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矢助を演じたこの方の顔は覚えていたけど名前を忘れていましたがエンドロールでうえだ峻と表示され、一気に頭の記憶回路が繋がりました。「人造人間キカイダー」の私立探偵服部半平!思い出せて、一安心。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
最近になって頻繁に東京都小笠原村に属する《南鳥島》の名まえを耳目にするようになりました。火山列島に在る硫黄島などと違ってサンゴ礁の島で、日本海溝の東側に位置する我が国唯一の島だそうですが、国はそんな島周辺の海底でレアアース採掘にチャレンジしたり、島の地下に高レベル放射性廃棄物の最終処分場を作ろうとしたり、更に地上に対艦ミサイル発射訓練場を整備しようとしたり、皇居程の面積しか無い無人島に何故これ程迄にいろいろ期待を掛けているようです。レアアース掘削事業を統括しているのは内閣府の戦
キカイダーにハマったのはこの人のおかげでもある。うえだ峻さん(植田峻)…。ありがとう服部探偵🙇♂️
ロボット110番第32話ケイくんが、なんでも事務機を売り込んだ会社の一員ん?何処かで見たような…名前は、植田峻(うえだしゅん)さん。思い出した!人造人間キカイダーのドジな私立探偵の服部半平!キカイダーの本放送は1972年ロボット110番は1977年雰囲気はあまり変わってません。ロボット110番でもコメディー満点でした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
脚本:長坂秀佳監督:畠山豊彦Xを見ていた時に、作家の七月鏡一さんが大喜利に挑戦していた。でも、ジローがトランペットを吹いていると勘違いされていたので違っているコトを余計なコトとは思いつつ指摘すると潔く上のようにコメントが。益々先生のコトが好きになりましたわ。そんなんがあって、久々にキカイダーを観てみました。いやー、プロフェッサー・ギルが凄い。殺せ殺せ殺せって安藤三男さんはシャリバンのレイダーも凄かったけど、やっぱプロフェッサー・ギルが自分的には原点で頂点。子どもの頃ホント怖かったもんなぁ
#11アバレサイキック。ブヒっ。脚本:荒川稔久監督:諸田敏えみぽんがアバレピンクになる回か?と思って観てみたらwまさかのオチwえみぽんの友達役に藤原ひとみさん。何のドラマだったかなぁ。多分同じ頃にやってたドラマでめっちゃかわいいなぁと思ってたコ。現在公開中の20周年記念映画を観ようと思っているのだけれど、アバレンジャーは途中から全然観てなくて、その理由はかなり昔に書いたけど、リジェ役の鈴木かすみさんが出なくなったから。成長して小川摩起さんだったか、演者が変わったから。でも、今調べて
迫田司[サコダデザイン]いなかビジネス教えちゃる!インターンシップ|いなかパイプ「いなか」と「とかい」のパイプウェブ「いなかパイプ」は、田舎から発信する情報サイトです。田舎暮らしをつづったコラムや、いなかのイベント情報、田舎の求人情報、また体験プログラムや、インターンシップの紹介も行っています。inaka-pipe.net人造人間キカイダー服部半平コスプレ歴うえだ峻さんの変装歴一覧どす。いやいやながらやっていたんですよ、と言ってはいたけど、なんかノリノリでやって
脚本:伊上勝監督:北村秀敏伊東ロケの後編。ホテル暖香園や伊豆シャボテン公園は今回も登場。ダークの組織から逃げ出した十河幸子(演:富山真沙子)さん、今で言うなら黒谷友香さんみたいな美人。水の江じゅんさんはもっと綺麗だけど。伴直弥さんはこっちでは伴大介さん。今はこっちに戻してるのかな、名前?キャプターよりキカイダーの方が4年程古いのに、キカイダーのジロー役の方が何か老けて見えるなぁ。ブルーバッファローは角が大き過ぎて何か色々ギャグっぽくなってるw水の中からジャンプして上がって来るトコなんか
「いまはとくに書くことがないから、しりとりにするかぁー」ってカンジで記事を作っておりました。しかし当ブログを長らくご覧の方々にはご承知のとおり、テーマ「しりとり」というのは校正担当=ゴースン・タイガー!ちゃんが過去に書いたしりとりのコピペを貼るだけのやつ。つまり、過去の書き込みがメインとなる企画です。これは、いっこ前の「小ネタ」記事の際にもいえることなんですが、つまり、野球専門ブログを宣言したはいいものの、はたして過去に書いたもののなかへ野球関連のネタが入ってるのかどうかが心配になるのであり
脚本:小林靖子監督:金田治MOVIE大戦とかを撮ってた監督だけにアクション派手だし迫力がある。映画の時には逆に何だコレ?って思うコトがあったりしたけどね。オウルイマジンが黒田崇矢さんの声なのが贅沢過ぎる。黒田さんなら幹部クラスwリュウタロス(cv鈴村健一)は実はウラタロス(cv遊佐浩二)が良太郎(佐藤健)に憑いた時から憑いてたらしい。気付かれないもんだね。その設定には何か意味があるのかな?ゲストキャラにうえだ峻さん。この方も特撮作品色々出てるからおなじみの方。13年前の作品だけどお元気
開発で森を追い出された鬼太郎が親友の悪魔くんから手紙を貰うと、担任の先生が謎の老化現象により失踪、どこか廃墟にいるらしいので探してほしいと書いてある。桜の精の桜子と濡れ女が各地で人間の精を奪っており、先生は桜子に一目惚れして犠牲になったことが判明。彼らを助けようとした途端ねずみ男の裏切りで下駄とちゃんちゃんこを奪われた鬼太郎は、役立たずと化す。ゲゲゲの鬼太郎妖怪奇伝・魔笛エロイムエッサイムAmazon(アマゾン)2,000円
脚本:伊上勝監督:北村秀敏静岡の伊東温泉でのロケですね。ホテル暖香園。調べてみたらじゃらんnetで出て来ましたよ。1972年の放送時に既にあったってコトはもう半世紀以上の歴史があるってコトですよね。凄い。これまでスーパー戦隊を過去へ遡って来て、仮面ライダーに移ったので今度はそっから仮面ライダーシリーズを現在に向かって進もうかなと思ったのだけど前にもやったなと思い至り、これまで観ている作品を年代毎に降って来ようかなと。仮面ライダーが1971年放送開始で、次はV3だろうと思って今朝方V3を観
脚本:上原正三監督:小笠原猛1984年に放映されてたとゆーコトで、超電子バイオマンや宇宙刑事シャイダーと時期が重なるのかな。塚田きよみ(当時は聖見)さんのコトめっちゃ好きになって、巨獣特捜ジャスピオンでもまた見るコトが出来て嬉しかったんだよなー。マシンマンの本当の名前はニックで、高瀬健は地球で生活する上での仮の名前。マシンマンは彼に助けられた葉山真紀が名付けの親。そうなって来ると不思議なのはマシンマンの胸のMマーク。マシンマンだからMだと思っていたけれど、真紀が名付けたのならその前に別の名
植田峻もお会いした事はないです会いたい人の一人です資料によると神谷さんからは壊れた時の演技がわからず植田峻さんに相談ブラックホースの回では、ブラックホースの着ぐるみで競馬場を走ったりとスタッフさんらのむちゃぶりにも答え水の江さんは、伴さんと仲良くなりたいから口を聞いてほしいと頼まれたりとかいろいろな事に関わっているようですその辺の話聞きたいです伴さんの話によると植田峻さんも連絡が取れる仲だそうですいつか会えたらいいんですけどね
植田峻(今はうえだ峻に改名)静岡県出身で、元劇団青俳。(別資料には、東京都出身ともありどちらが正しいのかは不明)昭和から平成において現代劇・時代劇・特撮を中心に活躍している名脇役。なんと、叔父は俳優の加藤剛、(母親が加藤の姉)すごい所の血筋である若い頃は演技力を行かし善玉から小悪党までのコメディリリーフとして様々な作品で活躍した時代劇では『遠山の金さん』や『同心暁蘭之介』などの杉良太郎主演作を始め、レギュラー出演経験も多い。俳優と言う枠を飛び出し『ブンブンバンバン』という子
脚本:小林靖子監督:金田治いやいやビックリ。リュウタロスは良太郎を倒す為に来たって?ハナがテーブルの上に足を乗せてモモタロスたちを威嚇するシーンがあったけれど、電王って子どもたちの教育には決してよろしくないモノが多くて、また良太郎のなよっとした感じが好きじゃなくて本放送時に殆ど観てないんだよね。だからあんだけ人気を博して映画もボンボン作られてたのに観てない。観出すと面白いんだけどね。昔っからの特撮ファンには懐かしい顔も。公園の管理人かな?うえだ峻さんが出てる。キカイダーの服部半平太だよー
本日は5月26日、伴大介さんらが出演した舞台『ならぬことはならぬ-福島事件-』千秋楽観劇の記事でござるよ。この舞台は市川夏江さんが代表を務める方の会第52回公演とのことでした。既に当ブログでは伴大介×うえだ峻×高槻純3大ヒーロートークショー&朗読劇!で予告済みでしたが、それの本番ということですね。私的な見どころは、伴さんが出演するだけではなく、うえださんも共演される⇒うえださんの長所を知る伴さんが共演されるということは、うえださんの持ち味が大いに期待できる⇒これだけでも、ぜったい面
伴さんの誕生日は5月5日なのですが、例年ならハワイのイベントなどでこの時期は忙しく、誕生日会(伴さん会)は翌月になることが多いのです。去年は、その5月5日までがお芝居だったし、そのあとがハワイ公演で大忙しだった伴さん。今年はハワイのイベントこそなかったものの、5月後半はお芝居が入っているので稽古に忙しい。なので、やっぱり誕生日会は6月になるものだと高をくくってたんです。ところが掲示板に告知されたのが「5月11日決行」とのこと。たぶん、お芝居の宣伝も兼ねてのことだと思いますが、ちょっ
3月31日、伴大介×うえだ峻×高槻純3大ヒーロートークショー&朗読劇!に行ってまいりましたー!このショーは5月におこなわれる舞台の共演記念イベントとして開催されたものでして、出演者のうち、とくにヒーロー番組にゆかりのある3人でおこなわれました。場所は戸野廣浩司記念劇場(通称“トノゲキ”)。もうお馴染みの会場です。5月に舞台をするという情報が入ったのは忘年会(伴さん会)のときでした。それも伴さんから直接「まだナイショなんだけど・・・」と聞いたことでして。このころ戸野廣浩司記念劇