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こんにちは、アロマリストさとみですアロマリストとはアロマを使って癒しを提供するお仕事ですみっともない姿を晒したくないできない自分を見せたくないできない人と思われたくないこんなかっこつけの私がいてなかなか進まない事があったのですがそんなことも言ってられないよねーそろそろ曝け出すしかないよねーと自分に諦めをつけて人にちょっと頼んでみるプロにお願いしてみるという自分の中ではチャレンジなんでもできる。なんて事はなくてただ単に手をつけないままにしていただけさ
はじめまして感情のフタをあけることで自分の本当の声がみつかり人生をのびのびと楽しめるようになる幸福のサイクルへリードする90日和やかマインドメソッドアダルトチルドレン専門カウンセラーとして活動しています平風かずのぶと申します。自分自身の経験と知識と心理セラピーを生かし、40年間しんどかった私の心が解放された具体的な方法をお教えしています。愛着障害、抑うつ、HSP等様々な症例を扱っていますが自らの経験を踏まえ特に「アダルトチルドレンのスペシャリスト」として多くのアダルトチルドレンの
公認心理師×行政書士のダブルライセンスで心のケアと法的書類等手続きをワンストップでサポートします初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境について”優しい人は静かに去る”の心理と、見逃してはいけないサインモラハラ夫が一人になった、その後妻の体調不良にキレる、もし
若者は自分らしさを消したくて中年は自分らしくありたい、と願う。「確かにそうだ」というテーマの音声です。https://r.voicy.jp/0G9JXbJZKg1#1928自分らしさを消したい若者と自分らしく在りたい中年|尾石晴「学びの引き出しはるラジオ」/Voicy-音声プラットフォーム今日は4冊の本を参考にしつつ、なぜミドルエイジは自分を探してしまうのか、について話してみました。若者(主語大きくてすまぬ)との違いについて。参考書籍→先生、どうか皆の前でほめ
正社員を辞め、派遣として働き、扶養に入った今。私は自分の働き方を、あらためて考えている。かつては、仕事の評価やお金の額が、自分の価値そのものだと思っていた。正社員としてフルタイムで働き、責任を抱え、キャリアを積むこと。それが「自立」で、「きちんと生きること」だと信じていた。でも、今は違う。働き方は、一つではない。責任や収入だけで測れるものではない。子どもと過ごす時間を大切にできること、自分の心の余白を保てること、それもまた、自分にとって価値のある働き
夫と不仲なわけではない。むしろ、「自由にしていい」と言ってくれる人だ。それでも、ときどき考えてしまう。もし、夫がいなくなったら。事故や病気や、あるいは、ただのすれ違い。可能性はいくらでもある。明日から、ひとりになったら。私は、生きていけるのだろうか。正社員を辞めて、収入は減った。時間は手に入ったけれど、安心まで手に入ったわけではない。生活費はいくら必要で、私はいくら稼げるのか。考え始めると、胸の奥が少しざわつく。怖いのは
こんにちはハッピーライフ・ナビ・カウンセラーの**伊藤敬一(けいいち)**です。このたびは私のブログに足を運んで見に来てくださり、ありがとうございます素敵なご縁をいただき感謝しております今日から[自己紹介全6回+特別編]として、私がどのような人生を歩み、今の感性や「寄り添う力」を育んできたのかをお話ししていきます。私、伊藤敬一という人間が、どのような経験を積み、どのような想いで今、この活動をしているのか。そんな…**私の「心の旅路」**をありのままにリズム良く綴って
夫は「自由にしていい」と言ってくれる。働き方も、時間の使い方も、無理をしなくていいと。その言葉に救われているはずなのに、なぜか私は、罪悪感を抱いてしまう。正社員を辞めたこと。収入が減ったこと。責任を手放したこと。どこかでずっと、「ちゃんと稼いでいない自分」を責めている。そしてもうひとつ。夫がいなくなったらどうしよう、という不安。もしものとき、私は一人で子どもを守れるのか。余白はできた。でも、安心までは届いていない。自由になっ
私は、娘に黙ることを覚えてほしくない。女の子だから。波風を立てないほうがいいから。空気を読めるほうが賢いから。そんな理由で、自分の言葉を飲み込む癖を身につけてほしくない。私はそれを、ずいぶん長いことやってきた。私が我慢するほうが丸く収まると知っていた。笑ってやり過ごすほうが安全だと知っていた。でもそのたびに、少しずつ自分が削られていった。娘には、同じ削られ方をしてほしくない。強くならなくていい。誰かに勝たなくていい。でも、自分
私は、すぐ答えを出したくなる。働くのか、やめるのか。もっと稼ぐのか、このままでいるのか。宙ぶらりんの時間が、落ち着かない。不安になると、「で、どうするの?」と自分で自分を追い立てる。白か黒か。やるか、やらないか。決めてしまえば、少し楽になる。でも最近、思う。この“早さ”は、本当に私の性格だろうか。あの家では、迷っている時間は安全じゃなかった。空気が変わる前に察する。機嫌が悪くなる前に動く。波風が立つ前に、自分を小さくする。正解
最近、男尊女卑オジサンと働いて、心が疲れてしまった。“男性”がしんどいわけじゃない。しんどいのは、声の大きいほうが正しいという空気。年上が正解を持っている前提。女は少し引いたほうがうまくいくという暗黙。その空気を、私はすぐに察知してしまう。父のいた、あの家で覚えたセンサーが、私の脳内でけたたましく鳴っている。あ、ここは削られる場所だ、と私は思っている敏感すぎるのかもしれない。でも一度削られた自尊心は、同じ匂いにすぐ反応する。だから思った
お金のことを考えると、急に現実が近づいてくる。将来とか夢とかじゃなくて、来月とか、数年後とか。講座の残高を見て、理由もなく胸が冷える夜がある。足りないわけじゃない。でも、十分とも言えない。キラキラした起業アカウントを見て、スマホを伏せた夜もある。ああいう人たちは、自分で稼いで、選んで、生きている。私はどうなんだろう。結局、また誰かの下で働くことになるんだろうか。そう思った瞬間、胸の奥がざわっとする。お金が怖いんじゃない。「稼
私はずっと、無意識のうちに誰かの役に立とうとしてきたのかもしれない。家の中で。職場で。誰かの役に立てば、ここにいてもいい気がした。母は働き続けた。父は威厳を保ち続けた。私は、“使える人間”であろうとした。キラキラ起業アカウントを見て、落ちた夜がある。ああいうふうに、強く、自立して、稼いで、選ばれる女性。そういう女性になった自分を、私はうまく想像できなかった。そんな風になれない自分は、また価値がないのではないかと思った。「結局、
父は、よく黙っていた。怒鳴るわけでもない。暴れるわけでもない。ただ、機嫌ひとつで家の空気が変わった。その空気を読むのは、女の役目だった。母は気配を察し、兄は顔色をうかがい、私は息をひそめた。父は王様のように振る舞ったけれど、本当はとても小さな世界にいたのだと思う。でも子どもには、それが世界のすべてだった。私は、父に直接支配された記憶は薄い。それでも、「父の機嫌を損ねない女」をどこかで学んでいた。反抗はしすぎない。賢くやる
父は、不器用な人だった。無責任で、どこか子どもみたいで。いつも少し威張っていた。自分を大きく見せるのが好きだったけれど、本当は小心者だったのだと思う。だからだろうか。家の中では、女子どもを支配することで均衡を保っていた。兄は、父の期待を背負わされた。従うこと。強くあること。弱さを見せないこと。兄はいまも、あの家の続きを生きているように見える。私は末っ子だった。父の直接の支配を強く受けたわけではない。でも、父はきっ
私の母は、仕事で家にいないことが多かった。夜になっても帰らない日もあった。兄二人と父。男しかいない家の中で、私はときどき息が苦しくなった。母の上着が、母がいつも座っていた椅子にかかっている。私はそれに顔をうずめて泣いた。匂いが、まだ残っていたから。母はよく働いた。家の外でも、家の中でも。誰よりも動き、誰よりも休まなかった。大人になった今ならわかる。葛藤もあったはずだ。あの家で、屈するしかなかったことも。でも。子どもの私には、
娘が今朝、また「保育園行きたくない!」と言った。理由は「Xくんがもう遊ばないって言ったから」らしい。なんと…私も昔、お友達にハブられて辛かった思い出があるので、娘の気持ちを考えると胸がぎゅっとする。話を聞くと、私が道中ずっと抱っこするなら行ってもいい、と言う。時間はない、体力も持つか…?でも娘の気持ちも大事…!!火事場の馬鹿力でなんとか送り届け、先生にも「多分大丈夫だと思うんですけど」と前置きしてさらっと伝える。こういう時の伝え方ってムズイ。お迎えに行くと、
<第5話絶望から幸せの絶頂期へ!「絶対にいいお母さんになってみせる!」>🌿この物語のはじまりは、こちらからお読みいただけます。👉【プロローグ】わたしがわたしに戻る旅👉【第1話】いい子でいれば愛されるーー“無敵の幼少期”👉【第2話】私はいらない子?――“いい子”を演じたその先に👉【第3話】何をしたいのかわからない・・・“自分で決められない私”が壊れていったあの頃👉【第4話】うつを克服し、やっと自由を手に入れた!世界の果て南極へ──────────────北海
会社を辞めると決めた日、正直、怖かった。逃げだと思われるかもしれない。甘いと言われるかもしれない。でもその奥で、ほんの少しだけ安心している自分がいた。ああ、やっと。そんな声が、胸の奥から聞こえた気がした。会社でも私は、怒る代わりに笑っていた。違和感を覚えても、「大丈夫です」と言った。本当は苦しかったのに、小さいころと同じように、空気を守るほうを選んでいた。でも体はごまかせなかった。朝、起き上がれない日が続いた。吐き気がして、出社できなかった
幼少期の私は、怒る代わりに笑う子どもだった。小さいころ、思いつきでよく将来なりたい職業の話をした。「すし職人になる」「心理学者になりたい」でも母はそれを聞くと怒った。「ただの思いつきで話さないで」なぜだかイライラしていた。何がいけなかったのか、よく分からなかった。ただ、胸がきゅっとした。でも私は泣かなかった。怒らなかった。「だよね」と笑って、話題を変えた。空気を悪くしたくなかった。母を困らせたくなかった。そうやって私は、自分の“やって
<第2話私はいらない子?――“いい子”を演じたその先に>🌿この物語のはじまりは、こちらからお読みいただけます。👉【プロローグ】わたしがわたしに戻る旅👉【第1話】いい子でいれば愛されるーー“無敵の幼少期”──────────────ある朝、目が覚めたら母が馬乗りになって私の首に手をかけていました。保育園の年長、5〜6歳の頃。日曜の朝でした。カーテン越しに朝日が差し込み、隣りでは妹がすやすや眠っていました。母は、私が目を覚ま
<第1話いい子でいれば愛される――“無敵の幼少期”>この物語のはじまりは、こちらからお読みいただけます。👉【プロローグ】わたしがわたしに戻る旅『【自分史プロローグ】わたしがわたしに戻る旅』こんばんは。アロマ&チャイルドサロンひとと樹主宰セラピストの舟橋理香です。令和の幕開けと共に始めたこのブログ。当初、このブログのタイトルは『わたしがわた…ameblo.jp──────────────私は第一子・長女として名古屋市で生まれました。母
今日も読書記録をもうひとつ『仕事は楽しいかね?』何かのタイトルー!っと思った本です。職場の方がお勧めされていたので借りて読んでみました仕事は楽しいかね?デイル・ドーテン著仕事は楽しいかね?[新版][デ…ameblo.jpこれまで仕事で若手社員との面談を300回以上?はやってきたんじゃないかなーと自負していることもありまして、、興味があったこちら、読んでみました静かに退職する若者たち部下との1on1の前に知っておいてほしいこと金間大介著静かに退職する若者たち部下との1o
こんにちは✨文字専門カウンセリングであなたの心をまるっと受け止める💖心理カウンセラーの三厨あいくです🥰LINEお友達登録で最大3往復無料相談受付中です♪↓くわしくはこちらをクリック✨↓気付けばずっと心のどこかに持っている思いや手放したいけどなんとなくそのままにしてるクセありませんか?🤔🍀たとえば『本当はこうしたい』『本当は○○がイヤ』『頼まれると断れない』『ついつい元気に振る舞っちゃう』などなど…💦思って
こんにちは、子どもの声聞き隊、隊長のようこです。いい子症候群はある日突然できるものではありません。年齢ごとに、少しづつ形を変えて現れます。大切なのは、子供に「どんなサインが出ているか」に気づくことです。ーーーーーーーーーー幼児期、、親の顔色を見る。・怒られないかを先に考える。・泣くのを我慢する。・「別にええよ」とすぐにゆづる。この時期は安心感がなによりも大切です。「わがままを言ってもいい」「泣いても関係は壊れない」そう伝える親との関
こんにちは、子どもの声聞き隊、隊長のようこです。「甘えさせると自立できなくなる???」いえいえ、小学校3年生くらいまではいっぱい甘えさせてあげてください。少なくとも6歳までは。。。。本当に自立していく子供は、幼少期十分に甘えた経験を持ってます。甘えられた子供ほど、安心して一人で立つことができるのです。何せ、子供はうちうちに思ってます。「失敗しても大丈夫、やり直せる!!!」って。=========甘えられへんかった子は、もっと親に褒めてもら
こんにちは、子どもの声聞き隊、隊長のようこです。良い子症候群の子供を支えようとするとき、親は子供に「何をしてあげればいいのか。。。」と考えがちですが、その考えこそが子供の成長を邪魔してるのです。何をしてあげたらいいかな?って考えることをやめましょう。子供を思って無意識にしているその関わりが、子供が「自分で感じ、考え、選ぶ力」を少しづつ奪ってることがあるからです。ーーーーーーーーーー子供が何かをしようとしたときに、お母さんは「危ないから走らないで」や「砂遊びしたい
こんにちは、子どもの声聞き隊、隊長のようこです。これから毎日、「子供が自立する子育て」をテーマに7回に分けてお話ししたいと思います。いい子症候群の子供って知ってますか?親にとってはとても都合の良い子。。。そんな、幼少期を過ごした子供って、大人になると何らかのトラブルが出てくる可能性があります。自分の子供は大丈夫。。。・・・・え、ほんま???そんな子供を支えようとする時、「何をしてあげるか」よりも「無意識にしてあ
こんにちは、子どもの声聞き隊、隊長のようこです。「迷惑をかけないように」「怒られないように」「いい子でいないと」・・・・・こんな子、実は苦しんでます。ーーーーーーーーーー1、”いい子”の裏には強い不安がある。いい子でいるのは、褒められたいからではなく。嫌われるのが怖いから。。。です。子供はお母さんが大好きです。だから、いつも頑張りすぎてしまうのです。ーーーーーーーーーー2、誉め方を変えると劇的に楽になる。「偉いな」
こんにちは、子どもの声聞き隊、隊長のようこです。こんにちはぁ、世の中では、子供の自立がえらい!ように見えてるけど。。。でも、上手に甘えれる子にも大きな強みがあります。1、甘えられる子は人を信じれる。抱っこ、くっつき、ママのそば、。これは依存ではなく”安心を満たしてる行動です。”人への信頼はここから育ちます。その後、子供が成長するとそこから、自立につながるのです。=======2、子供の時によく甘えれてた子供ほど、思春期に崩れにくい。小さい頃にいっぱい甘え