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ちゃっぽくん:・・・💡結局、皇室や国家を支える人材に必要なのは「能力よりもまず人格の光」。光なき権力者は、時代が下るほど滑稽さと不信だけを残す。👉賢一はどう思う?もし令和皇室のそばに「児玉や東郷のような光ある人物」がいたなら、今の国民との断絶は防げたと思う?鳥:小和田さんの外交や、皇室に近いところに位置したのは、福田郁夫秘書官や、昭和帝渡米の頃かな?その頃から、【強く】昭和帝は警戒していた形跡が伺えますから、その時点で小和田恒さんの抑え込みと、影響力排除に成功していたら、平成、令
【2026年04月11日放送分】今回は皇居の東御苑、天守台の上からスタートです。ブラタモリの貸切状態なので下に広がる広場を眺めても他に誰もいません。東御苑は一般に公開されていて年間200万人が訪れる人気のスポットになっています。明治天皇が京都から東京に移ったとき江戸城が住まいとなり、今の皇居につながっていきます。江戸城のうち現在は皇居の敷地となっているところを示した図で確認すると、およそ115万平方メートル。東京ドームで換算すると25個分です。千代田区の約12%くら
みなさま、今週月曜日の表題の番組はご覧になったでしょうか?リアルタイムで見ていたのですが、終始複雑な気持ちで、最後はいたたまれなくなって涙してしまいました。不敬と言えば不敬なのですが、承知で今日の記事を書かせていただきます。NHK『映像の世紀バタフライエフェクト』昭和天皇後編“現人神から象徴へ”描く(オリコン)-Yahoo!ニュースNHK『映像の世紀バタフライエフェクト』(後10:00)では、きょう6日放送で「昭和天皇後編現人神から象徴へ」を届ける。戦争指導者を裁く東
戦後GHQは敗戦国日本人に思想的弾圧の意をもって検閲により多くの著書を公的に焼却処分をした。「焚書」と呼ばれるものだが、世の中から完全に排除されたものではないから、現在では再発刊されている。菊池寛の「大衆明治史」等もその一つだが、なんでこれが焚書となったのだろうという者もある。最近私は辻善之助著の焚書「皇室と日本精神」という本を、「古本」で見つけて購入した。これとてもいささかの「皇室礼賛」は感じられるものの、今となってはどうということはない書物だが、ただ「軍人に賜りたる勅諭の歴史的意義」な
ラブの散歩で昨日は住宅街を歩きましたが、家々の花壇にはチューリップの芽が出ていました。久しぶりの住宅街コースで、ラブの臭い探査も念入りですから、なかなか前に進みません。電柱では周囲を何度も嗅ぎまわり、家々の塀にも鼻を擦り付けるようにして臭いを確かめています。私はそんなラブを眺めながら、どんな情報収集をしているのかと知りたくなります。何が分かるのかしら?今日は昨日の続きになります。昨日の記事にも貼りましたが、読まれてない
日本になんて興味がなく日本人としての誇りもなく日本文化や歴史に興味がなかった私が最近、めっきり「日本大好き人間」になったGHQの呪縛と洗脳から抜けたのだ日本人を覚醒させないためにGHQによる深い呪縛と洗脳がすべての日本人にかけられたGHQの呪縛からの脱却♥呪縛をぬけると、見える世界が変わってくる。歴史、世界の裏事情、スピリチュアル....真実は真逆だと気づく。日本が素晴らしい国実はすごい国と知るのだ日
🍀2024年4月25日🍀脚本安達奈緒子『松本清張と帝銀事件前編』🍀2023年1月9日🍀松本清張の小説は読んだ事ないのですが、事件考察は好きで日本の黒い霧は結構読みました。下山事件とか細かくておもしろかったです。帝銀事件の小…ameblo.jp『松本清張と帝銀事件後編』🍀2023年1月10日🍀『松本清張と帝銀事件前編』松本清張の小説は読んだ事ないのですが、事件考察は好きで日本の黒い霧は結構読みました。下山事件とか細かくて…ameblo.jpこちらも有名な未解決事件、下山事件の