜいま、こいつらに笑わせている。抉られている箇所が焼けそうだ。鷲づかみされている乳房が千切れそう。床に擦られる背骨の皮膚がずるずると擦り剥けている。でも顔だけは……」東京の某シティホテル。文学賞を受賞した、新鋭女性作家のベストセラー小説が映画化となり、その制作発表会が開かれた。書いた人物は、香村由
ちょっとしたメモにブログを活用していくスタイル!(^o^)たまにはそんな使い方もあり?かしら?■欲しい本リスト■(著者名敬称略)・花房観音「楽園」(2017/1/19文庫版刊行)・うかみ綾乃「永遠に、私を閉じこめて」(2016/7/15文庫版刊行)・加藤シゲアキ「傘をもたない蟻たちは」(2016/6/1刊行)・若林正恭「完全版社会人大学人見知り学部卒業見込」(2015/12/25文庫版刊行)・尾崎世界観「祐介」(2016/6/29刊行)・ジョンクレランド「ファニー・ヒル
皆さんこんばんは。お休みの夜が更けて行きます。今日も誰とも話さなかったので、何時も通りのお休みでした。さて恒例の夜中の本紹介。「赦す人」大崎善生日本に官能小説とSM小説を根付かせた作家・団鬼六の伝記。現在映画上映されている(聖の青春)を書いた大崎善生さんが書いたという事で読みたくて仕方なかったんですが、要約GET!団鬼六という人物に対して正直思い入れないんですが、最近団鬼六賞でデビューした花房観音とうかみ綾乃が素晴らしい作品を書いているので遡る形で
AbemaTV『夢みる妄想シアター』の放送が先ほど終わりました!!本番前からすでにテンション上がりまくりの私今回で3回目の放送でしたが、回を重ねるごとに思うんです…妄想最高ーーーーーー!!!!!!帰りの電車の中で一気に現実に引き戻される感じはとてつもなく切ないのですが、それも含めていいんですっ!!今回は【新婚ほやほやのカップル編】で、私の妄想も披露させていただきました自分の妄想がみなさまに知られてしまうという恥ずかしさはありますが、それを目の前でイケメン俳優さ
皆さんこんばんは。今日は暑かった!そろそろ短パンデビューしても良いくらいですね。恒例の夜中の本紹介。「ドミソラ」うかみ綾乃元歌手にして団鬼六賞で話題になった美人官能小説家・うかみ綾乃さん。受賞作含め何作か読んでますが、本当にエロい(笑)これが女性作家の書いた作品か?と思う程のエグさ。そのチャレンジ精神は天晴れだけど、どうにも内容が薄いのが毎回気になるんです。でも気になるから読んじゃうんですけどね。今回は個人的には安定感抜群の幻冬社なんで期待大です。タイトルのドミソラとは不