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私は元々、身体が丈夫なほうでして。風邪をひいたりすることもあまりありません。それでも、教員のころにちょっと疲れたなあ、と思うときはありましたが朝、少し調子が悪くても学校に行って子どもたちと一緒にいると元気になることが、よくありました。そんなときはいつも子どもたちからパワーをもらってるんだなあ、と改めて感じていました。------------今回ご紹介する絵本は、こちら。『ねこのおいしゃさん(ケロちゃんえほん)』ますだゆうこ文あべ弘士絵そうえん社ねこのお
こんにちはいつもお越しいただきありがとうございます今回は読み聞かせにおすすめの絵本のご紹介ですたぶんあとからじわじわ来る絵本だと思います「エゾオオカミ物語」あべ弘士さむいさむい冬の夜月の光にさそわれてモモンガたちが集まって来ました「ふくろうおじさんこんばんは」「おーおーよく来たよく来たそれにしてもしばれたのおほらもっとからだをよせて」「さてと今夜は誰の話をしようかのおそうじゃオオカミのことはまだであったかな」「えーっオオカミがここにいたの?
こんばんは!本日は絵本紹介です。この作品はかなり前に話題になったので,タイトルを知っている方も多いように思います。木村祐一先生作,あべ弘士先生絵,『あらしのよるに』です!Amazon.co.jp:あらしのよるにちいさな絵童話りとる:裕一,木村,弘士,あべ:本○あらすじ(ネタバレ含む)それは,荒れ狂ったあらしの夜に小さな小屋で起こった出来事です。一匹のヤギと一匹のオオカミが嵐を避けようと同じ小屋にお互いの正体が分からぬまま一緒に過ごすことに
見たことがない猿が多かった…ブラッザグェノンアビシニアコロブスワオキツネザルジェフロイクモザルそしてカピバラ動かないwカピバラさんは冬に屋内観察になるみたい…とにかくカピバラさんの木彫りの絵が可愛いモモンガ暗くて探せませんでしたが…モモンガの絵もめっちゃ可愛いそしてお約束のタコ水道wとても広くて色んな場所に売店や休憩所があって休めてイイそしてここあらしのよるにのあべ弘士さん旭川出身で旭山動物園の飼育員さんだったのか…どおりで動物の看板や動物の行動
下川図書室の本好きの会のおすすめ本コーナーテーマは、「ファイト」です。受験も近いし、「ファイト!」オリンピック選手もみんな「ファイト!」今を生きている人、みんな「ファイト!」新しい本も入っておりますよ。「小説8050」は、読んでみたいと思ってた~まだ続きそうな巣ごもり時間は読書で・・・私は懐かしき、三浦綾子さんの「泥流地帯」を読んでおります。。。北海道テーマのお話が多いし、自然描写なども創造力かきたてられます。。。図書室の玄関にポスター貼ってました。絵本フォーラ
お気にいり絵本📕「あらしのよるに」シリーズをすべて読んだわけではありませんが特別編のこの本"たった五か月間の友情で二匹は永遠の想い出をくれた"と表紙の裏にシリーズの本を読んでいなくてもわかりやすいので大丈夫「あしたなんて、だれにもわからないでやんす。でも、おいらたちはいまいきてる。いっぽいっぽ、まえにすすんでる。それだけでじゅうぶんなんじゃないっすか。」🐺ガブの言葉ガブとメイのやり取りに泣けます😢歌舞伎「あらしのよるに」もおもしろかったな😌
今日は晴れた空の下でウォーキング。まちなかのギャラリーでは丑年にちなんだ企画展。↓あべ弘士さんらしいウシ。こちらは、料理の仕切りに使う「ハラン」の作品。紙切り名人で知られた方。首が動くウシさんも。商店街のあちこちにこんな可愛い雪像が並ぶ。今年は旭川冬まつりが中止になったので。市民が小さな雪像を作って街を盛り上げようとの企画。振り返ると、昨年2月の「さっぽろ雪祭り」に訪れた中国人観光客から北海道のコロナ感染が広がったとされる。駅前イオンでお
本日、急遽お店お休みさせていただきましたごめんなさいね用事で旭川まで行ってくることに朝からバタバタしてたのですっかり告知を忘れてしまった旭川での用事を済ませた後にせっかくなので↓これに行ってきた絵本作家のあべひろしさんの新しく出た絵本氷上カーニバルの原画展です師匠の原画となれば素通りはできませんしっかりとみてきましたよまた、今回の作品はあべさんには珍しい?人がたくさんの絵なのでちょっと気になってたこの氷上カーニバルというのは大正の頃、札幌にある中島公園の池が
ライオンの風をみたいちにちAmazon(アマゾン)800〜5,720円絵本作家のあべ弘士さんの作品。大好きな作家さんです。父の日にオススメしたい一冊です。ライオンのとうさんこどもたちを連れてお散歩へ。わたくしも小さい頃から色んなところに連れて行ってもらいました。記憶の中にある何気ない父との日常をたぐり寄せる作業に優しい時間が流れていきます。久々に父の形見の南洋パールも眺めております。姿形が見えなくても在る居るのです
空気が凛としてました〜週末の北海道。これでも寒さが緩んだらしいのですよW(`0`)W少しだけ雪が残ってました。今週末からまた寒さが戻るようですね。北海道にお住まいの皆さん、風邪にはお気をつけくださいー。日曜日の朝の旭川空港の気温はプラスの2.5度でした。旭川空港には新たにフードコートがオープンしてました。詳しくはこちら↓https://m.youtube.com/watch?v=hZ3CrqoE5tsそれから、こーんなほのぼのなコーナーも╰(*´︶`*)╯♡出発口近くの場所
旅行会社添乗員現役の頃のある日の話。三重県四日市市にある子どもの本専門店のレジに立つ女性が北海道旭川市出身だというので、一度は行ってほしい場所として旭山動物園のことを熱く話して聞かせた。旭山動物園なんて話題性だけの動物園かと思っていた。だけど初めて動物園を訪れた後、私は膝から崩れ反省したのだ。いのちだ…。ここはいのちを伝えている…。しかも押しつけがましくなく。そう感じさせたのはアザラシの飼育員の女性の一言だった。旭山動物園の趣向にもぐもぐタイムというのがある。動物がどんな
五味です!今日はオフ日!トマト座赤班、みんな思い思いに過ごしております。白班も今日東京から北上して、明日合流の予定です。ワクワク。さて、私も朝から洗濯を回し、必要なメンテナンスをいろいろ終えて、ゆっくり旭川のまちをめぐることにしました。たまたま通りかかったお店で見つけたのが!以前に札幌でトマト座の公演を観に来てくださった「みかみうこん」さんがご紹介くださった絵本の原画展!!(残念ながら次回開催でしたが)みかみさんは戦時中の動物処分のことを研究されているかたで、トマト座の「子象物語
北海道に生きる野生動物たちの物語『生きとし生けるもの』。素晴らしい作品が、北の大地から誕生しました!東京での試写会後に今津秀邦監督と。「いちど限りの、永遠」。約8万羽のマガンの群れが一斉にねぐらを飛び立つ圧巻のシーンやキタキツネの親子の愛くるしい表情、故郷の川へと遡上するシロザケに、それを待ち受けるヒグマ…。ありのままの、命の営みが映画に刻まれています。語りは二ヶ所だけです。〝誘い人″として、俳優の津川雅彦さんが動物たちの世界へと誘います。(写真、左から三人目)舞台挨拶
シマエナガ。*2年前旭山動物園であべ弘士さんの絵をあちこちでみました優しくて楽しくて…あんな風に動物が描きたいなと思いました最初の一歩♪ciel.w
絵本「あらしのよるに」などでも有名な、あべ弘士さんによる壁画。どれも味があって大好きです。これを見るのが、旭山動物園を訪ねる楽しみの一つでした。中でも上の「エゾオオカミ物語」は、円山動物園同様、環境教育に関わる内容です。飼育員さんにお聞きしたら、このこがピリカらしい。2012年に円山動物園で会った時より、逞しくなったかな?
こんにちは絵本セラピスト(R)りすくんです。本日はSLでお出かけ~・・・嘘です。実はお出かけ途中の駅で偶然見かけて撮っちゃいました。鉄子のりすです。絵本セラピストの先輩キティちゃんとお出かけとは・・・滋賀県は長浜市浅井文化ホールさんhttp://azai-bunkahall.info/event_information/ゴリラはごりらコンサートシンガーソングライター新沢としひこさん新ちゃんと勝手に呼ばせて貰ってちょっとだけ仲良しになりまし
Thursday,6/2/2016あべ弘士さん…先日のアスク・ミュージック主催「新沢としひこさん&山野さと子ちゃんファミリーコンサート」のファミリーDAY。午前の部は、絵本作家で元旭山動物園の飼育係あべ弘士さん講演でした。本当に動物を愛していらっしゃるお話の数々、そして、その観察眼から生まれる絵本の数々、素晴らしかったです。私が撮影した1枚を、あべさんご本人が気にってくださって「プロフィールに使いたい」との田辺さんからのご連絡。とっても嬉しかったので、ご了承を頂きアップさせて頂きます。