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序盤は、冬樺が世間知らずのアザラシ財閥のお嬢様で、徐々に恋愛を知っていく話なので、特筆することもなく無難な流れでした。初めてのHシーンで鼻血描写ありのため、興ざめして、さゆみを再プレーしてしまいました。その後、冬樺に戻り再開。その後のラブラブHシーンは、怒号のように凄かったと思います。冬樺のHに対するポテンシャルの高さが発揮されて素晴らしい。また、主人公が寮生のみんなの協力を得て、冬樺に相応しいイケメンになっていくシンデレラストーリーは、アマカノシリーズ最高の主人公になった感じ。冬
うーん。最後まで辛口な口調なのは好みが分かれるかも。私は残念な感じでした。このルートの主人公は歴代主人公の中でも最弱で、誰からもさすがと納得されるような主人公ではありません。両親とも不仲ということもあり、詩音が逆に主人公を前向きにさせる話。アマカノをあまり楽しめない感じでした。また、ラブラブHの内の1シーンに〇締めがあり、いくらヒロインが望んだプレーといえども、危険すぎてドン引きです。その他のHシーン自体は、他のヒロイン同様、あへ・おほ等が標準装備でした。エンディングも10年後で
レティのモノクロ世界を、主人公の閃きと頑張りで、色づく世界に変える物語でした。モノクロ世界時は、人形のように感情がありません。色づく世界に変わってからか、感情が発露し、主人公といちゃラブな生活を送ることになりました。もちろんラブラブHもパワーアップ。+でなくて、あへ・おほ装備でひょっと顔もあります。アマカノ3では、標準装備なのでしょうか。こちらもエンディングが数年後になっているので、+ではどうするのか気になります(+を希望しますがあるのか?)。物語には感動的な部分もあります。しかし、