ブログ記事29件
今年に入ってからまるで旅行してないそれもこれも全ての原因は私にあり(資格試験と新しい事を始める準備で…次男に何度ママ、ホテル行こ!と言われたか…でもね…ごめんね…も少し待ってね…あんまり可愛そうなので日帰りでちょっと遠出する事にしました何処に行きたい?と聞くとどうぶつえーーーん!!実はこの前の週に動物園に行こうとお弁当作って準備してたんだけど出発前になって長男のワガママ発動で公園ピクニックに変更になっちゃったので今回は、次男の希望を叶えてあげましょって事で
大阪府高槻市の自宅にて、アールポーセの教室いとを開いております。アールポーセクリエーターのKuniyoです。昨日お届けした動画の作品が焼き上がりました。昨日の作品こうなりました昨日の投稿と合わせてご覧いただけたら嬉しいです。和風のかわいい転写紙を、色違いで、あーでもない、こーでもないと迷いながら色々動かしました。アールポーセの良いところは、貼り終えてからも移動させて、調整できるところです。マスコットの目を入れる時👀、目の位置を入れてから微調整できるのは、ありがたいのです。
はい、お気に入りのこのゼリー千葉の海に行くと必ず買いますあーん1年ぶり手を汚さずパクッといけるのがまたいいのよねこのゼリーを食べるのは私しかいないけど千葉の海に行くと必ず、必ず、必ず買ってしまいます私にとって夏を感じるゼリーだけどでもこれ多分一年中売っててそして、なんなら○○きららたくさんあるコレはびわきららだけど前にシャインマスカットきらら見た?買った?記憶あるしびわきらら買った翌日旦那が会社の人からのお土産でさくらんぼきららもらってきたかん
こんばんわん🐶あれからももちゃんがワン!ご飯くれ鳴きをして少しだけご飯とお水を食べました^-^気圧のせいもあるのかなぁーとりあえず少し安心寝ましょー皆んな私の寝室に連れてきて寝るよー!おやすみなさい📷チュラ・べっち👍ふうちゃん・・・基本だらけすぎ(𓐍ㅇㅂㅇ𓐍)エェ…それがふうちゃんの良いところ❓それではまた🥰
野球に興味のない方すみませんジャイアンツ岡本っちゃんホームラン打った~💫💫😂それだけ嬉しいめっちゃ久しぶりいつも、ボーっとした感じだけどここ最近の顔つきは青ざめていた…ような気がするそして、ホームラン打ったあとはいつものおマヌケな笑顔に⚾今日の甲子園大量得点で撃沈の試合が2試合続きこんなのは観ていて辛い実力の差なのか?甲子園にはやはり魔物がいるのか?さっき、ブロ友さんのブログにきのう始球式で投げた斎藤佑樹さんの高校球児に宛てた手紙の記事が載せてあり読ん
グラムジェス🌽コーン♂花の下→辺りに居ったのよ〜〜👇見たこと無い蛾みたいの〜もしや😰🌽に卵産み付けるナンチャラ言う害虫ですか?!楽しみだった収穫が恐怖となるような…晴れの日に2階へと駆け上ったり下りては脚立🪜上ったりを繰り返し種蒔き出遅れましたスズメウリすず子の誘引(紐だけど)ナンとか設置こちらも自家採取バタフライピーあぶ子の種子第二弾ネットで覆ってこの日昼過ぎ弾けたの思いも寄らず色白だったけど速攻撒きました以降記録としてアンボ
おはようございます大大大好きないびがわマラソン今年はハーフとウォーキングのみだそう!3年ぶりの開催で嬉しいけれど、フルが良かったなぁ…どうする?ハーフエントリーするか??
「スゴイってこんな感じ⁉」そう昨日『いいね履歴』からちゃまけんさんのブログとfumioさんのブログを見たらスゴイまずちゃまけんさんは私が人のブログ見て初めて笑った私が見たのはウンコ繋がりで『バリウムの悲劇』その内容も面白かったし動画『あいらぶ』の選曲も最高で猫ちゃんに癒された~続いてfumioさんの『ファン活動』というタイトルのブログを見たすると心の壁を全く感じな
チョイと早いかもだけど行く年🐮くる年🐯そんな都会の喧騒感じつつのワカバザール手作り雑貨市場ありがとうございました💓コロナ禍での2年中止・延期と彷徨える歳月からの漸くの開催でしたその2年前に初めましてのお客さまよりの特殊?オーダー品(画像忘れ😓)無事お手元にお届け出来ました🙌長きに渡り預かって頂いた?とかで手土産までをも持参て神対応に心底感謝です🙇♀️自ら遠路🚚走ればこそのお懐かしいあんな方やこんな方もお出掛け下さり差し入れ含めありが
シャトレーゼなのだ~昨日はお休みでいつもの倉庫店へ行き、帰りにお店を見つけて・・・。見つけると寄りたくなる(買いたくなる)ね!今日と明日の分も買っちゃった~(*^-^*)あんまり足が浮腫んでしまっているのでこれで寝てみた。寝ながらメディキュットたまたまかもしれないけど、今朝は腰の痛みが楽足のケアなのにねそして足が引き締まっているように見える良いね今日のお仕事は足が楽だと良いな~
鳥羽水族館にてかわいかったですよ昨日の続きですきっとこういう会話はいつでもどこででも交わされていると思うのですがそれは良いんです会話なのでいいんですが問題は行動ですラーメン屋へ行こう俺の好きなだから言われた相手にしてみると心の中で問題になりどんどん肥大化していくんです一緒にいても自分のことを優先にするから結婚して何年も過ぎればどうでも良いことになる会話も出逢ったばかりのお互いには大問題もちろん女性もこういう態度
とても楽しかったです!出会ってくれてありがとう!いろんなところに使ってみたいナチュラルセルフメディケーションルームNaturalSelfMedicationRoom礼Aiあいらぶです〜毎日楽しく心穏やかに〜☆ご覧頂きありがとうございます☆あなたの不調を改善するお手伝いAiあいらぶ✓メンタルからくる不調がある方✓交通事故などの後遺症に悩まれてる方✓アレルギー体質の方✓病院へ行っても改善しない方✓ナチュラルが良いのは分かっているけど…な方迷える難民に寄
6:17と18:17と20時に!※妄想中あったかい…いい匂い…「可愛いな…」あ…先生の声髪が梳かれてるあ…気持ちいいずっとしてて欲しい「和也…そんな朝から可愛いとまた喰っちまうぞ…」食う?そんなにおなか減ってなら僕が何か…髪にあった手がゆっくりと首すじから背中に…あれ?僕…服…「んっ…」埋もれた顔をあげてゆっくりと目をあけたらそこには目尻にシワをたくさんつけて優しい優しい顔した先生がぼくを見ていた「おはよ…チュッ」「んっ…」「お前可愛
6:17と20時に!※妄想中「へっ!?!?!?」「俺はいつまで好きなやつが目の前にいるのにお預けくらっとかねーとだめなわけ?」カーーッとさらに顔が赤くなるのが自分でもわかる「そっ…そんなそぶり全然見せなかったじゃないですか!」「あぁ?」なぁ!?なんで僕が悪いみたいに…「だって!!」「ん?」うぅ…そんな顔でみないで「僕の親睦会って言いながらずっと、櫻井先生と喋ってたじゃないですか…」「あぁ…まぁそれはなぁ」頭をガシガシと掻き乱しながら「すぐに連れ回してもよかった
6:17と20時に!※妄想中頭痛はシャワーに入ってだいぶ落ち着いた「先生…シャワーありがとうございます」「ん…」先生はふわっと笑って座ってたソファからこちらに向かって「髪濡れてるじゃねーか」肩にかけてたタオルを取られ頭をガシガシ拭かれふわっとタオルをかけられポンッと頭を叩かれて「そこ座ってな…ドライヤー取ってくるから」「はい…」僕のほうが少し背が高いはずなのになんでこうもいつも包まれてるような感覚になるんだろうしかもあんなにネガティブな気分だったのに
6:17と20時に!※妄想中「たく…飲みなれてないくせに…」なんか先生が言ってるみたいだったけど先生に担がれながら聞き取れなくてそのまま大通りに出てるのかな?タクシーの止まる音が聴こえた先に乗せられ急な2人きりにドキドキしていたはずなのに僕はタクシーの揺れと大野先生から香る匂いに包まれてそのまま眠ってしまった「んっ……」あ…なんかすごくいい匂いする…寝返りをうつはっ!として目が覚めた見上げた天井知らない…いい匂いだと思ったのは大野先生の匂いで
6:17と20時に!※妄想中なんか櫻井先生はずっと大野先生との話しをしてるようだったけどもう僕はそんな話しなんて聞きたくなくてなんでこんなうまくいかないんだろうってことばかり考えてしまって会の最初から飲み続けていてだんだんと飲みなれないアルコールが身体にまわってきたのかふわふわふわふわしてきていた「おいっ!お前もう、そんな飲むな!」横から大野先生が僕のコップを取り上げようとした「なんれれすか〜僕だってぇ〜あのときろぉ〜ちがっれぇ〜のめるんだも〜ん
6:17と20時に!※妄想中僕は主役だからとお誕生日席につかされ人が入れ替わり立ち替わり席にきては「はぁ…」とか「へ〜」とかなんか意味があるのかないのか喋って離れていくみんないい人そうでほっとした各々いい感じなって楽しみだしみんな出来上がってきたときトイレに行きたくて席を立ったそろそろいいかげん大野先生としゃべりたい戻って部屋を見て大野先生はどこにいるのかな?と思ってキョロキョロしてると櫻井先生と楽しげに飲んでいたなんだよ…僕の歓迎会って言いな
6:17と20時に!※妄想中「おはようございます。今日からよろしくお願いします」職員室で軽く挨拶をした僕の母校は本人が異動願いを出さなければずっと変わらないなので大野先生もかわらずこの学校にいた挨拶の合間に大野先生をみたらふわりと柔らかく笑ってくれたそこから感動の再会……………なんてことにはならなくてほんとうまくいかない…そう先生って意外と忙しい生徒だったときには気づかなかった先生側の仕事というのは見えないだけでやることがたくさんあった大野先
はっじまるよ〜二宮さんのお誕生日までに完結(予定)1日2話ずつ6:17と20時に!※妄想中「やっとだな?」「うん///」「本当、おまえって一途なのな!あんなに来る者拒まずだったのにさ?」「あのときの僕はどうかしてたんだよ…」「まっ!頑張れよ!卒業してから一度もあってないんだろう?」「うん…」大学の卒業式にそんな会話を潤くんとした先生に告白したらまさかずっと気になってた絵をくれたそれは僕でしかもキスまでしたそのまま恋人同士!なんて…そこまで上手くいかずいろ
※妄想中その日を境に二宮は俺のまわりをちょろちょろするようになった前は俺が探してる側だったのに二宮の方が俺がどこにいるのか探すようになった変な女にも変な先生にも絡まれてるような感じもなくなっていた今までと違う態度の先生に興味を示したのか?何にしてもそういうことがなくなったのはいい事だある日の夕方描き始めていた二宮の絵は生き生きしだした最近、俺の周りをちょろちょろするようになったからかより筆がすすむようになって描くのか楽しくなっていたガラッ「せ〜
※妄想中あるときから二宮が屋上にこなくなった俺は一回りも歳の違うアイツの横顔と声に惚れてしまったのかもしれないいつでも消えてしまいそうなアイツをいつしか俺がどうにかしてやらないと…なんてバカなことを思いながら屋上にこなくなり会えなくなってしまった…というか探せば学校内にいるとは思うだけど俺は美術室に行き久しぶりに絵を描こうと思った二宮の絵を…嫌な噂も流れてきた養護教諭の良くない噂…二宮が2年に上がる頃噂が本当なのかどうなのか…そいつはグレ
※妄想中「ふぅ〜」煙を吐き出して手摺に凭れて下をみた新入生が入ってきた今年はどんな奴らだろうな…いつも通り屋上でサボって桜が舞いちるのをタバコを加えながらみていたそんな俺が一回りも違うある一人の生徒に特別な気持ちを持つことになるなんてそのときの俺は思ってもいなかった新入生もある程度慣れてきた頃だったかな?いつも通り屋上でサボっていたら扉の開く音がしたそいつは俺がいることに気づかず奥の方へとギターを持って壁に持たれたアイツは…たしか
こんばんわ〜三ツ矢サイダーにやられてる蓮です(๑•̀ㅂ•́)و✧ILOVE…初恋にお付き合いいただきありがとうございました!えぇそうですあの有名な歌でございます。エンドレスで聴くくらい好きですね。はい。このご本人さんがお話ししてたこの歌へのエピがどーにもこーにも胸に刺さっちゃったので意図してるところとは違うかもですがお話にしたいなぁ〜って思いました!あの画像にも載せてる高まる愛の中変わる心情の中燦然と輝く姿はまるで水槽の中に飛び込んで溶けた絵
※妄想中卒業式今年の桜はいつもより早く咲いていたあっという間のような気もするしそんなこともない気もする3年前とは違う自分僕の進路は決まっていた…高校の後半は気持ちが上がるときも下がるときも全部先生のことだったよ運動場でいると教室の窓から「二宮〜」僕を呼ぶ声を聞いて見上げればそこには先生がいた「上がってこいよっ!」いつも自分から行く教室に初めて先生から呼び出された流行る気持ちを抑えながら僕は美術室に向かったガラッ扉を開いたそこにはいつも先生が
※妄想中3年になったときは僕はまた違った自分になっていた「ずっと友だちになってみたかったんだ」そう言ってきた松本くんと仲良くなったそーだね僕には特別仲良くしてる"友だち"はいなかった彼は僕にはすごくキラキラしてみえたそんか彼が僕に「二宮ってさ…1年のときよりも今のときのほうがいいよな。すっげーいい顔で笑うようになったよ」「1年?」「あっ…ごめん。ストーカーとかじゃねーぞ!ってかお前がほかのやつを知らなさすぎるだけだからな!」人形みたいに綺麗な顔が赤くなって
本日6:1711:2620:00UPで最終話※妄想中僕の周りはウソにまみれていたと思うそこに無理矢理にでも溶け込むしかなかった…と思い込んでいただけなのかもしれない𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀「せーんせいっ!」3年になったころに僕は美術室の扉を開けたキャンバスに向けられていた顔がこちらを向いた少しびっくりした顔で「どうした?二宮?」ゆっくりと近づいてドキドキと今まで聞いたことのない音を耳に聞きながら先生に近づいていった「何…描
※妄想中久しぶりに屋上にきた勝手にまたギターを借りてジャランと指で音を鳴らしてそういえばこの高校にきたときはなんてことない毎日を過ごして3年が過ぎると思っていたのに「たった2年で凄いことになってるな…ひょんな事から初体験までしてんだから人生わからないもんだわ」昔から自分の気持ちの整理をするのに適当に曲をつけて歌にしていた1年のときもそうやって過ごしていたことを思い出した「言葉にだして箇条書きにしてみようかな…」好きになった好きになったらいけない人
※妄想中3年生の後半ガラッ「せーんせ!」「ん?あぁ…二宮か…どうした?」「どうもしないよ?ここさ、居心地よくって…って毎回同じこと聞かないでよ///別に邪魔しないから良いでしょ?」ふわっと笑って先生は続きを描きはじめるシャっシャっとキャンバスに響く音いつもの光景僕はその間窓から見る景色をみつつ優しい顔の先生の横顔を盗みみる「ねぇ?先生」「ん?」「その絵はやっぱり…見せてもらえない?」答えは聞けないままふわっとまた笑う初めてここに来たときに最初に聞
※妄想中少し扉が開いていたから覗いてみた「せん…せ…」そこにはいつも適当に過ごしてる先生はいなかったキャンバスに向かってみたこともないキレイでそして優しい横顔だったからそのときズキンっと胸がなったあの唇が触れた電気とはまた違った苦しい音だったでもこのときわかってしまったんだなんとなく過ごしてきたモノクロだった世界からひきずりだされ不思議な引力で世界の真ん中にまた別の場所へ引きずり込まれる不思議な感覚になった2年生が終わる頃僕は【恋】