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鶴ヶ島って、古くからの住民と仲良くなると、古き良きお裾分けがあって、素敵な街だと思っています😊困った時に、さっと手を差し伸べたり、それぞれが独立しながらも、助け合いの精神✨✨✨ごめん。今悩んでいるから、タバコ🚬付き合って!と言うと、しょーがねーな!少し付き合ってやるよ!とか夕飯多く作ったから、取りに来て!とか言われるし、風邪を引くと、玄関のドアに差し入れがあったり、ちゃんとそれぞれを尊重しながらも、今の社会も残しつつ、助け合いの精神があるのは、守って行きたい伝統
今日は、カブトムシの幼虫(30g以上)のマット交換をしました。写真①写真①は、フンでいっぱいになったコンテナです。決して交換をサボっていたわけではなく、前回の交換は4日前。それでこの状態になるのです。とにかく、30gクラスの幼虫は食べます。食べます。食べます。コンテナ内のマットが、高さが半分になるほど減ってしまいます。写真②写真②は、これから移す新しい配合マットです。30g級は食欲が非常に旺盛なので、私は生感が残る“発酵50%”の菌床系マットを与えています。私の場合、
2025年10月25、26日に開催された第7回鶴ヶ島100kmウォークに参加しました。事前の天気予報通り、小雨の降る中での大会でしたが、無事に完歩できました。あまりよいコンディションとは言えないのですが、初めてサブ19を達成し、手元のGPSウォッチでは18時間36分でした。運営の皆様、一緒に参加された皆様ありがとうございました。鶴ヶ島は2022年の第4回大会に参加しており、一度出たことのある大会に参加したのは初めてです。今回、コースはほぼ同じですが、夜の河川沿いの土手歩きを昼に持ってきて、
私の政治関係の名簿は、一切作る気もありません。それは知人の他の地域議員からのアドバイスが、あるからです☝️その知人の家柄は日本の政界トップクラスなので、名前は伏せさせて頂きます🍀単に友達や読者の方々が、料理教室を開いて欲しいと言う願いを叶える為に、サークル団体登録が必要なだけです。政治利用しない事を誓います🖐️仲間に頼めば名簿は出来ますが、要望を応える為に名簿への名前協力依頼を、私個人がしたくないからです。やるからには本物の調理人を、講師として連れて来ます👍
カブトムシ幼虫の育て方は、「何か特別なことをする」よりも、やってはいけないことをしない方が重要です。ネットには多くの情報がありますが、初めての方ほど、触りすぎ交換しすぎ温度を気にしすぎに加えて、「加水(湿度)を気にしすぎる」方も非常に多いです。マットは「湿っていれば良い」のであって、濡らせば良いわけではありません。こうした「やりすぎ」に注意していても、実は、育て方以前に、カブトムシ幼虫が大きくなる本当に大事な時期を見落としているケースも少なくありません。この記事で