ブログ記事31件
先日、お取り寄せした家飲み用のワインをご紹介します。今回ご紹介するワインは、中央葡萄酒株式会社さんのあけの2022と茅ケ岳甲州2023の2本です。トップページ-GRACEWINE1923年山梨県に創業した家族経営ワイナリー。日本の美しさをワインに表現する-自然と対話し工夫を重ねる栽培。丁寧な選果の徹底。ブドウの力を引出す醸造。グレイスワインは、日本の良さを選び抜きワインを包み込みたいと願っています。www.grace-wine.comあけの2022単一
焼き芋ワールド↓4種類食べ比べ紅はるか、金蜜、紅天使、あけのいただきまーす〜Re-Birthライブ〜チケット予約はこちらSAILINGDAYVOL.7-エボフロ周年&ワンラス紅月しの生誕記念LIVE-開催日:2025年05月03日(土祝)出演:逆に、ゆうちゃんバンドevolvingfromN/AONELASTSHOT幻狂デモクラシーRe-Birth紅月しのfromワンラス乙姫寿藍ICEMATESANNINS会場:デイトリップ■概要SAILING
今夜22:30〜23:00エフエム世田谷(83.4MHz)にて「柿崎ゆうじと宇都隆史のSAMURAI×トーク」放送です。スマホやパソコンからでもご視聴いただけます。お楽しみに!アーカイブも是非どうぞ!(リアルタイム視聴URL)fmsetagaya834.airtime.pro/#(アーカイブ:podcast)fmsetagaya.com/archives/11035
今年の夏は連日暑い日が続いている。夏休みだから昼からワインを飲む事もあるが、一度このブログにあげた白や、安めのスパークリングが多く、ブログの更新は滞ってしまっている。赤も少し温度を下げて、ピノ・ノワールやボルドー、ローヌのワインも飲んでいるが、デイリークラスの定番ものになりがちだ。偉大な赤ワインは、日本の湿度の高い夏に気軽に開けるには、少々もったいない。そんな中やはり日本の気候に合うのか、日本の赤ワインは杯が進むように思う。日本ワインはブームといわれ久しいが、元々全てのワインがクオリテ
日本のワインが好きな人は、中央葡萄酒株式会社グレイスワインを知らない人はいないのではないか。しかし、ウイスキーファンや一般の人はどれくらい知っているのだろう?中央葡萄酒は1923年創業で100年を越える歴史をもつ、山梨県勝沼にあるワイナリーだ。2014年に日本で初めて、デキャンター・ワールド・ワイン・アワードでゴールドメダル(金賞)を獲得した。ウイスキー業界におけるイチローズモルトの立ち位置に似ている。ちなみに、デキャンター・ワールド・ワイン・アワード(DWWA)は、デキャンターという
こんにちは中央葡萄酒株式会社グレイスワインオンラインストアで購入した家飲み用のワインが届きました。今回は、中央葡萄酒さんの「鳥居平ルージュ2021」2本、「甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2022」と「あけの2021」の4本です。GRACEWINE鳥居平ルージュ2021宿る畑から(ワイナリー限定)新ヴィンテージ産地:甲州市勝沼町鳥居平農場(単一畑)ぶどう品種:メルロ(60%)、カベルネソーヴィニヨン(25%)、プティヴェルド(15%
茨城県筑西市明野のひまわりです。筑波山をバックに八重ひまわり100万本が咲き誇っています。明日3日まで「ひまわりフェスティバル」が開かれています。(ひまわりは、しばらく見られます。)最後までご覧頂きましてありがとうございました。
今日は(2月3日)は節分です。デパ地下で購入したお惣菜と中央葡萄酒さんのあけの2019で乾杯。あけのは、日本一の日照に恵まれた、標高700mに位置する三澤農場で収獲されたブドウを選果後、小仕込みを行い、品種、ロットごとの貯蔵を経て清澄や濾過をせず瓶詰めされたものです。中央葡萄酒さんのあけの2019メルロー44%、カベルネソーヴィニヨン40%、カベルネフラン11%、プティヴェルド5%ヤリイカとホワイトアスパラのサラダ牛いちぼローストサラダ大正12年創業。尾島の焼豚柔らかロースの黒酢
こんにちはいつもお世話になっております「日本のワイン」と言えば、山梨県というイメージがあると思います今日は、そんな日本有数のワインの産地山梨県のワインをご案内いたします今や世界からも注目されている日本のワインをお楽しみください贈り物にも最適ですあけの/山梨県中央葡萄酒750ml6,600円中央葡萄酒は、日本ワイン発祥の地、山梨県勝沼町に1923年に創業。グレイスワインの名で親しまれてきました。日本で千年
グレイスワイン🍷をお取り寄せ2021年産新ヴィンテージも楽しみです🎵
お気に入りのワイナリー中央葡萄酒㈱グレイスワインさんに行って来ました🎵甲州鳥居平畑2020、あけの2019、YamanashideGRACE2019を購入しました🎵