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読書記録↓先月読んだもの北海道の書店というだけで親近感。数年前テレビでも取り上げられたことで有名になっていたらしいんだけど、実は私は知らなかった。気になって読んでみたら魅力ありすぎて。ここまでの苦労や軌道にのってからのこと全部含めて。岩田さんが今までに選書したという本のタイトルが載っていたから、後日読んでみようと思って数冊借りてある。【中古】一万円選書北国の小さな本屋が起こした奇跡の物語ポプラ新書217/岩田徹(著者)楽天市場220円${EVENT_LABEL_
本好きな一部の人には知られていると思われる北海道の小さな書店「いわた書店」さんの一万円選書いつもは年に一度、数日の申込期間の中から抽選で何人かに選書してもらえるのですが今年は1月1日から数日間申し込みをした人全員に順番で選書していただけると言うありがたいシステムに変わりました1月2日の昼頃に応募してやっと順番が回ってきて選書していただきました小川糸さんの小鳥とリムジンが切れちゃった読んでみたかった本が2冊であとは想像もしていなかった本ばかり今まで2度
最近買った本が何冊もあるのですが、ふと去年運良くくじに当たって岩田書店(北海道砂川市)の社長さんに選書して頂いた本が目に留まり、2日で一気に読み終わりました。それがこちらです。加納朋子さんの『カーテンコール』新潮文庫タイトルとチラッと見たあらすじから、勝手に閉校間近の女子高の演劇部の話だと思い込んでいましたが、違いました💦経営破綻で3月で閉校予定の女子大の4年生10人が卒業単位が足りないため、特別に4月から半年間学内の校舎兼学生寮でずっと寝食を共にし、補講を受けて9月の卒業を目指しま
こんばんは♪お越しいただきましてありがとうございます突然ですが、もう2ヶ月近く前のことになりますが、友人たちと砂川市を訪れた時の話の続きを。今までの話。『今日のお茶2025.06.06砂川市へドライブ旅』こんばんは♪お越しいただきましてありがとうございます実は今日、お休みをいただき、友人たちと砂川市まで、ドライブ旅をしてきました。とても充実した旅になり、楽しい…ameblo.jp『今日のお茶2025.06.07砂川で買ったお菓子、食べたお菓子』こんばんはお越しいただきま
砂川市に行った時のいわた書店からhttps://iwatasyoten.jimdosite.com/一万円選書来ました自分で選んだのではない本たち楽しみです
これの『北海道8【ハレの日の外食】』これの『北海道7』これの『北海道6』これの続き『北海道5』これの『北海道4』ひとつ前北海道3のつづき北海道面積は広いしなーんもないところも多いけ…ameblo.jpつづき今回行きたかったところのひとついわた書店今は一万円選書で有名ですわたしは小中の時、ここでよく親に本を買ってもらっていました残念ながら当日は店主さんいらっしゃらなかったけどお店のスタッフさんと『子供の頃砂川に住んでいて、よくここで本を買ってました』という
一万円選書|iwatasyoten2024年9月受付分読み終えて振り返り。『死ねない理由』読書時間:2.0h一読:なし再読:なしR指定:なし著者:ヒオカ刊行:2024年3月価格:1650円+税出版:中央公論新社#一万円選書貧困出自ライターのエッセ…ameblo.jp『理系という生き方東工大講義生涯を賭けるテーマをいかに選ぶか』読書時間:3.5h一読:あり再読:なしR指定:なし著者:最相葉月刊行:2018年2月価格:900円+税出版:ポプラ新書#一万円選書「生涯を
『一万円選書』ご存じですか?いわた書店『一万円選書』2018年、NHKの『プロフェッショナル仕事の流儀』で、このいわた書店の一万円選書が取り上げられていて、ずっと申し込みたいと思っていたのですが、申し込もうと思うと、その月の募集は終了!というのが続き、申し込めないままあっという間に7年経ってしまいました。そして今年1月1日に申し込み完了!申し込み殺到に付き、なかなか順番が来なかったのですが、今日ようやく書店からメールが来ました。今までに読んだ本20冊を記
小説「ガーデン」千早茜・著独特の世界観に入り込めず、また、こだわり強き男性主人公に共感できず。半分くらいで止まる。読み進めていけば面白くなるかも…と期待するも、やっぱりムリでした。。いつか続きを読むか、いや、もう読まないかなー。---------------小説選びって難しいですね。そもそもがイヤミス系が好きで、湊かなえや、高梨幸子を選んでしまう。たまには違うジャンルをと、発見や出会いを求め、レビューは見ず、タイトルと表紙の雰囲気だけで選ぶ。と、選んだ小説でしたが、見
『人に選んでもらう喜び『一万円選書』』一万円選書北国の小さな本屋が起こした奇跡の物語(ポプラ新書217)[岩田徹]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}<基本情…ameblo.jp1つ前の記事で紹介した『一万円選書』読んだ後、すぐにいわた書店のHPを探し申し込み方法を確認しました。私がこの本を読んだのは、2023年の夏。当時は今のような順番制ではなく年に2回、春と秋に募集があり、そののち月に1回抽選をし何人かずつ選ばれ
このところ自分のために本を選ぶことをしていませんでした。孫ちゃんに買うことと『認知のゆがみ』の研究用の本を購入することは多いのですが・・・自分に本のプレゼントをしたいけれど何を買うのか迷っていたのですがいわた書店さんの『一万円選書』の取り組みを知りまして応募しました。いわた書店の社長さんが約1万円分の本を選んでくれるのです。私がどんな本を読んできたのかなどをお伝えする『カルテ』の記入をして本選びの参考にされます。これまで
待ちに待った一万円選書が届きました昨年、岩田さんのお話を聞いてから、いっそう興味がわいたので嬉しいです。ところで、一万円選書とは?ですが。北海道砂川市のいわた書店さん。店主の岩田さんが、お客さんに1万円前後分の本を見繕ってくれるというもの。最近は人気で抽選になっているんですけど、当選すると選書カルテが送られてくるので、それを書き込んで送りかえすと、カルテを元に本を選んでもらえます。このカルテがなかなかのものなんです。質問が色々あるし、ひとつひとつが深いんです
前回書いた、「当選したこと」とは、北海道砂川市にあるいわた書店さんの「一万円選書」です。当選すると1万円分の本が無料で頂けるのではなく、書店さんがメールで送って下さる選書カルテ(アンケート)の質問に答えたり自分の意見などを書いたりして、期限までにメールか郵送で返信。そのカルテを読み込みながら、店長の岩田徹さん(72)がお1人でその人に寄り添った内容の本を店内で選んで下さいます。そして、メールでその中に既読本があるか確認して下さり、ある場合は別の作品に替えて下さいます。そして、代金を振り込んだ後書
北海道砂川市にあるいわた書店さんが行なっている一万円選書。いわた書店の社長さんがおすすめの本を一万円分選んで届けてくれるサービスで、年に2回申し込みの受付があり、申し込んだ人の中から毎月抽選が行われます。当選するとこれまでの読書歴などを記入する選書カルテを作成して返送し、後日それをもとに選書された一万円分の本が届きます。私は今年申し込みをして当選、カルテを記入後、先日選書された9冊の本が届きました📕本屋さんに行って自分で本を探して購入するのも良いのですが、どうしてもいつも
一万円選書,いわた書店の店主,岩田徹さんが書かれた二冊目の本です「本を読む人は,本を読む事に共感を求めている」という一文は本好きとして「その通りです」と思った前著で,一万円選書で,よく選書する本を紹介されていましたが私はその中で長田弘「詩集深呼吸の必要」原田マハ「楽園のカンバス」「生きるぼくら」萩原慎一郎「歌集滑走路」池井昌樹(詩)植田正治(写真)「手から、手へ」が好きで特に好きになった「深呼吸の必要」と「手から、手へ」は買いました。
こんにちはLaMureハーバルライフサポーターのnaoです。ずっとずっと、浮かれ調子だった一万円選書のこと。LaMureハーバルライフサポーターのなつこさんに教えていただき、読書会仲間数名で応募をしました。教えていただくまで、その存在を知らなかった私が、まさかの当選!!嬉しいけれど、これまでも申し込んでいた先輩方を差し置いての当選がどこか申し訳なくて、大っぴらに喜んで良いものかと・・・『すごーいやったー!』自分以外の誰かが当選しても自分ごとのように喜べる!そんな言葉をくださること
砂川駅からまっすぐ進むと12号線に出ます信号待ちをしていると、左手に見えましたいわた書店の文字が。駅近です駅から5分と経っていない高速道路を使わず、下道で札幌へと利用する12号線です車の通行量が多い道路です横断歩道を渡るのが怖いな転ばないように慎重に行きますカントリー風の雑貨やさんのような外観ですが、町の本屋さんですよスノーマンがwelcome午前9時半頃、すでに先客1名、若い男性以後客は私一人となる土曜日で閉店は、お昼の12時開店していて良かったです開店は午前9
この日のブログで書いた忘れ物『北海道最終日は、うっかりさんでした』長い北海道暮らしになりましたこうなると、移動する構えが無くなって、居を違えることが面倒になってきたのですしかし、診察も検査もあるから行かなきゃだと思い腰を上げ…ameblo.jp一万円選書と自分用におやつ蔵生戻ってから、移動に使ったザックを片付けていたらこたつの上に置きっぱなしにして忘れたはずの本が出てきました無意識にポンとザックに入れたのでしょうね自分のことなのにね!完読できました一万円選書:
以前から、毎年、応募していた、北海道の砂川市に店を構える、「いわた書店」さん。ここは、プロフェッショナルで、取り上げられた書店。過疎化が進み、紙離れともいう電子書籍に押され、小さな書店は次々と廃業を余儀なくされている中、「一万円選書」という新しい形の書籍販売経路を生み出した書店。毎年、10月頃に、その応募があり、プロフェッショナルで紹介されてからの人気ぶりは、ものすごい申込み殺到となっていて、申し込んでも、なかなか当たらない。そんな、一万円選書、2021年に一度、
2022年10月に北海道にある「いわた書店」さんの一万円選書に応募しました。一万円選書|iwatasyoten(jimdosite.com)月ごとに抽選して当選したら選書カルテがメールで送られてきます。なかなか当選メールが届かなかったのでこのまま当選せず終わってしまうかそれとも迷惑メールフォルダーに入って気づかずに削除してしまったか・・・?と、そわそわしながらも時には忘れて当選メールを待っていたら9月分として先月当選メールが来ました!選書カルテ
おはようございます。今日も最高気温は32℃の予報なんで暑いですね〜🥵さて8月読了本5冊目勢い良く読み続けられてますね。この調子で9月もいけると挽回できそうな気もするんだけど。そんな5冊目はこちら『深呼吸の必要/長田弘』いわた書店の一万円選書の1冊ですね。物語というよりは詩集に近いのかな。ま、苦手な部類に入りますかね。刺さる言葉もありますけど気の利いた言葉でそれを表現出来るほど語彙力ないので困ったもんだ笑この手の本は読む状態によって受け止め方が色
いわた書店さんの一万円選書に当選した際に、オリジナルブックカバーも合わせて注文させてもらいました。わぁいわた書店さんの包装紙と同じ柄ですよ〜可愛い本を持ち歩くのが楽しくなります。選書していただいた中から一冊読み始めます。スマホケースを新調しました。iPhone14ProMAXケースカバーボタニカル花刺繍手帳手帳型iPhone14ProMAXケースiPhone14ProMAXカバーiPhone14ProMAX手帳型ケースiPhone14ProMAX
『一万円選書』岩田徹著ポプラ社(217)一万円選書|ポプラ新書|知識・教養|本を探す|ポプラ社(poplar.co.jp)ポプラ社さん、相変わらずいい本出しますね~北海道の小さな街の本屋さんが、一万円分のおススメ本を送ってくれる、となんとまぁざっくりすぎる感じですが、それは知ってました、でも、「うーん、1冊でもアタリがあればいい方かな」なんて、タカをくくっておススメされても、趣味じゃない本送られてきたらやだし、と応募するには至りませんでしたが、、、岩田さんの生
一万円選書なんと嬉しいことに2年ぶりにいわた書店さんの一万円選書に当選しました。カルテを書いている時は久しぶりに精神的にも肉体的にもボロボロで(><)びっしり書いた前回とは違いえらくあっさりとしたカルテを返送してしまいました。(本当にすみませんでした)でも、ボロボロの理由はしっかりと書いたため、ああなるほどという、選書リストでした。ゆっくりと時間をかけて一冊ずつ読んでいきたいと思います。いわた書店さま、選書ありがとうございました(*´∀`)
こんにちは。本日は定休日でお休み頂いております。今日は、朝から暑かったですねー☀️この時間でも暑すぎる🥵夜も寝苦しそうですな💦さて一万円選書11冊目のご紹介これでラストですねラストはこちらです『手から、手へ/池井昌樹』これは詩集ですね。色んなレビューで見ても一万円選書で出会った方達が多いですね。6月の読了本の一つでもあるので詳しくは書きません。そちらでもあまり書かないとは思うけど😅これは、手に入れて読んでみた方がいい本かもですね。ただ、、自分では絶対
おはようございます。今日は昨日ほど気温も上がらないみたいだけど、27℃くらいまではなるみたいだからしっかりと水分補給しないとですね。昨日もゲリラ雷雨があったけど今日もありそうな感じ。それも気をつけないとですね!さて一万円選書10冊目のご紹介それはこちら『それでも食べて生きてゆく東京の台所/大平一枝』これは新しいですね。去年の出版だ。レビュー見てると結構重い内容なのかな。喪失と再生がテーマの本らしい。タイトルに台所が入ってる時点でまず選ぶことにはならないだろう
おはようございます。今日も朝から暑い☀️予報では30℃近くまで上がりそうなのでしっかりと水分補給ですね!さて一万円選書9冊目のご紹介それがこちら『やがて訪れる春のために/はらだみずき』これも古いのかなと思いきや今年の5月に発売されたものでした😅女性の作家さんかと思ったら男性なんですね。ググって見ると「サッカーボーイ」や「海が見える家」シリーズが人気なのかな。海が見える家シリーズは、感動しそうな物語ぽいな。あ、これ文庫本だからハードカバーを調べると202
おはようございます。今日も朝からムシムシしてますね〜というわけで水分補給はこまめにしっかりとです!さて一万円選書8冊目のご紹介それはこちら『人質の朗読会/小川洋子』こちら2014年の作品これも9年前のものですねもちろんながら自分では見向きもしないであろう本だ。しかも帯にはかなり挑戦的な言葉で書かれている。最初の7ページで名作ってスゴいじゃないか。そして、本の裏表紙にある解説だけではちょっと想像のつかない内容だし。タイトルである人質と朗読会がまず結びつ
3月分の一万円選書が届いた〜。もはや3ヶ月前になるのか。今回もラインナップが色々あるよね。何から読もうかと選んだのは、苦手ジャンルの翻訳本『図書館ねこデューイ』翻訳本って癖があるから読みにくくて…まあ、翻訳家さんの訳し方なんだろうけどね。そして…まだ読んでる。読み進まなさすぎる。困った…でも読む。それが一万円選書。
こんにちは。本日は定休日でお休み頂いております。今日も昨日ほどではないけど暑い1日でしたね。水分取らないとホントやばいですな🥛さて一万円選書6冊目のご紹介それはこちら『深呼吸の必要/長田弘』2018年の作品ですね。調べてみると一万円選書で多くの人に選書してるみたい。これも、自分じゃ絶対に買わないし見向きもしないであろう本かもしれないな。詩集みたいだけどなんだか心が休まりそうな感じがしますね。ページ数も少ないのでサクッと読めそうな気もしちゃうけど、そういう本