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「今日もですか…」な光景。えぇ、連日発生しております。『また?』昨日も発生しました。パセリの歩き渋り。『歩き渋り』めずらしく、パセリが何度も少し小走りしては立ち止まって歩きませんモードに。大きなお便りタイムは家で…ameblo.jp金曜だから根気強く付き合ってもよかったんだけどね。歩き渋りをする理由は不明ながらも「夜だから」の可能性はあるし、散歩から帰ったらシャンプーしたいのよ。痺れを切らしたミントが苦言を呈しにきたことだし・・・もう
道内ばかりか本州各地でもアーバン・ベアと化した野生の熊が出没するようになりました。アーバン・ベアなんていうと、洗練されたおっしゃれ~なクマ公*を想像してしまいます。*ブラウン家の隣人、ひねくれもののカリー氏はパディントンをクマ公と呼ぶ。『くまのパディントン』シリーズより子どもたちには「ちゅーりっぷ保育園」に赤いバケツを持ってやって来た“やまのこぐ”ちゃん⁑も人気です。母グマが用意したお昼ご飯を持ってくるこぐちゃんと違って、民家の庭や畑にあらわれるの
ちょっと前のことお気に入りのまえだ食堂にお蕎麦を食べに行きたいのにことごとく臨時的な店休日に当たってしまうこの日も、行く前にインスタみたらまさかのお休み東向いて行くつもりにはしちょったきどっか目新しいお店でも行ってみるか???とSNSをあれこれ見よったら、、、、なんだかおいしそうな洋食店を発見行列もできるぐらいの人気店やってよ開店チンで行ってみようww…と向かったのがこちらカフェレスト「トレビス」絶景が有名で、観光客にも大人気のSEAHOUSEの近く数年前にでき
この夏の電気代はどんだけ行ってしまうのか不安でしたが、そんなに上がってませんでした。エアコンを夜3時間だけに限定した成果かな?怖い電気代は実は12月。去年の12月はおでんを3回作ったり、おせちを作ったりしたら、電気代が通常の4倍になっちゃったから。IHなので煮込み料理は天敵かも…「読んだ」ではなく、母に「読んでもらった」ですが、中川李枝子さんの「いやいやえん」。いやいやえん(福音館創作童話シリーズ)[中川李枝子]楽天市場幼稚園の頃、毎晩読んでもらってました。「よく飽き
organicskincare年齢性別関係なく(お子様とも)お使いいただけてリッチなのに優しい成分で潤うしっかりとした化粧水とクリーム(目元、フェイス、口元)です。⇩詳しい成分はこちらをご覧くださいiPOLANI公式siteいやいやえんさんから、お便りをいただきました萬画の世界は夢がありますね近未来的なものもあり、切ないものもあり、ついつい読んでしまいますカルチャーですねこちらに届いた皆さんの思いのこもったイベントをご紹介させていただきます新日本萬画研究会
ポジティブ変換器が壊れそうですポジティブ変換器とは、私(母)に搭載された、辛いことや嫌なことを投入すると数日間こねくり回してポジティブなものに変換する機器(器官)のことです。マルモが落ち着いてきていると書いたばかりですが、学校ではここ最近望ましくない行動が多いらしく、担任の先生から報告のメールが届きます。「このような場面でこうしました、あれもしました、またこの時はこうしました、(略)」みたいな感じです。もちろんマルモにも先生から連絡があったことを伝え、何があったの
5月はじめの俳句まずはブロ友さんの俳句からでんとうの伝統のいっせんせいす一戦制すはるのじん春の陣kakoはるのじん春の陣ライトスタンドとらのなみ虎の波junこれだと「三段切れ」の俳句となってしまいよろしくありません
いそげ,いそげ無印のエコバックにマグネットのスナップもつけて
赤いお祝いものを考えてて赤といえばサンタさんシーズンものっぽい…知的な方…赤い毛糸のじゃけつを着たおおかみ
こんにちわ!次男がはまってる本の紹介です!ぐりぐらの作者が書いた初期の作品「いやいやえん」イヤイヤ園って意味ね!イヤイヤ言う子供は、いやいや園があるからおゆきなさいね、って話。短編の話が何話か詰まった絵本でなく、児童書です!次男…4歳だけどね!読み過ぎて、字はたぶん読めてないけど音声で…暗記してます「やまのぼり」の話がお気に入りで「山がいちゅちゅありました。1番目は赤い山でしゅ。」って、毎日やってます主人公が、しげるちゃんで、イヤイヤいってる子供で、次男はしげるち
実は、初めて読んだ『いやいやえん』家にはあったけど、息子は勝手に本を読む子だったので読み聞かせをしたことがなかった児童書。いやいやえん|福音館書店いやいやえん。子どもたちに長く読み継がれる絵本・童話・科学書を作り続けている福音館書店の公式サイト。www.fukuinkan.co.jpいや~、主人公のしげるちゃん、私の生徒のあの子にそっくり!現地校キンディ(年長さん)を2回繰り返した男の子。今は1年生だけど、まだまだ幼く、次から次に小事件を起こす悩みの種っ子でもある。(オースト
●いやいやえんおはようございます♪Bernadette(ベルナデット)のまこです。私には、1冊の忘れられない本があります。その本の名前が【いやいやえん】私は幼稚園に行かず、保育園から小学校に行った珍しいコース。保育園の直ぐ近くに幼稚園があったのに、なぜ幼稚園に行かなかったのかは不明wwwその保育園で、母が迎えに来てくれるまで本を読んで過ごすことが多かったの。その中で、唯一覚えているのが【いやいやえん】
「いやいやえん」や「ぐりとぐら」シリーズなどで広く知られる児童文学作家の中川李枝子さんが、10月14日に89歳でお亡くなりになりました。中川さんと交流のあった児童文学作家のあまんきみこさんに、中川さんとの思い出やその作品の魅力について伺いました。(※2024年11月28日朝日新聞の記事を参考に要約しています。)中川李枝子さんが描いた子どもの世界と保育の視点中川李枝子さんの作品は大好きです。童話の「いやいやえん」は本当に素晴らしいと思います。わんぱくなしげるくんの声が聞こえてくる
冬至December年末気分にマッチする、アンドレ・ギャニオンの曲アンドレ・ギャニオン/溢れる愛のなかでも―AndréGagnon/BobichonNHKラジオ深夜便の、中川李枝子さんと宮崎駿さんの対談、大変興味深かった。「子供同士の間では、誤解が多いんですよ。キスしたのに嚙みついたと思われたり」「それが人間の社会」「コンクリートでは怪我するけど、石では怪我しない」「原っぱはまず、空き地を作んなきゃいけない」プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)
こんばんは。中川李枝子「いやいやえん」読了しました。先日作者の訃報に接し、子供のころに読んだこの本を思い出して図書館で借りてきました。ちゅーりっぷほいくえんに通うちょっと(だいぶ)やんちゃなしげるちゃんが巻き起こす騒動の数々。しげるちゃんの暴れん坊ぶりはすごいです。昔はこういう子がいたよね。子供たちも可愛いんだけど、動物たちがまた可愛いの。「やまのこぐちゃん」の子熊こぐちゃんのおかあさんもいいのよー。「おおかみ」「山のぼり」の鬼いかにも童話らしい可愛ら
こんばんは🌛急に寒くなってきて半袖の上に上着を着たりはちゃめちゃな服装をしてしまう時があります(笑)さて!本日ラジオがアップされました!今回ははにあしゅ図書室『いやいやえん』です!▼ラジオはこちらから▼https://radiotalk.jp/talk/1241638聴いて下さりありがとうございます!▼次回募集テーマ▼3コーナー全てのお題募集しております!はにあしゅ図書室🆕▶『がまくんとかえるくん』アーノルド・ローベ
こんばんは。バディの飼い主です。「いやいやえん」の作者が亡くなった。「いやいやえん」は子どものころの愛読書だったんです、と勤務先の小学校の図書室の先生に伝えたら、金曜の昼休みに持ってきてくれた。あらためて読み返した。ほんと面白い。うっすら覚えていた物語の記憶がよみがえってくる。なんでも自由で規則のない「いやいやえん」、なんてアナーキーな幼稚園の世界なんだろう。主人公のしげるくんが、もうここには来ない、ときっぱり言うのが気持ち良い。絵も良くて、子どもの様子、子どもの出会う世界がうま
納得しないと動かない中川季枝子さん作『いやいやえん』。私が子どものころ家にあり、ぞわぞわする「少し気味悪い」本でした。(ご存じのとおり、名作です‼)いやいやえん(福音館創作童話シリーズ)Amazon(アマゾン)マルモが保育園の時、図書館に置いてあったので(マルモも怖がるかな?)とマルモが借りる本に混ぜてみました。こういう意地悪って、子育てで一番やっちゃいけないことらしいですね…反省すると意外なことに!かなり気に入った様子で何度も読み返し
「人生で最も好きな本」と問われたら、私は迷うことなく中川李枝子さんの「いやいやえん」をあげます。この本以上に面白いと思える本はないです。特にこの本の中にある「くじらとり」は「物語の世界に引き込まれる」体験をした初めての童話でした。現実とお話の世界の境目がなくなり、自分も「ぞうとらいおんまる」に乗り、大海原をくじらとともに航海しているようで、読み終えたと当時に我に還り「これは物語だったんだ」と。まさに「ゾーンに入った」状態。小学3年生のときでした。そのときの
先日、日本の戦後の子どもたちを育てた作家さんがまたひとり旅立たれました。ぐりとぐらの作者である(実妹である大村(山脇)百合子さんと共著)中川李枝子さんです。我が家は実母が読み聞かせをしたところから始まって私の子ども3人も読んだり読んでもらったりで、40年弱のお付き合いです。今現役世代のぱーさんが読んでいるのは定番のこれ。字が少ないこと、途中で出てくる歌がリズミカルなところ、大好きなたまごとお料理シーンが出てくること。マイペースガールのぱーさんも楽しんで読んでいます。お料理シーン、
17日。中川李枝子さんが14日にお亡くなりになったという知らせがありました。この日はワンダイレクションのリアムさん、西田敏行さんの訃報もあって驚きやら哀しみやら・・中川さんの本は保育士をしていたこともあり、結構縁がありました。私自身も子供の頃に「いやいやえん」が大好きでよく読んでいました。保育士をしていたときもお昼寝の前に子供達に読み聞かせしていました。とても想像力をかき立てる内容で、今でも覚えています。他にも「ぐりとぐら」「そらいろのたね」などの絵本も好きでした。
絵本「ぐりとぐら」でおなじみの作家、中川李枝子さんがお亡くなりになった。子どもたちに大人気の「ぐりとぐら」をはじめ、たくさんの著作にお世話になった。以前、講演会に参加した際は保育士だった中川さんの子どもへの眼差しに心が温まったのが忘れられない。こうした子ども目線があればこその、傑作の数々だったのだろう。私にとっての中川作品といえば「ぐりとぐら」「いやいやえん」これが不動のツートップだ。どちらも、子ども時代に読み聞かせてもらった
今週、誰もが知っている著名人がお亡くなりになりました。俳優の西田敏行さん児童文学作家の中川李枝子さん心からご冥福をお祈り致します。西田敏行さんは、映画やドラマ、歌手やバラエティー番組などでも活躍されましたね。その中でも、私はやっぱり西遊記コミカルな猪八戒の役が面白かった。皆さんの記憶にも、たくさん残った俳優さんだと思います。児童文学作家の中川李枝子さん保育士をしながら創作を初めて、画家の妹さんとコンビを組み「ぐりとぐ
中川李枝子さんがお亡くなりになったとのこと。「はぁ~~」っと、息が抜けた感じを持ちました。中川李枝子さんの作品を挙げるとするとたくさんあってしかも、好きなのばかりで迷う!!と、思いきや・・・私の中では一択です。(もちろん、好きなのいっぱいありますが)「いやいやえん」中川李枝子さく大村百合子絵子どもの本研究会編福音館書店いやいやえん(福音館創作童話シリーズ)Amazon(アマゾン)以下、福音館書店のペー
学生時代、京都で乗降する駅の近くに和洋菓子屋があり、朝早いと焼き上がった大きなカステラを見かけ、美味しそうと先日、ぐりとぐらの絵本作家の中川李枝子さんが亡くなられた妹の山脇百合子さんが挿絵人気の絵本野ねずみのぐりとぐらは、秋の森へ木の実を採りにそこで見つけた大きな卵🥚🥚を運ぶのが難しく⁉️森の中でカステラ作り焼き上がるとても良い匂いに森の仲間たちが集まって来てみんなで😋🍴💕食べ終わった🥚の殻は、カートに変身🛺に(笑)ぐりとぐらシリーズやいやいやえんみどりの
昨日のブログで『いやいやえん』について書いたら、ニッポン放送早朝番組『あさぼらけ』のパーソナリティ上柳昌彦さんも、番組終わりに中川李枝子さんの訃報にふれて、「僕は『いやいやえん』が好きだったんですよ」とおっしゃって、うわ~、オトモダチオトモダチ、と勝手に親近感アップしちゃいました(爆)やっぱり同世代だな~。当時って当然だけど今のようにゲームやらスマホやらない時代だから、絵本を読むとか外で遊ぶくらいしか子供の娯楽はなかったですもんね。男の子だったらしげるのやんちゃぶりは自分と重ね合わせて共感
我が家の子供たちが大人になった今も大好きな絵本です絵本「ぐりとぐら」作者中川李枝子さん死去89歳|NHK【NHK】長年にわたり子どもたちに親しまれている絵本「ぐりとぐら」シリーズなどで知られる児童文学作家の中川李枝子さんが10月14日…www3.nhk.or.jpご冥福をお祈りいたしますいやいやえん(福音館創作童話シリーズ)Amazon(アマゾン)くまさんくまさん(日本傑作絵本シリーズ)Amazon(アマゾン)となりのトトロ:ポエム版Amazon(アマゾン)
おいしいものが、大好きでお料理がとっても上手なのねずみぐりとぐら。絵本は持っていなかったけれど大好きでした。幼稚園で読んだのかな?ずっと大人になってから本屋さんで月刊「こどものとも」の新作を見つけたときは嬉しかった!大きなおおきなかぼちゃを持ってぐりとぐらのもとをたずねてきたすみれちゃん。みんなで作ったかぼちゃ料理は「かぼちゃのぺちゃぺちゃに、ぺたぺたやき、かぼちゃプリン、かりんとう、かぼちゃコロッケかぼちゃドーナツむしパン、かぼちゃせんべい」みんなが
この夏、暑くてほとんど散歩などしなく、ひたすら家での生活車の中もクーラーきかせるも日差しがきついので身体や目に👀バシバシきた日々何するのもホトフラで汗だく💦やれやれ😥やっと秋になり曼珠沙華をみに土手へ行きました遅かった様で、日差しきついところは半分終わってました白の曼珠沙華みたかったな曼珠沙華の下はきのこ🍄🟫毒キノコなんでしょうね昔はきのこ見る度に踏んづけて遊んでましたが現在は、それはとても、危険な行為とテレビで啓発してるしこの年齢で一人でしてると
西田敏行さんの訃報もありましたが、私的には中川さんの方が強い想いがあるので中川さんの記事を書かせていただきますちなみに、子どもの頃西田さんの曲を聞いて、「ピアノが弾けるようになりたいなぁ」と漠然と思っていました結局習うこともなく未だ弾けませんが…私のピアノへの憧れは西田さんが原点ご冥福をお祈りいたします中川さんに戻ります中川李枝子(なかがわ・りえこ)さんは、保育士をしながら創作活動をされていた児童文学作家「いやいやえん」でデビュー代表作は「ぐりとぐら」他に「ももいろ