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2026年7月7日(火)、愛知県北設楽郡設楽町田口の酒蔵、関谷醸造さんの地酒「蓬莱泉純米大吟醸生酒春のことぶれ」を呑む。山田錦使用、精米歩合40%は、「空」と同一スペック。値段も、「空」が箱入り3,900円+税、「春の…」が箱なし3,800円+税、なので、グレードもほぼ同じ。ただ、生酒なので、どんな味わいだろうか。奥三河の地酒なので、豊橋産のうずらの卵、目玉焼き10個版、をアテに呑みはじめよう。豊橋市民なら各世帯にあると噂の、うずらカッターで皮をザクっと切っていき、焼く。このカッターなら
新潟駅から新潟空港に向けて直行のリムジンバスに乗ります。新潟駅までは25分ANAでチェックインこの時期にしかない新潟限定の越後製菓のあわ雪と黒みつきなこ餅ホワイトチョコレートやチョコレートが使われており、コーティングされた一品。これから搭乗です。大阪に向けて帰ります。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおねがいします。クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。にほんブログ村にほんブログ村
今週水曜日から「北海道フェア」が始まったぁ気になってるのが何点かあるんだよねールーンまずはー泉北店初登場の「あわ雪フロマージュ(てんさい糖)」です!3センチ程の深さのプラカップに入ってる上一面にてんさい糖のジュレとやらがかかってるのねースプーンでざっくりっぱっくりほんまやぁ〜トロッとしたシロップでは無く1ミリ程度のジューシーなジュレでしたチーズフロマージュにほのかな甘さが合う〜バラ売りなのが良かったですーこちらは冷凍食品で冷蔵庫で4時間程解凍して食べます他に「北
こんばんは。今日は、すでに、今年の第二の旅に出ていますけど、無事、粉雪が舞う中、ちょい遅れは出ていますが、乗りたかった電車に乗れました大満足娘さん、本当は違う座席のつもりだったけど、キャンセルを拾えたし、少し間違えたりもあったから。結局、みどりの窓口に相談して、全部買い直して個室に便乗ですさ。もう、神奈川県に向かって帰りまーす!!さて。時間は年始に遡り。箱根駅伝の復路を観ながら出かけた日帰り旅行の続きです。年末は名古屋に帰省しましたが。2泊3日、特に特別なこともなく。(犬山
年末になりましたが今年(2025年)のブログを全く書いてないので💦今頃になって今年を振り返っての写真がメインのブログです(笑)今年もいろんな保育園や幼稚園やこども園に行って笑顔を届けてきました。2025年10月30日は愛知県岡崎市の第一早蕨幼稚園に行ってきました。準備中ショーが始まりました👏👏👏沢山の園児達キャーキャー言うてます。どこでも大人気の大道芸人コンビ先生もお笑い🤣先生も舞台にあげて皿回し大成功‼️幕が閉ります。最後の最後まで手を振る子供達第一
2025年10月4日(土)、栃木県塩谷町の地酒を呑む。塩谷町は、鬼怒川温泉から川を少し下ったあたり。だいぶ山の中ではある。その、松井酒造さんの地酒「松の寿辛口純米ひとごこち65%精米」を呑む。日本酒度+10。酸度1.6。自家湧水の、超軟水仕込み。1,550円+税。栃木の地酒だから、餃子で始めよう。このような能書き。名もない小さな酒蔵ですが、とけんすんしているけれど、きちんとデパートに出荷しているので、あなどれない。で、呑んでみる。超軟水仕込みとあるので、案外、甘いのではないかとも思った
5月6日(火)夜。今夜は、奥三河の地酒「蓬莱泉」を呑む。純米大吟醸「美」は、東三河の火入れのお酒の中では、プレミアム・クラス以外の、いつでも買えるグレードの中の最高峰だと思う。豊橋名産ヤマサのちくわと同じ東三河の地酒。まずは、ちくわで呑もう。そして、豊橋駅弁、壺屋のいなり寿司にならい、お稲荷さんを買ってきたけれど坂本農政の失政以来、どうも痩せこけたいなり寿司で、江藤になってもそれほ改善されない。米がほとんど入っていないので「じゃこ天」にしか見えないけれど、左の2つは、「痩せたいなり寿司」。なん
おはようございま〜す!!今日の1枚!!この写真は2005年4月に撮りました。つつじが有名な公園です。今年は桜の余韻を楽しむ間も無くつつじが咲いていますね〜そういえば、街道歩きのお土産を紹介してませんでした。いつもだとそんなにお土産を買ってこないのですが、2日目は観光気分だったのでお土産がいつもより多い(笑)ということで、、豊橋といえばやっぱりちくわですね〜
おやつ備前屋の【あわ雪・純白】デパ地下に売っていました1本が2つに分かれているから、1つを4等分して、2人でいただく。あわ雪だけだと、甘ったるくて味が単調甘酸っぱいものを合わせると美味しいかな紅茶の色が上手くでない変な色にデパ地下で買ってきたカットフルーツ🍓苺とデコポン添えてみました。うっかり白い器にのせちゃったから、せっかくの【あわ雪】が映えない夫の分は、黒い器にのせてみた。こっちの方が美味しそうに見えるあわ雪、フォークだけじゃ食べにくい。ナイフも使っていただく。
(’ウωコ)丿凸ハァイ!!マシュマロにハマり中なので、また作ったけど…前回と同じ感じにならず微妙だった…何が違うんだ!ついでに、あわ雪も作ったけど俺的には失敗。でも母さんは美味しいって言ってくれたから親父と2人で食べてもらおwww(お前も食えや)あわ雪はプレーン味だと卵白のニオイが気になりそうだったから抹茶入れました。マシュマロだとバニラエッセンス入れたら平気だけど和菓子にバニラエッセンスは入れたくない…。あわ雪は寒天使うんですが、やっぱり寒天の食感苦手だなぁ市販品はウマい
銘菓「あわ雪」3時のおやつ備前屋の【あわ雪】茶山母からもらった嬉しいいただきもの昔は近くのデパートで買えたけど、今は三河の方にしか販売店がない久しぶりにいただく【あわ雪】西尾の抹茶のあわ雪🍵糖類と寒天で寒天液を作り、卵白の中に入れながら泡立たものを型で固めてある。ふわふわで、口の中でジュワッと溶けるキメ細かく、繊細な味わいあわ雪、抹茶味も美味しいでも、1番好きなのは真っ白な【純白】何も味をつけてない、雪のような【あわ雪】私は好きなんだけど、評価はさまざまで…淡白
12月1日(日)、鳥取県東部、智頭急行が通るまち智頭町の酒蔵、諏訪酒造さんの地酒「諏訪泉純米吟醸きのこブーケ・ラベル」を呑む。精米歩合55%。酒米は、智頭町産の玉栄を使っている。諏訪泉は東部、倉吉線は中部だけれど、同じ鳥取県。今夜も、廃線跡の絵を見ながら、鳥取県の地酒でカンパイだ。万願寺とうがらしをつまみながら、諏訪泉の味を見てみる。55%精米ながら、しっかりした米の黄色味が残る。ただ、この色と「ひやおろし」という作りから来る先入観とは異なる味わいだ。旨味は乗りすぎず、程よく、あっさりスッ
雪を想像しなくても…❄❄❄雪を見ております❄❄❄ラララ〜❤備前屋あわ雪生放送でお送りします♪FMアップルウェーブ78.8MHz📻『クラシックtoitoitoi』毎週土曜日11時〜11時30分パーソナリティ工藤紀誉美
愛知県の美味しいお話👅愛知県岡崎市の有名な和菓子屋、備前屋岡崎市伝馬通にある、備前屋の本店。備前屋は1782年にこの場所で創業されました。備前屋の備前は、創業当時に岡崎城🏯內にあった備前曲輪を由来としたものと言われています。備前曲輪の備前は、徳川家康に仕えた伊奈忠次の宣職である備前守を由来とすると言われています。備前屋の有名な商品は、此方の、あわ雪1868年から販売されているロングセラー商品です❗昔、岡崎宿伝馬の東にあわ雪茶屋という茶店がありました。このあわ雪茶屋にて供されたのがあ
頂きました👇(写真はnetshoppingから)気に入りました❣️軽くてサクッとしてスッと溶けていきますホワイトチョコの甘みもGood❗️あまり食べたことのない食感で美味しかったです
備前屋と言えば…あわ雪ですがぁ~備前屋のスイートポテトめちゃめちゃ美味しかったです八丁スイートポテトはほんのり味噌の香りが鼻にぬける感じ蜂蜜レモンスイートポテトは口に入れた瞬間から美味しさが感じられます機会があったら是非ご賞味あれ紙風船が入っていました懐かしくて年甲斐もなくつい遊んでしまったいつもお世話になっている近所の方からいただいたとても美味しいスイーツでした🍠https://bizenya.co.jp/collections/all全商品bizenya.co.jp
2024年5月24日(金)今日したこと今日は書けなかったブログを書く日朝:浴室掃除ブログを書く昼:新幹線チケット購入夜:娘を駅まで送る今日できたこと浴室の掃除2月まではお掃除を仕事にしている知り合いへ月2、3回1階の掃除をお願いしていました。3月からは子ども達が家にいるので頼めずにいたところカビが生えてきてしまいましたこすってもなかなかとれなかったので今日はしっかり洗剤とブラシ2種類で掃除しました‼️やっとキレイになりました今日できたこと
3/30は、旧東海道を歩いてきました今回は、池鯉鮒(ちりゅう)宿から岡崎宿までの旅前回の終了地点からスタート東へ進むと、踏切があり、そのまま真っすぐ歩いて行くと、国道1号線に出ます反対側の松並木の方向へ行くんだけど、横断歩道がないので、地下道を歩いて行きます松並木の入り口へ到着1号線を車で走ってると、松並木が続いてる道があるな~って見てたんだけど、こんな感じの道なんですねちょっと進んだところに、『馬市之趾』と書かれた石碑がありま
先日、ずっと探してたお菓子を発見❗️職場でお正月休みのお土産で初めていただき食べたお菓子が、今まで食べたことない食感ですごく美味しくて、調べたら新潟限定のお菓子だったの。越後製菓の『あわ雪』っていうお菓子ですスーパーにもコンビニにもどこにも売ってなくて、どうやら新潟アンテナショップに行かないと無いっぽかったから、今度銀座に行ったら寄ろうかなと思っていたのです。で、こないだお友だちとランチするため大宮駅まで行ったら、駅改札外で物産展やってたの。あるかもしれない!と思って一周したら、、、
読了。翻訳家の村井理子氏のエッセイ「本を読んだら散歩に行こう」で紹介されていた図書である。にぎやかな落日(著)朝倉かすみにぎやかな落日(光文社文庫)Amazon(アマゾン)主人公は83歳のおもちさんという女性。子どもたちは独立、夫は介護施設に入居し、一人暮らしの日常が描かれる。物語は、おもちさんの日常のなかに、おもちさんの思い出も描かれており、現在に過去も挟みつつ進んでいく。穏やかに暮らすおもちさんの生活にも変化が訪れ、老いの淋しさ、悲しさ、不自由さにしんみり
備前屋あわ雪鹿の子。蒲郡三谷温泉旅行の帰りに備前屋の本店で買ってきました。道の駅とかでも「あわ雪」は売ってるけれども「鹿の子」は見た事なかったんで買ってみた。まさに粒小豆が絶妙だな。
備前屋あわ雪。愛知県西浦温泉への旅行の時帰りに立ち寄った道の駅で買ってきた。ふっわふっわで美味しいな~。
なにかわたしの名前が書いていたので思わず買ってしまいましたあわ雪かぶ、これを植えるとカワイイかぶが育ってくるのかな?
これとよく似たシリーズのお菓子はいつも手に入らないのですが今回は運良く手に入れることが出来ました!美味しいはず!
おはようございます😃婆やの拙いブログをご訪問下さり有難うございます😊今朝は、11月13日(日)に行いましたあわ雪かぶの種蒔きの様子を~🌱あわ雪かぶ…DAISOさんのプレミアムな種デス♪😊写真のように出来れば良いなぁ~😊柔らかいかぶだそうで…😁種蒔き…今シーズン一番の大雑把な種蒔きでしたので写真はございません😓籾殻を入れて、不織布ネットを掛けて終了~♪😊芽が出ると良いけど…出るかな~?🙄それでは…また~~👋婆やの拙いブログをお読み下さり有難うございました😊今日
東海道岡崎宿。西本陣跡の近くに宿泊。チェックインした我々は、すぐ向い側の和菓子店『備前屋』へ。目当ては、岡崎銘菓「あわ雪」。二十七曲がりの最初の曲がり角の石碑に書いてあったとおり、岡崎名物「あわ雪豆腐」という“餡かけ豆腐”があったそうだが、いつの間にやら廃れてしまったという。それを惜しんだ備前屋の3代目主人が“創製”したのが、銘菓「あわ雪」。復刻ではなく、あくまでも創製。主成分は、卵白、でん粉、寒天、砂糖。実際に食べてみる。↓羊羹よりは柔らかい。『ババロア』みたいな食
2022/07/24蒸し暑い日々✨✨久しぶりに都会へ小倉城を背にして、車で少しだけ南へ。昔ながらの商店街。涼しげで美味しいものを見つけた。こぢんまりした店舗は、名が知れた人気の和菓子屋さん夏は氷菓子でも賑わい、そのかき氷を求めて数名が並んでいます。氷で涼んでいる人で満席。ガラスケースに並ぶ和菓子はどれも垂涎。真っ白な淡雪の上に、柚子の香りと味が艶やかに、上品に重なっている。一目惚れ💕早速持ち帰り、堪能。想像通りの美味しさに至福。そよ風が
今日は埼玉県朝霞市に進撃しておりましたお昼ご飯は『中華そば幻六』に突入しましたよっ!!ちょうどお昼時に行ったら8人くらい待ちになってました国産ブランド豚榛名高原あわ雪ポーク焼豚醤油そばをオーダーしましたチャーシューか美味い途中で味変した刻みわさびがすっきり食べれて良かったデス(๑•̀ㅁ•́ฅ✧ではごきげんよう
詩「父のお菓子」父が持って来てくれたお菓子。我が家では買わないお菓子。食べてみた。不思議な味。美味しくないわけではない。食べれないわけではない。次女にもすすめてみた。次女はあわ雪を食べる。目を合わせ無言になる。また食べたいとは言わない。ゼリーって書いてある。これはゼリーか?30年後食べたいと思うのかな。その頃やっと父の気持ちが分かるのかもしれない。