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こんばんはさすがに夜行バスで帰ってきてそのままバイトはいくら体力お化けでも?しんどかったらしく途中で体調がすぐれず休憩の時はご飯食べずにずっと寝ててそれで1度体調も復活したんだけどやはりそのあと顔色も真っ青だったらしく2時間早退して帰って来ちゃいましたバイト先に迷惑かけちゃったなぁ……そして帰ってきて今まで寝てました考えてみたらバイト頼まれた時は22、23日のハローライブだけの予定の後だったから大丈夫かな?って引き受けたんだけどその後で20日のリリイベ
⚜️『いきなり本読み』に望海風斗さん出演🥰💕と聞いて初ジャンルでしたがダメ元で抽選に申し込みしました✨️⚜️作品は当日舞台直前まで観客はおろか出演者にも内緒🙊💦と言うサプライズ感満載企画❤️何年も続いている人気なうえ毎回内容が違うそうで興味津々🤣💕⚜️何たって望海風斗さん出演されるならハズレ無し‼️先程迄忘れてましたが今日が発表日でした🤭(笑)⚜️結果は梅田芸術劇場様連続ありがとうSALE👍❤️18日千秋楽の翌日も当選くださりありがとうございます💐遠征民として💋❤️流石に最前列は無
⚜️熟考した結果申し込み座席決めて先程申し込みました😄✨️💕⚜️公開処刑レベルの本読みシートに申し込んだ○と○と○ちゃん🤣💦❤️もしも当選した日にゃ〜「我が人生に悔い無し‼️」確定だからね🤭(笑)25.000円の価値は有ると興奮したLINE来ました❤️⚜️夢の最前列は何処も同じDreamシート❤️申し込んだ○と○と○ちゃん○と私🥰‼️18.000円でもノゾ様をドアップで見えるなら悔いは無い…と想う🤣💕首寝違い案件にだけ気を付けねば(笑)おまけに津田寛治さんと生田勝久さんも出演されるなんて謎
📕『本番より稽古場の方がおしろい⁉️舞台上で初めて台本を開いた俳優たちによる読み合わせライブ一期一会のサプライズが梅芸にやってくる‼️』なかなかイキった煽り文句が興味をそそる🤭(笑)❤️📕上演作品は当日までシークレッ🤫💕ストーリーもキャラクターも何もわからない状態から発想力/表現力/瞬発力の全てを駆使してゼロからドラマを立ちあげていく演劇の真髄とも言える奇跡的な瞬間がぎゅっと詰め込まれています😄❤️‼️🍀出演作【10月18日】敬称略城田優/入山法子/米本学仁/津田寛治(17:00.1回公
こんにちは昨日、いつものようにXを見ていたら…不意打ちでこの画像が現れ雷に打たれたようにゾクっとして目が離せなくなってしまいましたキャ〜イザボー様〜初演のビジュアルより更に凄みが増してる…↓2024年初演ポスター一昨日の『芳雄のミュー』に出演していた可愛いあやちゃんと同一人物とは思えないはぁ〜このギャップが堪りませんどちらも好きですし、色々なあやちゃんを観せてもらえる幸せを噛み締めております血まみれの中世王妃イザボー・ド・バヴィエールAmazon(アマゾン)《東京》202
🌐10月はファニーガールとエリザベート(取れたらね)と思っていたら⁉️ここに来ていきなりの舞台のお知らせキター😅‼️🌐岩井秀人さん進行/司会/演出『いきなり本読み』✨️2020年から毎年公演されてるそうです(知らなかった~😱💦)🌐2026年は梅田芸術劇場シアタードラマシティにて10月18日(日)と10月19日(月)の合計3回公演💕18日は1回公演。19日は2回公演。🌐出演者一覧敬称略18日(日)城田優/入山法子/米本学仁/津田寛治19日(月)望海風斗/津田寛治/三宅弘城/麻生久
※ネタバレあり。何かよくわからないけどチケット発売のお知らせが来て、ある日見たら全部売り切れてた(^-^;💦えっ?何なに!?意味わかんないんだけど💦と思ったらチケット復活してて無事買えた。よくわかんないけどよかった(^-^;💦しかし、IMMTHEATERって知らなかったけど、東京ドームの敷地内にあるのね。あそこはKanadeviaHallだけかと思ってた。出演者は椅子とテーブルがあって台本もらって初見で読むらしい。一応スクリーンでも台本出してくれてキャストも出てくるが、
この舞台、これまでに大勢の役者さんが出演しているんですね。STARTO社のタレントも結構出てるし、マボや城島くんも出演してました。通常、舞台はあらかじめ出演者に台本が配られ、稽古初日や顔合わせの日などに、初めて台本の「本読み」が行われることが多いと思います。その「本読み」を、ステージ上でやってお客様に見せよう!というのがこの舞台。だから「いきなり本読み!」出演者は幕が上がって初めて台本を渡されるので、それまでどんな内容のストーリーなのか、自分は何の役なのかを知りません。進行役の岩井秀
まずはこちらでアフレコ。完成が楽しみです。そこから、水道橋に移動して、こちらへ。山下幸輝が出演する、「いきなり本読み」観に行ってきました。演出の岩井秀人とは、2003年のラフカットの同期で、彼の主催劇団ハイバイにも出たことある。そんな組み合わせだし、「いきなり本読み」ずっと興味あったのでね。いやぁ、面白かった!2時間あっという間だったなぁ。舞台上は、もっともっと緊張するだろうと思ってたけど、楽しそうだった。やってみたいな。いつか呼んでもらえるよ
浜中文一くん出演舞台いきなり本読みInIMM本日当落日!!ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ当選。・゚・(ノ∀`)・゚・。マジでマジで今回ドキドキでした!!って言うか落選したと思ってました。・゜・(ノД`)・゜・。なぜかと言うと今まで当選すると前日にはカードからチケット代金が引かれているのに当落当日になっても引かれる気配なしこれは落選したな(TДT)って諦めていたらお昼休憩に引き落とされていてほっと一安心文ちゃんの舞台を見れ
駆け込みでみた。SFなので話の展開がさっぱり分からないため、どういうキャラクター設定なんだろう?ん?このセリフの言葉の意味は?という疑問を持ちながら、その小さな言葉を手掛かりに、キャラクター設定していくところが、俳優たちの腕の見せ所でもある。そういう意味では、とても勘所がよかったのが松岡茉優である。「好感度低めのかんじですか?」という表現も、的確である。そうとう頭のいい人なんだろう。2回目の高橋文哉は、前回ほど爆発してなかったかな。そういうキャラクターではないが、
出演者4名のうち第1部の声を楽屋で盗み聴きしていたもの1名それでは我慢できず客席で観劇してしまったもの1名第1部に出演していたものが2名……この経験値はあまり役に立たないと塚地さんがおっしゃってましたが、確かに役づくりにはなんの役にも立ちませんが、こういう感じなのか!?というこの舞台の経験値はないよりあったほうが有利ではなかったかと……稽古なしのいきなり本番そこで役者のポテンシャルはどれだけ発揮できるのだろうか?否、この場合、完成度とかはどうでもよくて、その場その場での役者さんのハプ
えっ?!ミュージカルのTOP俳優たちが「いきなり本読み」?!だいじょうぶなの?けっこうエグイ台本が多いのに・・・と心配しながら新幹線にのって博多まで。その心配は杞憂だった・・・めっちゃ笑った。わたし岩井氏の「いきなり本読み」シリーズが大好きで、コロナ禍の立ち上げ期から配信で欠かさずみて、大阪開催はすべて行っている。「ごっちん」もたくさん目撃しているが、ミュージカル化は残念ながらみれてない。海宝直人がでてたり、若手のミュージカル俳優たちが過去に出演しているが、ここにきて
博多座で『いきなり本読み!』を観ました『いきなり本読み!』は俳優たちが初見の台本を本番の場で読み解きながら即興的に作品を立ち上げていく実験的ライブ企画だそうです。こういうものは初めてで楽しみにしていました進行・司会・演出岩井秀人出演森公美子花總まり浦井健治川平慈英後音楽を担当された方がお一人いらっしゃったのですが名前を忘れてしまいました内容は残酷なところもあるのですが笑ったり
今週の天気予報ずーっと雨マーク☔️菜種梅雨でもないし、まさか「梅雨のはしり?!」昨年は5月の早い時期に梅雨に入りましたし。ツツジだって、藤の花だって早まる一方💦一年の半分は夏ですものね…本日は博多座「いきなり本読み!」in博多座へ出かけてきました😊嬉しいことにミュージカル版でしたいきなり本読み!とは「出来上がった作品を見るより、稽古場の方が絶対おもしろい!」そんな岩井秀人(ハイバイ)の発想から生まれた、“初見の台本読み合わせライブ”。こちら1日限りのライブでした✨
所用で有休を取り、午後からは博多座へ。「いきなり本読み!ミュージカル版」稽古場が1番面白いという演出家の信念の元、役者がその場で台本を貰っていきなり演じる。今回はミュージカル版。キャストは、森公美子、花總まり、浦井健治に川平慈英。それほど期待していなかったが、いやなかなか面白かった。やはりプロの役者さんって凄い。1人1役ではないし、場面によって役も変わる。しかもびっくりするような設定もある。森公美さんは、台詞を間違ったり、他人の台詞を言ったりもするが😅歌も演技も即興と
昨夜寝落ちして、今ごろ投稿。博多阪急の北海道物産大会へ。まずは、函館の塩ラーメン。細い麺に旨みのあるスープ。ただ少し塩辛いかなぁ。チャーシューがイマイチ。毎回、食べている気がするソフトクリーム。割とあっさり目。物産大会好きの同僚と、今回も遭遇。学生時代を北大で過ごした彼女は、北海道の美味しいものに目がないから。とりあえず1日目は、この他にコーンあふれるパンとクリームチーズのパンを購入。クリームチーズのパンは朝ご飯に、コーンのパンは次女と半分こして食べたが、予想通り
いきなり本読み一般席当選申し込みの時点で相当迷ったけどビビりちらして一度【本読み体験コース】申し込んだものの、キャンセルして一般で申し込みし直した💦結果良かった!こう見えて小心者なので私には本読み席は到底無理。。。snsで本読み席当選って方何人か見たけどそれ見て自分に置き換えた想像しただけでドキドキした、、、😅ご縁があった方共に目と耳と脳裏に焼き付けましょう♪スケジュール的に諦めた方もたくさん居ると思うので、そんな方が次回は救われますように🙇♀️
長女一家が私の誕生日プレゼントを持って来た久しぶりにお雛様を出したので、初節句の下の孫に見せたかったが、車の中で寝てしまい、長女と上の孫だけ。少し衣裳が色褪せたかもしれないが、綺麗にしていた。オルゴールの「雛祭り」の曲を流すと、なんだか泣きそうになるなぁ。お昼はみんなでバーミヤンへ。私は、おこげの海鮮中華餡かけと、蒸し海老餃子。初めて配膳ロボに持って来てもらい、大喜びしてしまった😅これが見たくて、ここをリクエストしたの。そして、何と大人3人と幼児1人で5千円からお釣
🎟客席の異変と“リラックスした空気”昨日とは打って変わって、客席が妙に落ち着いていた。関係者受付には長蛇の列。どう見てもジャニヲタではない、おじさん、おばさん、スーツ姿の仕事帰り風の男性客が目立つ。会場全体に響くのは、女の子の黄色い声ではなく、低音のざわざわ。「今日は何かが違う」──開演前からその空気は漂っていた。それを感じ取ったのは、客席だけではない。山内圭哉が開口一番、客席に向かってこう言った。「どうしたんですか?今日は直前までざわざわと」笑いが起こり、その一言で
🎯迷って取ったチケット、舞台との偶然の出会いあせった!Xで、大阪で本読みがあるのを知ったのは開催1週間前。申し込み先が分からず、迷いに迷って、チケットとれたのは3日前。なのに、3列目がつれた・・・。すわ、福岡公演の再来か?と心配したものの、4割は埋まっていた。🎭ベテラン二人の背中が教えていたことこの本読みが「BOOTCAMP!」と冠している意味がようやく分かった。舞台経験、芝居経験すらない若いタレントの訓練場だった。ベテラン俳優ふたりは、俳優業の先輩として、後輩たちのい
こんばんは。帰宅前、勤務先の事務室でInstagramを拝見した時に見つけた他クラブから鹿島アントラーズへの移籍情報。帰宅後、さらに深掘りしたくていろいろ検索していたらリアルタイム検索で見つけた五関様の情報!!↓↓もうびっくりしたよ!何だか楽しそう!ある演出家のワークショップにも参加したこともある私としては稽古場はいろいろお試しの楽しい場所。南関東在住だったら行きたかったなぁ。チケットを購入出来た方は、是
三越劇場で『いきなり本読み!』を観てきました。『いきなり本読み!』は、岩井秀人が企画・進行・演出する、初見の台本読み合わせライブです。上演される作品は当日まで非公開。出演者はステージ上で初めて台本を開き、さまざまな役を演じます。昨夏に観た時もそうだったのですが、ぐだぐだになることなく、ダメ出しがほぼ無く進みました。今回の目当てであった加藤雅也は、さすがの存在感でした。中川晃教は途中にラップバトルを挟み、ラストがとてもよかったです。この日の台本はイキウメの『散歩する侵略者』とのこと。面白
配信最終日、の前日にみようと思ったの。3000円とお手頃かかくだったから。で、Zaikoでチケット申し込みしようと思ったらさ・・・・チケットオプション「アーカイブ配信」ってのを買わないと、観れないらしくて、それが900円もする。で、なんだかんだと手数料がとられて、最終決済額が約4,400円。う~~~ん、ちょいと高すぎる。散財だいすきな私でも、さすがにこれは躊躇する。これ、そもそもライブ配信なかったやん。出演している人と価格のバランスを考えて、ここは
腹がよじれるほど、笑った。ベテラン俳優たちの柔軟な変化が、最高におもしろい。小泉今日子が、こんなに崩せる人だと思わず、驚き。23歳で、舞台経験などがまだ少ない高橋文哉も、恥ずかしがらずに、柔軟に役を崩す。ほんとうにレベルの高い本読みだった。小泉今日子が高橋文哉の変化に関心しながら「声帯が柔らかいんだね」というた、言葉が印象的だった。「ごっちん」は、いきなり本読みの常連台本だが、ちょいちょい改変されていて、先生の善意のかたまりの悪魔が際立っていた。そして、この回の新
「いきなり本読み(配信)」視聴はこれで3回目。毎回、そのリアルの見ごたえ、出演者(「お前」を含む観客たち)のパフォーマンスの高さに感心させられる。「いきなり本読み」自体もいつのまにかレベルアップしていて、音楽(ミュージカル?ラップ?朗読?笑)とか、観客まで巻き込んでとか、リアル感ましまし。相変わらず破天荒で突拍子もない脚本を持ち込む岩井さんも凄いけど、それを「いきなり」で読み上げる俳優陣がまた秀逸。今、NHKドラマ『団地の二人』(原作/藤野千夜脚本/
CoRich舞台芸術!×株式会社WAREプロデュース『いきなり本読み!inEXTHEATERROPPONGI』2024年9月3日(火)EXTHEATERROPPONGI進行・演出:岩井秀人舞台監督:山下翼(スマイルステージ)照明:中西美樹映像:手代木梓(トーキョースタイル)音響:高橋真衣メイク:中根康恵撮影:平岩亭宣伝美術:土谷朋子(citronworks)収録:吉田りえ、富所浩一、込山璃久(トーキョースタイル)キャスティング:奥田由美制作:平沢花
こないだの火曜日は高橋文哉Dayでしたね。①まずは、新宿ピカデリーにての舞台挨拶つき上映。これアンテナ張っていなくて、知らなかったんですが…黒髪に戻っていますね。②その日の夜はFCの生動画配信『ふみやの秘密基地』これ今から入会しても、アーカイブスが見られます。ちなみにもっと前の動画も全部アーカイブスが残っています。ふみやの秘密基地#14天然ボケぶりを発揮し、自分のFCに自分でも加入してみたが、月会費だと思っていたら年間会員に入っていたのがわかったり、配信時のプレゼントには事前応募が
作家・演出家・俳優の岩井秀人さんが進行・演出する、いきなり本読み!という企画のことは知りませんでしたが、松井玲奈さんが出演することになり、ここのところ週末が忙しくてオートバイにろくに乗れていないストレスや疲労に悩んでいる中、昨日のチケットを取って行くことにしました。するとこの土日は9人制バレーボール女子チャンプリーグのファイナルが、東京都墨田区の総合体育館、期間限定でひがしんアリーナと呼ばれる開場で行われると知りました。東京東信用金庫ブルーラビッツにはT大卒業生がいます。T大の9人制
東京芸術劇場シアターイーストで岩井秀人のハイバイによる「再生」最新版を観た。こういった何物にも代え難いライブ体験ができるので演劇鑑賞はやめられない!前回の2015年の快快メンバーとのコラボ公演「再生」を観た喜安浩平氏(脚本家・演出家・俳優)が以下ような感想を述べているのだが、「。。。なにか書くのは野暮ってもんだ。説明などするものか。観た人だけの歓びがある。いい気分。」まさに、その通り。今回も、あの場にいた人が客席で一体となって感じた「人が生きていく」ことのリアル、生命