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今日は、カブトムシの幼虫(30g以上)のマット交換をしました。写真①写真①は、フンでいっぱいになったコンテナです。決して交換をサボっていたわけではなく、前回の交換は4日前。それでこの状態になるのです。とにかく、30gクラスの幼虫は食べます。食べます。食べます。コンテナ内のマットが、高さが半分になるほど減ってしまいます。写真②写真②は、これから移す新しい配合マットです。30g級は食欲が非常に旺盛なので、私は生感が残る“発酵50%”の菌床系マットを与えています。私の場合、
カブトムシ幼虫の育て方は、「何か特別なことをする」よりも、やってはいけないことをしない方が重要です。ネットには多くの情報がありますが、初めての方ほど、触りすぎ交換しすぎ温度を気にしすぎに加えて、「加水(湿度)を気にしすぎる」方も非常に多いです。マットは「湿っていれば良い」のであって、濡らせば良いわけではありません。こうした「やりすぎ」に注意していても、実は、育て方以前に、カブトムシ幼虫が大きくなる本当に大事な時期を見落としているケースも少なくありません。この記事で
2025年10月25、26日に開催された第7回鶴ヶ島100kmウォークに参加しました。事前の天気予報通り、小雨の降る中での大会でしたが、無事に完歩できました。あまりよいコンディションとは言えないのですが、初めてサブ19を達成し、手元のGPSウォッチでは18時間36分でした。運営の皆様、一緒に参加された皆様ありがとうございました。鶴ヶ島は2022年の第4回大会に参加しており、一度出たことのある大会に参加したのは初めてです。今回、コースはほぼ同じですが、夜の河川沿いの土手歩きを昼に持ってきて、
トーチウッド鶴ヶ島は、埼玉県鶴ヶ島市を拠点に、国産カブトムシやクワガタの飼育・繁殖・観察、そして環境保全を意識した活動を行っています。「鶴ヶ島」と聞いて、馴染みのない地名だと感じる方も多いかもしれません。中には「島なのですか?」と聞かれることもあります。正直に言えば、カブトムシやクワガタは、鶴ヶ島市だけに生息しているわけではありません。実際に観察や採集を行う場所は、狭山市、川越市、鳩山町、日高市など、埼玉県内の里山全体に広がっています。昆虫の宝庫だった「埼玉県の里山」埼
https://www.instagram.com/reel/DcXz0jiRWgz/?igsi=NWx0ZnB4a2Y2am4=石井陽奈子onInstagram:"#鶴ヶ島#夏祭り"0likes,0comments-hinaco0626onAugust22,2026:"#鶴ヶ島#夏祭り".www.instagram.com久しぶりにインスタをアップしました。鶴ヶ島市長からまさかのお願い😳😳😳『ひなこさん。写真を撮ってくれる?』本日の鶴ヶ島市長のイン
気になる限定があって来ちゃったw『ラーメン豚ヒロ』さんオーダーしたのはクリーミーな冷やしまぜそば麺の上にはもやしとキャベツの千切りブロック状にカットされた豚しっかり味が入ってて旨いな♪歯応えの強い麺に和風の汁とマヨネーズ系のタレ冷え冷えではなくてアブラや豚が固化しない絶妙な感じの温度楽しめた♪------------------------------------------------------ガッツリ系冷やしを提