ブログ記事24件
うーん。最後まで辛口な口調なのは好みが分かれるかも。私は残念な感じでした。このルートの主人公は歴代主人公の中でも最弱で、誰からもさすがと納得されるような主人公ではありません。両親とも不仲ということもあり、詩音が逆に主人公を前向きにさせる話。アマカノをあまり楽しめない感じでした。また、ラブラブHの内の1シーンに〇締めがあり、いくらヒロインが望んだプレーといえども、危険すぎてドン引きです。その他のHシーン自体は、他のヒロイン同様、あへ・おほ等が標準装備でした。エンディングも10年後で
レティのモノクロ世界を、主人公の閃きと頑張りで、色づく世界に変える物語でした。モノクロ世界時は、人形のように感情がありません。色づく世界に変わってからか、感情が発露し、主人公といちゃラブな生活を送ることになりました。もちろんラブラブHもパワーアップ。+でなくて、あへ・おほ装備でひょっと顔もあります。アマカノ3では、標準装備なのでしょうか。こちらもエンディングが数年後になっているので、+ではどうするのか気になります(+を希望しますがあるのか?)。物語には感動的な部分もあります。しかし、