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「洗骨」「洗骨」プレビュー2019年2月9日全国公開。沖縄の風習である「洗骨」をテーマにしたスピリチュアル作品。2018年JAPANCUTS観客賞受賞。日本映画監督協会新人賞(2019年度)受賞。原案:照屋年之(ガレッジセール・ゴリ)監督・脚本:照屋年之キャスト:新城信綱:奥田瑛二新城剛:筒井道隆新城優子:水崎綾女高安信子:大島蓉子高安豊:坂本あきら高安悟:山城智二高安マキ:前原エリ高安元太(8歳):内間敢大高安小鳥(6歳):外間心絢比
連絡がありました。5月には連絡があったのですがかっこわるいなと思って書けず・・・書かないほうがかっこわるいなと気づき(遅)書くことにしました。「運転免許を持っている男性がいい」んだって「力仕事も頼みたいから」って。ただ、「島に着いたら、また顔出してね!」と言ってくださったので島に行ったらその民宿にごあいさつに行きます(^^)
MerryChristmasiaです三連休もあっという間に終わり、一気に年末感が出て来ましたね粟国島の旅の続きです粟国島には塩を作っている工場があり今回はその工場である沖縄海塩研究所を訪れてきましたテレビでも見たことがあるこの大迫力の建物。4階建ての建物くらいの大きさで中は上から下までギッシリと竹がぶら下げられています。そこに海からくみ上げた海水をダラ〜〜っと流し、塩を作っていくのです。風邪を取り入れるため壁は無く隙間が空いている状態。そして今度は濃くなった海
こんにちは、iaです今回粟国島で一番驚いた&心に残ったのがこのヤヒジャ海岸粟国島は昔、火山活動のあった島なので他の沖縄の島々では見られない素晴らしい岩、地層が見られます。今まで色々な沖縄の島々を訪れましたがこんな白亜の壁は見たことがありません。さらに鉄が参加して茶色になった地層も。白、こげ茶、赤茶、ベージュの素晴らしいグラデーションが一挙に見られる貴重な場ですまた、海岸線を歩いて行くと最初にご紹介した白亜の壁を見ることができます。こんな綺麗なストライプの入った岩も転
こんにちは、iaです今年ももうあと1週間ほどバタバタして、なかなか粟国島の日記がアップできていませんでした粟国島2日目は綺麗な朝焼けからstart朝6時半くらいに起きて海沿いへ出てみるとまだこんなに暗い状態沖縄の朝日が昇ってくる時間は遅いのでゆっくりめに起きても大丈夫でした朝ごはんを頂いたら、島あっちぃのプログラムである粟国島の景勝地を見てまわるフォトラリーがstart大正天皇の即位を記念して造られたという「大正池」しかし、なぜ本土からこんなにも離れた粟国島で大正池が
こんばんは、iaですこの度の粟国島の旅行は島あっちぃでのモニターツアーだったので、参加者全員での体験プログラムもありましたそのうちの一つ、貝殻でのシーサー作り。あまり期待していなかったのですがお手本が可愛すぎてやる気マンマンシカもできるのか〜〜想像力は無限ですねよし、私のお手本はコレふぅ〜〜以前に旦那さんとアロマソルト作りやキャンドル作りをしたことがあるのですがなんか旦那さんの方が上手で落ち込んでいたので今回は張り切って頑張りました私が作ったのは右。何とかお手本
こんばんは、iaです土曜日から訪れた初の粟国島ですが2泊3日し、昨日帰ってきました改めて、粟国島とは⁈ですが、那覇の泊港から北西に60km、船で2時間15分の場所にある島です。島の南には国立公園に指定され今では観光客も沢山の慶良間諸島、南西には先日訪れた渡名喜島や久米島があります。明治時代までは人口が5,000人というときもありましたが年々人口が減り、今は島民700人が生活するコンビニもない小さな島です島にはソテツが沢山生え、マンホールのデザインもソテツで可愛らし
こんばんは、iaです今日は沖縄の離島「粟国島」に来ています粟国島への船乗り場ははとまりんから一番近い場所いつも見かけていたこの案内板、いよいよこの船に乗る時が来ましたとまりんの天気は晴れ粟国島も晴れてるといいなっとまりんから船で2時間15分。粟国島に到着です冬なので曇天を気にしていましたが粟国島も晴れやったね海の色が綺麗〜〜粟国島の海も本当に美しいですいよいよ粟国島に上陸ちなみに、むんじゅるとは、麦わらという意味だそうむんじゅるの里、粟国島。いよいよ探検開始