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オーロラ肉眼では通常白黒に見えるその2「人間って、ホンマに強い光しか色が分からへんのやなぁ」大昔に同内容のレポートを上げた事があるので、今日はその第2弾。光柱が顕著なオーロラの写真を再現像したのでご紹介します。上の写真は2023年2月15日深夜に出現したオーロラを撮ったものですが、肉眼ではこんな感じで白黒にしか見えない事が多いんですよ。ただ、この夜の出現はある程度強かったので、車から降りて直ぐに「あっ、光柱出てるわ」と分かりました。しかし、写真で撮った時の様に色まで
何をそんなに生き急いでいるのか❓と、自問するも…生き急いでいる訳でも無く本来の散財癖が偶々集中した(?)てな感じで、星空散歩撮影機材が一気に集まってしまったと思う今回導入したレンズは殆どがリーズナブルな中華製中古ならフリマで同等国産レンズの1/10〜1/30以下で手に入る何ちゃってスマホ魚眼撮影から脱却し手にした魚眼レンズ群は七工匠4mmF2.8円周魚眼視野角225°導入に当たってはYouTubeで3社APS-C用円周魚眼のクオリティを比較した動画を参考に