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こんばんわ。群馬県前橋市の市長選(あの既婚の市職員男性とラブホテルで面会した市長のとこです)が1/12日投開票でありましたが、前市長の小川晶氏が再選されました。有権者はなぜこの人を選んだのか。他立候補者が市長として務まるかが疑問だったのも理由でしょうけど、不祥事で辞職した人を普通は選ばないでしょう。伊東市の田久保市長の例もあるし。小川晶氏は自身の不祥事で市長を辞職、市長選に再出馬して再選。もしまた問題起こしたら投票してくれた有権者の顔に泥を塗ることになります。高市さんは1/
今回は「仕上げ」の工程です。①機関室上の空きスペースに、やっぱり「積み荷」を配置したい…と思い、ジェリ缶、ドラム缶、木箱、バケツなどをジャンク・パーツから探し出して、組んで、塗装しました。②また、やはりジャンク・パーツの中から、丸めた布のレジン製パーツを二つほど見つけて、これも塗装。③そしてエポキシ・パテを薄く伸ばして、折り畳んだ布(シート)をつくり、ドラム缶とジェリ缶にかぶせてみました。④くわえて、兵士の機関銃のスリングを、封筒の紙を細切りしてつくり、取り付けて塗装…
今回は、細部の塗り分けとウェザリングの工程です。まずは①OVM類の塗り分け→ふつうに筆で塗り分けます。つづいて、②塗料の剥がれ表現→爪楊枝や棒ヤスリで塗料をひっ掻いて剥がします。そして③足回りのウェザリング→Mr.ウェザリング・ペースト二種を混ぜて、足回りに塗り付け、溶剤をつけた筆でこれを伸ばして行きます。さらに④Mr.ウェザリング・カラーで、全体をピン・ウォッシュします。…で、とりあえずは、こんな具合になりました。
今回は塗装の工程になります。まずは、テキトーに調色したジャーマン・グレーを(塗膜を剥がしたさいの)「下地」として、全体に吹きました。乾燥後にシリコン・バリアをその上から吹き、さらに、やや明るめに調色したダーク・イエローを吹き重ねています。上の画像では、すでに転輪のゴム部分にアクリルのジャーマングレーを筆塗りして、車体に接着し終えています…。む~ん、ダーク・イエロー単色だと、なんとなく単調で「のっぺりした」印象ですね。ウェザリングで
パンツァーコープスのⅢ号突撃砲G型と15㎝・Sturm-Infanteriegeschutz・33です。後半のは何と読むのでしょうか。以降「33」と仮称します。1回目のⅢ号突撃砲と同じく普通のプラ製なので、流し込み接着剤が使えて楽です。G型にシュルツェンはありませんが、シュルツェンを掛ける金具が一体成型で付いています。ただし流石に「棒」では無くて「板」状なので間を抜かないと残念な感じです。穴開けに失敗しましたが、良くあることです。エッチングパーツが付属しますが、車体上部の機関銃盾だ
今回は、箱違いのⅢ号突撃砲です。エッシー(ESCI)1/72Ⅲ号突撃砲G型です。“STURMGESCHUTZⅢAusf.G”「突撃砲」の発想は、第2次大戦が始まる4年前、1935年に遡ります。当初は、歩兵を直接支援しながら、敵の防御地点を撃破し、鎮圧することを目的としていました。しかし大戦中期からは、敵の脅威は防御陣地から戦車になり、突撃砲に求められる戦闘能力も変化し、より強力な火力が要求されるのです。このG型は、長砲身7.5cmL/48を搭
今回は、昨年掲げた個人的な課題に対する、達成度と云うか、反省です(^^ゞ、の続きです。次は、3の『破壊された車輌の再現』です。実は作りかけもいくつかあって、昨年、成仏(完成)したのは、このⅢ号突撃砲戦車G型くらいでした。キットは、フジミ(旧ニットー)1/76です。旧ニットーのミニスケは、インテリアを再現したシリーズですが、今の目から見ると、なんちゃって、ぐらいのデキですwしかし、40年前は楽しく作っていました。そのⅢ突をベースに、