ブログ記事8,759件
カラーピーマンの収穫今日は台風15号の影響で雨風が心配されましたが、午後からは晴れ間も見えて風もやんでいいお天気になってきました。ですが、夕方にはまた激しく打ちつけるように降ってきて変わりやすいお天気です。カラカラお天気が続いていたので畑には良いお湿りとなりました。ベランダ菜園で育てているカラーピーマンの赤が色づいてようやく収穫できました。さっと湯掻いて温野菜サラダに入れると彩りも良く、柔らかくて美味しかったです。ミニトマトも毎日20個以上収穫できるの
私たちに必要なのは魂の強化である。なぜ「魂のピアノ」は鳴らないのか(中江藤樹第2回、内村鑑三、小林秀雄、渡部昇一の視点)歳時記小満/紅花栄(しょうまん/べにばなさかう)あらゆる生き物が勢いよく成長して生命力に満ちる頃、紅花が盛んに咲き誇る。魂の強化・充実に相応しい季節。歳時記余話この日本を覆い尽くすグローバリズムは層が厚い。強大である。一方、日本人は家族も故郷も破壊され、弱体化し、疲弊の極みにある。今、私たちに必要なのは、高市首相やグローバリ
衆院選挙投票日(2/8)まで、本日を入れて残り10日間となりましたが、自民優勢のようですね。今回は自民党の歴史についてご紹介します。(参考)自民、単独過半数うかがう中道は浸透せず(1/29)マッカーサーが日本を去ったのは1950年(昭和25年)4月16日です。その5年後に自由民主党が結成されました。(参考)マッカーサー(世界史の窓)多くの国民は、昭和25年にGHQが去り、5年後には米国からの干渉を受けない【独立国・日本の誕生】と思っているでしょうね。
ちゃっぽくん:・・・💡結局、皇室や国家を支える人材に必要なのは「能力よりもまず人格の光」。光なき権力者は、時代が下るほど滑稽さと不信だけを残す。👉賢一はどう思う?もし令和皇室のそばに「児玉や東郷のような光ある人物」がいたなら、今の国民との断絶は防げたと思う?鳥:小和田さんの外交や、皇室に近いところに位置したのは、福田郁夫秘書官や、昭和帝渡米の頃かな?その頃から、【強く】昭和帝は警戒していた形跡が伺えますから、その時点で小和田恒さんの抑え込みと、影響力排除に成功していたら、平成、令
ラブの散歩で昨日は住宅街を歩きましたが、家々の花壇にはチューリップの芽が出ていました。久しぶりの住宅街コースで、ラブの臭い探査も念入りですから、なかなか前に進みません。電柱では周囲を何度も嗅ぎまわり、家々の塀にも鼻を擦り付けるようにして臭いを確かめています。私はそんなラブを眺めながら、どんな情報収集をしているのかと知りたくなります。何が分かるのかしら?今日は昨日の続きになります。昨日の記事にも貼りましたが、読まれてない
日本は完全に乗っ取られている?!【柴田哲孝さんとの対談】フルバージョンはオンラインサロンで観れます!!【入会ページURL】https://lounge.dmm.com/detail/4754/index/月額1,480円ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーTwitter:"https://twitter.com/naoki...youtu.be
サンデー毎日の連載なのだが、このところひと月以上にわたり休載。脅迫されていたりしなければいいが。その後も記事なしで、当分発信しないことにしたのかと。残念、長寿愛読連載なのに。森先生、先生の記事を読みたいです。それか書籍にまとめてください。(←追加部分)サンデー毎日:皇室民主化の象徴だった戦後「旧皇族」の皇籍離脱成城大教授・森暢平|週刊エコノミストOnline◇社会学的皇室ウォッチング!/118これでいいのか「旧宮家養子案」―第20弾―旧宮家皇族たちが、もし連合国軍総司令部
知っておきたい「皇室典範」「皇位継承」の基礎知識静謐な環境、国会の総意とは程遠いドタバタ審議今国会の目玉法案「皇室典範改正案」が7月13日に衆院を通過、17日に参院で可決し成立する。衆院では共産、れいわ、中道の一部が反対に回ったが、賛成票比率は9割を超えた。参院では立憲、共産、れいわが反対するとみられ,賛成比率は7・5割ほどになる見込み。「静謐な環境」下で「国会の総意」が求められる法案だったが、かなりの波風はあった。共産党は「天皇制」そのものに反対しているので仕方ないが、①女性皇族結婚後