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はい、こんばんは!「炎のレンガ積み職人」CEOカメマネキです!今日から、某大手特殊鋼工場に潜入していますが、職人皆さん口々に「暑さがおかしい!」って言ってましたね。当然「熱中症」も要警戒です!写真が撮れなかったので、最近使用している目薬を載せときます(笑)さて、今日のお題ですが、「仲間はずれ」です。変わり者の僕は、昔から仲間はずれにされることがよくありました。そして、それがとても嫌で相手の顔色ばかりを伺っていました。今考えるととてもバカな事をやってましたよ。
5月18日にHiromalab主催の女性ビジネスピッチコンテスト予選会に出場します5分のピッチタイムを走り抜ける所存ですブログ管理人の砂田明美とは・・表情を整えることで自己効力感を上げて行動できる人を増やし自己実現をサポートするこれをビジョンに私自身が自分の見た目に自信が持てずただただイライラしていた(ノ`Д)ノそんな私だって変われた!お顔の筋肉!表情筋からアプローチ「自分は大丈夫」と思えるイイお顔へ導くコーチングパートナー
数年前から、喉がぎゅっと締め付けられるような感覚が起こるようになりました。空気は吸えるし、息も吐ける。けれど「飲み込む」という動作だけがうまくできない。そんな不思議で苦しい感覚に戸惑っていました。食べ物や飲み物を前にしても、喉が止まってしまうような感じがして、「また来た…」と不安になることもありました。主治医に相談したところ、半夏厚朴湯を処方していただきました。飲み続けていくうちに、以前のような強い不快感は少しずつ軽減していき、時々起こる飲み込みづらさにも、落ち着
ShiobaraNobuakionInstagram:"飲食店起業6年目、消費税を数千万円滞納してしまいました。差押えの通告が来て、その当日の午前中に全額納付。倒産も破産もギリギリで回避しました。あの朝の緊張感は今でも忘れられません。でもあの経験が教えてくれたことがあります。お金の問題は1人で抱えるほど選択肢が消えていく。早く話すほど道は残っている。今、誰にも言えない苦しさを抱えているなら、DMで「相談」と一言。一緒に整理します。"shiobara_nobuakionMay10,
「どうして今、25年前の恋愛を書いたの?」友人に聞かれました。端的にうまく答えられなかったんです。「気づいたら、書いてた。」これが一番しっくりします。note創作大賞の時期に合わせたかのようなタイミングでした。『InBetween』(全12話)最初は、こんなに長くなると思っていなかったし、最後まで書き切れる自信も、そんなになかったんです。でも書いていくうちに、ただ昔の
アラカンえり一文字から始まる日記今日の一文字「勝」なぜ、あんなに強がっていたのだろう。ふと、そんなことを思う。勝ちたかったのかもしれない。では、何に?仕事に?環境に?それとも、自分の人生そのものに?「勝つ」って、どういうことなんだろう。誰かと比べて、上にいくこと?人からそう見えること?答えのようなものを探しながら、その当時、気がつけば、頭の中から「勝」という文字がなかなか離れなかった。ずっと、どこかで戦っていたのだと思う。外ではなく、たぶん、内側
いよいよGWが終わって、「本戦」が再開する。まあ今回は、ゆっくりと家で休むのを最優先として、比較的ゆっくりできたんじゃないかと思う。若いころだったら、ここぞとばかりにあちこち遠くに出かけて、全国巡ってきたものだが、今ではそんな体力もないし、お金もない。家にいてゆっくりするのがいちばんだ!あるいはせいぜい近場をくるっとお散歩してくる程度か。なんでも「大がかりな事」や「遠くへのお出かけ」など、ビッグなことは若いうちにやっておくのが一番だと思う。50歳となった今では、それらの
こんにちは、よう子です!ママ友数人で集まっていた時のことです。子どもの進路や受験の話から、なぜか親世代の学生時代の話になりました。「みんなどこの高校だったの?」そんな軽い流れ。最初は普通の雑談でした。みんな笑いながら、「昔すぎて忘れた〜」なんて話していて、和やかな空気だったんです。でも、その時でした。あるママ友が、笑いながら突然こう言ったんです。「よう子ちゃん〇〇高校だからさ〜笑」その瞬間、周りも微妙な空気。何人かは苦笑い。
ワクチン後遺症の始まり。私は、ほとんど動けなかった。半寝たきりで、食事とトイレだけが、一日の中で唯一の「起き上がる時間」だった。世界が遠くて、時間が止まっているようで、自分だけが取り残されていくような日々。今朝、身体が少し重くて、その頃の自分をふっと思い出した。でも、あの頃とは違う。私は今、こうして言葉を紡げている。誰かの声を受け取ることもできる。ゆっくり、ゆっくり、あの頃の自分を連れてここまで来た。今日は、また少し休みながら、静かに回復を待つ一日にする。
結婚当初、私は義母のことで本当にたくさん悩みました。普通の生活を送りたいだけなのに、毎日のように振り回され、心が休まることはありませんでした。時には避難するような生活になったこともあります。あの頃は、「今日を無事に終えられるかな」と、そればかり考えていた気がします。それでも、そんな私たち家族を助けてくれる人がいました。話を聞いてくれる人。心配して声をかけてくれる人。動いてくれる人。あの時支えてくださった方々には、今でも感謝しかありません。その後も、義母の警察沙汰は続き、最終的に
あの頃の自分に言いたい。「もうちょっと考えてから」って言ってたけど、その“もうちょっと”で何ヶ月も止まってたよね。本当は気づいてたはず。・やった方がいいこと・でも怖いこと・でも変わる可能性があること全部わかってたのに、“納得する理由”を探して動かなかった。でも今なら分かる。👉変わる人は、納得してからじゃなくて👉少し怖い状態で動いてるもし今、同じ場所にいるなら。あの時の自分みたいに、止まらないでほしい。
「あの頃は、辛かったんじゃない。輝いていた時間だった」最近観た愛唄約束のナクヒト。限られた時間の中で、それでも一生懸命に生きる若者たちの姿。苦しさもある。不安もある。でもその中で、確かに“生きている”輝きがある。その姿が、あの頃の自分と、静かに重なった。⸻あの頃の自分に、今ならこう言ってあげたい。素敵な時間だったね。人生が、ちゃんと輝いていたよ。いい時間だったよ。⸻当時は、きっと「精一杯」だった。余裕なんてなくて、ただ毎日を乗り越えることに必死だった。でも、
こんばんはちーまる🐵です。久々の夜ブログ⭐️GW中、唯一のお休み。忙しかったここ数日帰ってからもバタンキュー。「今日は何もしないでゆっくりしよー」と決めて目覚めた朝。ふと時計を見るとえっ?まだ6時半??いつもより早い目覚めせっかくだから、引っ越しの時に押し込んで見なかった事にしてた、ごちゃごちゃ達を片付ける事に。引っ張り出してみたら昔のスケジュール帳が5冊出てきた。処分しようと思い中身も見ずに1枚づつ破ってシュレッダーにかけた。最後の一冊の数枚でふと手が止まっ
若い頃、何もなすすべがなく、こもっていた時期がありました。離人症みたいに、ゆらゆらと何かが叫んでいるのを感じました。けれどもそれは私に届くことのない、遠い呼び声だったのです。私はどうなりたいのかもわからない。助けて欲しいという気持ちにもなれない。ただゆらゆらと、ほんの一枚の薄暗い膜によって外界から隔てられているような感覚でした。でも何だか、あの頃の自分が今ではとても愛おしいのです。暗闇でさえも、儚い夢のようなものなのですね…。
ある日変革期が来る。いきなり色んなことが変わる。それまでとは全く違った景色。そんな変化を経て人は歳を取っていく。あの頃のようには出来ない。逆にあの頃の自分にはなかった今の自分。変革期を受け入れて自分を受け止める。それは否応なしに訪れるものだから。
1982年5月5日にリリースされたのが、シブがき隊の♪NAI•NAI16♪です。この作品の公式サイトが見つからなかったため、YouTubeのリンク紹介はありません。シブがき隊の最初のシングルです。デビュー曲です。このレコードジャケットの写真、3人とも若〜い!そんな事はどうでもいいですね。当時のアイドルソングの中でも、ひときわ強いインパクトを放った曲でした。♪NAI•NAI16♪。印象的な曲名ですよね。「ないないづくし」
最初の映画も、復習のために観ておきました。『プラダを着た悪魔2』20年前のもよかったですし、今回のもよかったです。何がいいって、日常からかけ離れた世界に没入できるのがとってもいい時間になります。ファッションの世界に本当は入りたかったけどどうして入りたかったのか・・・・あの頃の自分のことが思い出せないです。それにしてもオンコールだったけど電話が鳴らなくてよかったです。
SNSで私の知り合いがブログ書いてるのを見つけました。盗み読みしてる気分で見てしまいました私達親子のことも書かれてました色々褒めてくれてたのに内心は複雑だったのねと思い、仲良くやってるつもりだったのに悲しくなりましたその家の子の進路は本人ががんばったからエリートコースのようです。やはり本人に任せたからとか書かれてて、自分の子育てが成功したのよねと伝わってきました。あ、私のひがみですね。また、何気ない私の言ったことがマウント取られたと書いてるのもみつけました。私とは書いてませんがわかりま
今日は、そんなお話を少しだけ。もし今、しんどさの中にいる方がいたら、どこか一行でも、そっと届けばいいなと思っています。最初の1年は、本当に「生きるだけ」で精一杯でした。何かを良くしようとか、前に進もうとか、そんなことを考える余裕もなくて。ただ一日を終えることだけで、いっぱいいっぱいでした。2年目になって、少しだけ笑えた日がありました。「あれ、もしかして大丈夫かもしれない」そう思えたのも、ほんの一瞬で、またすぐに、深く沈みました。3年目は、ずっと揺れている感
懐かしいなー子育て真っ最中の自分子供たちはもうそろそろ20歳と19歳になろうとしている成長が著しいでも小さい頃のこと今考えると結構バタバタだったなー可愛い子供達💕思い返すともっと愛情が溢れる🫗私だけはまだまだ成長できていない気がしてたけど、あの頃の自分によく頑張ってるって言ってあげたいー44歳は楽しいよって言ってあげたい24歳の私はたくさん傷ついてたのに、そこにあんまり気付いてなくて、必死だったね全ては経験って思ってたそれは正解です👍これからもっと進めるよ疲労回復、痛み
本日の金曜ロードショーは「耳をすませば」でした🎞️私の大好きなジブリの中で2番目に好きな作品。テレビで放送される度に観て、DVDでも何度も観て、もう何度観たかわからないくらい、近所のおばさんのセリフも覚えているくらい観ています今日は中1になった次女と2人で観ていました。次女とも一緒に何度か観てきたはずだけれど、ちゃんと理解しながら観たのは初めてだったようで。同じ中学生の話に次女も面白さを感じたようで、要所要所で私の顔を見てきてはニタニタしていました中学生の恋模様にキュンとしながら、
…なんとなく。原点に立ち還るような、体感が多かった今日。ブログを書き始めた頃のような、誰が読むとかも大して気にしていなかった、飾らない率直なエネルギーのことを、思い出していた。『感覚』といったほうがいいかな。自分にとっての感覚を、嘘偽りなく、なるべく正直に(真実に近く)、書き留めようとしていたころ。誰が読む、とかを意識していなかったから、余計にすごく正直に…、感覚にclearな言葉が、並べてあった。*****誰が読む、とかを意
私は下の娘を出産しその子がまだ幼稚園くらいから体調を崩してベンゾのお世話になってしまいました。その『体調』のうちに精神的な不調も入るのかな😭辛かったあの頃はどうにもこうにも気持ちが塞いで何もできない、やりたくない、何をしていても自分が自分じゃない毎日。幼い我が子達をみるとこんな母のもとに生まれてきて、不憫で涙がポロポロ🥲なんて日々が続いて藁をもすがる思いで、抗不安薬や抗うつ剤を処方された通りに飲んで、何とか普通に近い生活が出来るようになったあの頃。無知であったので、投薬
割れたガラスの瓶を見たとき何も言わなかった“あの頃の自分”を思い出しました。外に、ガラスの瓶が割れていました。きっとお孫ちゃんが割ってしまったのだと思います。でも、2人が帰ったあとのことだったのでどちらの子がやったのかは分かりません。親も、きっと知らないままです。だからこの出来事はこのまま何もなかったように過ぎていくのかもしれません。でも――割ってしまったこと。そして、大人にバレなかったこと。それを「よかった」「ラッ
ひとりでいるとね、ふと、昔のことを思い出す時ってありませんか?子どもたちが小さかった頃のこと。あの時、なんであんな言い方しちゃったんだろう。もっと優しくできたんじゃないかな。そんな後悔ばかりが、頭の中をぐるぐる回る夜。不思議ですよね。楽しかったこともたくさんあったはずなのに、思い出すのは、なぜか「うまくできなかったこと」ばかり。でもね、これにはちゃんと理由があります。人って、同じ失敗を繰り返さないようにするために、後悔や失敗の記憶を強く残すようにできているんで
今日は昭和の日。昭和が終わって、もう38年になるんだなぁと、ふと指折り数えてしまった。昭和52年に生まれて、11年と8か月。あの頃の自分は、ただ毎日をまっすぐに生きていて、あの日も、何枚も何枚も書き初めをして、気づけば夕方18時までテレビをつけずにいた。ようやくスイッチを入れたとき、画面の向こうでは、いつもと違う、どこか張りつめた空気のニュースが流れていた。難しい言葉ばかりで、子どもの自分にはただ「大変なことが起きたんだ」とだけ伝わった。あれから時代は流れて、昭和は少し
地獄に堕ちるわよイッキ見しました寝不足です…何か起きてもドラマのこと考えます私が四柱推命を勉強していた頃にTVのご出演の全盛期であの頃の自分を思い出しました占いは人の人生を左右するだから10年勉強しなければいけない言われた同じようなセリフが出てきましたあの頃はこんなに占い師がいなかった気がする四柱推命、四柱推命とセリフに出てきて何か複雑…
1983年4月27日にリリースされたのが、松田聖子さんの♪天国のキッス♪です。松田聖子さんの13枚目のシングルです。この曲、松田聖子さんが主演の映画『プルメリアの伝説天国のキッス』の主題歌でしたよね。ロマンチックなタイトルですよね。“天国のキッス”っていう言葉、思いつきませんよね。そんな言葉を自然に歌ってしまう聖子さんはすごいですよね。この曲を聴いていると、甘さの中にほんのり切なさが混ざった“恋の空気”が伝わってきます。
生理じゃないのに生理痛のような痛みがする~😓何だか不調が続いています。早く回復しないとご飯が作れない~😓昨日は里山の新緑を見ました。子供の頃はGW前になると必ず山へ連れて行かれていました。眩しい新緑を見るとあの頃の自分に戻ります。緑は美しい。
たびだびときをこえて来るメッセージは、「わかろうとしないこと」おもしろい。。。笑わかろうとしたがりなわたしはついわかろうとしたくなってしまう理解したくなってしまうし知ろうとしてしまう知りたくなってしまうなんだったらもぉむしろ興味津々。。笑笑それらは、悪いことでは、ないし時に、知ろうとすることが原動力にもなりうるそうなのだけれどなにごとも加減が1番難しい。。。(もっといえば。。いいもわるいもないのだけれど。。。)どこからが行き過ぎなのかどこまでがよいのか