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ボクシング・ビート最新号(2026年2月)表紙は井上尚弥VSアラン・ピカソ【NIGHTOFTHESAMURAI】のっけから井上&ウシク2ショットウシクはU2のボノの様ないで立ち。井上VSピカソ:モヤモヤ感が残ったバンデージ問題。以前拳を痛めブランクを作った井上にとりバンデージ工程は重要。ただ海外リングでは拳へ直接テーピングはNGのケースが多い。もう学んだので次回からはこのようなゴタゴタはないだろう。中谷VSエルナンデス:ビート誌の採点では115-113中
《本日のDVD観賞》日本だけのローカルルールなんて、世界戦に関しては無かったも同然なのは世界戦のルールを日本で決めている訳ではないので当たり前。日本でIBFとWBOを認可するときに、日本王座や東洋太平洋王座、WBOアジア王座などを獲得しないと世界戦はできないなどの取り決めがあった。しかし、有力ジムやスター候補の選手が出現すれば日本独自のルールなんて自分たちで決めて自分たちで崩してしまう。元WBAミドル級王者村田諒太さんにこんなルールをハメてもしょうがないと(デビュー戦で東洋太平洋王者をKO